2001年10月まで
2001年10月から12月
2002年1月から6月
日曜日。いいお天気だったので久々に泳ぎに行きました。
今日は本当に久しぶりにパノリビーチに行きました。老舗のホテルクラブパノリのプライベートビーチは、私がはじめてのボラカイでやってきたところ。
いわばボラカイ永住権のスタート地点なので、ちょっと懐かしかったりして。
ここは、メインロードから外れて急坂を降りなければいけないので、危ないのです。はじめてきたときは、トライシクルのために定期的に道を整備していたけど、パノリがキャブカーを取り入れたので、さほどしっかり道を整える必要がなくなっただけに、トライシクルはほとんど降りれず、シングルのバイクも細心の注意を要するようになったんです。
でも、昨日見たら、もう一本メインロードに出る道を切り開いていて、これが完成するとトライシクルでもまた降りられるようになりそうです。
ちなみに私たちは、シングルバイクのガソリンタンクにみぃみぃが座り、後ろには臨月のちぃが横座りというすさまじい組み合わせ。
帰りはやっぱり坂を登りきれず、ちぃは重たいお腹を抱えて一部歩いて登りました。
またもやボケ写真になってしまった。元の写真は逆光で人が真っ黒け、それをちょっと修正したら今度はボケちゃったよ。あーーあ。
今日は「カガヤン」という儀式が我が家で執り行われました。これはもともと、このあたりで夫婦の間に初めての子供が生まれると行われていた儀式なのですが、最近ではこの儀式そのものを執り行える知識のある人が減っていることや、使用する豚1頭を手に入れることが負担になることもあり、すべての家庭で行われている訳ではないようです。
VON-VONのところでも兄弟間で、自分たちの世代ではもう無くしてしまおうという話し合いが以前にあったと言うことなのですが、みぃみぃが熱を出したりするたびにお年寄りなどから「カガヤンをやっていないからじゃ…」と心配の声があがっていて、VON-VONも気になって仕方がなくなってしまい、今月頭にみぃみぃ熱を出したときに結局この儀式をすることに決めました。
朝からブタを一頭お供えにするような形での儀式でした。
今までもいろいろな迷信的な儀式を経験したけど、これが一番すごかった気がする。ナナイと取り仕切ったおばあさんが「みぃみぃが結婚して子供が生まれたらまたやるのねー」と言った話をしていたけど、その日までこの伝統を引き継ぐ人っているのかなあと?思ったりして。
フィリピンは夫婦に子供がいて「家族」といった雰囲気があるから、最初の子供が生まれて初めて「家族」としての儀式をするのかなあとか。
こういった儀式のことを興味本位で話したりするのはタブーで、サイトにアップしたりするのも、VON-VONとかが知ったら反対するんだろうけど、多分こうやって失われていくであろう儀式が日本語で残ってもいいんじゃないかなと私は思ったのでアップしました。
そういった事情から写真撮影などは一切できないため、実際の様子はお目にかけることができません。
ただ、儀式の様子を覚えてる限り記録はしたので、もしもう少し様子を知りたい方はこちらからどうぞ。

子連れ酔っ払い事件
それは3日前のことでした。今我が家のトライシクルはメンテナンスのためサイドカーを取って、フツーのシングルバイクになってるんですが、夕方5時ごろ帰ってきたVON-VONがみぃみぃをガソリンタンクのところに乗っけて(画像参照。これは今日VON-VONがしらふの時に取りました。)「ちょっとそこまで」出かけたんです。
ところが7時過ぎて真っ暗になっても帰らない。みぃみぃは乗り物に乗るとすぐ寝ちゃうので気が気じゃありません。みぃみぃのベビーシッターのカロルおばちゃんと待ってたのですが、そのとき電話が。それはVON-VONの「モウチョット、マッテ。スグカエル。」の電話でした。しかし!!この電話日本語でかかってきたんです。VON-VONが日本語を話すとき、それはかなり酔っ払っていい気分のときなのです。なにぃ??と思い「ちょっと、今どこにいるの?」と聞いたらなんと「クラブパノリ」そこは急坂を下ったところで、何を隠そうVON-VONは結婚する前にちぃを乗せてトライシクルでここに行き、帰り道に事故ったというエピソードがあるんです。ぶちきれて「みぃみぃ連れて即刻帰ってこーい!」と電話に怒鳴りつけた私の声を聞きつけてカロルおばちゃんや、お義姉ちゃんが「どうしたの?」とやってきたので、鼻息荒く報告するとみんな「なにぃ??こっちからも迎えに行くわよ」と即刻迎えに行ってくれたのでした。(私は妊婦の上にただでさえ目が悪くて暗い道は歩けないの…。)んで、VON-VONもさすがに殺気立った雰囲気を察知して帰ってきたのですが。この後ちぃの怒りはお腹張っちゃう事件まで発展したのでした。
さて、翌日くらいからまあ事態は落ち着いたのですが、今回別にこんなVON-VONのアホ加減をご披露したかったんじゃなくてですね。翌日くらいからナナイ(義母)だのお義姉ちゃんたちだの親戚のおばちゃんたちだの、みんな「そりゃーVON-VONが悪いわよ。」となって私は心ゆくまで愚痴らせてもらったんです。
このあたりじゃ(フィリピン全土でもそうかな)、例えばボラカイ出身の旦那様のところによそからお嫁さんが来て、旦那さんはマニラに働きに行ってお嫁さんが旦那さんの家族と一緒に暮らしてるとか、うちの義妹のところも義妹はカリボで下宿中の甥っ子姪っ子の面倒を見てるけど、義妹の旦那さんはボラカイに自分の家族もいるけどナナイのお家に住んでるし。そういうのって、日本じゃめったにないよなあと思ってたんです。
私自身つい最近まで喧嘩して愚痴っても、みんな聴いてはくれるけど「そーだそーだ」と加勢してくれることはなかったように思う。こっちで生活していろんなことを経験して、みんなと考え方が一致して初めてこうやってみんなに愚痴れるようになったんだなあと思いました。
ボラカイであったことを日本にいる人に愚痴るのはすごくストレス解消になるし、ちょっと離れて冷静な意見も聞けていいけど、ボラカイであったことをボラカイで一緒に暮らしてる人たちに愚痴れるようになったのって、良かったなと思ってます。
しかーし、わたしゃー、VON-VONの子連れ酔払い運転事件はしつこく覚えてるぞ!!!
15日はVON-VONの誕生日だったので、みんなでプカビーチに行きました。家からスパゲティ(フィリピンのお祝い料理の定番)、地鶏の絞めたの、豚肉、魚、炊いたご飯にビールもたっぷり持って、10時ごろから海辺で炭火焼。
バナナの葉っぱをお皿にしてみんなでランチを食べました。午前中はいいお天気で、みぃみぃもご機嫌。
ただ、ちょっと波が強くて泳ぎっぱなしということはできませんでしたが。
親戚の子供たちも一緒に行ったので、おもりも楽チンでした。
VON-VONとお友達はこうやって車座になってひたすら飲み続けていました。
どこからともなく人が集まってくるのも不思議なところ。
午後になって少し涼しくなってきたので、
ちぃとみぃみぃ以下お子ちゃまは一足先に帰りました。
3時過ぎになって、VONーVONたちも帰ってきましたが、まだ物足りず、さらに地鶏2羽を絞めてスープをお料理。それをつまみに、飲み続けて結局一人二人とつぶれて家に帰っていったのが、夜8時ごろでした。
VON-VONはこの時点ですでに高いびき。
こっちの人は、お休みの前の日に遅くまで飲むよりもお休みの日に朝から飲むのが多いみたい。必然的につぶれて早寝するから翌日にはすっきりお仕事できるようです。
VON-VONも昨日からすっきりお仕事してますが、酔っ払った勢いでつけにしたビールのお支払いが次々と発覚し、ちぃに文句をいわれております…。
なにはともあれ
Happy Birthday!
先日プカビーチで会ったYasuさんが画像をプレゼントしてくださいました。
あぁ、こんなにきれいな画像がいつもつかえたらなあとしみじみ。
デジカメって、とった後の画像処理で結構いけるってうわさなんだけど、ちぃには難しいんだもん。どのヘルプファイルも「この機能を使うとこうなります」とは書いてあるんだけど、「こうしたいときはこの機能を使います」ってのが意外とないんだよね。画像処理ソフト開発の方にぜひお願い申したいわ。
さて、本日はみぃみぃだけでなくポチもサイトデビューさせてもらいます。
Yasuさん、ほんとにありがとう!
ところで明日はVON-VONのお誕生日です。
日曜日だし、海に行こうと思ってるんだけど、お天気が今ひとつだなあ。

昨日我が家に家族が増えました。いや、ちぃが早々と産んだんじゃなくて、VONーVONが真っ黒な子犬をもらってきたのです。名前はちぃ実家の犬と同じくポチに決定。夕べはみぃみぃの食べていたスープを横取りして大騒ぎでしたが、久々に日本風に犬を飼えるのでかなり嬉しいちぃです。(この辺では犬は勝手に繁殖するもんであって愛情込めてかわいがって育てるもんではないの。前に何匹か飼ったんだけど病気にかかったり事故にあったり、難しい上にみぃみぃが生まれてシャンプーして家に入れるとかもできなくなって、現在2匹の犬がすでにボラカイ風野犬テイストになっていて、しつけ不能なんです。説明長くなったけど。)
一夜明けて今日はマタニティスイミングと称して朝からプカシェルビーチで泳いできました。みぃみぃは必需品の足を入れるところに穴があいてる浮き輪を持っていったんだけど、今日は泳ごうとしてばたばたするあまり何度も浮き輪から飛び出しそうに…。キミが浮き輪なしで泳げる日も近い!
8時半にはビーチについて2時間ほどで切り上げる予定が、VON-VONのお友達がビーチでラムやらビールやらトゥバ(やし酒)やら飲んでいるところにVON-VONが引き寄せられてしまい、午前中いっぱいビーチで過ごしました。落ちてるココナツの殻とかで火をたいて、とうもろこしとか、漁で取れたけど売るには小さすぎる魚やイカを焼いてつまみながらVON-VONとお友達はおしゃべり(もっぱら最近行われた地区の役員の選挙ネタ)をし、みぃみぃとちぃはばしゃばしゃと水遊びをしました。
とっても楽しい日曜日でした。
ビーチでヤスさんという日本人男性に会って、写真を撮っていただきました。この場を借りて「ヤスさん、画像送ってくださいねー、楽しみにしています。」
今日はちぃの産科の検診でカリボに行きました。久々にいいお天気だったので、急遽みぃみぃも一緒に行くことに。
例によってへたくそ画像ですが、こんなにお天気なのは本当に久々なので1枚。
カリボでは検診に行って日用品のお買い物をし、(みぃみぃのミルクと紙おむつ、ちぃの妊婦用ミルクはボラカイとかなり値段が違うので…。)
その後、従兄弟のケンケンのところに遊びに行きました。
ケンケンは平日はカリボにいて週末だけボラカイに帰ってくる生活をしているんです。

ケンケンはVON-VONの妹の子ども。で、この妹「プカ」は姉「ルシアン」の子どもがカリボの小学校に行っているので、一緒に下宿をして子どもたちの面倒を見ているんです。日本だったらあまりないケースだけど、こういう風に親戚の子の面倒を親以外が見るのはフィリピンでは結構当たり前。
初めてここに来たときはなんだか不思議だったけど、今となってはそれだけ信用できる家族がいるってのは凄いもんだなあと、ちぃの感覚の中でも結構当たり前になってきました。
みぃみぃはちぃのことは「ママ」と呼んで、隣に住んでる義姉のことは「ナナイ(フィリピンの言葉でお母さん)」と呼んでいます。この環境で子育てした日には、日本での育児は大変そうで、日本がますます遠くなる…。
立て続けの更新ですが、黙ってられん!
昨日、ハイランドから帰るときのことでした。エクササイズと称して、VON-VONとロングビーチをお散歩しながら帰ったのですが、雲が立ち込めて海はずいぶん波が高く、荒れていました。数人の観光客が波打ち際から10メートルくらいのところで泳いでいたのですが、「寒くないのかな」などと話しながら見ていたのですが、どうも様子がおかしい。よく見たら2人くらいが水から上がろうにも波が強くて身動きが取れなくなっていたんです。頭ひとつは水から出てるので切迫感はないようでしたが見ているうちに波に足をとられて少しずつ少しずつ深いほうに流されていました。一緒にいた人たちも事態に気づいて助けを求め始め、VON-VONを含め3人の地元の男性が海に飛び込んだのですが、その人たちのところにたどり着いてもとにかく波が強くて岸に引っ張り上げることができない。結局(幸いダイブショップの真正面だったので)ダイブショップが緊急にジェットスキーを出して15分ほど続いた騒動に無事にキリをつけました。後で聞いたところによると、なんと発端は夫婦喧嘩だったとか。怒った女性が海にずんずん入っていったそうだったんですが、もしジェットスキーがなかったらどうなっていたことか!!飛び込んだ島の人だって犠牲になっていたかもしれません。喧嘩した本人たちは外国人だから保険なんかも出るかもしれないけど、そんな夫婦喧嘩に巻き込まれて島の一家の大黒柱に何かあったら!喧嘩するのは勝手だけど他人の命を危険にさらさないでほしい!わたしゃー、VON-VONが無事に上がってくるまで「こんな大きなお腹で取り残されたらどうしよう」ととっても心配だったけど後でその喧嘩の話を聞いてホントに腹が立ったよ。
でもまあ、VON-VONも帰ってからこの武勇伝を家族や友達に鼻高々に話してたし、思いもかけずVON-VONのかっこいいとこを見れたから(数日前にみぃみぃのダンボのぬいぐるみのしっぽをかじったネズミをやっつけたときもかっこよかったけど、今回の比ではない!)ま、よしとするけどさ。書かずにはいられない事件でした。
台風が2つだか3つだか重なってるってことでお天気の悪いボラカイです。
みぃみぃも退屈しまくり。
こんなときお役立ちは日本でお友達にいただいたブロック。これの優れものな点は、いろんな年の子がそれぞれに楽しめるってこと。
やっとお座りの赤ちゃんは手にもったりなめたりして楽しいらしいし、小学生は凝ったものを作ったりして楽しい。ということはみぃみぃはいろんな年の子達といっぺんに遊べて楽しい。(ちぃはその間サイト作りに専念できて楽しい)
最近は「キューピーのいす」とか「ぶるんぶるん(トライシクル)」とかゲージツ的なものを作って見せてくれるようになった。「まー、アタシの子ったら」と世間の親らしく娘の成長に目を見張ったりもしてしまう。
お友達と遊ぶうちに適当にけんかしたりもしてたくましくなっているようだし。
よく、みぃみぃは何語を話すのか?という質問にあいますが、みぃみぃはバリバリのビサイヤスピーカー。日本語は分かるけど話せないみたい。私も大人の(?)日本人の自然に日本語が出る相手と話すと自然に日本語が出るんだけど、みぃみぃ相手だとついビサイヤが便利になってしまうんですね。よっぽど意識しないと日本語って出てこない。
世の中の国際結婚してる人の子供とかってどうなのかなあ。
とにかく、ちぃとしては「もーちょっと日本語教えてあげなくちゃねー」とは思ってるんだけど…

今日は日曜日だったので、朝から一家でミサに行きました。
前はバラバグの教会の午後の英語のミサに行ってたんだけどこのところ、うちから歩いて5分の小さな教会に行っています。ビサイヤ語とタガログ後なんで今ひとつわからないといえば分からないんだけど、地域の人がお年よりも子供も集まる場所に行くのは何かといいように思ったりもするし。
あと、この距離だとだいたいVON-VONも一緒に来るので、家族みんなで参加できるのがポイントかな。
教会といっても地区の人がみんなで建てた10畳くらいの建物(というか小屋)です。でも精一杯きれいに掃除して、お花を飾ったりしているところにキリスト教の根がしっかり張ってるのが感じられます。みんな精一杯いい洋服着てくるし。決して裕福な地区じゃないから一番いいお洋服でも日本の人から見たらぼろぼろのもあるけど、神様の前にきちんとした格好をしていくっていう信仰心が良く分かります。みぃみぃ含め子供なんてすぐ退屈してその辺で遊び始めるんだけど、それでもいいみたい。こういた場に子供のころから通って、体でいろいろ分かっていくみたいです。小さい子供も讃美歌になると歌ったり(らしい)して楽しそうだし。
今日の写真は教会の帰りに撮りました。道の右奥でヤギが鳴いててみぃみぃは怖くて通れなかったのでした。
ぎゃあ、ふと気づいたら更新が滞りまくっておりました。こりゃ失礼。
さて、近頃何をしていたかというと職場のサイト作りに燃えておりました。
Highland Spring Resort。是非こっちのサイトにも遊びに来てください。んで、このサイトを作るにあたって、掲示板だのメッセージフォームだの作ったら、またまたサイト作りの面白さにはまってしまいました。
もともとこのサイトでもBBSはないんですかというご意見をたまにいただいていまして、今までは考えてなかったんだけど(今までこっちの接続回線がとても遅くて恐ろしくて考えられなかったんだけど、最近急に回線速度が上がったんですよ)ちょっと検討中です。とりあえず今はハイランドの掲示板で回線事情が許す限り毎日ボラカイの一口ニュースを書き込んでみたいと思ってるので是非見に来てくださいね。
とりあえずお知らせまでに!
6月24日はSAN-JUAN DAY。聖書でキリスト様に先例を施したJOHN THE BUPTISTを讃える日だそうです。JOHNがJESUSに水で洗礼したことをなぞらえてか、この日は「とにかくみんな水浴びすべし」の日。フィリピン全土でこの日を迎えるけれど盛大にやる地方とそうでない地方があるようです。ボラカイは海があるからものすごく盛大。国民の祝日ではないからお役所はやってるけど、学校は休み。みんな家族で朝からお弁当を持ってビーチに出かけ1日を過ごします。
うちの一族は誘い合わせるでもなく、この日は地元の人に特別開放されるゴルフ場敷地内のラプスラプスビーチへ行く人が大半。雨季に入っているのでロングビーチは波も荒いし、うちからは何といっても徒歩10分くらいで近いし。
ちぃ一家は地鶏を4羽絞めて丸のまま揚げたのと、珍しくちぃ作のポテトサラダ。それとご飯は炊いて持っていきます。ビーチに行けばみんながお弁当を広げていておかず交換で大いに盛り上がります。男性陣はもちろん飲んでるし。
さて、みぃみぃも大興奮。
ご飯を食べるのも嫌がって海につかりっぱなし。結局浮き輪に乗っけたままいとこが食べ物を運んでちゃぷちゃぷしながら食べていました。
持ってきた食べ物がなくなると今度は貝を採ったりウニを取ったりして夜のおかずに備える人も。

ファミリーで大いに盛り上がる1日でした。
みぃみぃも真っ黒に焼けてビキニのあとがくっきり。(まだ焼ける余地があったのね…)帰ったらぐっすりねんねしました。