宝くじを当てて豪遊してフェラーリF40を購入する事。(金額が少なければ最新GT−Rでも可能) 本当は体重を標準に戻すことと、子供を育てあげること。
4代目歴代マシン 1990年式 JZA70 スープラ 1JZ−GTE TWINCAM24TwinTurbo2500cc 4AT カタログ値 280馬力 TOYOYAを代表するロングツアラーです、ラグジャアリ−仕様で高速走行に向いていました、エンジン、足廻りはライトチューンです。 車重が重く総重量1.8tというチョウ重量級スポーツGTですが、これでもスキーに旅行にと実用性も無理矢理引き出してしまいました、 6気筒あるエンジンのなん気筒かは死んでしまい(予想)おばちゃんカローラIIにも信号待ちロケットスタートで負けてしまう 屈辱的な幕切れで、買い換えを決意!!っていうか、第五号機と2台所有していたので手放しました。
5代目歴代マシン 1988年式 AW11 MR2 4A−GZE TWINCAM16 SUPERCHARGER 1600cc 5MT カタログ値165馬力 ライトウェイトな初代MR2です、小さなボディは小回りも利き、名機4AGにスーパーチャージャーをドッキング! 峠では重量級モデルを追いかけ回していました。 やはり、重量級マシーンに乗った後これのステアリングを握ると速い速い!!曲がる止まる、燃費がいい!! 短い期間でありましたが、俺にドライビングの基本を再認識させられました、曲がらない、アンダー、加重移動!! ドラテク磨きにはもってこいの教習車でした、ここで大本命六号機に!!! 乗り換え!
6代目歴代マシン 1991年式 FD3S RX−7 TypeR 13BT 2ローターシーケンシャルツインターボ 652X2cc 5MT カタログ値255馬力 孤高のロータリースポーツ!サーキット仕様にモデファイしました、内装もなく街乗りでは厳しいクルマになってしまい、 GTカー改造計画は途中で断念してしまいました。 アクセル一踏み200km/hの世界を体験、某地方のバイパスで207km/hを確認しました、(セントラルサーキットでも190km/hしかでない) 速い、曲がる、止まる、かっこいい、人が乗らない、燃費が悪い!何が良くて何が悪いか分からなくなります、 この車に乗って峠などを走っていると あたかも自分が速くなったような錯覚に陥るほど速いです、腕か?クルマか?驚くほどよく曲がって止まります、さすが軽量ハイパワー!
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