過去のがんも日記 Latter harf of April 2003

過去のがんも日記

+ 2003年4月前半

+ 2003年3月

+ 2003年2月

+ 2003年1月

+ 2002年12月

+ 2002年11月

+ それ以前の日記



どととど〜怒涛のトドラー

+ HOME

+ 管理人にメール




2003/04/16(水) ゼゼのトイレトレーニング その後

 

ゼゼもすっかり3歳になった。でも相変わらずオムツにお世話になっている。

「オムツは外すものじゃなくて、外れるものなのよ」とトナリの奥さんに励まされ、「そうよねぇ〜。そのうち外れるさ。放っておこう」ぁ?そういうもんじゃない?

時間があるときに「トイレ、行ってみる?」などと聞いてみたが答えはいつも「行かない。おしっこ、ないもん」。「あっそ」、で終わり。

ほんと、いいかげんなもんだ。

ところが、3月の終わりごろ、ゼゼが「ゼゼもドレミちゃんのお姉さんパンツがいい」と言い出した。布のパンツはお姉さんパンツ、お兄さんパンツと呼ばれているらしい。なんで突然そんなことを言い出したのかと思いきや、当時のクラスの女の子7名のうちオムツをしてるのはゼゼだけだと判明。ひっ?みんないつの間に・・・?

ドレミちゃんのパンツを調達し、先生に「布パンツ持ってきてもいいですかねぇ?」と探りを入れると「ん〜、まだちょっと早いかなぁ。今、年度末でバタバタしてるし、園としても進級してちょっと落ち着いてからの方がじっくり対応してあげられると思うんですよ。週末におうちでトライしてもいいかもしれませんけど」とやんわり、いやスッパリと断られてしまった。で、さっそく週末に家ではかせてみた。

ジョー。うっ。テレビを見ているときだったので、ソファにおねしょシートを敷いてあり、実害はなかった。しかし、ズボンもびしょ濡れなのに、本人はしれーっとテレビを見続けている。

・・・・おっ、おい!気持ち悪くないのかっ!?

本人は全然気にならないらしく、テレビを最後まで見きった。そして「おしっこ、とりかえて」と涼しい顔でやってきた。とりかえてって、その前に太ももとか洗った方がいいんじゃないのか?服が雨にぬれてへばりつくと異常にいやがるくせにおしっこだと平気っていうのはどういうことなんだっ!やっぱり時期尚早。

と、そんなこんなで布パンツはタンスのこやし状態になった。

ところが、昨日、一昨日と保育園でオムツのお持ち帰りがゼロ。そう、トイレで成功していたのだ。先生が「せっかく布パンツに興味を持ってるし、明日から布パンツを持ってきてください」。うぅぅぅ〜ありがたいぃぃ。

と言うことで、今日は布パンツ3枚、ズボン3枚持って登園。園でトイレに行っていよいよドレミちゃんパンツに着替えると先生が「わぁ〜、ゼゼちゃん、ちょっと触らせて。おしりがスッキリしたね。気持ちいいでしょ。動きやすいでしょ。いいな、いいなぁ〜。」とゼゼをその気にさせてくれていた。この辺はやっぱりプロだよね。「ズボンの替えもたっぷり持ってきました」と先生にいうと「大丈夫よね、今日ずっとこのズボンで過ごせるものねっ!」と励ましてくれていた。

さてさてどうなることやら・・・。

 

2003/04/18(金) Kちゃんママの変化

 

ルルが風邪をひいたらしい。一昨日の夜、ゲホゲホしてたので、昨日は保育園を休んだ。

といってもゼゼは登園させたので、その帰りにオンブしたままルルのクラスに行き「なんか調子悪いみたいだから、早めに休ませまーす」と言いにいった。先生は「あら、るるちゃん、こんなに元気そうなのにね〜」。そう、顔色はいい、機嫌もいい。しかも、明らかにルルより調子が悪そうな赤子がねっころがって鼻をたらしている。

そういえば入園式の前に、とってもナーバスになってるお母さん(Kちゃんママとする)がいた。Kちゃんはルルより10日ほど後に生まれた女の子だ。Kちゃんママは初めての子、初めての保育園ということで全身で緊張しまくっていた。

Kちゃんママ「今まで母乳だったからミルクを飲むか不安で・・・。」
がんも「あーそれはよくわかりますぅ」
Kちゃんママ「今日、ミルクを持ってきたんです。私は子供の時アトピーだったから、この子にアトピーが出たら大変なのでアレルギー対応ミルクを持ってきたんです」
がんも「ほぉ・・・」
Kちゃんママ「この切抜き、読んでください。アレルギーの恐れがある場合は、このミルクがいいって書いてあるんです。だからこのミルク以外飲ませたくないんです」
がんも「はぁ・・・」
そこには、きれいな肌のKちゃんの横に湿疹だらけのルルが横たわる図。

Kちゃんママ「私、保育園に入れるのにこの子のためにあれこれ考えたんです。紙おむつはアレルギーの元だって聞いたので、布オムツを持ってくることにしました」
がんも「そ、それはすごいエネルギーですね。うちも貸しオムツを斡旋してくれるなら布にしますけど(そのほうが楽だし、ゼゼのオムツカバーが残ってるし)」

Kちゃんママ「そっ、それなのに・・・私ったらこの子に風邪をひかせてしまったんです。まだ4ヶ月ですよ。どの育児書を見ても6ヶ月までは元気に過ごすものだって書いてあるのに、この子・・・鼻水出しちゃって・・・私ったら母親失格だわ・・・(ほとんど泣きそうな勢い)」
がんも「ぁ・・・あの、風邪はかわいそうだけど、小さくたってひく時はひきますよぉ。うちなんか1ヶ月でひいてましたよ。2ヶ月の時は熱も39度位出したし・・」
Kちゃんママ「えっ!?熱??熱って2ヶ月でも出るものなんですか????信じられない。でも、ルルちゃんも風邪ひいたんですね。うちだけじゃないんですね。あー良かった。ちょっとホッとしました」

なんだかよくわからないがルルの風邪自慢によってKちゃんママは少しゲンキが出たようでよかった、よかった。

そして2週間がたち、迎えに来たKちゃんママに担任の先生が「Kちゃんね、お熱もあるし、メヤニも出てるし、下痢もしてるし、機嫌も悪いし、やっぱり普通の状態じゃないと思うのよ。お医者さんに診てもらって薬を出してもらったら?」と言っていた。

うーむ、そんな体調で登園させるとは、あのピリピリ状態は克服したということか。しかも、Kちゃんが具合のに登園したその日、親は仕事が休みだったらしい。大胆すぎる。まさか私と話したことによって大胆な態度に出るようになったわけじゃないよねぇ。あは、あは・・・(と笑ってごまかす)

 

2003/04/20(日) GW

 

今年のゴールデンウィークって曜日の並びが最低だよね〜。
普通の3連休って感じ。私が育児休暇中だった年末年始は、やけに長い連休だったのに、復帰したとたん貧弱なGWで騙された気分だ(誰に?)

まぁルルにとっては、あんまり長いGWだと、せっかく覚えた保育園生活を忘れちゃう可能性があるので短くてもいいけどね。ぁ、それに長いと離乳食が大変だしぃ(といって自分を慰める)。

家でボーっと過ごすか、と思ったらガオが義理ママの田舎(山形県!)の法事に行くと言い出した。えっ?法事だったの?とりあえずルルには遠すぎるので、行くならゼゼと二人で、という話に・・・。ゼゼも新幹線初体験でいいかも。

そうなるとますます私はボーっとしそう、このGW。

 

2003/04/21(月) 奇跡のローション!?

 

今日はルルの肌のこと。

いやー、これが弱いっていうか何ていうか。生後1ヶ月ですでに耳切れが!その後は顔も耳も痒いよーっ!の大騒ぎ。気がついたら、顔中血まみれになってたこともあったっけ。

2ヶ月で風邪ひいて病院にいった時に看護婦さんに「あら、もうアトピーが出てるのね」なぞと言われ、「まだわからんわい!」という私の心の叫びもむなしく、どんどん痒がる目の前の赤子。

4ヶ月検診では、母子手帳の「異常なし・要経過観察」のところは思いっきり「要経過観察」で「顔面発疹」と汚い字で書き殴られた。

小児科で出される薬はワセリン。ひどいときはアルメタっていうステロイドをちょっと使ってもいいよ、と言われるが、あんまり使っていない。ワセリンってゆーのがベタベタ、テラテラするけど効いてるんだか、効いてないんだか。よく言えば、非常に穏やかってことね。

そんなある日、同じ悩みをもつママ友に教えてもらったのがオードムーゲっていうローション。これをつけたら、アセモもすっきり。こころなしか肌がきれいになったような・・・。値段も手ごろなのでバシャバシャ使えていい感じ。とりあえずオードムーゲ+ワセリン路線で過ごしていた。

それでも痒みがまるっきり収まったという感じではないので、ちょっと方針を変えた。

実はママ友がオードムーゲのサンプルをくれたときに、「これも一緒に使うといいらしいよ」とくれたのがACLエッセンスというやつ。昆布をつけた水のようにネバーッとした無色透明だけど、おどろおどろしい液体。これを洗顔直後につけるのだ。

ところが、これがまぁ、奇跡のように肌がきれいになるんだよ。ぶっ飛んだね、私は。オードムーゲもACLエッセンスも同じ日邦薬品という会社のもので、取扱薬局は限られているけど、テクテク15分歩いて買って来たよ、ルルのために。

オードムーゲは安いけど、ACLエッセンスは8000円もするのだ。でも痒みがとまるなら安いもんだ。ACLは本当は大人用の化粧水。説明書によると、肌に何かを足すというプラスの発想ではなく、アンモニアとか肌の汚れを取ってキレイにしようというマイナスの発想らしい。私もご相伴に預からせてもらって、快調だわ。いひひ。

保育園の先生や看護婦さんも驚きを隠せない様子。そりゃそうだよなぁ〜。この間までひっかき傷だらけで真っ赤な顔をしてたルルが、痒がりもせずにツルツルピカピカの顔になっちゃったんだもん。

ルルには効いたからって、他の人に効くとは限らないけど、とりあえず私は驚いたよ。
日邦薬品のページ→http://www.nippo-yakuhin.com/

 

2003/04/22(火) こんなはずでは・・・byぜぜ

 

ルルの風邪は治らないどころか悪化し、昨日保育園で吐きまくっていたらしい。ミルクを飲んでは吐き、飲んでは吐き・・・白湯すら受け付けなかったらしい。

とりあえず、一度帰宅した後、あのものすごい突風の中、走って小児科へ行き、吐き気止めの座薬と咳止めのシロップをもらってきた。

強風のため自転車は危険だし、行くのをやめようかと思ったんだけどゼゼが「ルルちゃん、ちゃんとお医者さんにいったほうがいいよ。お姉ちゃんも一緒に行ってあげるからね」と言うので、ゼゼをベビーカーに乗せルルをオンブしてダッシュである。ゼゼは歩きたかったらしいが、歩いてたら受付時間に間に合わないんだよぉ。

途中、ゼゼは「ルルちゃん、注射するの?泣いちゃうかな?」と何度も聞くので、こっそり教えてあげた。「ルルは注射しないんだよ。モシモシするだけ。注射するのはゼゼだよ」。

えっ・・・・?顔がこわばるゼゼ。

「だ、だってルルが病気なんでしょ。ゼゼは元気だよ。ルルがお医者さんに行くんだよぉ!!」

そう、あなたはとっても元気。だから日本脳炎の予防接種をするんだよ。ふっふっふ。

「うぎゃーっ!注射しないよぉぉぉ」。だまされたーっ!と全身で拒絶するゼゼ。すまんね。ついでだから予防接種しちゃうんだよん。受付時間っていうのも、実は予防接種の受付時間のことなのさ。

ムッとして、ギャーギャー騒いだ後は、いつものように看護婦さんからラムネをもらって、注射したことなんか忘れてしまったかのようにご機嫌のゼゼ。切り替えが早くて助かるよ。

ということで、今朝もゼゼは元気に保育園。ルルはお休み。だから私も仕事は休み。ちなみに明日も有休取っちゃった。おほほ・・・。

 

2003/04/24(木) 悩む、悩む・・・

 

私、実はテレビゲームが好き。最近はやらない、というかやる時間がないんだけど。

ここのところ、久々にゲームやりたい熱が出ている。本当はドラクエが好き。でもノロノロとRPGをやってる時ではない。スパッと短時間でストレス解消できるものはないか・・・?この間、お義姉さん家でやった「卓球やろうぜ」みたいな世界のヤツ。

これは、やっぱり「太鼓の達人」しかないであろう。

太鼓の達人はアーケードの音ゲーをプレステ2に移植したもので、この春第二弾がでた。曲目をチェックするとアンパンマンだのドレミちゃんだのゼゼでも遊べそうな歌が並んでいる。

ほ、ほしい・・・。

いつもなら、さっさと買いに行ってしまうところだけど、躊躇しているにはワケがある。タタコンという太鼓型コントローラが必要なのだ。

太鼓だよ、太鼓。結構大きい。ジャマである。ゲームしない時も家においておかねばならない。どこにしまっておけばいいんだ!?

なんてったってタイコだ。ドドンのドンの太鼓だ。家にタイコが来たらどうする?

そもそもうちには、銃の型のコントローラもある。ぁ、はい、私が買いました。飛行機の操縦桿型コントローラもある。これはガオが買いました。その上、タイコォ?

今、一番の悩み事である(ってオキラクなやつですいません)。

太鼓の達人→http://www.namco.co.jp/home/cs/ps2/taikonotatsujindoki/index.html

 

2003/04/25(金) 6か月目の報復 ぁ?

 

ルルは、昨日であっという間に6ヶ月になった。

おかげさまで相変わらず重い。保育園でも抜きんでて丸い。他のクラスの先生達には「おでぶちゃん」という名前で呼ばれている。風邪をひいて少しやつれたつもりらしいが、誰も気づかない。仕方ないな。

6ヶ月ともなると、大分表情も豊かになるし、あれこれ好奇心のカタマリっぽくなりつつある。おなかがジャマして寝返りは打てないのだが(なぜ、まん丸いのに回れないのか不思議だ)うつ伏せになってオモチャに手を伸ばす毎日である。

思えば、生まれてこの方、ずっとゼゼにちょっかいを出されていた。ひたすら耐え忍んでいたのだろう。

しかし、昨日の夜は様子が違っていた。風呂上りに母乳も飲んで超ゴキゲンのルル。対する姉ゼゼはバッテリー切れで半分寝ている。布団の上にゼゼとルルを並べると、「ここを逃してはチャンスはない」と言わんばかりに姉ちゃんをペチペチ叩いているではないか。おぉ、いいぞ、いけ!いけ!

「お姉ちゃんは眠いのよぉ。また明日遊びましょうね〜、ルルちゃん」と意識モーロー状態のゼゼに絶え間ない猛攻である。といってもウッキャーと騒ぎながらペチペチ叩くだけだが。

ルルの方からゼゼに絡むところを初めて見た気がする。たくましくなったなぁ、ほんのちっとだけ。これからが楽しみだにゃ。

 

2003/04/26(土) 選挙

 

明日は選挙だ。追い込みで選挙カーがにぎやかなこと。ふーっ。

選挙運動期間中、ゼゼは性格を如実に現していた。

うちにいる時や、その姿が見えない時は選挙カーに対して「んもー、うるさいなぁ。静かにしなきゃダメじゃない、ねぇ?」「ちょっと、いいかげんにしなさいっ!」と文句タラタラ。

ところが、ひとたび、自分の前に選挙カーが来ると、自転車の上で全身を使って手を振っている・・・。運動員の人も大喜びである。なんて調子のいいヤツ・・・。最近、ワゴン車なら何でも手を振るんだけど。

ゼゼのあまりに派手なジェスチャーのためにウグイス嬢(っていうんだっけ?)さんも激しくなり、「自転車から身を乗り出してのお嬢ちゃんのご声援!!○○は働くお母さんの声をしっかり受け止めますっ!」「小さなお子さんの未来のために!背中の赤ちゃんのために!××は一生懸命がんばりますっ!!!」とか、どう考えても私をターゲットに絞っているような声がして、えらく恥ずかしいのだ。えっ?気のせい?

それにしても、ポスター掲示板を見て私は「前に比べて候補者も若くなったもんだなぁ」と思っていたのに、ゼゼは「なんで、おじいちゃん、おばあちゃん、みんな写真貼ってるの??」などと言う。ががーん。ゼゼから見るとおじいちゃん、おばあちゃんなわけ?ちとショック。

2003/04/28(月) インゲンの季節

暖かくなってきたね。八百屋さんでスイカを発見。「野菜は旬のものを!」をポリシーとしてる私に、ナスやトマト、インゲンが解禁なのだ。うひひ。

インゲンといえば思い出すのが、前の会社でトナリの席だった「ほなみさん」。彼女は優しいし、美人だし、超有名奨学金で、ソルボンヌに留学していた才媛で、ご主人も某東大卒でなんだかパーフェクトって感じだった。なんで私と同じ仕事してるの?と思わずにいられなかった。

名前だって○子って名前が多い世代(今40歳ちょっとのはず)でほなみさんである。当時、一番人気の女優といえば鈴木保奈美だった。それで、「ほなみさんって随分おしゃれな名前ですよね〜」と言ったら、ビックリするような事を切り出してきた。「私の親がつけた名前はヨシコっていうのよ。でも、結婚するとき義母が姓名判断でヨシコは苗字にあわないからって、勝手に改名されちゃったのよ」ひょえぇぇ〜。そ、そんなことってあるんだ!?完璧だと思ってたけど、いろいろあるんだな〜、とハタチそこそこの私はヒトツ学んだ気分だった。それも、彼女は直後に離婚してしまったのだ。何のために改名までしたんだか。

ある日、ほなみさんに「フランスにいた時、何が一番おいしかったですか〜」と聞いてみた。○×の何ちゃら風っていう返事がくるかと思いきや、「バターを溶かしてニンニクで香りをつけたところで炒めたインゲンね。あれは最高よ」と言うではないか。インゲンのニンニクバター炒めっ!?あれってメインなのか…。つけあわせかと思ってた。うーむ。でもフランス在住5年を超えるほなみさんが一番好きだっていうんだから、そうなんだろう。

これって寿司、天ぷらっていう答えを期待してる外人に「私が一番好きな料理は大根おろし」って言ってるようなもの?

でも、確かにニンニク入れるとおいしかった、インゲンのバター炒め。インゲンでも買おうかなぁ〜。


2003/04/30(水) 4月も終わり・・・。

 

ありゃ、気がついたら4月ももう終わりじゃないのっ!!信じられないくらいあっという間。

ってことは、仕事に復帰して一月近いってこと?ルルが保育園に入って一月ってこと??次にハッと気づいたらルルが小学校に入ってたりしてね。

今月は仕事もそんなに忙しくなかったからいいけど、来月は結構プロジェクトがあるんだよね・・・。それなのに保育園の保護者会X2回(ゼゼとルルが1回ずつ)、ルルはポリオや三種混合の予防接種があるし、ゼゼは3歳児検診を受けなきゃで、ガンガン有休を取らねばならない。3歳児検診って二日がかりなんだよね〜。それに、当然、発熱だの風邪だのって休むだろうし。

更に大胆なことに、私、今年、保育園の役員もやってるんだよね〜。5月は、その役員会が少なくとも2回はある。げげっ。おまけにマンション内の問題にも首を突っ込もうかと思ってるんだけど、これは止めといた方がいいかなぁ。

この分じゃ、5月は更に加速して日が過ぎるに違いない。あうぅ・・・。がんばろっと・・・。