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学生の頃から国語が苦手だった。
本を読まない子だったので読解力がなく、いつも国語のテストはダメだった。
最近になって本好きになり(図書館が近所で、もう何百冊と借りて読んだ。)面白い興味のある本を沢山読んでいるうちに、
国語のテストで理解できなかったことが、「普通に読んでいれば簡単に理解できること」だったということに今さら気がついた
(もう一回学生をやり直したい気分だ!)。そしてこのホームページを更新していく度に
自分の思ったことや出来事を適切な文章でうまく表現出来る人ってすごいなぁ!
私も書けたらいいのに…と思うようになっていた。 お義父さんが、新聞記者として30年ほどの間に書いたエッセイ等をまとめた本を作りました。 タイトルは「枯木山賑」。お義父さん、すごいです! |
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