

4〜6ヶ月のおもちゃ
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1歳になったら本としての絵本を準備してあげましょう。「長いストーリーは理解できないので、短い言葉のくりかえしやリズムの楽しめるもの、絵や写真を楽しむものを選ぶとよい」と言われました。絵や写真を会話しながら見て、モノの名前と言葉を一致させる時期だそうです。保育室で1歳〜2歳向けオススメの絵本は、かなりクラシックなものが中心ですが買ってみるとホントに気に入ってくれて、なるほど〜と思えるものばかりです。

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なんと初版は1967年!これこそロングセラーですね。当然イラストもレトロです。オトナが読むと「?」かもしれませんが、本当に子供が喜ぶのはこういう本なんですね。オススメ。
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食べることが大好きな娘は、この本のトリコ。バナナ〜!と大喜びです。この本のお陰で(?)1歳3ヶ月でバナナといえるようになりました。
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とってもおいしそうな本です。リアルな絵なのでタイミングを間違ってお腹が空いている時に見せちゃうと大変なことになります。ぜぜは、さぁどうぞ、って果物をあげる素振りをするとがっついて食べるマネをするのが笑えます。
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オトナも楽しめる隠し絵の本。五味さんの本は収納スペースさえあればコレクションしたい位好きです。保育園の1歳児のクラスにもあり、みんなで楽しんでいます。
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「いいお顔」って保育園語?保母さんが連発してます。「○○ちゃん、いいお顔ね〜」
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保育室で人気がある本でした。「おばけになって飛んでいけ〜」なんて怖くないのかなぁ〜。
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ハマル子はすごくハマルらしい。「あっ」という場面が特に人気。
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| あかちゃんの絵本セット |
とだこうしろう |
戸田デザイン研究室 |
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いきもの・しぜん・せいかつ・のりもの、の4冊セット。絵がかわいい。ちょっと重いけどおでかけの友。言葉の選定の基準がなんだかおもしろいです。(ふね、ひこうき、きしゃ、と来ていきなり「さんりんしゃ」とか)
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国旗がならんでいるだけのシンプルな構成ですが、オトナが見ても楽しめます。娘は扱いが小さいにもかかわらず、バングラデシュの国旗が大のお気に入り。大興奮で「あ゛〜っあ゛〜っ!」次点がメキシコとキリバス。うっとりながめています。。「星〜!」「ライオン!」など叫び、モチーフ
の研究してるらしいです。
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おみやげもの。大きさが手ごろなためか、よく見ています。私はイギリス英語が苦手なのだが・・・最近は洋書も入手しやすくなっているので、選択肢に入れてもいいかもしれませんね。洋書って和書に比べると絵がきれいだったり、配色がビビットだったりするし・・・
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こどものとも0・1・2 2000年8月号。隠し絵的な本で楽しめます。
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| 赤ちゃんにおくるえほん2 |
とだこうしろう |
戸田デザイン研究室 |
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大きくきれいな絵に惹かれます。ぜぜは「ばった」を見るとバイバイをし、「ピエロ」を見ると舌をレロレロと出し入れするなどいつも決まったヘンなリアクション。
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こどものとも0・1・2 2001年7月号。オトナが読むと「んな、バカな」の連続ですが1歳児には充分ありえるらしく(?)楽しんでいます。
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