結婚して子どもができてから、家族っていいなあと思います。
自分を育ててくれた両親に対して・・・今、一緒に人生を歩んでいる家族に対して・・・
世の中がめまぐるしく変化していて、「家族」のありかたも変わってきていますよね。
「家族」というテーマで、ちょっぴりシリアスなものからほんわかあったか家族の本まで紹介します。


ねえねえ もういちどきかせて わたしがうまれたよるのこと ジェイミー・リー・カーティス作  偕成社 (低学年から)

フランシスのいえで ラッセル・ホーバン作 リリアン・ホーバン絵 好学社 1972年 (低学年から)

かもさんおとおり ロバート・マックロスキー作 福音館書店 1965年(低学年から)

パパは専業主夫 キルステン・ボイエ作 平野恵理子絵 童話館出版 1996年(高学年から)

夕ごはんまでの五分間 プロハースコヴァー作 偕成社 (高学年から)

ふたりのロッテ エーリッヒ・ケストナー作 岩波書店 (高学年から)