●ラッキーグループタクシーデザイン・採用作品●
●2000年●
この作品は、自分としても始めてのジャンルでした。長崎市内には沢山のタクシーが走り、どれがどこのタクシーかわからないような中で、どうしたら好感が持てて、選んで乗ってもらえるかを中心に考え、グラデーションの暖色のラインで気持ちの暖かさを、シンプルに表現し、乗って楽しいと思えるようなデザインコンセプトで制作しました。