



![]() | 伸哉が小学1・2年の部で出場。秀哉がパパとファミリーの部で出場。今年は第20回大会だからか、参加人数が非常に多い。昨年は親子と小学6年生まで同じスタートだったのに、今年は各クラス事にスタートをずらしている。 昨年のファミリーで伸哉と走り10:52だったから、伸哉は2年生になって一人でどのくらいのタイムで走れるか検討がつかない。スタート前に「とにかく一生懸命がんばって最後まであきらめるな!」と声をかける。一方、秀哉は末っ子の性格か、どこかのんびりしている。昨年の伸哉の記録よりは遅くなるだろうと、リラックス。一番前に並んでいたら、ゲストの宮原美佐子さんが「みんな〜 がんばってくださ〜い!」と声をかけてくれた。思わずミーハー気分で握手をお願いしたら、快くしてくれた。すると秀哉も手を出して催促。おっとりした性格かと思っていたけど、女性に対しては違うらしい・・・。新しい発見!をする事ができた。 |
![]() | ファミリーより1分前にスタートした伸哉と折り返し手前ですれ違う。「最後までガンバレ!」と声をかけ、となりで走る秀哉にも「もうすぐ半分だ〜」「さぁ〜 これからだぁ〜」と声をかける。 ゴール後、完走証を3人でもらう。伸哉が10:23。一人で走って昨年より30秒縮めたから良くやったと思う。秀哉は11分ぐらいかと思っていたらビックリ!10:20 何と昨年の伸哉と走った時よりタイムがいい。そして、パパと一緒だったとは言え、2年生の伸哉よりもタイムがいい。これには、応援に来ていたママもびっくり!。 |
