ようこそ、高木家の育児日記へ。
ここでは、妻、夫から見たHirokiとの格闘を(?)に語ろうと思ってます。
Hirokiの心の声を代弁(?)してみようとおもいます。
多少なりの親ばかぶりが見え隠れしますが、これも仕方のないことと思って、Hirokiの成長を一緒に楽しんでく
ださいませ。

〜〜バスケの試合〜〜
 市民スポーツ祭りのバスケの試合に行きました。補欠ですが、ボール管理や、メンバーのサポートなどいろいろ動いていました。来年度は、レギュラーになれるか微妙ですが、この下積みが生かされるといいな。
 さて、試合内容は、バスケ経験のない私でさえも、形ができていない、ばらばらの動き、速攻も守りもできていないということが手にとれるようにわかるものでした。もう少し頑張ってほしいなぁ…。

〜〜計ド、漢ド〜〜
 計算ドリル、漢字ドリルの略語です。2学期3回分を母に叱られて、必死に追い上げています。個人懇談会に書かれいたポスターの誤字を発見し、部活の試合の姿勢も気に入らないしで、母の怒りを買ったのです。

〜〜カラオケ〜〜 
 あまり乗り気でなかったカラオケ。でも、コナンの採点機能を取り入れ、アニメ曲や二男の連曲で、ようやく歌いだしました。以外に音程があっていて驚きました。

〜〜一輪車〜〜
 1年ぶりにやってきました。やはり、勘が戻るまでは、時間がかかるようですが、うまくできました。二男に母がかまっているために少々つまらなかったようです。。

〜〜運動会〜〜
 5年生になり、運動委員も兼ねているので、大忙しい。そして、今年の運動会では、組体操の披露が。以前にも書いたように、逆立ちが出来なかった。当日まで、「あれができない」「これがうまくいかない」などマイナスなことしか聞かされておらず、大丈夫?と思っていたけど、なかなか精悍な顔立ちでこなしていました。
 徒競走も早い子3人の中で駆け抜け、これもまた、「だめだ、1番は無理」と言っていたにもかかわらず、なんと1位!!カメラを回している母は、思わず、    「よし!!」と野太い低音でカメラにインサートされておりました。
 騎馬戦もありましたが、若干母に似ていない部分?母に似ているのか??気の弱いところがあり、押し出すことができないで、負けてしまいました。
 まあ、天気も良く、高木家はみんな真っ黒になりました。

〜〜喉イガイガ〜〜
 先日キウイを食べたら、のどがイガイガしたそうです。初めての症状でした。今まで、2個とか毎日食べていたのに??なぜ??
友人も同じような症状があった話を聞いて、長男ももしや…?キウイは母が食べます。

〜〜騎馬戦〜〜
 今度は、騎馬戦の練習だそうです。一番前の長男は、帽子取りになるかと思いきや、体重が重いという理由で、馬担当になりました。ちびにぽっちゃり??

〜〜逆立ち〜〜
 今、運動会に向けて組体操に取り組んでいます。でも逆立ちが…
今は、練習の鬼となり、逆立ちが少しずつできるようになってきています。

〜〜11歳〜〜
 早いものですね。でも、誕生日プレゼントも、おばあちゃんからしかなく、ケーキもさしてなく、普通の日だったので、不満が残ったようです。でも、欲しいものもないのに…。

〜〜宿題〜〜
 自由研究は、今回は、市営バスの歴史というちょっぴりマニアックな内容です。でも、1年2年と続けてきたので、全部一緒というわけではなくてもいいから、楽です、母。。

〜〜長時間の留守番〜〜
7時間近い留守番を弟としました。母からは、ゲーム許可をもらいました。母は、アンドレスゲームかなと思っていたら、1時間30分で切り上げ、溜まっていた宿題をこなしていました。すごいぞ!!ただ、帰る予定時刻頃から、頻発する今どこメール。これには、母は、参りました。

〜〜漢ド・計ド〜〜
 もうじき1学期もあと、1週間。なのに、全然進んでいません。担任もいささか放任主義で、あてにならない感じです。ならば、母が締めるしかありません。最初は3回やるといった彼。しかし、2回もままなりません。母が冷静に淡々と語ります。だんだん、怒りに変わり、息子、号泣です。なく暇があるなら、やれ!!!

〜〜中津川〜〜 
 5年生の一大イベント。中津川。
 キャンプファイヤーの出し物女々しくての踊りも完璧。荷物もOK。班長にもなり、楽しんできたようです。まあ、家でも、家事手伝いをさせられているため、なんとかクリアーしたのではないでしょうか?いい思い出になったかどうかは本人が知るのみ。でも、写真、かなり買わされた感が否めない。

〜〜乗り物嫌い〜〜
 GW東山に行きました。しかし、乗った乗り物片手ほど。幼児専用のジェットコースターでさえ、乗りません。彼女が乗りたいって言ったらどうすんだ?と聞いたら、そこは我慢して乗るそうです。ほんとかぁ????
 あいかわず、科学系大好きです。勉強も好きなようです。ゲームもそこそこ楽しんでいますが、今は隠れてまでするようなことはないようですが・・・以前、仕事からもどると、慌てて、DSをしまう姿や、弟から暴露され窮地に追いやられる経験など、悪事ができないことがわかった長男。やるなら、決められた時間にしっかり楽しんでください。

〜〜ガラポン〜〜
 木曽福島スキー場にラスト3月31日行きました。あいにくの雨ではありましたが、なかなかの雪で滑ることができ、リフト券購入者特典の抽選会にチャレンジしました。24日にも行ったんですが、その時は、見事にハズレ。
 今回も外れるだろうなぁと思っていたら、な、なんと特賞のホールケーキが当たりました。当たっと驚きましたが、ホールケーキをもって、高速走って帰るのって、どうなの?と思いながら、ホールケーキをいただきました。美味しかったです。
 しかし、ここで運を使うとは。

〜〜1/2成人式〜〜
 4年最後の授業参観で1/2成人式を行いました。一人ずつが、この10年の感謝の思いを言葉にしてくれました。とってもいい会だったと思います。本当は、式全部をカメラに収めようと思ったのですが、その時の様子を夫には申し訳ありませんが、母の目に焼き付けようと思い、カメラはしまいました。ちらりと母の方を見ながらも大きな声で、話、歌を歌っていました。この記録も10年経ったんですね。
 保育器からの彼が、ここまで来れたって、お母さん、すごいなと自分で自分を褒めてやりました。

〜〜スキー〜〜
 木曽福島スキー場で、今まで避けてきたところの斜面をスーッと滑ってこれるようになりました。でも、ちょっと上に行くとブルーになりますが。

〜〜忘れ物〜〜
 科学館に携帯と鍵を忘れてきました。しかし、気づいたのは、落としてから約4時間後。どこでどうしたのかも覚えておらず。見つかったからよかったけど、すぐに耳あてもどこかに行ってしまい・・・。落ち込んだようですよ。

〜〜Wii〜〜
 弟と折半で初めて自分のお金で買うことになりました。買うまでに、購入計画書ならぬ、決まりごとを弟と相談し、母と父の決裁印をもらって買うことになりました。自分たちで遊ぶ時間を決めました。DSでさえ、15分。Wiiは30分です。短いと思うかもしれないけど、自分たちで決めたのだから。

〜〜インフルエンザA〜〜
 今日は、科学館に行く予定でしたしかし、インフルエンザAにかかり、ダウン。奇しくもダウンタウン浜ちゃんもインフルとか・・・。笑う余裕があるようなので、予防接種のおかげで楽に済んでいるのか??とにかく最低5日間、出席停止です。初めて学校行事を欠席して、がっくりです

〜〜スキー〜〜 
 ハの字卒業に向けて頑張っています。なかなか足は言うことを聞いてくれないようです。スキー靴を間違えて持って行かれて、ちょっとショック。。。すぐに返ってきたけどなんか、すっきりしませんね。シールを貼ろう!!

〜〜今年は、早いなぁ〜〜
 よく言います。お前は年寄りか!!と心の中で母は、突っ込んでいます。

〜〜バスケ〜〜 
 試合には出れないようですが、2学期はほとんど参加してきました。もう少し頑張れば、面白さがわかると思うなぁ。

〜〜2学期終了〜〜 
 通知表を持ってきました。実際の学習内容を見ると、決して上がるとは思っていなかったけど、理数系が上がってました。驚きです。

〜〜学芸会〜〜 
 参加できました。ごんぎつね・・・舞台にお金をかけないらしく、4年生は、セットがありません。驚きました。最初はなんのことかわかりませんでしたが、見終わってからふと思い出す学芸会内容は、ごんぎつねです。なぜなんでしょう・・・。
 風邪をひいた割には、うまくできているようです。

〜〜風邪〜〜
 11月12日から風邪をひき始めています。微熱から咳、発熱と変化した風邪です。学芸会。。。どうかなぁ??

〜〜学芸会〜〜 
 運動会の次は、学芸会です。なかなかハードです。しかし、あまり出たくない長男は、その他大勢的な役がいいそうで・・・母は、主役を張っていた小学校時代ですので、長男の言い分に理解しがたいのですが。

〜〜自主学習〜〜
 部活初めて、帰りが遅くなって分、自主学習をはじめとする学習量ががくんと減りました。しかし、部活やっているからは理由になりません。なんとか時間を工面して、出来る時に自主学習挑戦中!現在、日本の都道府県の地図を一つ一つ書き込み、山脈、川、平野など、必ず覚えなくてはいけないものをやり始めています。さて、どれだけ身に付くか・・・

〜〜バスケット〜〜
 秋から部活動が始まりました。バスケットに入部。初日はクタクタでした。しかし、しかし!!ルールがわかりません。ルールブックを時折眺めていますが、果たして・・・。

〜〜運動会〜〜
 今年も張り切っていました。EXILEのvictoryに合わせてのダンス、素晴らしいです。鼻の穴、大きくなっていましたから、かなりテンションが高かったのでしょう。徒競走は、3位でした。残念。白組が勝って大喜びでした。応援団がありますが、それにはなりたくないようです。母は、応援団長をいつかして欲しいと思ってはいるのですが。

〜〜10歳〜〜 
 夏休みの宿題を終え、安心して10歳のお誕生日を迎えました。誕生日プレゼントは、マリオカートDSです。我が家は、基本ゲームは、しません。自分で、ルールを決めさせました。
・30分ゲームのみ。
・弟がやりたいと言ったら、必ず、交代する。
・喧嘩をしたら、壊す(激しい・・・)。
さて、このルールは、守られるでしょうか?

〜〜頭痛〜〜
 毎日頭痛が続くので、、9月にを撮りに行きます。2学期早々、早退です。

〜〜スタンプラリー〜
 地下鉄全駅制覇を目指すことになりました。やれるでしょうか???

〜〜見学〜〜  
 初めて愛知県警の見学に行きました。110番が集まる場所など、一部を見ることができました。母も感動しましたが、それなりに食いついてみていたようです。よかった。

〜〜はなび〜〜
 記憶のない年齢に行った長良川の花火に行きました。人の多さに驚いたようですが、花火の数にも驚いたようです。記憶の片隅に残ればなと思います。

〜〜読書感想文〜〜 
 今年も書きます。しかし、今までは、母が、アレやコレや言いながら書いていましたが、さすが4年生です。言われなくても文章は書けています。しかし、まだ4年生です。本の内容の本質はつかみれていませんでした。母は、大急ぎで、課題図書を読み、簡単なヒントと、校正を行いました。手放しに出来るのは、きっと、高校生ぐらいでしょうか?

〜〜プール〜〜
 真っ黒になっています。うまく泳げなかった平泳ぎも綺麗なフォームになってきました。今、オリンピック中。競泳を見てはイメージトレーニングをしています。

〜〜自由研究〜〜 
 今年は、戦ものです。県内をあちらこちら回りました。3月頃から始めて、ようやくまとめる時期に入りました。ちょこちょこ言わないと進まないのが4年生です。

〜〜宿題で泣く〜〜
 7月の中旬、計算ドリルをしていましたが、突然泣き出しました。時間は22時30分。できないと。しゃくりあげています。この夏休み前の1学期の復習で、期限が迫っているようです。泣きながら、残り2頁を残し、翌朝5時に起きて宿題に勤しみました。4月過ぎに言われていたことらしいのですが、計画性の大切さを知ってもらいたいものです。

〜〜一輪車〜〜
 練習に練習を重ねてきました。ようやく、20Mは乗れるようになりました。あとは、支えが無くても、一輪車に乗れることです。

〜〜お城めぐり〜〜
 今、戦国にはまっています。あちらこちらとでかけています。しかし、理解できているかは疑問です。

〜〜保育園の先生〜〜
 2歳児からお世話になっていた先生が異動です。卒園してから、4年ですが、会いたいとピュアな気持ちを持つ、長男が嬉しいです。でも、会ったら、テレもあって、速攻で遊んでいました。

〜〜インフルエンザA〜〜
 とうとうかかりました。学校も休ました。修了式に。母と違い、じわじわと熱が上がり、ぐったりしています。久しぶりの感染です。

〜〜科学館とリニモ〜〜
 3月に入り、最低2回は行っています。暖かくなっている証拠に人が多くなっています。科学館も19日の1周年記念に行ったとき、7時30分に家をでたのにもかかわらず、整理券配布のイベントにも参加できないぐらいです。

〜〜イライラ〜〜
 少し、イライラすることがあるみたいです。ん?反抗期、到来?

〜〜科学館〜〜  
 高木家は、月に1回は行っています。目的は、プラネタリウムです。母は、眠ってしまうことがしばしばですが、長男は、ちゃんと起きているようです。先月の「宇宙誕生」は母は、面白かったけど、長男には難しかったようです。それでも、サイエンスショーには心奪われたようです。
 次回は、サイエンスショーを中心に科学館に滞在する予定です。

〜〜スキー〜〜 
 栂池で滑りましたが、日頃から慎重でしたが、さらに慎重が増していました。でも、上手になってきていました。

〜〜冬休み〜〜
 また今年も宿題のない冬休み到来です。母が仕事している際は、学校に勉強道具を持ち込み、2時間近く勉強です。やってこないと夕食がないからです。

〜〜ケーキバイキング〜〜 
 初めて、行きました。女の子がターゲットなだけにお店は、ピンク!!これを見て、ため息の嵐です。もう2度と行かないそうです。

〜〜展覧会〜〜
 2度目の展覧会でした。とても、楽しめたようです。家でも、楽しんでいます。空き缶の小物入れ。

〜〜一輪車〜〜
 練習中です。まだ、うまくいきません。転ぶと軽く凹みます。

〜〜本を読む〜〜
 今、国語の教科書を読んでいます。そのあとに、母が、この子の気持ちは?と尋ねると???です。どうも、気持ちになって、本を読む、背景を読む、心情を読むことができないようです。心情が理解できれば、読み方が変わるんですが。どうしても、算数のように答えがあるものには取り組めることができるけど、そうでない、国語はつらいようです。予習では、今回、そこに力を入れています。

〜〜運動会〜〜
 短距離走で一緒に走る子が速いと聞いていたので、今年は1番は無理かと思っていたら、1番でした!!すごい!!いろいろがんばっていましたが、赤が負けて悔しそうです。

〜〜2学期〜〜
 始まりました。宿題も持って。明日からは、給食も始まります。少し波に乗るのに時間がかかりそうです。

〜〜誕生日〜〜 
 今年のプレゼントは、自転車です。今までの自転車は、友人のお子さんが使っていた、年季の入った自転車です。この自転車は、次男がほしいと言い出し、長男に新しいのを買えと次男が言う(不思議な子です)ので、自転車が誕生日プレゼントになりました。テンション、上がっています。

〜〜プール〜〜
 8月に入り、母が仕事が休みなので、予定がつく限り、市民プールに行っています。おかげさまでというか、長男の成長のおかげで、いつの間にやら、背泳ぎ200M、クロール50M、泳げました。平泳ぎも20Mまでできました。水泳教室に通わなくても泳げるって、すごい!!と母は思っています。

〜〜自由研究〜〜
 酢たまごにしました。酢にたまごを5日間つけてからを無くすという実験研究です。初めてのことですから、何がなんなのかわからないようなので、母が、うるさいぐらいやりました。母の疑問も出てきてしまい、結局同じ研究を2回することになりました。文献検索もしました。パソコンで、論文入力も一部させました。そのときに謝辞を入れてもらいました。そうでもなきゃ、やってられません!!

〜〜宿題〜〜
 夏の生活、ほとんど終わりました。あとは、読書感想文やら、虫の観察やらです。そして、自由研究をしたいということで、やっていますが、2題も!!多少、研究慣れをしている母ですが、好奇心があるうちはやらせなくては。

〜〜もうじき夏休み〜〜
 早いです!今年は自由研究をするそうです。母は、研究関連には比較的強いほうだと思いますが、結局は、母の宿題になりそうな予感がします。読書感想文もするらしい・・・できるのか?

〜〜同窓会〜〜
 保育園の同窓会を行いました。どうかなと思っていたんですが、意外とみんな仲良く、保育園時代に戻っていきました。親たちは、悩みを話し合っていますが、内容が勉強のことへと移り変わっていくところに時間の流れを感じます。

〜〜学校開放デー〜〜
 しっかり見てきました。町探検の発表会でした。いろいろ調べての発表で面白かったです。が、声が小さいよ。なに言ってるかわかんなかった。給食まで見ていました。昔と違うんですよね・・・・食べられなかったら、持って帰るなんてないんだなぁ・・・

〜〜パルパル〜〜
 静岡県にある遊園地です。GWに行きました。はまりました。。何かというとパルパル探偵事務所です。どれだけ園内を歩いたのでしょうか・・・親もはまっています。乗り物系に興味のあるのは、弟のほうです。兄は、頭をフル回転させています。また、行くかもしれません。遊園地の策略にはまりました。くっそー!!!

〜〜耳鼻科〜〜
 10日間いけません。ですから、鼻づまりがひどいです。鼻にティッシュの花を咲かせて勉強します。

〜〜気にかかる〜〜
 弟のことが気にかかるようです。大放課は、図書館にいるようです。

〜〜3年生〜〜
 3年連続の1組です。さて、3年生ではなにをがんばるのでしょう。

〜〜弟と・・・〜〜
 待望の弟との通学。あまりの心配で放課に弟のクラスにのぞきに行くほど。「小学生か・・・・」としみじみ語るHirokieを見て、親父くささを感じました。

〜〜お友達〜〜
 3月になると引越ししていくお友達がいます。2年生になって、いろんなお友達ができました。でも、転勤族の多い学区のさだめ。今日、お別れ会をしてきました。いつまでもともだちでいたいね。

〜〜さむい〜〜
 寒がりに変貌。起きたら、すぐにストーブ点火。これが、仕事です。

〜〜スキー〜〜
 通知表ももらい、念願のスキーです。恐怖心が芽生え始めてきた今、彼は、ボーゲンでじっくりと滑ってきます。

〜〜通知表〜〜
少し下がりました。仕方がありません。さらに高みを望んでいるのですから。

〜〜学芸会〜〜
 アリババと泥棒でした。役は・・・・語り手6でした。一人せりふは2個。とっても大きな声で上手にできました。抑揚や早さ・・・OKでした。

〜〜個人懇談〜〜
 先生とお話をしてきました。お友達もいるようで、楽しくやっているようです。少し、上に立って物事を言うことや、自分を正当化することもあるようで・・・。次男の影響かな・・・心配です。母は、次男より、長男のほうが、違う面で心配です。

〜〜掛け算〜〜
 今は、九九に挑戦中。でも簡単に終わりました。しかし、物事を立体的に考えることが苦手なようです。ひとつの答えにどれだけの掛け算があるのか聞くと、「・・・・」です。

〜〜チャレンジ〜〜
 定期のチャレンジのほかに考える力というもうひとつのチャレンジをしているけど、これがとっても難しい。当の本人もだけど、教える母も冷や汗・・・。

〜〜宿題〜〜
 あと博物館探検だけになりました。でも、チャレンジや、教科書の復習なんかもあって・・適当にやっているようですが。

〜〜カレーパーティー〜〜
 保育園のお友達と一緒に我が家でカレーパーティーをしました。その前に科学館に行きましたが、比較的車利用の子が多く、地下鉄でマナー講習する羽目になり、子どもたちは静かに耳を傾けております。カレーは意外と好評で、お代わりといってくるほどでした。長男は、他の子に食べさせるために我慢していたようです。

〜〜お台場〜〜
 めちゃイケを見て、お台場に行きたがり、急遽日帰りで行きました。朝一の新幹線に乗り、ゆりかもめに乗り、到着。目指すは、VS嵐の整理券。しかし、すでに長蛇の列。見ただけでこれから先起こるつらさを予感しました。結局、めちゃイケ、メインでいきました。オカレモンソフトを入ってすぐに口にしました。すんごくさっぱりしていました。おいしかった。矢部どんや、加藤家のそばを食べましたが、まぁまぁ・・ドーナッツは暑さのあまり意欲が起きませんでした。おかれもんTシャツを買いました。それきっかけにいろいろ買いました。はねとびのルービックや、レッドカーペットのクリアファイルなど。東京タワーにもいきました。バスで行くつもりだったけど、あまりの疲労感でタクシー便りとなりました。早々、アナゴさんと写真撮りました。

〜〜よその小学校〜〜
 ひょんなことから小学校事情を知りました。近くの小学校でも進み度がびっくりするぐらい違います。なぜ???長男のいく学校は、早いというか、普通のような気がします。他が遅いような・・・

〜〜夏休みの宿題〜〜
 7月16日に夏休みの宿題をいただきました。が、異常に少ない。7月には終わりました。工作も、読書感想文も。あとは、自主学習です。これでいいのかと思うぐらい少ない。

〜〜チャレンジ〜〜
 普通のチャレンジでは物足りなくなり、オプションのチャレンジをしました。これがむずかしい。これって、授業以上のものなんだろうか・・・。

〜〜おりがみ〜〜
 学校に持っていくといって、何やらいろいろ作っています。学校の催し物に役立てたいと思っているようです。母の子です。

〜〜気温の変化〜〜
 2010年4,5月は、寒い日があれば暖かい日も来るというなんとも調整の難しい年のようだ。Hirokiが案の定GW後から風邪を引き出した。咳と鼻づまり。なかなか体がついていかないようだ。これで、今年は2度目の早退である。ふー。

〜〜遠足〜〜
 4月の終わり、1,2年で遠足に行った。去年は、一人で遊ぶ姿を職場から見ていた母。思い出すだけで悲しい思いを思い出すが、今年は、友達と遊び、1年生にも気を配っていられるHirokiに成長していた。すばらしい。

〜〜2年生〜〜
 2年1組になりました。担任のうわさは、字に厳しいとか・・・。会ってみると、入学式に担当していた先生でした。話すとHirokiのことを覚えていました。泣いていましたから。母のイメージは、冷たいイメージです。さて、これがどう変わるのか・・・楽しみでもあり、不安でもありです。
 本人は、泣くこともなく、積極的に取り組んでいます。1年生にも目を配り始めているようですが。あと、トワイライトで将棋を教えてもらうことにしました。面白いと思うかどうかわかりませんが、多分、考えることが好きな子だから、はまるといけるかも。

〜〜春休み〜〜
 家で黙々と仮面ライダーのお面やベルトの飾りを折り紙で作っています。
今は、秘密基地を作っています。多分、夕方には怒られます。母に。後は、家で1年生の総復習をやって、3月で修了です。4月から2年生の学習スタートです。

〜〜MRI〜〜  
 先日、頭のMRIを撮りました。結果は、異常なしでした。よかった・・・。

〜〜ピラメキーノ〜〜
 今はまっています。踊っています。歌っています。子どもの恋愛があるのですが、なんだかかんだいいながら、見ています。気になるのね・・・

〜〜授業参観〜〜
 学活の時間を使って自己アピール大会が行われました。どうかなぁと思っていましたが、しっかりできました。名前、きっかけ、やること、できなかったらどうするなどはっきりといえていたと思います。入学式で大泣きだったのに。こうして大人になるんだなぁ。

〜〜開放デー〜〜
 今日は、小学校の開放デーでした。Hirokiは、母の顔を見て、即座に手を振り上げ来ました。10ヶ月前の入学式がうそのようです。でも、引っ込み思案というか、あまり目立たないようにしている点は、母にとっては、じれったいというか・・・まあ、母も小学校1年のころは、本当におとなしかったので、仕方がないかなあと思ったりします。ドッジボールをしたり、音楽発表会をしたり、算数の授業を見たりと成長を感じました。家に戻り、Hirokiから「どうだった?」と聞かれました。思わず、「もう少し・・・元気に手を上げるともっといいかなぁ」といってしまいました。いいのかなぁ・・・これで。

〜〜お年玉〜〜
 程よくいただきました。ありがとうございました。すぐに貯金です。減るのがいやだそうです。趣味・・・・貯金。

〜〜スキースクール〜〜
 栂池でスクールに入りました。母は、泣くかなと踏んでいたのですが、いやいや、楽しんでおりました。しかも、スキー板の扱いが上手になっていました。驚きです。また入れます。

〜〜Xmas〜〜
 プレゼントが来ました。プらレールです。大喜びです。朝4時30分過ぎに起きたときには、なかったのに6時30分に起きたらあった!!と驚愕しています。次男と共同のプレゼントですが、朝6時30分から夕方の6時30分までずっと遊んでいます。

〜〜冬休み〜〜
 宿題が全くありません。びっくり!!冬の生活がない!!こんなもんでしょうか?

〜〜宿題とテスト〜〜
 2学期も終わりを迎える12月後半。テストをやってきたらしい。国語、算数ともに100点だって!!!ぱちぱち。でもさぁ、1年生時代って100点って当たり前だと思っていたら、そうでもないらしい・・・でも、これからが本当の学力を試されたり、努力の結果が見えてくるのであって・・・がんばれ!!
 宿題もかなり大変そう。ドリルをひたすら書いてました。5時から8時30分までかかりました。どんな宿題なんだよ!!

〜〜展覧会〜〜
 今年は展覧会でした。母のイメージの展覧会と違って、どちらかというと交流会ですね。少子化や社会交流の希薄さを懸念しての結果だと思います。Hirokiの絵はとっても上手でした。展示物が2作品だけだったので、寂しい感じです。

〜〜個人懇談会〜〜
 初めての懇談会がありました。いわれることは「泣かなくなった」でした。相当泣いていたことがわかります。

〜〜インフルエンザ2日目〜〜
 本日2日目。昨夜鎮咳剤を内服してからは、びっくりするほど、咳が止まっている。熱も時折、36度台だったりして、元気で、食欲もあって・・・。本当にインフルエンザ???って思えるほど。これって、季節型?とりあえず、Hirokiは母が怖いので、布団にはいますが、眼を離すと部屋の中を起き上がって歩いています。明日から、しばらく学校休みか・・・なんかこの現象で休むのが腑に落ちない母。
 感染予防には眼を光らせています。でも、若干ストレスです。

〜〜新型インフルエンザ〜〜
 クラスでもちらほら出ていました。で、とうとう当たりました。新型。というか、A型です。でもね、咳だけなんですよね。熱がほとんどないんですよ。インフルエンザを疑ってしまう。でも、インフルサンなんですよ。家の中は厳戒態勢です。

〜〜インフルエンザワクチン〜〜
 今年は、ワクチンも大変です。で、季節性インフルエンザを打ちました。一人で対応できず、抱っこしての施注です。泣きはしませんでしたが。

〜〜運動会〜〜
 小学校での初めての運動会。かけっこもありました。4人で走って、1位でした。やった!!日ごろの走りの効果ですね。

〜〜鼻炎??〜〜
 今度は鼻水との戦いです。布団の周りは鼻紙だらけです。グフグフいって寝ています。かかりつけの耳鼻科が休みなため困りました。

〜〜成長痛〜〜
 布団の上で暴れるぐらいの痛みです。寝れないとぐずります。母は、すでに寝ていて、父が対応していましたが、対応に困ったのか母は、起こされました。カロナールを内服させ、30分後には痛みが取れました。翌日ケロリです。

〜〜運動会〜〜
 もうじき運動会です。練習しているようです。リレーの代表にはならなかったみたい。

〜〜2学期〜〜
 夏休みも終わり、2学期突入。読書感想文の提出がわずか2名と聞き、母は、びっくりです。泣く事もなく、行けています。そうそう、ちょっぴりかぎっ子になりました。YUUDAIには秘密です。

〜〜サーカス〜〜
 初サーカスです。くま、馬、猫、犬と動物の演技には釘づけでした。でも、人の演技には、退屈だった様です。どう、心に残ったかなあ・・・

〜〜キッズエンジニア〜〜
 抽選で勉強にいってきました。まさつです。CDなどで摩擦の勉強をしてきました。イツまで覚えているかどうか・・・

〜〜科学館〜〜
 お友達を誘っていってきました。プラネタリウムも最初はいけるかなぁといっていましたが、鑑賞後、聞くと「ぜんぜん平気」と鼻の穴を膨らませて話してくれました。大きくなったもんだ。

〜〜夏休みの生活〜〜
 とっても薄い内容。しかも科学館や博物館やら、プールやら、夏の思い出やら学習より体験内容が多いんですよね。母は、大変です。

〜〜読書感想文〜〜
 母に促されて、読書感想文なるものを書きました。といっても、本を3回ほど音読し、母の質問に答え、母がそれを忠実に文章化にし、清書するという方法です。原稿用紙2枚です。今までそんな大量の字を書いたことがないのですから、1枚書き上げるだけで2日かかりました。それを3回書き直したのですから。うんざりです。

〜〜ぷち同窓会〜〜
 保育園の同窓会を母主催で行いました。16名と参加数も多く、比較的子供たちもすぐに保育園時代に戻ったようです。母同士も先生を呼んで、友好が図れたかなと思います。こんどはいつになるかなぁ・・・さすがに、小学校1年生、体がでかくなった分、声が大きい!!

〜〜カッチカッチ〜〜
 筋肉をつけるために懸垂をしているようです。時折、腕を曲げて「すごい?」と尋ねてきます。母は、油を体につけて、変なポーズを取らないでと願うのみです。

〜〜兄弟げんか〜〜
 驚くぐらいけんかの質が変わりました。叩いたり、蹴ったり。馬乗りも当たり前になってきました。これに慣れて、母は、どんどん口が悪くなります。

〜〜なんでもチャレンジ〜〜
 今、なんでもちゃれんじ(できそうなものだけ)をしているようです。それは、本を借りること。毎週借りてきています。といっても、怪傑ゾロリですが。

〜〜家庭訪問〜〜
 初めての家庭訪問を経験しました。話の内容は、やはり、涙の学校生活でした。それでも、何とか行けているのでいいでしょう・・・

〜〜トワイライト〜〜
 毎日通っています。でも、一人で過ごしていることも多いようです。放課で遊ぶときも一人になることがあると・・・ポケモンごっこになるといやだからだそうです。まぁ、意見を持っていると思えばそれはそれでいいのかなぁと母は思っています。

〜〜5月〜〜
 ようやく涙の登校はなくなりました。でも、まだ、家を出る15分間は、抱っこして過ごしています。ちょっとした出来事でハーフーとため息が出ているのは変わりありません。

〜〜涙・・・〜〜
 入学して3週間経ちました。まだ、初めてのことになると、ため息と涙で明け暮れます。でも、お友達ができてきたようです。その子の名前はよく出るようになりました。週の初めが怖いです。

〜〜気分転換〜〜
 いいタイミングで保育園のお友達のおうちに遊びに行きました。緊張の強い時期だっただけに、この遊びはよかったようです。来週からの変化が楽しみです。

〜〜まだ泣く・・・〜〜
 2日目の小学校。登校時に大泣きでした。・・・・母が泣きそうです。

〜〜初映画〜〜
 ヤッターマンを見に行きました。緊張していました。なぜなら、初めての映画だからです。何とか2時間見ていられました。よかった、よかった。

〜〜入学式〜〜
 すばらしい晴天の日でした。Hirokiは、緊張のあまり、式の間中大泣きでした。泣きの入学式でした。

〜〜本当に〜〜
 3月31日、保育園が最後です。今Hirokiは、不安と戦っています。小学校の勉強について。わからないことをあれやこれやと考えて不安にさせています。そして、母に叱られています。いってしまうまでなんですがね。

〜〜卒園式〜〜
 とうとう、3月25日卒園しました。いささか、緊張していたような感じでした。もう1年生なんですね・・・としんみりしようか、涙でもと思っていたのに、園長先生が卒園証を渡すときに名前を間違えてくれたので、でかかった涙が引っ込みました。

〜〜なかなかいけない〜〜
 たかだか、エレベーターチームと階段チームに分かれて、どっちが早いのか競争をしようとしたのだが、一人で動くのを嫌がりできません。ははは・・・・

〜〜イチゴ〜〜
 食べました。食べました。でも途中でお菓子に移行しました。

〜〜虹の塔〜〜
 春分の日に行きました。虹のリングを見てきました。さほど、大きな興奮はありませんでした。人が多くて、見られなかったからです。でもそこに到達するまで、なかなかいけなくて一人で不安になっていました。

〜〜あやとり〜〜
 今、はまっています。朝、夕、寝るまでやっています。凝り性です。母は、少しうんざりです。

〜〜おわかれ遠足〜〜
 保育園で平和公園に行ってきました。虹の塔があるといって大騒ぎです。今度、母は連れられていくでしょうね・・・

〜〜デート〜〜
 母と2回デートしました。科学館に行き、ねじやぜんまい、動力、静電気に大興奮なHirokiです。2回目は新幹線をひたすら見ました。2時間も。母は凍りそうでした。

〜〜入園準備〜〜
 ランドセル、服、靴と用意しました。グレーのスーツです。シャツは、母が気に入らないこともあって、作ることになりました。イメージは「メイちゃんの執事」に出てくる剣人のファッション。かばん類は、母の手作り。筆入れは、象が踏んでも壊れないというもの。Hirokiが選びました。

〜〜なぜ泣く??〜〜
 保育園のお迎えが遅くなると聞くと朝から大泣きです。いつもなら、もう来たの??というのに。寂しいのかなぁ・・・。今度2人で遊びに行こうと思います。

〜〜ランドセル〜〜
 まだ買っていません。いいのでしょうか・・・。買いに行く時間がない・・・。

〜〜歯が!!〜〜
 下の前歯横の歯2本を歯医者で抜き、上の歯も2本とも抜けました。(1月末:6歳)なので、にっこり笑うと歯がまったくなく、にっこり笑うと違う顔になります。このまま入学式・・・ですね。。。

〜〜スキー〜〜
 栂池でスキーしました。うまく滑れるようです。

〜〜風邪で年越し〜〜
 30日。咳き込んでいます。個人病院にいき、お薬をもらいました。明日からお楽しみなことがあるのに・・・大丈夫かしら??

〜〜クリスマスプレゼント〜〜
 今年はLaQでした。サンタさんにお手紙を書き、朝大きな靴下の中に、朝一番でチェックしていました。大喜びです。

〜〜クリスマスディナー〜〜
 1ヶ月間の外食を我慢して、参加しました。しかし、Hirokiにとっては苦痛でしたかなかったようです。まず、仮装がいやだ。店員さんがなれなれしい。食事がすぐに食べられなかった。踊ったりしなきゃいけないなど。。。脚がかくかくしたそうです。来年は?の問いに『もう行かない。ただ食べるだけがいい』でした。

〜〜久しぶりに保育園休みました〜〜
 12月に入り、久しぶりに風邪で休みました。でも休んでほしくない大事な日でした。お父さんの看病の下で過ごす1日。つまらなかったそうです。

〜〜弟のいない保育園〜〜
 弟が療育を始めてから、一人で過ごすことが多くなってきました。ちょっとのびのびしています。

〜〜懇談会〜〜
 保育園の懇談会。Hirokiは、どうも団体行動とか、苦手なようです。2、3人でいろいろ組み立てたり、砂を掘ったり、いろいろ考えて遊ぶのが好きなようです。弟の面倒もよく見ているようですが、ちょっかいもよくかけるようです。

〜〜クリスマスツリー〜〜
 買いました。小さいものですが。手間隙かかりますが、気に入ってくれたようです。

〜〜食育〜〜
 Hirokiが通っている保育園では、食育に積極的である。今日は、魚のうろこ取りと内蔵出しを1人1匹でやりました。すごいです。母は、全くできません。すごいなぁ。。。。

〜〜通訳〜〜
 弟の言葉はHirokiにしかわかりません。すごいです!!

〜〜遠足〜〜
 弟の面倒を見すぎて、胃が痛くなったそうだ。いいのか?

〜〜就学検診〜〜
 Hirokiは小学校は、漢字が読めないといけないと思っている。まじめなキャラクターのために緊張がすごく、受付のときに泣いてしまった。受付で!!母びっくり!!である。やっていけるのかしら??っていうか、その精神の弱さをどうにかせねば。

〜〜弟の入院〜〜 
 今回の入院は、保育園に行きたい、家で眠りたいという希望で、朝は、お父さんと保育園へ、夕方はおばあちゃんちでご飯とお風呂、夜お父さんのお迎えでおうちへの生活を約3週間がんばってきました。何とか、乗り切ったようです。えらい!!

〜〜運動会〜〜
 この日に向けて、跳び箱5段、行きかえりの走りと努力を重ねてきました。その結果、5段が飛べるようになり、負けていたけど、リレーでは、もう少しで追いつくぐらい走りこむことができました。努力はうそをつきません。

〜〜跳び箱〜〜
 運動会に向けて跳び箱にチャレンジ。でもズボンがきついということで飛べないそうだ・・・本当にズボンのせいか?

〜〜ぶりの刺身〜〜
 初めて食べました。下の階の人から、さばいたぶりをいただきました。食べてみて、『ふんわりととろけるようにおいしい』と6歳にしては、ナイスなコメントを残しました。

〜〜縄跳び〜〜
 10回しか飛べなかったけど、今は、30回飛べるようになりました。家から園まで約1キロちょっとを走っているからか??体力が出てきたみたい。

〜〜YUUDAI・・・〜〜
 役所で保育園事業があり、おばあちゃんと2人で出かけました。しかし、弟がいないという理由で、行事には、積極的には、参加しなかったそうです。園では、弟がいることで、ストレスになるのかなと思ったのですが、そうでもないのかな??お互いが共存してしまっているのかなと少し、不安に思う母でした。

〜〜祝6歳〜〜
 6歳になりました。本人はおにいちゃんになった気でいますが、やることはまだまだです。早速、母に、怒叱られ、泣きに泣きました。でも、5歳に比べ、ものごとの理解度はかなり高まっています。あと、恋愛ものや、おっぱい星人が出るとニコニコしているので、少し、その気も出てきたんだろうなぁと感じます。

〜〜勉強〜〜
 勉強が好きだ。母は、嫌いだ。それでけんかになる。不思議な親子だ。

〜〜お友達がきたぁぁ〜〜
 保育園のお友達が遊びに来てくれた。もう、楽しみで、楽しみで・・・。後何回寝たら?と何回も聞いてくる。とてもうれしいようだ。

〜〜創作〜〜
 夏祭りで見たゲームをヒントにダンボールで的あてを作成。3つも!!邪魔なんですが、創作性を高めるために母は、我慢しています。(笑)

〜〜夏祭り〜〜
 保育園最後の夏祭り。お化け屋敷がメイン。こうもり男に変身したりしてなかなか大忙しでした。竹太鼓もかっこよく打てました。下の年代の子から声援を受けていました。意外と親分肌のようです。

〜〜誕生日プレゼント〜〜
 仮面ライダー関係の物が欲しいようですが、電王ではないので買いません。悩んだ末にLaQというブロックみたいなもの。でも調べると結構するよ・・・

〜〜散髪〜〜
 少し髪形を変えたいといった。母は、がんばった。でも短すぎて、結局坊主頭。

〜〜大泣き〜〜
 次男とおもちゃの貸し借りで、喧嘩。思わず、母は、「もう、おもちゃは買わない!!お母さんが決めたからお父さんが何か言ってきても駄目」といったら、大泣き。久しぶりの大泣き。おもちゃってキーワードは、かなり響くらしい。

〜〜保育参観〜〜
 年長になっての保育参観。これで、保育園生活を見る機会も少しずつ減っていくんだなぁと思うと、次男の面倒よりもHiroki主体に相手したら、かなり喜んでいた。母、嬉しい。

〜第6臼歯〜〜
 左奥下に生えてきました。6月7日。6歳になる前。本人に曰く、「6歳になるから、第6臼歯が生えてきたんだね。」と。そうなの??

〜〜仮面ライダー〜〜
 今まで、電王にはまっていたのですが、急にキバにはまったようです。今まで録画したおいたものを一気に見ました。母は、疲れました。

〜〜英語〜〜
 久方ぶりに英語教材に目を通す。今まで、ヤッターマンとか、ゴオオンジャーとか、そんなものばかり見ていたから、新鮮みたい。

〜〜お世話〜〜
 YUUDAIが保育園にいくようになり、Hirokiの期待度は親もだが、保育士にもあるようだ。その期待度にもめげることなく、遊びながらも、喧嘩しながらもYUUDAIを見てくれている。いいおにいちゃんだ。

〜〜塗り絵〜〜
 電王の塗り絵にはまっている。おきてから、寝るまで、暇があれば、塗っている。今までは、現実と忠実に塗っていたが、今は、自分でいろんな色にし、名前もついている。何のことかさっぱりだが。

〜〜ゴーオンジャー〜〜
 今、子供に大人気のゴーオンジャー。写真を撮り、握手もした。この記憶は、残るんだろうか???

〜〜えらい!!〜〜
 小さい子に叩かれても絶対手を出さないHirokiはえらいと思う!!顔に傷があっても。

〜〜弟の面倒〜〜
 一緒に保育園に行けることが嬉しいようだ。一緒に滑り台で遊んでいたと、鼻の穴を大きくさせて喋っていた。

〜〜イチゴ〜〜
 食べました。でも去年より少ないような気がします。大体20個ぐらいかなぁ・・・

〜〜春スキー〜〜
 しっかり楽しんでいます。しっかり滑っています。スキー板の元は取れたようです。

〜〜休みたい〜〜
 母の体調が悪いときにそう伝えたら、「いいよ、やすみなよ。えらいんでしょ」と大人口調で答えるようになったきた、しんちゃん大好きHirokiであった。一度しんちゃんのように。股間にぞうの絵を書こうと言う母に対して。

〜〜かわいいよ〜〜
 突然、母の髪にピンを当てて、「可愛いね」と言い出しました。そして、ピンを取って、「なくても可愛いけどね」・・・。どこでそんな技を・・・・

〜〜スキー〜〜
 木曽福島で滑りました。最初は、子供パークで遊びましたが、リフトに乗りたい・・・そして600近くのロングコースをハノ字で滑りきりました。2回も。滑り終わって、倒れていましたが、充実感はあったようです。
 お母さん、滑り方を教えてあげるよ。というぐらいになりました。おいおい。

〜〜スキーデビュー〜〜
 2月23,24日とスキーデビューを果たしました。1日目は、なんか思うように出来ないことから、午前中で断念。でも2日目は、少し、要領がわかってきた感じ。使わない筋肉を使って疲れたそうだが、筋肉痛には至らなかったようで・・・これが若さだな。

〜〜雪遊び〜〜
 スキーになかなかいけないHirokiは、街中に降った雪で埋もれておりました。

〜〜永久歯〜〜
 20年1月29日に永久歯が見え始めているためにした前歯を2本抜きました。麻酔の時は、大泣きです。でも、もう大人になるんですね・・・
 母は、これで3度目のさみしさを感じました。1つ目は、抱っこ移動ばかりだったのが、ベビーカーに乗ったとき。2つ目は、保育園入園が決まったとき。そして、3回目は、歯。

〜〜治ったけど〜〜
 風邪も治りました。元気になりました。と同時に兄弟げんかが始まります。はぁ〜〜〜。

〜〜胃腸風邪〜〜
 時間空けずに胃腸風邪に。突然の嘔吐です。噴水のように吐きました。そのあとにまたもや発熱・・・ここまで体力落ちたか・・・

〜〜風邪〜〜 
 1月の3連休を丸々つぶし、なおかつ、翌日にもやすまなくてはならないほどの風邪を引きました。今回の風邪は、熱と咳。少し、長引くかなぁ・・・

〜〜スキー板〜〜
 買いました。専用のスキー板を。あとは、お父さんの仕事次第です。滑れるかなぁ・・・

〜〜意気込み〜〜
 雪を楽しんだHirokiは、言いました。スキーがしたい!!と。えっ〜〜〜〜〜〜〜!!!〜〜〜〜〜〜!!です。本当に???今年のHirokiは違います。

〜〜雪山〜〜
 2回目の雪遊びに行きました。前回は、1歳半でした。今年は、違います。そり遊びも堪能しています。一人でスーッと滑っています。楽しいようです。
 そして彼は・・・

〜〜髪の毛〜〜
 ロン毛になることはなさそうです。坊主頭が伸びてきて、ようやく、2センチ超えるかというところで、髪の毛を本人の希望で切りました。1分です。見ていると寒そうです。(笑)

〜〜漢字〜〜
 漢字にはまっています。読みもですが、特に書き取りに。こくごのノートと筆入れを上げたら、黙々と書いております。上上と1行書いていたので、妻が、小島よしお風に「上〜〜イ」とふざけていたら、ツボにはまったようで、大笑いしながら、次の漢字を書いておりました。

〜〜クリスマスプレゼント〜〜
 都合で、2日早くプレゼントが届きました。仮面ライダーのデンガメンソードというものです。これがでかい。弟も同じものをもらったので、家の中は、仮面ライダーグッズでいっぱいです。でも、プレゼントをもらったあとで、CMをみて、「もうこのおもちゃはこりごりだね。(たぶん、もらったからもういいねという意味でしょうが・・・)」と日本語の使い方が今ひとつでした。

〜〜風邪〜〜
 咳だけの風邪を引いています。とてもつらそうです。保育園も自分から休みたいと言ってきました。相当しんどいんでしょう。外は雨です。寒いです。母も行きたくなかったので休みました。これはずる休みではありません。今、Hirokiは寝ているからです。

〜〜体力づくり〜〜
 何になりたいんだろうか・・・両腕立て伏せをしたかと思えば、片手腕立て伏せをしている。5歳の晩秋。

〜〜プレゼント〜〜
 ようやく、誕生日にプレゼントを贈るということがわかったきたようで、自発的にプレゼントを作ってくれました。母の年齢を21歳と疑わない長男に心が痛い母です。

〜〜かんぽっくり〜〜
 空き缶でぽっくりを作りました。保育園でやっているので楽しい様子。

〜〜予防接種〜〜
 インフルエンザ終了。あとは、日本脳炎残すのみ。痛みを考えるとブルーになる子です。

〜〜食育〜〜
 今、幼児の世界では、食育ガ教育の一環として行われている。保育園で学んだことをつらつらと述べてくるが、時々おかしいなことも言ってくる。「朝食は食べない」これは、朝のおやつは、乳児さんが食べるもので、幼児さんは食べないことなんだが、どこでどう間違えたのか、朝食を食べてはいけないとおぼえてきてしまった。翌朝、大変。朝食はいらないとのたもう。ぎりぎりまでまって、急いで朝食を食べることに・・・。おぼえてくることはいいことなんだが、都合のよいようにおぼえてくるので困る。

〜〜日本脳炎〜〜
 どうしようか迷っていましたが、文献を読み、決めました。打ちました。在庫がある、今、打つしかないと決めて。

〜〜公園で〜〜
 公園に行くと、鉄棒ばかりをしています。逆上がり、前周り・・・何が面白いのか、その繰り返しを延々と・・・

〜〜前周り〜〜
 運動会から1週間も経たないうちに前周りが出来るようになりました。Hirokiはウキウキです。

〜〜鉄棒効果〜〜
 いままで、Hirokiは出来ないことがあるとすぐに投げ出していました。出来ないとやる前から決めると絶対やりませんでした。でも逆上がりが出来るようになってから、投げ出すことがなくなりました。反対に積極的に努力するようになりました。鉄棒が出来て、技術の習得より、この、努力という効果が大きな収穫です。

〜〜本番に強い!!〜〜
 今日は、運動会でした。鉄棒は出来るかなぁと心配していたんですが、逆上がりが1度で出来ました。びっくりです。本人いわく、ドキドキすると言っていただけに・・・よかった、よかった・・・

〜〜鉄棒〜〜
 前回りが出来ないことは以前にも書いたが、今(2007,10,11現在)も出来ていない。しかし、不思議なことに逆上がりが出来ているのだ。逆上がりが出来た今日、前周りは・・・というと、やっぱり出来ないのでありました。

〜〜絵本読み〜〜
 Hirokiは、絵本を読むのが上手だ。すらすら読むのは当たり前だが、感情移入も出来るのだ。親ばかかと思うかもしれないが、この点は、褒めてもいいところだろうと思う。最近では、絵本を読んだあとに感想を言い合うことにしている。こうする事で、表現力や思考力を養えるかな?という母の勝手な考えでやられている。

〜〜前周り〜〜
 家にある鉄棒もどきのもので、練習をしてみた。10分ほどかかったであろうか??最初は、包み込むように前周りの補助をし、褒め、やる気を出し、やっとこさ前回りが出来た。しかし、その後、わずか手を放した隙に体とのタイミングが合わず、落下。そのあとにまたもや恐怖感が・・・。やれやれ・・・

〜〜まだできない〜〜
 鉄棒と闘っている。まだ出来ない。でもやりたくないという気持ちからうまくなりたいと気持ちが少し変化している。

〜〜昼寝〜〜
 最近、体力がついてきたようで、昼寝をしなくても大丈夫になってきました。昼寝はしないけど一人で遊ばないから、母の個人時間がなくなり、寝て欲しいと思う母です。

〜〜大きな第1の壁〜〜
 いま、Hirokiは壁にぶち当たっている。それは、鉄棒である。怖くて、前回りが出来ないのである。朝から、ため息の連続。練習の必要性を感じつつも体が動かないのだ。仕方がない。こうして、大人の階段を登るんだよ。
 こればかりは、自分の力で当たらなくては・・・

〜〜おはじき〜〜
 おはじきがはじけれなかった。父に教えてもらっても、初めてだからすぐには出来ない。いらいらしてやめると言い出す。繰り返し練習するとか、あきらめないということが出来なかった。しかし、あるとき、妻はわかった。Hirokiは褒めて伸びる子だということが。おはじきを試しにしてみようと誘い、やってみた。最初は、やはり下手だった。やめると言い出した。そこで、母は、こつを教え、もう一度促し、おはじきをはじかせた。少し、動いた。母は、大げさなぐらいに『ここまではじいいたよ、すごーい』と褒めた。最初はなんだが腑に落ちなかったようだが、やめるとは言わずに何度もやるようになった。そうして、おはじきは完全に長距離をはじくようになった。『褒めて、伸ばす』とは、このことを言うんだと初めて知った。紙飛行機もそう。飛ばし方がよくないときもあり、意に添わない距離が出ると『やめる』という。父に、『褒めて』というが、なかなか褒めてくれないというか、言葉をかけない。そこで母は、『ここまで来たね』とか、『飛び方が変わっていたね』とか言い方を換えてみた。すると、Hirokiは気をよくして、飛ばせ方の研究に没頭。なるほど・・・

〜〜漢字〜〜
 読むんです。飲む、食べる、卵。全て飲食関係ですが・・・(;^。^A アセアセ・・

〜〜おとなになったなぁ〜〜
 弟が急変した所を目の当たりにし、最後まで病院に付き添ってくれました。ジュース飲みたいだの、クイズするだの言いましたが、夜中であったにもかかわらず、ぐずることなく、がんばったHiroki。大人になったと感じた母でした。

〜〜5歳〜〜
 お誕生日に仮面ライダー電王関連のおもちゃがもらえた。そつなく、使いこなす彼。すばらしい。

〜〜実は、おっぱい好き〜〜
 CMで女の子がおっぱいを強調している服を着ているとすかさず、『おっぱい大きいねぇ』と母に言う。(なんでやねん)そして、なぜか母の乏しい胸の谷間に顔をうずめるのであった。これは、本能か・・・遺伝か・・・(爆)

〜〜がんばった!!〜〜
 寸又峡に行き、約往復3時間近くを歩きました。母がなぞなぞしたり、虫を見つけたりとなだめすかしながらですが・・・でもすごく体力がついてきた証拠なんだなぁ・・・。嬉しいよ、母は。

〜〜せっかく買ったのに〜〜
 タモとかご、虫取りのために買ったのにすべてお友達に貸しちゃうHiroki。いいのか??自分で採ってみようよ。

〜〜リス村〜〜
 長良川の花火大会のまち時間の間にリス村にいった。母の思うところでは、きっと怖がると思っていた。ところが、人差し指ではあったが、手の上でご飯を食べているリスの背中をなでていられるようになっていった。

〜〜なかなか治らない〜〜
 熱が出ないと思ったら、2つ目の風邪を引き、38度まで発熱。3連休中でよかった。まだ、咳が出るねぇ・・・

〜〜かぜ〜〜
 冷房の掃除をしたんだけど、なぜか、Hirokiだけが風邪を引いてしまった。咳を絶え間なく・・・。熱が出なくなっただけ、つよくなったかな?

〜〜実は嬉しい〜〜
 弟から、階段を下りるときは、なぜか、Hirokiの手をつなぎたいといってくる。『え〜〜』といいつつも口元は緩んでいる。

〜〜登り棒〜〜
 保育園でチャレンジ中。しかし、自分で出来ると思うラインを決めているので、先には進めない。

〜〜貝殻〜〜
 初めて砂浜に足を入れた。貝殻に恐る恐る手を伸ばした。海に入るのもへっぴり腰。少しなめてみて、しょっぱいという意味もわかった。弟は、兄と同じでよごれるのがいやで、入らずじまい。兄弟、まさに兄弟。

〜〜保育参観〜〜
 3年目を迎えての保育参観。この時期は七夕飾りを作り、お遊戯観察。今までは、びっくりするほど踊らなかったが、今回は、何かが違う。そう、踊っている。歌っている。成長を感じる1年。

〜〜二面性〜〜
 保育園では、お手伝いをしているらしい。家では、何度いっても何もしないくせに。その話を聞くたびに、母と一緒だと痛切に感じるのである。外面がいいってやつです。

〜〜あたったぁ!!〜〜
 Hirokiは、オロナミンCのスイッチ宣言を送ったところ、なんと、月1万名さまのうちの一人にさらにその中から2000名さまへのプレゼントにあったのだ!!中身は驚くものや、高価なものではないが、送ったものが当たるなんて、どんなものでも嬉しいねぇ。ちなみに母が最初に当たったのは小学3年生の懸賞でミッキーマウスの腕時計全国5名さまというものが初だったなぁ・・・それ以来・・・ぐずん・・・

〜〜カラオケ〜〜
 今まで、母は、長男に黙って、カラオケに行っていたので、HIROKI,はカラオケに行きたがっていた。何をたのしみにしているのか・・それは、歌よりもカラオケ屋のフードメニューだった。何がうれしいのか・・・・2時間いて、歌った歌は、『線路は続くよ、どこまでも』だった。渋い!!

〜〜水疱瘡注意〜〜
 今、我がマンション内でひそかに水疱瘡がはやり始めている。まっ、予防接種してあるし、かかるんもんだから、かかるならかかってこい!!なんだけど、イベントがいくつか控えているから、それが終わってから発症した欲しいなぁ。

〜〜ベッド〜〜
 初めてのベッド。おちるのではと思ったら、2日目に案の定、落ちた。しかし、寝ぼけていたようで、朝聞いてもおぼえていないことが判った。
しかし、ベッドでは安眠は得られなかったようで、疲労が残っていた。

〜〜トーマスルーム〜〜
 念願のトーマスルーム。壁紙には、いろんな機関車がいる。トイレに入るとなかなか出てこない。壁紙を見ているのだ。しかもなめるように・・・笑える。

〜〜仮面ライダー電王〜〜
 にすかっりはまっている。家の中では仮面ライダーのエンディングがとうとうと流れている。子供のすごいところは、歌詞を自然に覚えていくところだ。感服!!

〜〜泣かせるねぇ〜〜
 レンジャー物にはまっているHiroki。テレビを見るとベルトやら、剣やらCMが流れている。とてもじゃないが、買う気がない母。母は、Hirokiに『かってくれるお母さんと手作りのおもちゃを作ってくれるお母さんとどっちがいい??』ときく。すると、『手作りのお母さん』と答える。そう、答えられたら、作らないわけいかない。早速、画用紙にかき、ベルトに貼り付け、カードを作り、見せてやった。すると『わーい、わーい』と大喜び。(本当にわーいわーいって言うんですよ、漫画のように)いつまで、喜んでくれるか判らないが、何かをして素直に喜ぶと言う動作は相手に幸せを運んでくれるんだなぁと教えてくれる瞬間でした。

〜〜年中さん〜〜
 いよいよ、年中さんに。おいおい、大丈夫かい?今は、ゲキレンジャーとBB弾にはまっている年中さん。出来ることが、少しずつ増えているけど、寝るときはとんとんしなきゃ寝られないんだよね。

〜〜ココパッド〜〜
 今、しまじろうの英語にはまっている。保育園から戻ると、しばらくの間、ココパッドで英語を堪能。お陰で質問内容に変化が・・・「何でヘリコプターって、ヘリコプターって言うんだろう」「知らんがな!!」と怒りで返す母であった。反省・・・

〜〜100.3cm〜〜
 1ヵ月経っても身長は、0,1センチしか伸びていなかった。体重は変化なし。横に太る時期が来たか・・・

〜〜100.2cm〜〜
 身長が100.2cmになった。遊園地に行っても乗れるものがふえた。軽い絶叫マシーンにも乗れる。母は、無理なので、父と一緒に乗るのであった。

〜〜保育参観〜〜
 Hirokiにとって、人前で演技披露をする保育参観。出し物は狼と7匹の子ヤギ。そして、Hirokiの役どころはおおかみ。「とんとんとん。お母さんだよ。」と狼がしゃべるシーンでは、両手をほほにつけるしぐさが採用されるなど、楽しんでいる様子。お風呂に入る前に一通り練習するなどがんばっていました。動画でとっておいたけど、Hirokiの行動がやはり、目立つ(親ばか??)かなぁ??(要は、他人の子は真剣に見ていないって事よね)先生に「気分はどうですか?」の質問に「ドキドキする」って素直に大きな声で発言するなんて、去年のことを思えば、驚き。

〜〜お手伝い好き〜〜
 Hirokiはお手伝い好き。何かやれることはないかと狙っている。でも夢中になると、よだれが出てしまうので、困る。先日も餃子を作っていたら、そのタネの中に1滴のよだれが・・・。お父さんには言わないでおこう・・・

〜〜頭部殴打〜〜
 友人の家で、遊びすぎて頭を激打。一瞬、泣き声もなく、静かになったほど。冷やしたものの、時間の経過とともに腫れてきたところは別のところだった。なんともなくてよかった。しかし、怪我をしているのは、高木家だけ。そっそかしいのか学習能力がないのか・・・

〜〜節分〜〜
 今日は、保育園で豆まき。家で、新聞紙で作った豆をもっていき、血気盛ん。果たして・・・。母から、鬼のお面で驚かされているだけに戦うことができるのだろうか・・・

〜〜いい間違い〜〜
 突然、『○○君、すごいんだよ。自転車にぶつかって、たいほう巻いてきたんだよ。』「・・・・えっ!!??大砲・・・包帯??」思わずたいほうをまいてきたお友達を想像しました。

〜〜あわや、おたふく??〜〜
 急な高熱、関節痛のあとに頚部の腫れが・・・。もしやおたふく??とおもいきや、なんでもなかった・・・。1日保育園を休んでしまい、母は、少々ぐったり。

〜〜キャラクターショー〜〜
 テレビなんか見ていないのに、ボウケンジャーにはまっているhiroki。お面も買って、『ブラック!!』と叫んでいる。ちなみに父は、『レッド』母は、『イエロー』弟は『シルバー』になっている。

〜〜くどい!!〜〜
 今、Hirokiの中で算数が流行っている。『−1+100=』とか『−1+−2+−3=?』そんなことを永遠と続けるから母は、思わず『くどい!!』と叫んでしまう。

〜〜言葉〜〜
  最近Hirokiは、母のことを『お母様』と呼ぶ。小市民なのに・・

〜〜流行の遊び〜〜
 今、新聞紙をとにかく棒状に丸めている。何本も、何本も。今は、焼きに入れているらしい。本人いわく、バットを作っている。接している時間の多い母でさえ、頭の中で???が小躍りしている。

〜〜料理家?〜〜
 おままごとで遊ぶHiroki。『塩、胡椒かけますか?』『いりません』というと、『塩、胡椒をかけると甘味が出るんですよね』という。どこでおぼえた、その言葉。

〜〜温泉〜〜
 湯の山温泉にはいり、『はぁ〜〜いい湯だねぇ^^』と周りを笑わせていたHiroki. 

〜〜虫歯!!!〜〜
 とうとうできてしまった。奥歯に。あ〜〜〜。歯医者に行き、すぐに治療してもらった。早かったからすぐに終わったけど。甘いものがだめね。と母は思っている。

〜〜犬。猫〜〜
 近くに、愛護センターがある。そこに遊びにいくと、弟のほうは、積極的に犬、猫を触るのだが、Hirokiは全く触らない。触っても腰が引けて、尻尾を触るのが精一杯。それでも触れると『触れた』とうるさいぐらい自慢するのであった。

〜〜運動会〜〜
 保育園の運動会でも自治会の運動会でも走ることが好きなようだ。【一番になる】と意気込んでいた。じっと座って、3時間もいられるのはすごい。

〜〜意欲満々??〜〜
 最近、Hirokiは、積極的だ。タクシーに乗ればタクシーの運転手と会話している。弟の面倒もそこそこ見ている。散髪も自発的に言い出す。保育園でも、聞き分けがいいようだ。
 また勉強がしたいといいだした。毎日、1日2枚ほどドリルをやっている。楽しんでいるからまあいいでしょう。

〜〜花火〜〜
 夏の風物詩花火をやってみた。意外と怖がらずにやれている。
 大きくなったなぁ。

〜〜怒りかた〜〜
 『もう、何回言ったらわかるのぉ!!!』『いい加減にしなさい!!』このせりふ、Hirokiが次男におこっている台詞。この台詞、母がそのままHirokiに言っている。見ていると母が怒っているようで、聴いているほうはいやだ。なんとも複雑。

〜〜お兄ちゃんの自覚〜〜
 最近、けんかはするものの、少し、次男と遊ぶ時間が多くなった。自ら、お兄ちゃんだからねと話すが、どこまで自覚しているのか・・・

〜〜4歳検診〜〜
 2006年、4歳になり、心理発達テストを行った。その結果、神経質ということ、IQが113であるが、絵の事柄に関していうと86という結果に。絵の才能はないと見た。

〜〜家族BBQ〜〜
 お盆に川原でBBQを楽しんだ。川に入りたいと行く前まではいっていたのに、いざ、川を目にするといやだと。何とか説得(脅し??)して、川にはいり込むが、なかなかなじめないでいる。川に入ること3回目でようやくお尻につけられるかどうかといったところ。

〜〜大井川鉄道〜〜
 2006年8月13日かねてからの希望であった、SL乗車。乗るぎりぎりまでSLを見ていた。飽きないらしい。途中あぷとラインにも乗り、つり橋を経験する。興奮度はそこまで。帰りのSLでは、ずっと寝ていた。

〜〜初めてのコンサート〜〜
 グーチョコランタンのコンサートの出かけた。しかし、Hirokiはじっと周りの照明を見続けていた。踊りも歌いもしない。でも、こんにちは〜〜の掛け声には自分から答えていたので、テンションは上がっていたのだろう。

〜〜川遊び〜〜
 2006年7月30日に初めて川で遊び、BBQを体験した。しかし、川になれるのに半日かかり、なれたころには帰宅という能率の悪い子だ。

〜〜口内炎〜〜
 下口唇にゴマ大の口内炎があって、かなりブルー。これは、前日に39.5度という発熱のお土産。時間が治療薬なんだけど、Hirokiには通用しない。 機嫌が悪く、食欲もない。

〜〜お給食〜〜
 保育園で、給食の前に『今日のお給食は○○と△△です。いただきます』といっているようで家でも朝、夕と繰り返されている。

〜〜夏祭り〜〜
 保育園の2回目の夏祭り。去年と違い、じっと(?)ではないが、多少待つこともできるようになった。手製の甚平も去年に比べ、小さくなった。たった1ねんんだが、大きく成長した1年だ。
 盆踊りはやはり踊らなかった。4歳になったら踊るらしい。

〜〜泥遊び〜〜
 Hirokiは泥遊びが嫌いだ。なぜなら、汚れるから。しかし、保育園で洋服が泥まみれになるほどあそんでいるにもかかわらず、泥遊びは嫌いだという。わけ判らん。

〜〜うんち〜〜
 今、Hirokiは『ウンチ』時代(3歳10ヶ月)を迎えている。何をしても「ウンチ」だの「おしっこ」だの、声高らかに明るく、叫んでいる。しかし、食事中はやめてもらいたい。

〜〜発熱〜〜
 まだ、手足口病の影響で発熱が続いている。不機嫌さも手伝って、夜中にぐずるとたちが悪い。夢見が悪いのであろう。夢の内容をぼそぼそしゃべるのだが、何を言っているのかわからない。しまいには、大泣きする。母は、眠いので機嫌が悪い。そして、Hirokiはさらに泣く。その悪循環で夜中はバトルされている。

〜〜手足口病〜〜
 足と手と口とおしりに発疹ができた。これで、1週間近く保育園を休むことになりそうだ。しかし、発熱もあって、かなりつらそう。食欲もないし、水分も取る気がない。寝てばかりいる。赤ちゃんのときは40度近くあってもごろごろと動いていたのに。それだけ大人に近づいたってことかなぁ。

〜〜保育参観〜〜
 テンションが高い。他のお友達と一緒だと大きな声で笑うのだが。お遊戯も再三促してもやはりしない。給食の時間では、マイペースに食べている。母の顔を見て、大泣きしているが、ははは、無常にも帰るのであった。

〜〜お遊戯〜〜
 保育園で、「ハグしちゃおうよ」という曲にあわせておゆうぎをしているようだ。でも、当の本人は、全く踊らない。本人いわく、恥ずかしいだの、いじめるだの。いろいろいう。すごく母は心配。

〜〜けんか〜〜
 あいかわらず、おとうととけんかするHiroki。頭にきた、母は、弟を連れて家を出た(といっても玄関外だけ)。案の定、大泣き。毎日がこの繰り返し。

〜〜弟に張り合う兄〜〜
 何かにつけライバル視している様子。牛乳飲む速さや、お風呂にはいる速さに競争している。しかし、なぜか、出遅れていることがおおい。なぜなら、Hirokiはテレビを見ながら、しゃべりながら行動するので手が、いつしか止まっているからであった。

〜〜フッ素塗布〜〜
 3歳9ヶ月時のフッ素は何度目だろう。フッ素塗布の申し込みをすると、即座に「僕泣くからね」と宣言した。しかし、彼は泣かなかった。すばらしい。がまんができるようになったんだねぇ。

〜〜お泊りできず〜〜
 結局寝る準備の段階でお泊りできず。『お母さんと寝るぅ』といったそうな。母としては嬉しいが。

〜〜久しぶりのお泊り〜〜
 次男の退院以後、久しぶりにおじいちゃんちに泊まりに行く。どうかなぁ。泣かないかなぁ。行くとき、『泣かないで待っててね』と言う。ありゃありゃ。

〜〜うた〜〜
 トトロの歌や、こいのぼりの歌など歌ってくれるのだが、微妙に音が外れるのとなぜか、こぶしが効いているのが笑える。

〜〜イチゴ狩り〜〜
 赤ちゃんの拳大のイチゴを約30個堪能した。おいしかったな。

〜〜読書〜〜
 夜8時になると読書タイム。でも母は、わずかな時間のパソコンタイム。時間が長くなると待ちきれず、一人で読んでいる。読めるんじゃんと母は、おもいながらパソコンチェックしている。

〜〜滲出性中耳炎??〜〜
 おでこのあたりが痛くなるといわれ、耳鼻科受診する。すると、そこで中耳炎を指摘されてしまい、長期の通院を言われてしまった。はぁ〜〜〜。本当にそうなの??と医者を疑う母である。

〜〜おもちゃ相手に〜〜
 トイレにしまじろうのおもちゃがある。そのおもちゃはトイレに座るしまじろうで『おしっこ?うんち?ちゃ〜〜ちゃ〜〜ちゃらららん』と音が鳴るのですが、Hirokiはその音に対し、『うんち!!』とか『おしっこ!!!!』と答えている。ちょっと、母は、笑いをこらえるのがつらいのだ。

〜〜どこでおぼえるの?〜〜
 口調がおかしい。朝起こすと『まだ眠いよ・・・むにゃむにゃ・・・』と。むにゃむにゃって。なかなか聞かんよ、そんな言葉。

〜〜生傷〜〜
 年少さんになってから、生傷が絶えない。縦割りのクラスのために喧嘩の相手も年長年中さん相手となる。それで、顔に擦り傷が走るのである。

〜〜語彙〜〜
 どんどんふえてきている。褒めると『いや〜〜それほどでも〜〜』と返ってくる。誰が使っているの?

〜〜パンダ組〜〜
 2006年春、パンダ組に進級。縦割りの保育園だから、教室内には年中、年長さんと入り乱れている。やっていけるかしらという母の不安をよそに、Hirokiは、教室内へ消えていく。

〜〜トーマス2〜〜
 トーマスの展示を2回目見に行った。以前提出した絵が貼りださているかの確認のために。出てる。出てる。かなり気に入った様子で、一度、その場に離れても、2度、3度と戻ってみている。うれしいのね。

〜〜体力つきました〜〜
 東山動物園を約4時間ほど歩きました。しかも、リュック背負って。3歳児にしては、結構なことでは??

〜〜イチゴ狩り〜〜
 3回目のイチゴ狩り。30個はたべたかなぁ。

〜〜トーマス〜〜
 トーマスの展示を見に行ったが、なぜか、怖がる。進むのもやっとこさである。

〜〜役員〜〜
 母は、保育園の役員をやることになった。必ず1回はしなくてはいけない保育園で、年長さんまで何もしていないと会長さんになら可能性が高まると聞いたので、早々と済ませてしまおうという魂胆である母であった。(Hirokiネタとは関係有りませんでした)

〜〜なんで、なんで〜〜
 なんでも、何で??なんで??と聞く。母は、いつも、『さっき云ったでしょう??』といい、くりかえしなんで攻撃にあうと、「なんでだろう・・・」と反撃するのであった。すると、Hirokiは撃沈するのであった。

〜〜3歳半検診〜〜 
 医師にどうですかと聞かれ、どう答えていいのか・・・。とりあえず、普通だと思うと答えた母。本人は、診察室にあるおもちゃを口に出して叫んでいる。次回、またもや心理発達テストを。

〜〜保育園懇談会〜〜
 日常生活をビデオにとってもらい、鑑賞した。Hirokiは、団体行動が苦手なのか、手遊びをしない。先生に促されて行動している。などマイナス点ばかりが目に付いてしまう。次年度は3歳児グループになり、(この保育園は異才児保育を取っている)4,5歳児とも行動しなくてはいけないのに・・・大丈夫なのかしら。

〜〜3段ジャンプ〜〜
 階段から3段のところでジャンプができるようになってきた。すごい。

〜〜兄弟げんか〜〜
 というより、かまいすぎが原因。テーブルについた手を危ないという理由で払いのけたら、顔から落ちるようにすべり、右目じりを切るほどの殴打を受けた。しまったと思っているが、これからも、こういうことが起こるのかと思うと・・・

〜〜風邪2〜〜
 咳が残る程度になったが、薬がなくなってきたので、母の安心のために病院へ。
 Hirokiは保育園にいきたかったのにね。

〜〜風邪〜〜
 咳風邪を引き、39,1度の発熱を引き起こした。これ位になるとさすがに食も落ち、活気も乏しいが、38,5度ぐらいだと走りまわる。安静の必要性はいつごろからわかるのだろう・・・

〜〜片足ジャンプ〜〜
 出かけるとき、手をつなぐが、そのとき必ず、片足ジャンプを披露してくれる。そして、スキップに発展しかかるのだ。まだできないが。

〜〜いや〜〜
 何をするにも「いや」「できない」を云う。できるくせにしない。保育園では、そうではないらしい。反抗期に入りかけている様子だ。

〜〜生活時間〜〜
 年が明けてから、なかなか22時までに寝付かない。寝なさいといってもぶーたれる。

〜〜夜更かし〜〜
 初めての夜更かし。大晦日という理由で許可され、23時近くまで起きている。

〜〜年越しそば〜〜
 3歳の大晦日。母は、うどんを用意していた。しかし、Hirokiは、「そばが食べたい」と話す。今まで食べたのは1歳のとき以来。結構そばを食べた。アレルギーなしで安心。

〜〜サンタがやってきた!!〜〜
 25日の朝、開口一番に言ったことは、「お母さん、サンタさん来たよ。」である。こうして、子どものおかげで親はいろんな役回りをさせてもらえるのだなぁ。1日中「サンタさんきたもんねぇ」と喜びを表している。

〜〜ローストビーフ〜〜
 母がロースとビーフなるものを食べたのはいつだろう・・・。たぶん就職してからだと思う。なのに、Hirokiは。うまいといって何枚も食べていた。こうして、子どもが贅沢になるんだろう・・・

〜〜雪遊び2〜〜
 またもや大雪。雪遊びのたのしさをしったHirokiは、朝早くから遊びたくなったようだ。そり遊びを楽しみ、しかも一人ですべることもでき、雪合戦や雪だるまを作ったり、定番の雪遊びはできたようで満足気だ。

〜〜雪遊び〜〜
 58年ぶりの大雪。45分間歩いて保育園にいき、そこで雪遊びを堪能したようだ。雪へのダイビングや、雪だるまを作ったりして・・・。母では、寒くて、遊べないだろうなぁ。

〜〜言葉〜〜
 どこでおぼえるのか、口調もそうだが、大人のような言葉を発する。たとえば、「がっくり」「もういいよ。(あきらめ口調)など。母が使うような言葉はないから、母の影響ではないと信じている。

〜〜失敗〜〜
 さいきん、排尿の失敗(間に合わない)ことが多く、何度も衣類交換している。さらに、母に怒られることが多く、反発するようになってきた。

自分がいけないのに・・・

〜〜はさみ〜〜

 保育園ではさみを使い出して、家でも使い始めている。でも怖いのは、はさみを持って歩くこと。

〜〜おはし〜〜
 今とっても興味がある。夕食になると箸を使ってご飯を食べる。見てみてと連呼するので落ちついて夕食が進まない。今のところ両ききの様子。

〜〜お弁当〜〜
 保育園ではじめての遠足(といっても公園までの散歩)を経験。そして、そのあとのお弁当も。当の本人には、これが一大イベントのようで、朝から、お弁当のふたを開けてはのぞき、見ては閉め、の繰り返し。保育園についても同じだったようだ。結構な量を用意したが、雰囲気もあってぺろりと食べられて様子。
 給食だから、たまのお弁当もお互い、新鮮で楽しいからいいけど、これが毎日だったら・・・考えただけでぞっとする。幼稚園に行かせているお母さんたちはよくやるなぁ。

〜〜聞きわけがいい〜〜
 次男の体調の変化に伴い、Hirokiの対応にも影響がある。そのために母は、わかりやすく、いじけることなく、状況を受け入れ、協力できるように話すのだが、Hirokiには、そのまま入院しちゃうんじゃないかという恐怖があるために最初は、なかなかうんとはいって貰えない。それでも繰り返し話すことで理解できるようになって来た。

〜〜運動会〜〜 
 2005,10,13日に保育園で運動会が行われた。出し物は、豚のお面をつけ、肋木という木の棒をわたり、平均台にのって、お母さんのところに駆け寄る。狼さんが出てきて、子豚ちゃんとお母さんは逃げるというもの。Hirokiは母の顔を見たとたんに平均台をはずし、走り出してしまった。他の子が失敗をしていて、母は、まさか我が子はしないだろうと思っていただけにびっくりであった。おかげで、園内で、笑いが起こった。

〜〜変な顔〜〜
 保育園でまねするのか、友達が笑うのが気に入ってやっているのか・・・いえでよく「見て、見て」と連呼する。何かと思えば、目を斜め上に上げ、口をへの字にした顔をご披露してくれる。1,2回ならいいのだが、1日中やられると、ちょっと・・・・(怒)になる。

〜〜バランス〜〜
 保育園で平均台に登っているためか、バランス感覚が養われている様子。夫の肩に(寝ている)乗って見せるのだから。

〜〜はい、あ〜〜ん〜〜
 次男の食事介助に興味が出てきたようだ。やりたいといって、スプーンを握っている。次男が口をあけるとうれしくて仕方がない様子。いい兄貴振りを見せている。

〜〜うんち〜〜
 しまじろう効果現れてきた。トイレでうんちもできるようになり、おしっこもできるようになった。ウンチは教えてくれるようになったし、おしっこも促せば出るようになった。よしよし。さすが3歳だ。夏にトイレトレできてよかったよ。

〜〜1回転ジャンプ〜〜
 自慢げにやっている。掛け声が変だ。『トリンゴ!!』といって回るのだが、一体【トリンゴ】ってなに??

〜〜どこでおぼえる??〜〜
 最近、妙な行動をする。正座をして、手をつき、「どうもすいません。申しませんから、許してください」と謝る技。母の機嫌がいいときは、笑って済むが、母は、下手に謝ってきたり、ふざけてきたりするのが大嫌いなので、機嫌が悪いとマジ切れしてしまう。一体、どこで・・・

〜〜しつこい〜〜
 トーマスの仲間のジェームスのおもちゃが朝から欲しいと泣き叫ぶと1日中、ぐずぐず言っている。機嫌も悪い。楽しい万博でも悲しい顔をしている。あまりのしつこさにあきれる。

〜〜発疹??〜〜
 はしか?水疱瘡??いえいえウイルス性の発疹だそうです。かゆみもなく、熱もない。だけど、保育園はおやすみ。家で、トーマスで1日中遊んでいます。

〜〜補聴器〜〜
 次男の補聴器の外来に付き添いに行き、診察を目の当たりにした。そのためか、補聴器に大きな興味を持つことはなく、次男が装着するときもじっと見ているだけになっていた。理解しつつあるようだ。

〜〜勉強〜〜
 100均に行ったときに英語の書き取りのノートを見つけた。欲しがったので購入したら、早速お勉強開始。父に教えてもらっている。『僕ね、勉強大好きなんだ』と。その発言、いつまで続く・・・。

〜〜トイレ〜〜
 まだ、おしっことはいわない。時間を見て声を掛けている。何とか、トイレで事なき済ませているが、ウンチはだめだ。本人いわく、『僕は、小さいからまだ、ここ(トイレ)では、できないの・・・』おいおい、正当化する技をどこで覚えたんだよ。

〜〜3歳〜〜
 3歳になりました。
 本人も少し自覚があるようで、『3歳になったもんね』というと考えて、パンツを脱いだり、お手伝いをしたりとよく動いている。

〜〜食事〜〜
 スプーンやらフォークを使って上手に食べられるようになってきた。時々、手が出るけど。両刀使いのようだ。器用に左右の手を使っている。

〜〜保育園〜〜
いろんなことをおぼえてくる。うた、踊り、言葉・・・突然『飛んでいけ〜〜やって』とか、『ご飯食べてるのっていって』とか・・・。母や父は???を頭の周りに躍らせながらいわれるままいったり、踊ったりする。

〜〜言葉〜〜
 保育園でいろんな言葉を覚えてくる。今のところ、暴言はないが、聞いていてもわけがわからない。言葉の変形というか、濁音の組み合わせだけでしゃべったり、動きに合わせてみたりと理解するのに労力がいる。

〜〜シール〜〜
 今、シール張りに凝っている。(2歳11ヶ月)。あちらこちらに張られるとかなわないので、1箇所だけ場所を決めて貼っている。いつまで満足できるか・・・

〜〜抜糸〜〜
 左口角裂傷の抜糸をしたが、予定日の抜糸時には糸が1本しかなかった。口腔内1本が4日目に消え、5日目に口角側1本が消えた。幸い離開はなかったが。泣かずに診察台に登ったが、さすがに抜糸時には大泣きした。おとなしい性格が幸いして暴れることはないが。

〜〜左口角裂傷・・・3針縫合〜〜
 テーブルの角にぶつけて裂傷した。かなり深い。見ているほうが足がもぞもぞしてしまうぐらいのひどさだ。痛みもあるんだろう。大泣き。病院に着き、口腔外科で局麻して、口腔内に1針、口角に2針縫合した。処置が終わると放心状態だ。疲れはてて、帰りのタクシーの中で寝てしまった。

〜〜いやだいやだ〜〜
 魔の2歳か??何をするにもイヤだと言い出した。そして、動かない。母は、怒り心頭だ。

〜〜やだもん〜〜
この言葉が何でも初めに出てくる。おかげで、歯磨きでもトイレでも母にしかられているので泣いてやっていることが多い。

〜〜ヘルメット〜〜
 自転車用のヘルメットを購入。最初はいやいやだったが、格好いいの連呼で、気にいった様子。

〜〜いきたくない〜〜
 家にいるときから泣き始めた。保育園に行きたくないと言い出した。母は、約1キロの道のりをだっこして連れて行くのであった。

〜〜気配り〜〜
 次男が親指をしゃぶる。母がやめさせている行動見て、まねをするようになった。離しても又しゃぶる次男を見ては、「だめだよ〜〜。しゃぶっちゃ。」「おかあさ〜〜ん、しゃぶってるよ。」遊びに夢中になりながらも次男を気にしているHirokiであった。

〜〜貸し借り〜〜
 友達とのおもちゃの取り合いで、今までは、すぐに泣いて叫んでいたが、今は、まず、「はい」といいて相手に貸して、しばらくして交換という手段ができるようになった。しかし、相手がその手段に応じてくれればスムーズに遊べられるのだが、応じてもらえなければ、おお泣きなのだ。

〜〜懇親会〜〜
 保育園での生活をビデオを通してみた。まだ、慣れていないために下を向いたり、出入り口を何度も確認していたり、一人で遊んでいたりと表情が寂しげであった。まだ入園して2週間。泣き叫ぶことは減ってきただけでも上出来。

〜〜保育園生活〜〜
 3日目。状況把握ができてきたようで泣き始めてきた。後ろ髪が引かれるおもいで部屋を立ち去るが、Hirokiは泣き叫んでいる。こうして、君は大人になるんだよ。獅子の子は鍛えられるんだよと、母はつぶやきながら園を出るのであった。

〜〜通園開始〜〜
 待望の保育園。砂遊びに興じる。お友達と喧嘩し、泣いて帰る。保母さんから、「一石者」「大声で威喝する」といわれ、母として反省仕切り。

〜〜保育園〜〜
 いよいよ具体的になってきた。面接に行くと、ウキウキ、ワクワク。帰るときは大泣きでかえった。まだ、自分でご飯も食べられないし、服も着替えられないし、できないことだらけだけど、大丈夫かなぁ。

〜〜噛む〜〜
 うどんなどの麺類を食べるとき、Hirokiは手の中にとぐろを巻いてから口にいれることが多い。そんなときに、急に泣き出した。どうも、麺類を口に入れ多時に小指をおもいっきり噛んだようだ。フォークの必要性が理解できただろうと思っていたら、懲りずに手で食べていた。

〜〜だっこ〜〜
 最近、次男をだっこして移動しようとする。しかし、頭が重いので、どうしても足のほうを中心に抱こうとする。次男は頭から落ちそうになりながら落ちないようにつかまりながら、Hirokiのお世話のあいてをするのである。

〜〜兄弟〜〜
 ようやく、距離が縮まった。だっこやおしゃぶりや、遊びの声かけなど積極的に関わるようになってきた。まだ、けんか腰になっていないだけいい。

〜〜お友達〜〜
 最近、公園に行くとその公園にいる友達の存在を気にし始めている。一緒に遊んだり、声を掛けたり。そろそろ本格的に団体行動を取り入れたほうがいいかなぁ。

〜〜ダンス、ダンス、ダンス〜〜
 自作自演で踊っている。リズミカルかどうかは、音楽音痴の母には、判らない。

〜〜遊園地〜〜
 乗り物に乗って、室内を見て回るものには弱い。途中で、必ず大泣きする。抱っこしていても親のほうに向いてのだっこを好む。いつになったら、好奇心が出てくるのだろうか・・。

〜〜2歳半検診〜〜
 名市大で、検診をするものの、人見知りが始まり、医師に声を掛けられても固まってしまった。成長は普通で安心だが。次回、心理発達テストとなる。

〜〜なんておとなしい〜〜
 次男の検診についてきたが、約3時間近くもかかったにもかかわらず、とてもおとなしく、ぐずることも、暴れることもなく待っててくれた。こういうとき、この性格だと助かる。

〜〜しまったぁ!!!〜〜
 母とドラマを見ていたら、濡れ場のシーンが。Hirokiはじっと見てから母に説明を求めたきた。母は、『仲良し、仲良ししているんだよ』と話すが、これでいいんだろうか・・・

〜〜共同生活スタート〜〜
 次男の退院とともに共同生活が始まった。今までは、父、母を自分ひとり占めできていたのが、そうはいかなくなったのだ。母と2人でいると、しきりにおっぱいを触り、抱っこをさりげなく要求したり、側にいる。次男とはまだ共同生活4日目だが、顔は見られるようになったが、まだ触れない。

〜〜初対面〜〜
 次男と病院で初対面を果たした。しかし、はっきりとは見ようとはしない。ましてや触れようともせず、距離感をおいているようだ。

〜〜寂しかった〜〜
 次男の退院とともに又家族で生活できるようになったHirokiに聞いてみたら、『寂しかった』とポツリ。面会中、泣き言も言わなかったのだが、彼は彼なりにがんばってきていたんだと思う。

〜〜英語〜〜
 英語の歌を口ずさむようになってきた。耳で覚えることを母は知った。

〜〜どこでおぼえる!?〜〜
 最近Hirokiは、手を口元に持っていき、『なんかね、○○の味がする』とか、『あら、まぁ!』としゃべる。なんか、ばばくさい。

〜〜本〜〜
 Hirokiは、今英語にものすごく興味があるようだ。図書館に行ったら、たまたま汽車の本があったのだが、それが英語だ。『A!A!』と連呼して、じっと読んで(?)いる。母がつたない英語で読むと耳を傾ける。彼は今、2歳7ヶ月。

〜〜寝言〜〜
 最近、寝言が多い。しかもHirokiの口癖で、はっきりとしゃべるのだから、母は、飛び起きてしまう。「いいの!!」何かしていて、誰かが手伝おうとしているんだろうなぁ。「やだ!!」きっと、自分のやりたいことを制止されているんだろうなぁ。・・・寝言で夢の中身がわかるなんて、うれしいのか、彼の行動が単純なのか・・・

〜〜おしっこ〜〜
 2005年2月27日の夜、お風呂前にHirokiが自発的に『トイレでおしっこする』と言い出した。『えっ』と驚く母であるが、寒さをこらえ、トイレに行き、トーマスの便座に座らせると少量だが、おしっこが出た。『おお〜〜〜〜!!!』と喜んでいると本人はかなり自慢げである。翌日の朝と、夜、それぞれ1回ずつ、促すとおしっこが出るようになった。

〜〜会いたい・・・〜〜
 よく口にする言葉。『YUUDAIに会いたいね。』早くあわせてあげたい・・・。

〜〜言葉3〜〜
 言葉の出るのが遅かったHirokiではあったが、出たらすごくしゃべる。どこで覚えたんかい??と思うような言葉が出てくる。たとえば、『確かに・・・』とか『う〜〜ん、でもぉ・・・』とか、『お母さん怒る』とか、『こわーい』など・・・。ちょっとした言葉で笑うと気分がいいのか、何度も繰り返す。笑わないと『ねぇ、笑って』とせがむ。

〜〜記憶力〜〜
 かなり成長している。YUUDAIの面会から戻ると約4時間ほど前の出来事を母に伝えるようになった。この記憶力、うれいしいのだが、食べ物のことに多大な威力を発揮するので、ごまかしが効かない。

〜〜自分で!!〜〜
 今、なんでも自分でやりたがっている。@服も脱ぎたい(気が向けば)。しかしできない。手伝うと怒る。しかし、できないとこれまた怒る。父、母は、ばれないように脱がすのだ。A卵を割りたい。ひびを入れて渡すと、割るというより、ひっぱって、殻を破壊している。ゆで卵のからむきも真剣だ。しかし、卵料理をしないときでも『卵』とせがむので困る。B使用済みの皿を台所に。まあ、持っていくのはうれしいのだが、台所の入れる場所が見えないので、盲目的に入れるので、割れそうになることがあって怖い。

〜〜父とのお風呂〜〜
 日曜日は、父とお風呂に入るのだが、ここ最近、大泣きする。何がいやなのか・・・というより、母と入りたいようだ。風呂場で、今日も『おかあさ〜〜ん』と絶叫している。

〜〜きゅうり〜〜
 今、Hirokiのブームはきゅうりだ。ぽりぽり。きゅうりとご飯を交互に食べさせると意外とご飯がすすむ。

〜〜つるつる〜〜
 麺類がだいすきなHiroki。うどん、ラーメン、焼きそば、何でもござれ。「な。が〜〜〜い!」といっては、手づかみで食べるのである。

〜〜だっこ〜〜
 2歳半になり、離れていた期間もあって、かなりだっこを要求する。13キロ近い体重を持つHirokiを長時間抱っこするのはかなりつらい。父でさえ、降りてくれぇ〜〜と叫ぶのだ。

〜〜言葉2〜〜
 いま、Hirokiは、何でもしゃべる。それも大人のような口癖で。そして、すぐに真似る。油断大敵。

〜〜トーマス〜〜
 今、トーマスにはまっている。最初は、母には、単なる機関車にしか見えなかった。次第に、いろいろ種類があることを知った。そして、名前が付いていることも知った。さらに、性格もあることも。我が家には、トーマスグッズが所狭しとのさばっている。Hirokiは、本を見ながら、トーマス、トーマスとしゃべり、寝言まで言っているのだ。

〜〜振り返り〜〜
 YUUDAIの面会のために多くの我慢をしてきた。そのために少し不安も抱いている様子だ。母と途中で別れたり、母がいなくなると、何度も母の姿を確認したり、抱っこをせがんだりしている。母の母におんぶされて出かけるとき、何度も振り返り、母の姿を確認しているのだ。

〜〜言葉〜〜
 ようやく、多くの単語が出始めた。特に、英語(ABC)と数字に興味がある。スポンジのようなときだ。

〜〜赤ちゃんがえり???〜〜
 今、週末だけ家族がそろう。そのときにHirokiはどこに行くのにもだっこをしてくれと言う。甘えているのか???これが赤ちゃんがえり??

〜〜予防接種〜〜
 ようやく追加のDPT接種終了。何度行こう行こうと思ったか・・そのたびに風邪をひき・・・。今度は、インフルエンザか、おたふくか・・・3歳になれば日本脳炎がまっている。

〜〜39,2度〜〜
 さすがにここまで来るとぼーとして食欲もなくなるようだ。目がうつろでなみだ目になっている。そんなときでもビデオを見るとは・・・父に似ているのか??

〜〜奥歯〜〜
 左上顎の第2大臼歯が生え始めていた。よだれがすごいわけだ。

〜〜巻物〜〜
 いま、Hirokiは、巻いてあるもの、トイレットペーパー、キッチンペーパーがお好みのよう。それをひっぱって部屋中を走る。母は、落ち着いた頃を見計らって、まとめるのだ。

〜〜みかん〜〜
 Hirokiの果物好きは知っていたが、最近の量はすごい。みかんなら、1日に約6個は食べる。バナナにいたっては、4本は食べる。いいのだろうか・・・

〜〜発語〜〜
 2歳1ヶ月がすぎようとしてきたこのごろ、ようやく2語分らしきものが聞かれるようになった。たとえば、『ワンワンのテレビと、バッグが同じ絵であると』→【ワンワン、一緒】。『おもちゃのバスを2つ見て』→【バス一緒。一緒】といった感じ。それでもあとは宇宙語がメインなのだが。

〜〜ねつき〜〜
 最近、寝つきが悪い。というより、いつまでも遊びたい、テレビ(ワンワン)が見たいのだ。しかし、母は、時計のように、22時になると自然に眠くなる。Hirokiはそうは行かない。眠いはずなのにこらえている。そしてそこで、親子の「寝る、寝ない」バトルが勃発するのである。約1時間近く、泣き叫び、母は、「ねろぉ〜〜〜」と大声を張り上げるのである。しかも毎晩。隣の方へ。うるさくてごめんよ〜〜〜。

〜〜はまっているもの〜〜
 いま、Hirokiは、「ワンワン」にはまっている。これは、犬ではなく、NHKの番組のマスコットキャラ。母も好きなのだが、Hirokiほどではない。Hirokiは、テレビを見れば、「ワンワン(つけて)」、寝るときに消せば「ワンワン・・・・・ワンワン・・・」と涙を流しながら、まるで、恋人との別れをおしむかのように寝るのである。おかげで、高木家は「ワンワン」ばかり見ているのである。いつまでつづく・・・

〜〜食欲〜〜
 すごい!!夕飯のご飯のおかわり3倍だ。食べすぎだろう・・・。

〜〜お友達と遊ぶ〜〜 
 お友達と遊ぶ機会が増えてきたものの、もちろんうまく遊べない。Hirokiは、いつも泣かされる。おもちゃを取られれば、取られっぱなし。取り返すことはしない。みんなの輪の中にいたかと思えば、すっと消えて、一人でほかごとをしている。そして、他ので起こるトラブルに感知しないのだ。ある意味、自分の世界ができている様子。戦国武将にたとえるなら、徳川家康派のような気がする。それでいいのか??母は、少し心配。

〜〜お風呂〜〜
 Hirokiは、お風呂は好きだが、洗髪が嫌いだ。寝ても、起こしても嫌がる。顔に水分がかかるのがいやな様子。

〜〜泣きぐずり〜〜
 Hirokiは、2歳になってから寝るときにぐずるようになった。今までいい子すぎたのか、母として、初めての経験だ。約30分ほど、泣き叫び、わめき、ようやく寝た。これからこんなことが続くのか・・・

〜〜いやいや〜〜
 しかし、興味のあることからと思っても、最近、いやいやと発することがおおくなって来た。何をしてもいやいやといって、きっと自分でもどうしていいのか判らず、泣くといたパターンが出始めてきている。こういうとき、頭でわかっていても、母の体調によってはいらいらしてしまい、つい暴言を吐いてしまうことがある。そうなると悪循環だ。泣き始めるとたまらない。このいやいやは、3歳ごろまで続くのだろうか・・・。

〜〜靴〜〜
 ようやく、自分で脱ぐことができるようになった。そして、履くことへの関心が出てきた。興味のあることから進めよう。

〜〜おなら〜〜
 最近、おならに匂いが付き始めた。といっても前も多少あったのだが、今は、おならが自己主張するほどの匂いなのだ。多分、うんちさんがあるのだろうけど、同じものを食べてても、この匂いに差があることに母は、人体の不思議を感じるのであった。ちなみに、おならをすると、『ぷー』『ぷー』とお尻を触る。(まだ二語文できない)これは自分だけに限らず、母がしても父がしても触ってくる。きっと、これから、ちんちん、ウンチ時代がやってくるのだろう・・・

〜〜なでなで〜〜
 Hirokiにも赤ちゃんができたことがわかったきたようだ。時折、母の腹をなでて見せたり、キスをしたりする。でも、蹴りも忘れない。

〜〜フッ素塗布2〜〜
 2回目のフッ素塗布。案の定大泣きだ。でも虫歯もなく、歯垢の蓄積のもなく、親として、ほっと一安心。

〜〜歩く〜〜 
 母が思うように抱っこできないために歩くことを強いられている。本当はだっこをしてもらいたろうが、我慢しているのがわかる。でも、ずいぶん歩く距離は増えている。

〜〜2歳検診〜〜
 相変わらず、医者に拒否反応を見せる。まあ、それなりに順調に育っているようだ。

〜〜第2小臼歯発見!!〜〜
 左の奥に奥歯を発見する。どおりでよだれマンになっているはずだ。・・・8月9日

〜〜外食〜〜
 今まで、手づかみで食べていた。スプーンを片手にご飯を握っていた。それが、外食先で、スプーンにご飯を盛っておいておくと、自分で、口まで運んでいた。手掴みがなくなったのに驚きを隠せない。

〜〜親離れ〜〜
 Hirokiは、母の都合で単身、おじいちゃんたちと暮らすこととなってしまった。そのおかげでか、1週間ぶりに会うと他人のふりをするのだ。ちょっと・・・・・・・・。

〜〜考える力・・・〜〜
 Macで、ホットケーキを食べるときにフォークを使ってみようと思ったらしい。だが、1枚だけでは刺せないことを体験し、Hirokiはその後、自分で2枚にして、さして食べたよと父が言う。考えているんだなぁ・・・。またひとつ階段を上った。母は、うれしいやら、寂しいやら・・・。

〜〜断乳達成!!〜〜
 1ヶ月が過ぎた。Hirokiは欲しがらなくなり、泣きもしなくなったきた。ただ、まだ、眠り方が判らないためか、寝入りばなは、ぐずぐずする。

〜〜寝かし付け〜〜
 以前、寝る時間が遅いとここで述べたが、断乳開始から25日過ぎてから元の睡眠時間に戻ってきている。ただ、寝るまでが少し大変。次から次へと、絵本を読み、英語の歌を歌わなくてはいけないのだ。母の気分がいいときは問題がないが、不良のときは少々・・・

〜〜寝姿〜〜
 横向きで寝ている。時々不思議なことがある。それは、寝ながら泣き、泣いていたかと思うと、ねながら笑っている。かわいらしさもあるが、少々怖い。

〜〜臆病者〜〜
 動物が怖い。動物の顔した水道が怖い。まっくろくろけ(虫歯菌のこと)が怖い。初めての場所が怖い。・・・母がいつも試験台になるのだが、それでも怖い・・・

〜〜ミッキー&ミニー〜〜
 ようやく、このぬいぐるみのかわいらしさを知ったのか、認知できるようになった。オムツの柄がミッキーだったりすると、『ミッキー、持ってきて』というと、さっとオムツを手にして持ってくるようになった。よしよし。

〜〜食欲旺盛〜〜
 なのは、いつものことだが、困ったことがある。母が台所に立つと、Hirokiは、いつの間にか自分のいすに座り、ご飯がでるのを待っている。そして、まだか、まだかとせかすのだ。そして、皿を差し出すと、さっと手が出て、手づかみで食べ始める。まるで、何も食べさせていないかのように・・・。

〜〜名誉の勲章2〜〜
 母がいない間にHirokiは階段から落ちた。我が家の階段は、アパートの外にあるもので、無論、コンクリート。そのため、かなりの傷だ。見るからに痛々しいが、本人はけろりとしている。そして、鼻の頭にきずがあることから、見た目、鼻が低そうに見えても実は高いという証明になっている。虐待じゃないんだよといいたい。

〜〜寝つき〜〜
 断乳してから、寝付く時間が遅くなった。日記にも時折触れているが、18時や19時には寝ていたのに、今では22時過ぎまでおきている。パワー全快で遊んでいる。母がついていけない。

〜〜断乳6〜〜
 断乳2週間を迎えようとしている今、Hirokiは、時々思い出すぐらいで、泣き喚くことはなくなってきた。母からは、麦茶でごまかされている。

〜〜歌〜〜
 断乳中に子守唄代わりの歌を歌うのだが、それが英語の歌。民音という会社からでている英語の歌の本がお気に入りで、ありとあらゆる歌を歌っている。特にお気に入りがABCの歌で、壊れたレコードのようにうたっているのだ。

〜〜断乳5〜〜 
 ほしがらない。忘れたかのか、歌を歌うだけで、寝ていった。夜間の睡眠も長くなってきた。起きてもすぐに寝る。

〜〜断乳4〜〜
 泣かなくなった。しかし無いとわかり、すねるようになった。でも、聞き分けはいいようだ。時折おっぱいをつねるぐらい。(これはやめてほしい)

〜〜断乳3〜〜
 寝しなのおっぱいをまだせがむ。しかし、歌を歌うことで気を紛らわせることで眠らせている。父、母のあの手、この手にHirokiは翻弄される。

〜〜断乳2〜〜 
 2日目、やはり寝しなになるとおっぱいをほしがり泣く。しかし、泣き方も昨日ほどひどくなく、父と遊びながら、思い出しては泣くという感じだ。夜中も1度起きるのだが、昨日は1時間遊んだようだが、今日はすぐに寝るようになった。

〜〜断乳1〜〜
 5月1日、普通に飲んでいたのだが、父が早くに帰宅。そのために寝しなのおっぱいからなくなった。Hirokiは突然のことで、30分泣いた。母は、泣く息子を背に狸寝入りをし、父に任せるのであった。

〜〜フッ素塗布2〜〜
 保健所でフッ素塗布を受けることにした。それまで、いろんな人から情報収集をした。その結果、保健所がベターということに。これから1年に4回受けるのだが、大丈夫だろうか・・・

〜〜食欲旺盛〜〜
 今、Hirokiは手づかみがブーム。そして食べる量はすごい。食べた後からも、夫が食べているのを見れば、口をあける。誰に似たの????

〜〜一年〜〜
 この春に去年の服を着せるのだが、これがぴったりなのだ。去年はだぼだぼで、手も足も出ない。殿中状態であったのが、今では、ぴったりか、着られないものもある。1年って大きいのね。

〜〜おとうさぁん〜〜
と、しゃべったのだ。しかし、1回だけ。貴重な発言を聞けたことはとても喜ばしいものだ。後は宇宙語をひたすらしゃべり続けている。

〜〜にんじん息子〜〜
 Hirokiは、にんじん大好きっ子である。特に夕方。夕飯作りの邪魔をするために、母からにんじん1本が渡される。Hirokiは、にんじん片手にテレビの前に座る。そして、夕飯ができるころには、3分の2のにんじんがなくなっているのである。耳鼻科に行くときもにんじんを持っていく。周りの目は冷たい・・・。母は、歯が丈夫になるだろうと思っているのだが。。。。

〜〜おかあさ〜〜ん〜〜
 Hirokiは、かなりお母さん子だ。片時も離れない。1歳6ヶ月を過ぎようとしても。。。父よりも母だ。母はうれしい反面、少々うんざりするときもある。これは、経験者しかわからぬ気持ちであろう。。。。父はきっと寂しいだろうに。

〜〜フッ素塗布〜〜
 これは自由診療ということで、かなり値段に差がある。とりあえず、保険の利くシーラントというものをやっている。効果はあるのだろうか???

〜〜お菓子〜〜
 隣のおうちに遊びに行ったときに、高木家にはないお菓子が続々と出てきた。Hirokiは、無心で食べていた。母は、複雑だ。

〜〜足の裏のほくろ〜〜
 切除して結果良好だった。痛い目にあわせたけど、大きくなってから気に病むよりずっといいはずだ。そしたら、今度は左足のすねに小さな1oにも満たないほくろを発見した。

〜〜ごみポイ〜〜
 いつの間にかできている。そして、自分に拍手を送っている。不思議な子だ。

〜〜リトミック〜〜
 サークルではじめてリトミックとなるものを経験した。しかしHirokiは、ずっと、母にべったり。動くことの楽しさを知ってもらいたいのだが。

〜〜1歳半検診〜〜
 2月21日に検診をした。母は、気になることを4点にまとめ質問した。
1.前歯を使わない。→ペンや、歯ブラシを噛んでいるなら心配ない。
2.つま先で歩く。→足首は柔らかいので、一過性のものであろう。
3.奥歯の歯肉出血。→歯肉がやわらかくなっているので、出血しやすい。
4.足の裏のほくろ(親指付け根)→盛り上がりもなく、色も黒くはないの悪性ではないだろう。心配であるなら、専門の診察を受けてみて、レーザー治療を受けることも出来る。
と、的確に答えてもらえた。
発達テストでは、いくつかの質問を受け、採点化されていた。その結果DQ86。1歳3.5ヶ月程度の発達で正常であると。ただその質問には、そこまでやるのか?と思う内容もあった。それは、トイレを教えるとか、みかんをむくとか、他のものを使って、車とかを見立てるなど。全く、今の息子には出来ないもの。まあ、人生これから。あせるこたぁない。と言い聞かせている。

〜〜つま先歩き〜〜
 最近よくこける。よくよく見てみると、つま先で歩いているのだ。まるでバレリーナのように。そして、そのまま後ろへ歩くこともある。一体、Hirokiに何が・・・。

〜〜しまじろう〜〜
 しましまタウンに行った。ぬいぐるみのショーよりもそこにいるお姉さんに目を奪われ、ボールプールで生き生きしていたHirokiであった。

〜〜インフルエンザ〜〜
 とうとうかかった。予防接種していたのに。まあ、悪くならないだけでもいいのだろうが・・・かなり辛そうだ・・・。

〜〜急性咽頭炎〜〜
 にかかる。のどが痛かったろうに。咳も出てつらかったろうに。しゃべらないから母にはわからないが。。。機嫌がかなり悪かったから相当つらかったんだろうねぇ。
 薬三昧の日々が始まる。

〜〜スプーン、フォーク〜〜
 いま、Hirokiは、手づかみではなく、スプーンなどを使って食べることに興味があるようだ。時々母が使っている箸を取り上げ、持ち歩くこともあるが・・少しずつうまく食べられている。

〜〜ダンボールハウス〜〜
 いらない段ボール箱で、おうちを作った。装飾がない家のときは、見もしなかったが、しまじろうや、アンパンマンの絵を描いたら、ダンボールハウスに近寄ってきた。絵って、すごい。

〜〜坊主頭〜〜
 母は、髪の毛を伸ばさしてやりたいと少しは思っていた。でも、耳周りのカットを試みるとHirokiは大泣き(ウンちを出すほど)するために、母は、簡単な坊主頭にしてしまう。でもこの頭で、いろんな人に頭をなでてもらっているので、いいでしょう。

〜〜体重〜〜
 よく食べるのは昔から・・・そして、今、体重が11キロになった。重い・・・・・(;^。^A 重すぎる。・・・・

〜〜奥歯2〜〜
 1月に入り、下の右側に奥歯が生えてきた。どうりでよだれの量がすごいわけだ。

〜〜顔面擦過傷〜〜
 散歩中に何度も転ぶのだが、1度顔から転んだ。そしておでこから鼻へとずりむけてしまった。名誉な損傷だ。

〜〜歩く!!〜〜
 公園までの道のりを歩いた。何度も転びながら、泣きながら歩いた。最初は母は、歩数を数えていたが、だんだんと数えられるほどの歩数ではなくなってきた。ようやく「歩く」ということが実感できるようになって来た。

〜〜顔面殴打〜〜
 歩き始めているもののまだ、バランスが充分に取れないために、新年早々にテーブルのふちに打ち続けているのであった。いつになったら、この痛みから逃れられるのか???

〜〜歩数2〜〜
 12月26日の今日は、16歩。みんなは歩いたら、そこから早いよというが、???の文字が母の頭を書きめぐる。そして、決まって、歩かなかったころがよかったよと。

〜〜よく食べる〜〜
 Hirokiはよく食べる。クリスマス会では、ほかの子がほとんど残しているのに、うちはペロリ。その上にケーキ、果物と食べつくす。そして、お寿司に至っては、1才ながら約4貫食べる。将来の高木家のエンゲル係数は・・・。

〜〜サンタさん〜〜
 サークルでサンタさんからプレゼントを頂いた。しかし、Hirokiは、初めてのサンタさんにフリーズしてしまった。そして、母にしがみつくので、写真が取れなく残念。

〜〜歩数〜〜
 1日ずつ増えている。といっても、16日の今日は、11歩だけど。それも気が向いたときだけ。

〜〜歩いた??〜〜
 12月11日(木)17時48分、ほんの一瞬だったけど、3歩歩いた。うれしいぃ。でも、そのあとは・・・。本格的に歩けるのはまだまだ先ね。

〜〜自我の芽生え〜〜
 最近、Hirokiは、いやだと拒否することが多くなった。手を左右に振ることを知った。そのため、出かける準備が今まで15分で済むところが30分かかるようになった。そのため、母は、いらいらすることが多くなったきた。でもHirokiはニコニコだ。

〜〜奥歯〜〜
 母は見た!!右上奥歯が顔を出しているのを。12月に入りようやく歯が出始めた。虫歯対策だ!!

〜〜たっち〜〜
 1歳3ヶ月になり、一人で立つ時間が少しずつ増えてきた。といっても、30秒程度だが。歩くのはいつなんだろう・・・。

〜〜飛行機〜〜
 今Hirokiは、飛行機に夢中だ。母は、「おっ。飛行機がわかるのか??好きなのか??えらいなぁ。」と親ばか振りを見せていたのだが、どうやら1歳ごろの子は誰しも興味を持つようである。

〜〜歩く意欲〜〜
 靴を買ってからは、よく歩くようになった。(といっても、まだ伝い歩き)とともに、ところかまわずはいはいもする。今までは、母は神経質になっていたが、その神経質とHirokiの好奇心が追いつかなくなり、母は、放任するようになった。その加減か、よく歩く。

〜〜一人で遊んで〜〜
 母は、体調不良、父は散髪のために、Hirokiは、じじばばのところにしばらく預けられた。じじが言うには、少し元気がなく、あまり話もしなかったという。これが本当なら、母としては、少し、嬉しい。

〜〜靴選び〜〜
 デパートに行って、靴選びをした。サイズがわからないので、適当に見ているとあるお店では、足の裏に合わせて、12センチですねという。しかし、ミキハウスでは、ちゃんと計測してくれた。12.4センチだった。半年に5ミリずつ大きくなるらしい。今ちょうどのサイズを買うか、少し大き目を買うか・・・Hirokiは慣れない靴を何度も履かされ泣き始める。が、母は、必死で聞こえない振りをした。で、結局、靴下を履くことを前提に少しお高いが、1足購入した。はやくはいてすたすた歩かないかなぁ。


〜〜本、読んでぇ〜〜
 今Hirokiは絵本にはまりつつある。そして、絵本を引きずって母に頼み込む。洗濯物をたたんでいるときにもだ。読んであげるのはいいが、時折、ページをめくったり、テレビに夢中になることもあって、母はむなしさを覚えるのであった。

〜〜恐るべし〜〜
 しまじろうがやってきた。そして、Hirokiは虜になりつつある。しまじろうを見て、にっこりと微笑むのだ。恐るべし、ベネッセ。

〜〜子供チャレンジ〜〜
 Hirokiに子供チャレンジ、いわゆるしまじろうの案内が届いた。本人は、まだはっきりわかっていないようだが、値段に比べて、内容がよさそうなので、速攻で入会した。Hirokiの教育の第1歩が始まった。

〜〜歩行への準備〜〜
 まだ自立歩行は無理だが、少しずつ立っていられるようになって来た。時には、スクワットのように、何度も屈伸運動する姿が見られる。早く歩いてほしいが、反面、大変さが思い浮かぶ。

〜〜カレーデビュー〜〜
 1歳2ヶ月でカレーデビューする。母たちはジャワカレーなので、子供用のルーでカレーを作り、食べた。それでも辛さを感じたので、卵の黄身を入れたのだが、生卵であったことを入れてから気づいてしまった。まあ、でも何もおこらなかったので、結果よしとしよ。Hirokiは、わかっているのかどうなのか?ニコニコしながら、15分でお茶碗1杯を完食した。さすが。

〜〜突発性発疹〜〜
 であろう。親は、ばたばたしていたが、当のHirokiは、気分気ままに過ごしていた。えらければぐずり、楽になればはいはいする。母の睡眠時間は、新生児時代の睡眠時間となった。また、肌がぼろぼろになった。いい経験です。発疹は、熱が下がってから、ちらほらと出始める。赤い平坦な発疹だ。いまのところ。とても細かい。でも痒くないので、Hirokiは何度もおなかを見られることがいやな様子であった。

〜〜冷えピタ〜〜
 熱に対し、冷えピタを使うが気になるようで、すぐはずしてしまう。冷えピタデビューは無残だった。

〜〜発熱〜〜
 39度の発熱を経験した。少しずつ活気がなくなるHiroki。目の周りが赤くなったり、ぐずって、母のそばに擦り寄ったりするので、変化がよくわかる。しかし、そんな状況でも食欲は健在だ。恐るべし。

〜〜食欲〜〜
 すごい食欲だ。肉まんにパン3分の1を食べる。足らないと怒る。一体どれぐらい食べればいいのだろう。

〜〜風邪〜〜
 ここ最近、気温の変化が激しい。そのために風邪を引いた。鼻水タラリ、鼻ちょうちんプー。耳鼻科に通っているのだ、不安はないが、これから又風邪に気を張らなくてはいけないかと思うと少々うんざりだ。

〜〜歯ブラシ2〜〜
 画期的な変化が!!出産予定日であった9月23日を過ぎたころから、歯ブラシを持って、自分で磨こうとしたり、母が磨いたもいやがらなくなった。

〜〜歯2〜〜
 Hirokiは今4本ずつ歯が生え始めている。そのため、よだれがすごい。ははのTシャツは、暑くもないのに汗をかいたかのようにベタベタだ。そして、歯型の後の数は増えているのだ。

〜〜歯ブラシ〜〜
 今、上下各3本の歯と見え出してきた歯2本がある。虫歯予防のために歯ブラシ開始。今までは、ガーゼで拭きふきしていたが、すごく嫌がるため歯ブラシへ代えた。使用目的なんかわかっちゃいないが、何とか磨いている。いつまで続く・・・

〜〜耳垢〜〜
 意を決して、耳鼻科に連れて行く。案の定大泣き。しかし、それよりも耳垢が大量にあると聞いてびっくり。痛くない中耳炎にもなる可能性があると。今まで綿棒できれいにしていたつもりが押し込んでいたとは。連日病院通いスタート。

〜〜たっち〜〜
 9月に入って、母の体を乗り越えたり、いじったりして遊んでいるうちに3秒ほど、立った!!(立ったと言わない??)
お尻からすとんとおちるのだが、少しずつ成長発達しているHirokiを見て、母は、嬉しくもあり、寂しくもありといった感じ。

〜〜行水〜〜
 ベビーバスを使って、行水をする。最初は、怖がってしまい、母にべったりだったのが、自分で座りだし、ニコニコと遊べるようになった。しかし、顔に水がかかると泣きはしないが、一瞬固まる。

〜〜ブランコ〜〜
 人っ子以内公園が近くにある。母は、9月に入っても残暑厳しいこの時期、夕方に、Hirokiを照れてブランコデビューさせた。怖がるかなと思ったら、なんの、なんの。押せば押すだけ、満面の笑みだ。ジェットコースター好きか??

〜〜予防接種〜〜
 はしかの予防接種をうちおえた。少しないたが、すぐにご機嫌。今は、わけがわからないから打てるけど、これから風疹、日本脳炎など、待ち受けている注射。大丈夫だろうか・・・

〜〜花火〜〜
 長島SAから、花火を見たとき、以前は花火など目にうつらなかったHirokiであったが、今回は、じっと見てくれている。少し、理解しているか??

〜〜寝ながら・・・〜〜
 Hirokiは、寝ながら寝返りを打つ。しかし、それだけならまだしも、座ってはいはいするのだ。寝相も悪い。Hirkoiは、生まれてから大人用の布団の上にいるので、その上で余すことなく、ごろごろしている。そして、父、母にけりを入れるのだ。

〜〜歯〜〜
 右上前歯横と左下前歯横に歯が生え始めた。そのためか、又、痒くなってきているようで、母の体をかんでいる。そしてその被害は、父にも及んでいる。フフフ、母のつらさを知ったか??

〜〜離乳食8〜〜
 Hirokiは、最近、形のあるもの、固めものを食べられるようになった。おかげで、食事の用意も簡単になってきた。親の食べ物をアレンジするだけでよいのだ。やれやれ。

〜〜1歳検診〜〜
 やっとこさ、1歳だ。体重9.87キロ・身長72センチ。すべて、正常範囲内だ。生まれたときを思うと信じられないが、ともかく、元気に育ってくれて嬉しい。
 これからもがんばろう。

〜〜寝返り〜〜
 Hiroiは、寝返りができない。しかし8月にはいってからおかしなことに気づいた。それは、なぜかうつぶせになって、はいはいをしていたり、起きて座っている(寝ているのだが)ことが多いのだ。そして、1歳になる前の8月13日朝5時35分、母は見た。寝ながら寝返りを打つHirokiを!!できたら、起きているときに寝返りを打ってほしいものだ。

〜〜更に臆病者発覚〜〜
 布団圧縮袋に入れ、掃除機で吸い込むと、なぜかHirokiは、おお泣きし、あてもなく部屋の中を動き回る。
 サークルに行けば、女の子からおもちゃを取られ、じっとしているかと思えば、『ワ〜〜〜〜ン』と泣き始める。
 何もしていないのに、さっきまで一人でニコニコしていたのに、大きな声が聞こえた途端、逃げる。
なんともいえない、先行き不安なHirokiである。

〜〜バイバイ〜〜
 1歳になる前の8月4日、初めて、バイバイをした。ばいばいしてぇと言うと、左手を軽く振る。他人様か見れば、手を動かしたいるだけに見えるが、親から見ると、バイバイに写るんだなぁ。これが。

〜〜臆病者発覚!!〜〜
 Hirokiの性格のひとつが判ってきた。Hirokiは、最近、目覚まし時計をさわる。ねじをぐりぐり回す。何かの拍子に目覚ましが鳴る。すると、Hirokiは、時計を投げて、母のところに急いで這ってくるのである。それもすごい顔で。何度も鳴るたびに這ってくる。これで、Hirokiは臆病者ということがわかった。それを見て、母は、大笑いするのである。

〜〜はいはい2〜〜
 7月28日はじめて、お尻を浮かしてのはいはいをし始めた。そして、はいはいから、自力で座ることができた。それを目の当たりにした母は、成長しているんだなあとなんとも嬉しい気持ちになった。

〜〜はいはい〜〜
 11ヶ月になり、Hirokiははいはいができるようになった。まるで、水を得た魚のように今までの苛立ちが爆発するかのごとく、狭い我が家をはっている。見た目尺取虫のようだが・・・だんさもなんのその。おかげで、Hirokiは、柵で仕切られてしまい、その中でしか動けない状況に追いやられている。しかし、この柵が親たちの行動を妨げているものであった。隣の部屋に行くにもキッチンに行くにもこの柵があるのだ。洗面所にも、玄関手前にも。これが少々うっとしい。

〜〜好奇心〜〜
 今、Hirokiは好奇心の塊だ。はいはいができないはずなのだが、時計や、リモコン、扇風機にいつの間にか近づいているのだ。なにをやりだすのかわからない。夢中になると、静かだ。だが、これが曲者。大概、初物を見たり触ったり、近づいたりしているからだ。ティッシュも箱から出した。時計も投げた。新聞も食べた。後頭部もぶつけた。そして、今、Hirokiが夢中になっているものは、母の歯である。鼻である。指を入れ、つまみ、引っ張り、そして笑う。(^o^)母は、あまりの仕打ちに涙することも。。。まだまだこれからも続くと思うと・・・・(;^。^A アセアセ・・

〜〜カット〜〜
 又最近髪の毛の長さが気になりだした。父は、仕事が多忙のために時間的ゆとりがない。そこで、母が、実母を巻き込んで、カットしたのだ。最初はニコニコだったHirokiもだんだんと鼻の穴が膨らみ、泣き出した。でも何とか綺麗になった。ここだやめとけばよかったものを、綺麗にそろえようとした母が、バリカンの補助具を取り、刃だけで、揃えようとしたのだ。Hirokiは何か察知し、大暴れ。母は、油断もしていたため、暴れた手が、バリカンに触れ、いやな音が。そして、頭を見るとほんの1箇所がはげている。Hirokiは、微笑みに変わっていったが、母は、せっかく格好いいスタイルにしたのに、ほんの瞬間で、はげを作ったことで、気もちは奈落の底へ突き落とされたのであった。
教訓:
カット時は、バリカンを持つ手は特に最後まで油断するな。

〜〜歯2〜〜
 歯肉を少しずつ突き破るように歯が見えてきた。最近よだれが多かったから、きっと歯が生えてきていたんだなぁ。バカ親ばかの母は、歯のアップ写真をとるためにHirokiの口をこじ開けていたのであった。当然ながら、Hirokiは大泣きしていた。

〜〜寝相〜〜
 10ヶ月に入ったHirokiは、かなり寝相が悪くなってきた。寝返りがまだできないため、Hirokiは、背中やお尻を支点にぐるぐるまわるのだが、よこに寝ている母に蹴りを入れるのだ。これで、母は、起きてしまうのだ。ついでに言うならば、父も寝相が悪く川の字になって寝ているのに母のほうに2人してスライドして動くので、母は、小さくなって寝ているのだ。

〜〜転倒〜〜
 立つのが楽しいため、母の腕をつかんで立つのだが、時にバランスを崩し、母の手が間に合わず、バタンとこけることが多くなった。でも、以前ほどなかなくなったところを見るとそれだけ成長したってことなんだよね。嬉しい・・・かなぁ。

〜〜つかまり立ち〜〜
 ようやくつかまり立ちにやる気を見せ始めた。身近なつかまり台で立とうとするのだが、まだまだ・・・意欲はあるものの体がついていかない。親に似て、努力が嫌いなだけに気がむかないと動かない。食欲はあるけど動かないからぷくぷくするだけ。

〜〜成長ぶり〜〜
 同じ年の子と遊んでいるとHirokiはかなりスローペースで成長しているようだ。2人いるのだが、2人ともHirokiより生まれたのが遅い。しかし、hirokiは寝返り、はいはい、ベビーサインなどしない。ニコニコ笑っているだけが取柄だ。きっと、やれるときになったら、一度に披露して、父、母を翻弄する気かもしれない。でも、少し、母は、焦りを感じたのも正直な気持ちだ。

〜〜集中力〜〜
 Hirokiは、テレビを見るとすばらしいほどの集中力を見せる。そばに同じ年の子が遊んでも、けんかをしても全く見向きもしない。脱帽。

〜〜ペットボトル〜〜
 今、Hirokiは、ペットボトルがダーイ \(# ^▽^ #)/スキッ★である。大・中・小とさまざまな大きさのものがる。それを転がしたり、くわえたり、なめたりと楽しんでいる。なにが面白いんだろうか・・・

〜〜やきもち??or ライバル??〜〜
 父が母に仲良くしているとHirokiは、母の腕を持ち、自分に引き寄せ、父をにらんでいた。これは、一体なにを意味するのだろうか・・・。

〜〜離乳食8〜〜
 6月に入り、Hirokiは3回食になった。おかげで母は、いつもメニューばかりを考えている。そしてわかったことが。Hirokiは、パンが嫌いだということ。これは、母に似ている。大食漢は、父に似ている。

〜〜赤ちゃん筆〜〜
 切った毛を筆にしようかと思案中だが、価格が高い。ここまで、金はかけられない。でも、かける人がいるんだろうなぁ。

〜〜髪型〜〜
 坊主頭にして、かなり好評。カットも上手といわれるが、母としては不服。次回は、覚悟しておくれ。

〜〜散髪〜〜
 初めての散髪。泣きわめいているにもかかわらず、押さえつけて、バリカンで。出来上がりは、マルコメ君のような感じ。ただ、耳周り、首周りは暴れてしまいうまくできない。じっと見るとトラまでは行かないが、ムラがある。次回こそ・・・。切った髪の毛をどうしよう。筆にするか・・・母が作るか・・・(何でもやってしまおうとす性格、怖いね)思案中。

〜〜アルバム〜〜
 今、母は、親ばかビームを炸裂させている。今までの写真を見て、『大きくなったなぁ』と思い出に浸っているのだ。そんな母の横では、Hirokiは、今日も寝返りに練習をさせられて、大泣きしているのだった。

〜〜離乳食7〜〜
 高木家のお隣さんにも、Hirokiと同年代のお子ちゃまがいる。離乳食も始まっている。先日、おうちにお邪魔して、離乳食の冷凍を見せてもらって、母は、ショックを受けた。いっぱい冷凍されている。ということで、奮起した母は、ホワイトソースを作り、Hirokiは朝からホワイトソースの料理を食べさせられる羽目となった。(いい迷惑かもしれないね)

〜〜予防接種〜〜
 3種混合を打つ。これから1ヶ月ごとに体調がいいときを見計らって、打たなくては。気が抜けない。

〜〜はにかむ〜〜
 くしゃみや、おならしたあとに、Hirokiに『したねぇ〜〜』というと、ニヘへへと笑うようになった。というか、笑ってごまかすようになった。

〜〜オムツかぶれ???〜〜
 抗生剤の影響で、下痢便となり、とうとうオムツかぶれらしきものが・・・エンペシドクリームの処方を受ける羽目に。いかん!!!

〜〜歯U〜〜
 歯が9ヶ月に入る今、約2ミリほど生えている。しかし、授乳がこわい。噛むのだ!!これは、経験しなくてはわからない。無意識に噛まれるあの痛さ。思わず殴りたくなる。(マジで)

〜〜歯〜〜
 最近よだれが多くなってきたなぁとおもっていたのだが、ようやく下歯が生え始めてきた。薄〜〜〜く白〜〜〜く見えるのだ。嬉しく、母は、写真を撮ってしまった。

〜〜あせも〜〜(汗疹)
 5月に入り、かなり暑くなってきた。Hirokiは、じっとりと汗をかき、髪の毛がしっとりとぬれているほど。夜中抱き上げると、くびから、背中にかけて汗が・・・。そしてとうとうできてしまった。赤い発疹が背中、首にほろほろと。本格的に暑くなったら、1日2回のシャワーかなぁ。

〜〜薬〜〜
 風邪薬が処方された。母に指についた薬を無理やり口の中に入れられる。しかし、苦くない。なぜなら甘味料も入っているから。なんとも贅沢な薬だ。

〜〜知恵〜〜
 Hirokiが一人で遊んでいた。母は、遠くから観察していると驚くことが。それは知恵がついていることだった。マットの上で、おもちゃ遊びをしていた。そのおもちゃが、手が届くようで、届かない距離に離れてしまった。いつもなら、大泣きをするのだが、今回は、マットを引っ張り、そのおもちゃを引き寄せていた。最初は偶然だろうと思っていたのだが、2回、3回とマットを引き寄せ、巧みにおもちゃを手元に近づけていた。恐るべし。バカ親ばかの母は、一人で『なんて、天才なのぉぉぉぉぉ』と叫んで、赤面してしまったのであった。

〜〜お座り〜〜
 だいぶ一人で座っていられるようになった。遊んでいてくれるから、嬉しい。だが、油断していると、予告なしで倒れるから、違う意味で、目が離せない。2回頭をぶっているのだ。

〜〜離乳食6〜〜
 親が、ねしなに楽しみにしているアイス。Hirokiは、食べたがっていた。そして、行動に移した。横取りだ。少しなめては満足げな顔をしているのであった。

〜〜大発見!!!〜〜
 8ヶ月になろうとしている今、母は見つけた。それは、指毛!!あの関節下に生えている毛である。手にも足にも。うっすら〜〜〜と。ちょっとした感動だ。

〜〜イチゴ狩り〜〜
 初めてのイチゴ狩り。といっても食器が必要ですりつぶしながら食べた。おいしかったと思うよ。

〜〜粉ミルク〜〜
 友人んちでしったのだが、粉ミルクは開封後1ヶ月以内に使わないといけないらしい。実は、母は、3ヶ月たった今も使っていた。これはいけないというか、なんと、無頓着な母であったか。早速、処分しよう。。。しかし、Hirokiはなんともないのだが。。。

〜〜離乳食5〜〜
 4月にはいって、離乳食を2回にした。そのためなのか、夜は、起きるものの、すぐに眠っていく。お通じも大人のようになってきている。

〜〜果物〜〜
 離乳食も順調にいっている。少し、果物を食べさせようと思い、夏みかんを少しつぶしてみた。口にしたとたん、すっぱ〜〜い顔。Hirokiには悪いが、笑える。

〜〜だっこぉぉぉ〜〜
 7ヶ月(修正6ヶ月)になった今、ようやくせがみ始めるようになった。初めて、抱っこをしてほしいジェスチャー(手を前に出す)を見せるようになった。ちょっぴりうれしい。

〜〜遊び〜〜
 高木家には、おもちゃらしきおもちゃは数少ない。きっと、かなり少ないと思う。しかし、Hirokiのお気に入りの遊びが出てきたようだ。それは、『新聞』。ただ、くしゃくしゃにするだけなのだが、これが面白いらしい。手を真っ黒にして遊んでいる。

〜〜うつぶせ〜〜
 Hirokiは、うつ伏せが嫌いだ。うつぶせにすると、すんごい勢いでなく。そしてすぐにあきらめる。努力が嫌いなのだ。まだ、寝返りが打てないでいるのはそのせいだ。

〜〜離乳食4〜〜
 今、Hirokiは、3品から4品の食物をとっている。食欲は変わらない。もうしばらく様子を見て、2回食にしようかと考えている。お通じもすこぶる調子がよい。

〜〜触る〜〜
 お風呂に入って気づいた。Hirokiはさりげなく、股間に手を持っていく。払いのけてもまたすぐに。こんどは、どんな成長が見られるのか・・・

〜〜お座り!!!〜〜
 2回目のママサークルで、ほかのママさんから、『座るかも?』という言葉で座らせたら、わずか2,3秒であったけど一人で座った!!とってもうれしい!☆〜( ^o^)o_彡☆あははっ!姿勢は、かなりの前屈位ではあるけど(時々う〜〜〜んと唸っている)、自分の足をこそこそ触りながら座っている。も少し、長く座れれば、一人で遊んでくれるかなぁ???楽しみ。
 早速、父に連絡。早く帰ってきたので、披露すると、今度は、昼間より座ってる時間が長い。こうして、少しずつできるようになるんだね。

〜〜ママサークル〜〜
 近所のサークルに参加する。同じぐらいの子が多く、はいはいや、お座りをしていて、いつかHirokiもこうなるのかなぁとうれしい反面、一抹の寂しさを感じるのであった。Hirokiは、相変わらず、いい子顔でその場をすごしていた。

〜〜ベビーカー〜〜
 ようやくB型ベビーカーを購入する。載せてみたものの、まだ、しっくり来ないが、まぁ、気に入ってくれたようだ。(と思うようにしている)これから、このベビーカーと行動していこう。

〜〜離乳食3〜〜
 かぼちゃのゆでたものが登場。嫌がると思いきや、これがバクバクと食べる。どれあけあげればいいものやら、少し母の頭は混乱する。

〜〜知恵?〜〜
 湯船に使っているときにHirokiはさりげなく、湯船の湯をなめている。『こらっ!」というと申し訳なそうな顔をするのだが、目を離すとまたなめる。その繰り返しである。したたかなやつだ・・・
〜〜離乳食2〜〜
 離乳食をスタートして、5日経過する。お通じの変化もなく、機嫌もよい。そして、食欲がすごい。定期どうりの量で終えるのが申し訳ないぐらい。母が食べるのをじっと見ているのだ。明日から、おかずも作ろう。

〜〜離乳食〜〜
 おかゆ(10倍粥)を食べた。1匙からなのに、4匙ほど食べる。期限がよく、ニコニコしている。ほっと一安心。明日も食べてくれるだろうか・・・

〜〜人見知り???〜
 母の母に抱かれたHirokiは急に火がついたように泣き出すようになった。母が抱くと二へ〜〜と笑う。これはもしや・・・(;^。^A アセアセ・・

〜〜おもちゃ〜〜
 お菓子の空箱にガチャガチャの外形に鈴を入れたものをいれ、簡単なおもちゃを作っている。というのも、友人から頂いたおもちゃは、まだ興味を示さないし、なめまくるので、まだ使えない。いま、お気に入りは、はぎれで作った、楕円形のボール(の様なもの)。これもなめてる。

〜〜抱っこ2〜〜
 母とHirokiは、1日の半分以上は、抱っこして過ごしている。この時間も今しかないよな、と思いつつも抱っこから来る副産物『肩こり』に母は悩まされている。

[Hirokiの声]
 3ヶ月から、6ヶ月の間に、いろいろ成長している気がするよ。特に口にするものが、ジュースだったり、スープだったり、楽しい。スプーンも最初、気に入らなかったけど、今では、ようやく慣れてきたね。これからが楽しみだ。手作りものが食べられるようだから。

〜〜夜泣き??〜〜
 出生後6ヶ月になろうとしているのだが、Hirokiは、夜中に何度も起きるようになった。4時間ほどの睡眠が取れるようになったのもつかの間。今では、2時間から2時間半と出生直後に立ち戻る。かといって、昼間によく寝るかというとそうでもない。これが、もしかして、夜泣きなのか・・これからも続くかと思うと、すこしぞっとする。

〜〜じっと・・〜〜
 親が、ばくばくと食べていると、じ〜〜〜〜っとみている。しかも、口元と、食べ物だけを。まだ、食べられないのだが、興味はあるようだ。しかし、視線を感じる父、母は、心苦しいと思いつつ、食べ続けるのであった。

〜〜風邪〜〜
 1週間近く、Hirokiは風邪引きさんであった。鼻水、咳。熱は37,2度どまり。母が、インフルエンザにかかっているにもかかわらず、本人は食欲もあり機嫌もいい。心配をよそに、元気になってくれたが、こうして、Hirokiは、抵抗力をつけていくのだなぁ。でも、インフルエンザにかからなくてよかった。来年は予防接種しよう!!

〜〜抱っこ〜〜
 今、Hirokiは5ヶ月(修正4ヶ月半)になろうとしている。抱き癖というものはないといわれてきて、抱いてほしいと泣いてくるときには、しっかりと抱いたほうがよいとも言われている。だからというわけではないが、妻はよくHirokiを抱いているほうだと思う。しかし、体重が、7キロになろうとしている今、妻にとっては、少々、つらい・・・。いつまで続くのか。。

〜〜誰に?〜〜
 年賀状を送って、会う人、会う人から、「お父さんにそっくりだねぇ〜〜〜」といわれる。じっくり見ると、目鼻立ちのほかに眉毛の生え方、形さえまでもが夫に似ている。妻には、似ていると思える箇所がない。それは、それで、ちょっぴり悲しい。(ノ_-、)グスン

〜〜哺乳瓶〜〜
 5ヶ月近くになったHirokiは、1ヶ月近く母乳だけできた。そのためか、Hirokiは、哺乳瓶での飲みが嫌いになってしまった。といってもそれもつかの間であるが。出かけることも多いから、両刀使いでなくては困る。母乳だと、実際に飲める量がわからない。試しに飲ませると140ml、ミルクを飲むことがわかった。量も増え、回数も多いから、体重増加率は、正期産で生まれた子と同じようにふえていた。よかった、よかった。

〜〜洋服2〜〜
 最近、Hirokiの服を、セパレーツにするようにした。まだ、大きくて、手がでないこともあるけど、赤ちゃんから子供に移り変わっていた。なかなかかわいい。

〜〜洋服〜〜
 デパートに出掛けたら、幼児服のバーゲンをしていた。思わず、購入。日頃買えないものだから、真剣に選んでしまった。少し、大き目のものを、そして母では作れない形のものを。楽しみ。

〜〜浮き輪〜〜
 お風呂で浮いていられるよう、専用の浮き輪を買う。これが結構お気に入りのようで、なかないで、お風呂を楽しんでいる。よしよし。

〜〜愛想2〜〜
 ニコニコするようになってきた。知らない人にもニコニコ顔。おかげで、どの人からも「かわいいわね〜〜」といわれる。まあ、これも今のうちだな。と夫婦は見ている。

〜〜愛想〜〜
 かなり、表情豊かになる。目にも表情が出てきたし、母を、目で追いかけるようになってきた。

〜〜鼻毛〜〜
 今まで、鼻毛がなかった。まつげ、まゆげ(これも生えているというより産毛?って感じ)と着実に生えていた。そして、今日。鼻の中を見たら、鼻くそさんがういていた。そう、ようやく、鼻毛が生えてきたんだ。よかった。

〜〜離乳食準備〜〜
 4ヶ月(修正月数3ヶ月)にはいったので、母は、離乳食の前段階の準備日に突入した。今まで、母乳以外何も与えていないので、麦茶から始めたが、どうも、Hirokiは、麦茶が嫌いな様子。その後りんごジュースを4倍近くに薄め、スプーンに飲ませると、気に入った様子で、ニコニコ顔である。しかし、そのあとのウンチは、大変だった。(量、においともに)。来年になったら、野菜スープにしよう。

〜〜クリスマス〜〜
 初めてのクリスマス!!家にはツリーらしきものはない。そのために、ドライブがてらクリスマスを味わう事にした。・・・・・だが、Hirokiは、ず〜〜〜〜〜っとねていた。起きたのは、観覧車を見たときだけ。Hirokiにとってのクリスマスは、観覧車のネオンの輝きであった。

[Hirokiの声]
 人間ブランコはいいねぇ。母はの息切れもいいねぇ。 

〜〜ブランコ〜〜
 Hirokiは、人間ブランコがダーイ \(# ^▽^ #)/スキッ★だ。泣いていても、それをやればぴたりと収まり、天使のような(親ばか!!)笑顔を見せるのだ。しかし、何度も繰り返すのはつらい。母は、「これはダイエットだ」と言い聞かせているかやれていると思っている。

〜〜3ヶ月検診〜〜
 病院での検診。NICUでのお友達のお母さん方と、子供を交換して抱っこする。4キロの子がいたが、まるで、空気を抱いているかのように軽い!!Hirokiにもこんな時期があったのか・・・今は、ずっしり。。。そして、これからはどっしり・・・・(ノ_-、)グスン

〜〜首〜〜
 3ヶ月になり、首が据わり始めた。たて抱っこしてもぐらぐらしていない。今度は、お座りだ!!

〜〜追いついた!!〜〜
 体重が6キログラムになった。低出生体重児であった3ヶ月前のことを考えるとすごい早さである。通常、この時期は、出生時の2倍のところ、3倍!!医師からも「追いついたねぇ」とおほめの言葉をいただき、嬉しく思っている母であった。

〜〜声??〜〜
 今朝、いつものように目覚めの笑顔を見せたときに、「きゃらきゃら」と声を伴っていた。驚き!!\(◎o◎)/!本当に成長が著しい。

〜〜モデル〜〜
 3ヶ月検診の講習会のとき、Hirokiは静かに前を向いて話を聴いていた。それに目をつけた保健婦さんが、Hirokiを腹ばい運動のモデルに抜擢した。Hirokiは、うぐうぐ言いながらもベッドの上で、いいように操られいた。母は、大笑いしてた。非情な母と、内弁慶のHirokiを垣間見た1日であった。

〜〜がらがら〜〜
 12月7日の今日、Hirokiは、がらがらを2〜3分であるが、持って振った。がらがらの楽しさはまだわかっちゃいないが、とりあえず振った。そして、大きさの認知も出来ていないので、顔にぶつけたりしているのだが、同じく痛みの理解もないため、泣かないのである。

〜〜散歩〜〜
 今、Hirokiと母は、散歩にはまっている。というより、母が、だっこひもにはまっているのである。寒がりな母は、Hirokiを湯たんぽ代わりに抱いて散歩するのである。これがまた、安いカイロよりう〜〜んとあったかい。これで、冬が乗り越えられそうとほくそえんでいる母である。

[Hirokiの声]
でも、僕は、少しでかくなってきたから、抱っこ紐のなかが狭いんだよね。ついつい、う〜んと唸っちゃうよ。あと、おんぶでも抱っこでも重力の関係で、おまたのあたりが少し、赤くなっちゃうんだよねぇ〜〜・

〜〜頭突き〜〜
 抱いていても、おんぶしていても大泣きするときは体を前後左右上下と揺さぶってくる。そのために、母は、首、顔、頭、胸、腹と頭突きを食らうのである。頭突きは、生まれたときからあるのだが、力が出てきているため、ダメージは、徐々に増してくる。ひどいときには、頭の上や、目の周りに星や花が舞っていたり、ちかちかしたりしているのである。いつか、流血に至るのでは・・・(;^。^A アセアセ・・

 Hiroikiの気持ちはさすがに母には、わからない。

〜〜笑顔&独語〜〜
 ここ最近、ニコニコ顔でいることが多い。笑顔を見ていると苦労を忘れらると言った人もいるが、母は、それよりも、いつ泣き出すのでは、と正直びびっている。ただ、笑顔とともになん語を長いこと話すようになってきているのを見ると成長してきていると実感している。

〜〜おんぶ〜〜
 3ヶ月に入ろうとしている今、首が完全とは言わないが据わり始めている。母は、ためしに「おんぶ」をしてみた。昔のようなばってん型のものではないだが、Hirokiの温かみが伝わり、気持ちのいいものであった。ママコートを着て、颯爽と街中を闊歩してみた。顔が見れないため、どう感じているのかどうかわからないが、知らぬ間に寝息を立てていた。

〜〜握り締めている〜〜
 2ヶ月たった今、Hirokiはがらがらの柄をぐっと握り締めるようになった。ただ、まだ長時間持ったり、振ったりすることはできないが、一歩前進した感じだ。

〜〜母より・・・〜〜
 今日は、祝日。父が1日家にいたためか、Hirokiはとても静かだった。さらに、父のまえでは、ぐずり方が違う。笑顔も見せるのだ。母は、毎日Hirokiのお世話にしているのに・・・。少し、悲しい気分でいる母であった。

[Hirokiの声]
 母の嫌いなところは、鼻の中を綿ぼうでぐりぐりすることだ。鼻くそが気になるみたいで、抱いてもらっていても視線が鼻の中を見ているんだよね。( ∂_∂)シ゛ッ。それって、ちょっと・・・/(-。-)\ こまった〜もんだよ。

〜〜ちぎれるぅ〜〜
 Hirokiはかなり力が出てきた。おっぱいを吸う力がすごい!!2日ほどすわせると、もうたまらん。下着やタオルが触れるだけで、ひりひり!!(>_<") イター。時には、休んで、搾乳するのだが、やっぱり哺乳瓶より直母がいいらしい。そのために母は、泣いてこらえている。早く離乳食にしたい・・・(ノ_-、)グスン

〜〜ごつん〜〜
 毎日、母は、Hirokiの顔を写真にしている。アップが多いのだが、どうしても抱きながら撮ると片手で、カメラを持つことになる。いつかはやるだろうと思っていたが、今日、やってしまった。そう、Hirokiの顔にカメラを落としてしまったのだ。大泣きするかと思いきや、本人はケロリ。一安心。

〜〜おむつ交換〜〜
 Hirokiは当たり前だが、男の子である。そのために、おむつ交換のときは、かなり注意しなくてはならない。今までにどれだけ浴びたか。そして、座布団を干し、衣類交換をしたことか・・・。男の子だからしょうがないけど、何か未然に防げるいい方法はないものだろうか・・・。今日の交換のときも、噴水の如く、きれいな半円を描いて飛び出していった。そして、その先には、Hirokiの顔に・・・。そう、Hirokiは自分のおしっこをシャワーのように浴びていたのだった。母は、じっと見守るだけだった。

〜〜体重増加〜〜
 現在2ヶ月。あと少しで3ヶ月の今、体重が5.4`になった。横だきすると足が飛び出て、抱いて移動するときは、腰骨のところに乗せて移動しなくてはいけない。まだ、首が据わっていないから余計体重が重く感じる。
〜〜急に〜〜
 母は、時折Hirokiがいとおしくなることがある。赤ちゃんらしいかわいさはないのだが、(オイオイ(^。^;;)いとおしいのだ。子供嫌いの母には珍しい感情である。でも、他人の子は嫌い!そして、その感情に襲われたときHirokiは、急に抱きしめられ、息苦しさを感じているのである。
 今はまだしゃべったり、笑ったりすることがないので、高木家の父、母は、はやく、Hirokiの反応を見たいと願っているのである。

〜〜うんち〜〜
 さいきん、うんちの回数が落ちついてきた。生まれてから2ヶ月間は、おむつ交換のたびに出ていた。しかし、今は、1日に1回ぐらい。ところが、量がすごい。この記録を見て、Hirokiが怒るかも知れないけど背中にもおまたにも狭いところにびっちょりついているのである。拭くより洗ったほうが早い。生意気にも排便のたびにシャワーを浴びているピカピカの赤ちゃんである。
〜〜毛〜〜
 Hirokiは眉毛がなかった。お公家様だった。ところが、出生2ヶ月たった今、眉毛が生え始めた。うっすらと。あと、おでこの生え際も、今まで、ヤンキー(死語?)のように剃りこんでいたのだが、少しずつ産毛が・・・こうして、『毛』が生えるんだなぁ。

〜〜おしゃぶりの一歩手前?〜〜
 
少しずつ、成長を垣間見ることができる。今は、てを口に持っていき、なめ始めた。おしゃぶりというほどでもないが。これは、なめる事で、手という存在を知るらしい。なんとも不思議なものだ。
〜〜なん語??〜
 視線と同様に、言葉にはなっていないのだが、声らしきものを発するようになってきた。『グゥーン』とか、『ブフッ』とか全く言語とはいい難いものだが、確実に声となっているのである。早く喋らんかなぁ。と思いを寄せる母である。

〜〜視線〜〜
 最近、目が見えるようになってきたのか、車に乗ったり、頭元のぬいぐるみの顔を見たりと眼の位置が定まるようになってきた。もうすこしで、親の顔も識別できるようになるのかなぁ???。
(2ヶ月:修正1ヶ月目)
〜〜睡眠剤〜〜
 MRIのために、睡眠剤を飲んで挑んだ。爆睡で、なにをされても起きない。夜中が怖い。・・・
〜〜ぐっとこらえて・・・〜〜
 もうすぐ、Hirokiは2ヶ月になる。しかし、いわゆる未熟児で産まれているから、成長ぶりを見るとき、出産予定日から換算すると、ようやく1ヶ月になった。睡眠不足は、一時的に改善されたと思われたのだが、ここ最近、また睡眠不足に悩まされている。夜中、なかなか寝ないHiroki、そばでは、夫の健やかな寝息、そこには、髪を振り乱して授乳に、抱っこにいそしむ妻。妻は、時折出現する怒り(この怒りは、夫にも、息子にも・・・)と闘うために唇をかんで、夫に感謝している事柄を思い出し、Hirokiの笑顔、おとぼけがおを思い出してこらえているのである。

〜〜ものさし〜〜
 最近、あるHPをよくみるのだが、そこから思うことがある。それは、「親は、自分の物差しで子供を見ているから、不安が増すのだ。子供を一人前の人間として、自分の分身ではなく、全くの別人として認識することで、子供と接する時にゆとりが得られるものだ」という事。そう思ってからは、Hirokiと接しても、苦になる事はなくなった。

〜〜夜間の過ごし方〜〜
 退院してから1ヶ月。Hirokiは、2時間ごとに起きていた。泣いていた。オムツ交換、授乳などに追われ、母はかなりつらかった。友人のアドバイスもあって、夜のオムツを紙オムツにしてみたところ、少しずつ、間隔が伸びていった。そして、3時間は連続して眠れるようになってきた。授乳も、Hirokiの吸てつ力がついてきたため、1時間近くかかっていたのが、20分ほどで済むようになった。本当に、最初の1ヶ月が大変なんだと実感した。
[Hirokiの声]
 体もでかくなったからね。飲む力もついてきたんだよ。でもさ、お母さんの食事によっては、味が変わるのかなぁ?カレー食べたときの母乳はおいしくなかったよ。思わず、泣いてしまったよ。赤ちゃんって、結構グルメなんだよね。


〜〜保健婦さん〜〜
 新生児検診で、保健婦さんが我が家にやってきた。体重、胸囲、頭囲を計っていき、母の愚痴を聞いていた。でも、母は、元医療者だっただけに、専門用語を出しまくり。もうすこし、素人に徹すればよかった・・・。

〜〜1ヵ月検診〜〜
 あさ早くから、母乳を飲ませ、睡眠不足の頭で、Hirokiを抱っこし、タクシーに乗りこんだ。外来中に泣かれないように、前の日から、母乳時間を調整してきた。この努力はなんとか報われた。体重、身長、胸囲、頭囲共に、大きくなっていた。低体重児で産まれたため、毎月のフォローアップが必要との事。これからも大変だぁ。

[Hirokiの声]
 僕と同じ時期に生まれた子は、かなり大きくなっていたよ。でも、僕は、両親がでかいから、きっとすぐに追いつくと思うよ。
〜〜足型、手型〜〜
 記念にと思い、墨汁での型どりに挑戦。なかなか、ぐずるHirokiを押さえつけ取ったが、大変だった。
[Hirokiの声]
 型どりって必要なの?大変だったよ。墨汁がしわに入りこんじゃってさぁ。2人掛りで、お風呂に入ってさぁ。
〜〜Hirokiの嫌いなもの・・・〜〜
 Hirokiは、お風呂に入るのは結構好きなようだ。ベビーバスにつかると、いささか、じじくさい顔をして泣かないで、じっとしている。しかし、それまでとそれからの出来事が嫌いなのである。それは・・・服やオムツの着脱。これはなぜ、嫌いなのかわからない。体をねじってまで、大泣きして嫌がるのである。裸になるのが不安という人もいるのだが、どうもそうとは思えない。
 もう一つは、耳と鼻の掃除である。綿棒で、ちょこちょこ触るのだが、これもまた、良くぞここまで声が出るものだと感心するぐらい泣き叫ぶ。そのために、母は、Hirokiから嫌われている。
〜〜母のじじばばとご対面〜〜
 退院後、初めてのお出かけをした。といっても、母のじじばばとのご対面のお出かけなのだが。抱っこ紐を使っての移動。最初はなれず、戸惑いもあったが、なんとか、複雑な仕組みを理解してきたようだ。Hirokiも抱っこ紐による移動にもなれたようで、夕方には、穏やかに眠っていた。じじ、ばばは、孫に触れることも怖がっていたが、娘(妻)の買い物に行く間、見てて攻撃によって、なんとか、孫との交流ができ、迎えに行くころには、別れを惜しんでいるほどまでになっていた。

〜〜睡眠不足〜〜
 夜中、Hirokiからおっぱい要求され、起きると、これが最後。最低でも2時間は寝れない。それが、一晩で2回はあるから、ほとんど寝れていない。おかげで、母は、生まれて初めて、肌荒れを経験している。
〜〜便との戦い〜〜
 Hirokiが来て、母の悩みは、排便。なかなか出てこない。病院では、授乳中から出てたのに、家では、ぴたりと止まっている。そのためか、本人の機嫌も悪い。お尻に、綿棒を入れるが、少し、怖い。でもちょろっとやっても効果ないし・・・。おなかをくるくるマッサージして、様子を見てみると、1日遅れで、多量の便が・・・オムツカバーからはみ出てしまい、大変なことになってしまった。

〜〜家に帰ってきた!!!〜〜
 9月8日、退院した。夫の実家により、夫の家族に顔見世会をした。帰りは、友人の家に立ち寄り、やはり、顔見世会。そして、家に帰ってきた。疲れてしまい、2時間ほどミルクも飲まずに爆睡する息子であった。これからの未経験な出来事に少し、緊張を隠せない妻であった。
[Hirokiの声]
 
疲れたよ〜〜。外に出れば、日差しがまぶしいし、きものも大きいし、暑いし・・・。車とはいえ、あっちこっちに行って・・・僕は、今日、退院したんだぞ〜〜〜。
 ねてんのに、必要以上にべたべた触ってきて・・・勘弁してくれというより、僕に、今必要なものは何か、考えてくれよなって、言いたいね。でも、疲労感のおかげで、母のおっぱいも結構飲めたと思うよ。母が誉めてくれるからね。昨日までは、『なんで、飲まないの!』と怒っていたからね。誉め言葉って、気持ちいいよね、やっぱ。

〜〜退院決定!!〜〜
 9月8日に退院できることになった。退院が決まった途端に、母乳の飲みが減った。いつも看護婦を見ながら母乳を飲んでいるひろき。きっと、退院が寂しいのだろう・・
[Hirokiの声]
 
今日も授乳に母がきてくれた。でもね、まだ飲む時間でもないのに、母は、無理やり、僕を起こして授乳していく。勘弁して欲しい。

〜〜聴力検査終了!!〜〜
 眠くなる薬を飲んで、脳波の動きをみて、聴力を見るという検査を行った。結果、よく聞こえていると。よかった。ホッと、妻は胸をなでおろした。

〜〜初めての母乳!!〜〜
 
赤ちゃんの名前は、出産後3日で決めた。話を聴くと、姓名判断やら、字画とか気にする人がいるようだが、高木家は、全く気にせず、お互いの好きな字や、読み方とかをメインにして、ひろきと名づけた。(漢字だけど、読みにくい字なの)助産師さんに言われ気づいたことが1つ。それは、宇宙から、大地までの大きな名前になっていること。名前負けしなきゃなぁ。まあ、とりあえず、名前をもらった赤ちゃん、ひろきは、1日ずつ回復している。点滴が外れ、酸素がなくなり、保育器から出て、肌着をきてと進歩していひろきを見るのが楽しい。そして、初めて、母乳を口に含ませた時、なんとも言えない感触が走った。普通、感動となるのだろうけど、妻は、たこの吸盤に吸われているという不思議な感動に襲われていた。未熟児ながら母乳の飲みはよく、周りの人を驚かせていた。ひろきは、飲む前は、肌着や、バスタオルを口にし、飲んだ後、まるで酔っ払いのように舌打ちをし、顔をじいさんのようにゆがませるのであった。

〜〜親ばか??〜〜
 夫には、悔やんでいることが一つある。それは、誕生した日の写真をとれなかったことである。それ以来、毎日写真を撮っている。寝ているところ、母乳を飲んでいるところ、瓶哺乳を受けているところ、沐浴を受けているところなど。誕生した日の新聞も取ってあるのである。

[Hirokiの声]
 病院にいると、時間毎の授乳時間が決まっている。でもね、9月に入ってから、欲しい分だけ、欲しいだけの授乳になったんだ。だから、お母さんがきても眠くて仕方がないこともあるんだよ。でもね、お母さんの面会時間も決まっているから、その時間内に授乳しなきゃいけないらしい。お母さんは、時間が迫ると、気持ちよく寝ている僕を起こして、授乳するんだよね。機嫌がいいときは、うまく飲めるんだけど、僕もいちおう機嫌が悪い時もあってさぁ、うまく飲めないときもあるんだよ。なのに、お母さんは、無理に僕の口におっぱいを入れるんだよねぇ。あ〜〜ぁ、早く退院して、ゆとり持って、本当に欲しい時に母乳が飲みたいもんだよ。


〜〜搾乳は大変だ!!〜〜
 手術翌日、まだ妻は貧血が強く、フラフラだった。少しづつ、行動拡大をし、ナンとか、ベッド上で起きあがれるようになった。そのころから、搾乳が始まった。始めは、助産師さんにやってもらったのだが、とっても痛い。ぐっとこらえていたが、思っていたよりでない。まあ、こんなものかなと思いながら、自分でやってみると全くでない。ちょっとしたコツがあるのだが、10分も座っているとしんどくなり、搾乳断念。これが、1日に8回やるのだから、これは大変。しかもずっーと下を向いてるから、頭を上げるとくらくらする。これからの搾乳生活を考えると、これまた、くらくらする。でも1日1日量は増えていき、搾乳も苦にならなくなってきた。かえって、ピューととびだすことをみて楽しくなった。


〜〜初めての手術!!〜〜
 朝9時15分に執刀。手術室について妻は、(ほほ〜〜ここはこんな風になってんだ〜〜)と余裕で入室。しかし、その後、酸素マスクらしきものを口元に当てられたが、当てられ方がまずいのか、そういうものなのかわからないけど、すんごく、苦しかった。息が全くできない。看護婦さんは、『大丈夫よ。ちゃんと産まれるから』といって、妻を励ますのだが、妻は、そんなことよりも、息苦しさでもだえていたのだ。そして、妻は、(あ〜〜こうして、死んでいくんだ〜〜)と思いながら、意識が消えた。
 次に目がさめたのは、抜管時の吸引の時だった。痰を引こうとしてカテーテルを口の中にいれるのがわかった。しかし、妻は、麻酔導入時の苦しさに腹を立てていたらしく、舌でカテーテルを押しのけていた。回復室では、輸血をしていた。どうもヘモグロビンが5まで落ちたらしい。濃厚赤血球4単位、新鮮凍結血漿6単位が使用された。麻酔からの覚醒も悪かったようで、14時すぎに病室に戻った。(ちなみに赤ちゃんは、9時37分に産まれている。)妻は、赤ちゃんのことは頭にあったものの、腰が痛く、体が動かせないつらさがあって、気にするほどの余裕はなかった。
 この時、赤ちゃんは、NICUに搬送され、人工呼吸器につながれていた。

〜〜まさかの出血!!〜〜
 8月16日の夜中、妻は、いつも通りに目がさめて、トイレにおきた。そして、すぐさま眠りにつくが、この日は、暴走族の動きが活発で、浅眠であった。夢うつつの中で、妻は、(あ〜〜、出産に備えて、夫がいないときのためにタクシーの所要時間を調べなきゃな〜。)と考えていた。すると、またもや、尿意が・・・。しかし、妻は、(これは夢の中だし、もう少し、がまんしよう・・・)とおもい、1時間ほどまった。ところが、どうにもトイレにいきたくなり、走ると、なんと、出血と破水らしきものが・・・。妻は、驚いたものの、看護婦の経験(緊急時の対応)が、とっさに現われ、冷静に観察していた。夫は、この時爆睡。すぐに、手当てを行い、病院に連絡する。すでに、入院準備をしていたため、連絡後、夫を起こし、かかりつけの病院に走りこむ。この時、全く、腹痛は感じなかった。陣痛らしきものもなかった。ただ、ただ、妻は、(あ〜〜〜、夫がいてくれて、よかった〜〜〜。)と安堵していただけだった。
 病院に着くなり、救急外来で診察を受け、即座に入院。陣痛室に入り、点滴、内服、検査と夜中だというのに、休みなく対応。少しずつ、陣痛らしきものが現われるが、テレビドラマのように顔をゆがめるほどではなかった。しかし、時間の経過と共に、陣痛出現と同時に赤ちゃんの状態は思わしくなく、超音波で見ると、胎盤がはがれ始め、血がたまっていることが判明。このままでは、母子ともに、危険となるということで、急遽手術となった。通常、帝王切開は、下半身の麻酔で行うのだが、母子共に生命の危険があることから、全身麻酔となった。