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オムツ関連グッズ
オムツは紙と布、どちらを選ぶかで産前に用意するものが変わってきます。
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| おしりふき | うんちやおしっこを拭いた後、ポイと捨てられる手軽さが魅力です。 代用もできますが、市販品のほうが便利です。 赤ちゃんの肌にあった、取り出しやすいものを選ぶのがポイント。 いろんなメーカーから出てますが、水に流せるタイプはトイレを使うようになってからでいいでしょう。 厚手で手触りがよく水分がたっぷりのものがよいでしょう。 水分が少なかったり、薄かったりするとウォーマーに入れたときに乾燥してしまいます。 |
| おしりふきウォーマー | 冬生まれはもちろん、4月生まれのうちの子も愛用です。 やっぱり冷たいのはかわいそうかな・・・。 |
| 布オムツ | 私の場合、病院が布オムツだったので最初は布オムツでした。 布オムツは経済的でゴミも出ず、肌にやさしいのがメリット。 でも洗濯の手間がかかります。実家に里帰り中だけ布でした。 布オムツには反物、輪形、成形オムツの3種類あります。輪形と成形オムツを買いましたが 輪形ばかり使ってました。成形オムツはたたまず使えて便利ですが厚みがある分、乾きにくかったです。 |
| オムツカバー | point1.背当てが高いもの・・・赤ちゃんは、1日のほとんどを寝た状態で過ごすため背中側へのモレが心配です。 ゴム入りならさらにモレに強く、オムツのはみ出しも防ぎます。 point2.丈夫な面ファスナー・・・頻繁につけはずしをするため面ファスナーは丈夫なものを。 洗濯の際には糸くずやホコリがつかないよう必ず留めた状態にし、裏返しにして洗濯機に入れてくださいネ。 point3.足回りが二重構造のもの・・・布オムツのずれや、おしっこ・うんちの横モレを防げるように、足回りはまちがついて 二重構造になっているものがおすすめです。赤ちゃんの自然な足の動きを妨げない、ゆったりした足回りかも確認して。 |
| オムツライナー | おしっこやうんちの水分はオムツに吸収させ、うんちだけをしっかりキャッチするシート。オムツの上に一枚敷くだけで 洗濯が楽になります。肌触りもいいのでかぶれにも安心。 新生児の頃はあまり必要ないです。ある程度うんちがしっかりしてから使います。 |
| 紙オムツ | 紙オムツは、ママの使い心地と赤ちゃんの肌に合うかどうかが決め手になります。 メーカーによってはサンプルを送ってくれます。いろいろ試して選ぶといいと思います。 私はいろいろ使った結果、ムーニーに決定。おしっこサインもわかりやすく、肌触りもgood! ムーニーでもかぶれちゃったわというデリケートな赤ちゃんを持つママさんはパンパースがよかったらしいですよ。 |
| ふた付ゴミ箱 | カートリッジをセットして一つずつ包んでくれるタイプのゴミ箱もありますがそんなにたくさん入りません。 それに高いです。普通のふた付のゴミ箱でO.Kです。ふたの裏に消臭剤が付いているタイプもあります。 とにかく紙オムツはたくさん使うので、市販のゴミ袋が使えてたくさん入るものを選んでください。 |
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