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F−1
Jの「未来の車」では、ドライバーの人形の胴体から上だけを取りつけているが、
これはさらに車高の低さを保つために、頭だけを取りつけて「らしく」している。
右端の写真を見ると、結構大きいように見えるが、これは写真の撮り方で錯覚する。
実物はてのひらに乗るほどのミニサイズ。

 

 

アート引越しセンタートラック
白い荷物室にドラえもんのシールを貼れば完璧なんだが・・・
 

 

スーパーシュノーケル
パパの代表作。全長約40cmの迫力満点の作品だ。
以下に様々な角度から各部を見てみよう。
 

 

「スーパーシュノーケル」は可動部分にこだわった。
ラダーは専門の操縦士がレバー操作でコントロールする仕組みだ。
 

 

左の写真は特に細かい作り込みをした後部。
本当はこんなデザインの消防車はないのだが、
小さい部品を取りつけるとそれらしく見えるのが不思議である。
ラダー先端のキャビンには2基の放水銃を備えている。
 

 

ラダーをのばすと高さは90cm以上にもなる。
本物のシュノーケル消防車ではここまで高くはならない。
 

 

このようなラダーののばしかたも出来る。
右の写真はスーパーシュノーケルと他の作品との大きさ比較。
手前から、「F−1」,Jの作品「未来の車」と「路面清掃車」,
「アート引越しセンタートラック」「スーパーシュノーケル」
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