6〜7th week 切迫流産・・・(>_<)
5週半ばで始まった吐き気、これがどうやら「つわり」みたいです。 とはいえ、まだ
げーげー吐いたりはなく、無性に「納豆」が食べたくなって日本食屋へ。。。 納豆
2杯おかわりして大満足(*^-^*)
6週に入って、もう一度血液検査に。 この時はアレックは仕事で、アレックパパ(この
妊娠は家族総動員)が送ってくれました・・・が、病院内では1人。 採血の場所も
変わってて、少ないわたしのロシア語を四苦八苦しながら話し、やっとたどりついたら
今度は看護婦が何か聞いてくる・・・「ロシア語、あんまりわかりません」というと
あきらめてくれました。(どうやらミドルネームはあるか?という質問だったらしいです。
そんなん、ないってば・・・^-^;) 前回、血液検査の結果が良くなく、薬を飲んでたので
その効果がでてるかどうかの検査だったんですが、これはどうやら大丈夫だったようです*
さてさて、7週に入ってまたもアレックと病院にやってきました。 もう毎週です(;−;)
でも、今日は2回目の超音波の日。 お医者さんに写真のプリントアウトも頼みました。
4週で2mmだったわたし達のBaby。 今日はなんと1,3cmまで成長していました!!
しかも写真をもらって見た瞬間「キュ〜〜〜トッ(ハート)」とでっかい声で叫んでしまい
まわりがびっくりして笑ってましたf(^0^;) まだまだちっこいのにちゃ〜んと頭がどれか
わかって、何度も写真をバッグからとりだして見てました(^-^) 感動・・・*
・・・もつかの間、お医者さんがなにやら険しげ。どうやら、子宮壁からBabyが
離れすぎてるらしくいきなり「切迫流産」の診断が・・・。 写真を持って、担当の
お医者さんに見せると「心配ないけど薬と安静が必要です」とのこと。。。 この頃には、
つわりも悪化し始め、食べられない、吐く等の症状も・・・。 しかも、うちの飼い猫「プ〜シャ」
も、今はアレルゲンは近くに置いちゃダメといわれ、アレックパパんちに1ヶ月近く
預ける事に・・・。 これには大ショック! なんといってもプ〜シャはわたしの唯一の友達。
一人でアレックの帰りをひたすらベッドの上で待つわたしにとってはプ〜シャがいなくなって
しまうことはかなりの打撃だったのです。結局、3日目にはがまんできなくなって、
つれて帰ってきてしまいました(^-^;)
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