軽症期


仕事、社会生活で明らかに支障が生じている、要するに、目に見えてわかるってこと。
でも、独立して生活する能力はあるみたいです。
自分の身の回りのこともできるし、判断力も割に保たれている状況です。

中等症期


独立して生活できる能力が低下してマス。
自分の身の回りのこと(着替えとか、入浴なんか)はできるかもしれませんが
危険なので、だれか監督(見てる人)や介助が必要そうです。

重症期


日常生活はまったくって程駄目になります。
絶えず誰かが見てないと、ホントに危険です。。 火事起こしたくなかったら見てることです。(私はそういう感じでみてました。)

みなさんどう思ってるか知りませんけど、ホント怖いです。
なにやらかすかわかんないもんですよ〜っ。
これで見ると、ふさよさんは一時期重症期までいったみたいですけど
今は新薬のおかげで中等症期ってとこかな。

これは、独居老人を想定したものです。要するに、社会活動→家庭内活動→身の回りの順でできなくなってくことがわかります。

軽症期の場合、だれかがおかしいと思わなければ、痴呆だとはわかんないぐらい判別がびみょ〜だそうです。

そこでお次は知能検査!レッツ・ゴォ!>>>>>>>>>>

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