YOROKOBI IKARI KANASHIMI TANOSHIMI
|
"あたし"の人生暴露室へようこそ… |
|
[最近の"あたし"] −出会いと別れ− 私が彼方に訊いたとき、どう思った? 同情してる?私のことを。 私の小さな心は彼方に振り回されて、いつもいつも締め付けられて、 でも彼方を想い続ける私がいる。 彼方の肩に頭をあずける。 彼方はどんな気持ちで私を抱きしめたんだろう? 私の涙をどんな気持ちで見つめたんだろう? 彼方はいつでも優しかった。 私に優しく接してくれた。どんなときも。 でもその優しさは、愛情じゃない。 きっと同情でもない。 複雑。 愛情じゃない複雑な想いを、私は受け止めることができない。 私が欲しいのは愛情だから。 何時になったらこの気持ちを忘れられるんだろう? 何故想い出してしまうんだろう? もう二度と逢わない彼方。 逢いたい。抱きしめたい。キスしたい。抱かれたい。 「幸せになってほしい」なんてそんなくさい科白を待ってたんじゃない。 一緒に幸せになりたかったのに。 いつまでも心も身体も彼方の傍に居たかったのに。 現実を受け入れられない私は、まだ彼方のユメを見る。 −小心者− 人前に出るのが苦手です。 自分では頼りないと思っているのに周りから頼りにされちゃうという不幸のため、 勝手に担ぎ上げられたり、 しっかりしてると勝手にイメージ作りをされてしまうため、 誰も信じてくれないんですが。 人前で何かを喋るっていうことが極端に嫌いです。 なぜかというと、恐らく私は完璧主義っぽいところがあるんでしょうか。 (間違えちゃいけない) (きちんと言わなければいけない) そんな心理が働いているようです。 あと、単純に恥ずかしいっていうのもあります。 だから何か喋る、というときは練習が必要です。 何時でも何処でも練習しています。 風呂場で。トイレで。歩きながら。電車に乗りながら。自転車に乗りながら。 一人でブツブツ言っている様は怪しさ満点だと思いますが、 こればっかりは許して下さい。 小心者ですから。 −大好きな人− もう逢えない人。 私のことをもう愛せない人。 でもずっと忘れられない人。 愛しい人。 何時でもどんな時でも忘れられない。 忘れようと思っても記憶から消えない。 辛い。 悲しい。 もう手の届かない人。 二度と私を愛してくれない人。 二度と逢えない人。 でも愛してる。 私はずっと忘れない。 ね、いいでしょ? −愛しい我が子へ−
−大学時代− 私の大学時代は、ホントに幸せだったと思う。 |