言わずとしれたロレックスで、Ref.14270エクスプローラーTとRef.77080パーぺチュアルボーイズです。トップページを一目見てこの時計だとわかった人はかなりの通です。
ロレックスは高級時計というイメージがありますが、カルチェやエルメスなどとは違い、時計屋さんの堅牢な機械時計です。また、部品供給は30年ですが、手入れさえしっかりすれば一生使い続けることができます。ロレックスにもギンギラ時計はありますが、simple
is best でこれを選びました。
これからもボクらの左腕で時を刻み続けてくれるでしょう。そして次の世代に引き継いでもらいます。
1946年製(前期型)の3バレル・ニッケルシルバー製素地仕上げの飴色に光ったジッポです。これからと言うより既にいい味がでています。特に飴色の光とふたを開けた際の”キンッ”という心地よい音は何とも言えません。
ジッポは頑丈なライターとして有名ですが、永久補償という制度があり、修理も一生できます。ただオリジナルではなくなってしまいますけど・・。
しかし、ちょっと掃除して写真の取り方を工夫するとそれらしく綺麗に写るもんですね。
~to be continued~