プロサッカークラブをつくろう

みなさんサッカー好きなら知ってますよね、サカつく!

日本中好きな街に自分のサッカークラブをつくってJ2からJ1昇格を目指しJ1優勝!はなたま日本代表監督になって世界の頂点を目指すというゲームです。

それで我がチーム「阿南シュバルツ」の成長をレポートしていきたいと思います。


1年目

とうとう念願のJ2からのスタート!秘書は3人の中から選択、外人さんは苦手なのでガングロサーファーの美樹さんに頼むことにしました。
全メンバーは
GK 
GK
DF 柳
DF 林
DF 才籐
DF 不破
MF 久島
MF 川西
MF 田澤
MF 大窪
MF 木村
FW 喜多川
FW ペソア
FW 野村
1年目の豊富としてでJ1昇格を挙げる!今の戦力では力不足十も思えるが監督を決めスカウトも雇った、とうとうシーズン突入!!!!! 2月に即戦力アップとしてチームで海外キャンプを行う、場所はイタリア、ペルージャ、lここはレベルはそこそこだがイタリアの戦術や連携 をアップさせるために選んだ、かつて中田もここから育ったからだ。  
3月に無事帰国後即J2開幕!初戦は是非勝ちたいものだ。
6月まではなんとか勝ったり負けたりで4〜6位をキープしていた、梅雨時になり観客動員もかねてスタジアムに屋根を設置した、戦力だがここに来てMF、DFの数人のパラメーターが結構上がってきて勝ち星も増えていたが格下の相手にも油断して負けてしまうという展開もあった...後々これが勝ち点に響いてくるとは...
FWペソアは唯一の外国人が活躍、あとの二人は似たり寄ったりで調子のいい方を起用していた。
そんなときにGKとFWが軽いけがで戦線離脱...夏の追い上げが苦しくなった...FWを日本人の喜多川と野村が良い働きをしそのまま離れることなく9月になりけがも治りこれからが追撃開始、9月末時点で首位と2位とが並びそこから4チームが勝ち点10ほど離れ勝ち点4の間にひしめいている。
ここで抜きに出るしかないと10月から勝利プレミアム1試合1000万円から3000万円に上げて選手の志気を挙げた。
これが功を奏したのか10月は負けなしのドローあり5連勝、単独3位に躍り出た、でも2位との差は10...残り7試合...
11月も好調をキープ負けなしだが2位との差は5まで縮んだがそれまでだった...でもよくやった。
12月のニューイヤーカップは1回戦ライバルとの試合は勝ち、2試合目はJ1最強アントラーズとだったがあっけなく4−0で完敗。
J2の3位勝利ボーナス5億円振り込んでもらい、好景気とスポンサーの契約などで8億まで落ち込んだ資金も23億となり1年目は終わる。


2年目

無事契約更改も終え今回はMF一人だけだったのでスムースに終了、早速2月に観客増員を狙い15000万円でコーヒーショップを設置これで少しはお客が増えるだろう、それとシステムを4−4−2から3−5−2(フラット3)に移行するために一流のMFを獲得すべくスカウトに指示をする。
プレシーズンマッチ(お金儲け)か海外キャンプ(選手強化)迷ったあげく今年こそはJ1昇格するために強化合宿を優先することに。
今シーズンはイギリスで行うことに、強固なディフェンスと組織力を上げれる。
そしてJ2開幕。
シーズン前半は厳しい戦いになった、J1から降格したサンフレッチェ広島が破竹の勢いで勝ち進む。 シュバルツも負けじと食い下がるがやはり実力の差がでて3位周辺をキープしている状況だ。 7月にはワールドカップ予選が始まり日本代表はコロンビア、ナイジェリア等のグループでの戦いは4戦全敗であえなく予選落ちという結果に終わった、当然日本代表メンバーには我がチームからは出場していない。 8月からの後半戦だがチームの実力(個人の成長)があがってきて戦術的にも慣れてきたせいか、コーチのコメントでもFWのペソア選手の能力で何とかポストプレイらしくなっているとのこと。 我がチームの快進撃が始まり首位サンフレッチェ広島に勝ち点11離され単独2位、3位のアルディジャとの2位争い状態だったのが破竹の勢いで11月、残り1ヶ月を残して勝ち点1差、得失点差ではシュバルツが大きく勝ち越している、3週後半でサンフレッチェ広島との直接対決で優勝が決まると予想された。 結果直接対決までお互い勝ち続けこちらとしては勝利プレミアムを1億円用意し決戦に望んだ。 結果はホームというアドバンテージがあったが2−0と快勝!最終節を残して勝ち点1で逆転に成功。 残るはFC東京のみ、だが予断は許せない、もしこちらが負けか引き分け広島が勝つと逆転優勝されてしまう。 気を引き締め勝利ボーナスも5千万円に!だが試合内容は押され気味で1点先取したものの後半ロスタイムに追いつかれ1−1のまま延長Vゴールへ、 後半に入り終了間際鮮やかな野村のVゴールで試合終了!この時点で優勝が決まり表彰式に。 J1昇格を優勝で飾り他チームへのアピールも出来のこすは12月の天皇杯を残すのみ、ここで人事的に戦力外選手の放出を決める、3バックなのでDFのを移籍させて4人に今年出番がなかったMF大窪も放出しJ1での戦力アップとして選手枠を空けることに。 さて師走の天皇杯では初戦は川崎フロンターレとの試合だが難なく勝利第2戦は強豪浦和レッズ、J1昇格チームとしてどこまでやれるかというのを試すべく試合に臨んだがディフェンス陣崩壊で4−0で敗北、やはりまだ差は明確なようだ... これで2年目は無事終了、目標のJ1昇格も達成しサポーターも年間5000人以上増え人気も上々で締めくくる。


3年目


年頭スポンサーなどの出資で運営資金が45億円に、選手の契約更改も無事済みJ1昇格後エディット選手を作成できるのでポスト中田を意識してMFを作成その名も”ヒゲおやじ”
3月、アジアカップと海外合宿とを迷ったあげくイタリアのローマでの合宿をチョイス。 とうとう4月J1ファーストステージが開幕した。
秘書が第2練習場を作るよう催促してきたが、まだ収入も安定していないしJ1に昇格したばかりなので見送ることにした、
成績は10位前後をいったりきたりの展開、J1のレベルの高さを実感し戦力アップを謀る!
韓国の壁DFホンミョンボを1年契約1億円で獲得した、移籍金を含めて数億を支払うがこれでフラット3の1枚が完成、成長著しい林とのコンビで守備力が上がった、合間に開催されたJリーグカップは準々決勝まで進出!1年目でなかなかの検討を見せた、結局1stステージは11位に終わった。
7月にはワールドカップ予選が始まった、我がチームからの代表候補はいなかった。   
対戦相手
成績
結果
第 1戦
北朝鮮
1−0
勝利
第 2戦
イラン
0−0
引き分け
第 3戦
シンガポール
3−0
勝利
第 4戦
サウジアラビア
0−3
負け
第 5戦
オマーン
1−1
引き分け
第 6戦
北朝鮮
4−0
勝利
第 7戦
イラン
0−2
負け
第 8戦
シンガポール
4−1
勝利
第 9戦
サウジアラビア
0−4
負け
第10戦
オマーン
2−0
勝利
10戦5勝3敗2引き分けで3位で予選不通過になってしまった、4年後に期待することにする、それよりも我がチームの方が先決だ。
8月2ndステージ開幕!初戦のエスパルスを破り調子に乗る!一時期は6位まで食い込むがその後連敗が続き後退する...
決定力不足解消のため9月に日本代表FW高原を年俸6000万円で獲得。
10月から合流するもチームとなじむ前に2ndステージ終了!9位で終わり順位賞金1億獲得。
11月に入ってペルージャとの練習試合、その後ワールドチャレンジトーナメントに出場した、結果はカサブランカに1−2で惜負けで1回戦敗退、優勝チームはストックホルムだった。
12月は恒例の天皇杯初戦はアルディージャを5−0で下し調子に乗るも2回戦レイソルに1−0で惜敗し全日程終了。

4年目

4年目に入り契約更改MFの大窪を戦力外通告し解雇し新人GKを獲得すべく空きを作っておくことにした。
2月は通常なら海外キャンプを行うのだが今年はアジアカップに出場することにした。
対戦相手
成績
結果
第 1戦
プラハ代表
3−0
負け
第 2戦
韓国代表
1−0
負け
第 3戦
キャンベラ代表
1−0
負け
第 4戦
リヤド代表
1−1
引き分け
第 5戦
ジャカルタ代表
2−0
負け

結果はさんざんなものになったがよい経験になっただろう。

4月2年目のJ1開幕!
だが結果12位前後を行ったり来たりで格下のFC東京にも負けたりで4敗1分け2勝で負け越した。 いまいち守備陣が機能していなくFWも高原だけでは決定力不足だった。
5月に入りテコ入れとして第2練習場を7億5千万円で設置し、クラブハウスにも選手の疲労回復と憩いのためにビュッフェを 設置、それに伴いラウンジも設置しセンスの不満解消、コミュニケーションを高めることに。
これで志気が上がればよいのだが...。
6月に入りスカウトから吉報が!!ジュビロのゴン中山を年俸7000万円移籍金込みで3億1千万円で獲得した、これで攻撃陣は日本A代表級になった!
最終戦ジェフを逆転Vゴールで勝利!(2−3)この試合でFWペソアが軽い怪我を負ったが8月まで試合がないので 気にすることはない。
結局ファーストステージは10位で終える、そして順位ボーナス9000万円を振り込んでもらった、優勝はエスパルスだ。
そしてJリーグオールスターイースタンVSイースタンが開催された、我がチームからはディフェンスのホンミョンボが出場!
結果は1−1でPK戦にもつれウエスタンが2個はずし負けてしまった。
そして残念なことにMF大原が練習中にけがをして全治1ヶ月ということだ。
7月に待望のゴン中山雅史が入団!
ワールドカップの優勝国がデンマークに決まった。

8月には入り秘書が練習場に夜間照明設置をすすめるが取りやめた。
セカンドステージ開幕戦はコンサドーレ札幌!延長で高原のV−GOALで辛勝し何とか波に乗りたい。

 
 



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