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hayato'ehon
のりもの
じゃあじゃあびりびり 偕成社 この絵本自体は乗り物だけを扱ったものではないのですが、このなかに遮断機のところがあり、ここが気に入ってよく見てました。この絵本がはあたんの絵本の始まりでした。以前は3冊セットでしたが最近は1冊づつ買えるようになっており、絵本も厚紙(?)になっているので気にせず持たせることができます。
カンカンカン
でんしゃがくるよ
新日本出版社 はじめは、電車よりも遮断機に興味があったはあたん。2番目のお気に入りになりました。
しゅっぱつしんこう! 福音館書店 いまでもよく読む絵本。電車もさることながら、「しゅっぱつしんこう!」という言葉が好きになったようです。この頃はよく電車に乗ると「しゅっぱつしんこう!」と手をあげて言ってました。ぼろぼろですがテープで手当てをしながら読んでます。
でんしゃ 童心社 モリスさんにおすすめいただいた絵本。お話はなくいろいろな電車の紹介なのですが、でてくる家族がその電車の用途に合わせてのスタイルで出てくるので勝手にお話を作って読んでいました.。もうぼろぼろです。
でんしゃ
ひこうき
ふね

とらっく
金の星社 3つともバイロン・バートンのものです。私がこの絵を個人的に気に入ったのもあって3冊購入したのですが、はあたんはこの中でも「でんしゃ」「とらっく」がお気に入りでした。この絵本の最初のぺーじの電車は山を通って来ているのですが、「この電車どこから来たの?」ということを聞き始めた頃でした。
はじめてのこぐまちゃん   じどうしゃ こぐま社 ちょっと幼いかなと思いながらもはあたんが気に入り購入。持つにはちょうど良い大きさでもあるのでお出かけの時はもってでていました。
がたんごとん 
   がたんごとん
福音館書店 これも初期の頃によく読んでいました。「がたんごとん」ということばの響きがとてもすきだったようです。
なかよしのりもの大冒険 ほるぷ出版 これはふね、きしゃ、ひこうきを擬人化して書いてあるもので、とてもかわいらしい絵本。これもよくではないけど「読んで」と持ってきたもののひとつです。
のろまなローラー 福音館書店 工事車両が好きになってきた頃、読んでましたというより見てました。。まだ、全部読み終わるのには、はあたんでは無理なようでした。
とらっく とらっく とらっく 福音館書店 これも上記同様、工事車両ブーム(はあたんの中で)が吹いていた頃から読み始めました。
しょうぼうじどうしゃ じぷた 福音館書店
がたごと がたごと 童心社 これはとってもお気に入り。お話は特別なく出発と到着を繰り返すだけなのですが、けっこうおもしろい。さっきのあの子があんなふうに・・・。なーんて楽しめる絵本です。
やこうれっしゃ 福音館書店 上の「がたごと がたごと」と必ずセットで持ってきていました。これもお話はないのだけど、私が勝手にそこにいる人物になってお話していました。売店の商品を見て「ぼく、今日はこれ」と空想の世界に入り込め、親子ともに遊べる絵本だと思います。寝台車をよく利用していた私にとっては懐かしい雰囲気のある1冊です。
ひこうき
でんしゃ きかんしゃ
ふね
じどうしゃ
文化出版局 モリスさんにおすすめしていただいた絵本。これは4冊セットのペーパーバック。これもでんしゃがお気に入りでした。時間の変化がわかる絵本で特に最後の(多分)東京駅の所が気に入っていたようです。持ち運びにも便利です。
ずかん・じどうしゃ 福音館書店 出ている車はとても型が古いのだけど、子どもにはぜんぜん関係ないようで、よく読んでいました。私には懐かしさ漂うえほんです。
じどうしゃ くるるん 偕成社 これは、モリスさんにおすすめいただいた絵本です。とてもかわいらしく、自分の写真を貼れるようになっています。
のせて のせて 童心社 特にトンネルのところが大好き。でんしゃのえほんはどれもそうだけど、トンネルがなんだか好きみたいです。実際トンネルに入るたびにこのフレーズを言っていました。
エンソくん きしゃにのる 福音館書店 スズキコージさんのえほん。モリスさんのぶっくくらぶでおすすめした頂きました。はあたんはエンソくんになって一緒に旅をしてました。独特の絵ですが、子どもは大好き!!私も大好きです。
タイヤがゴロゴロ 絵本館 いとうひろしさん作。いつも車にくっついているタイヤ。そのタイヤ達が「いつもと同じじゃつまらない」と色々なものを運びます。とっても楽しいお話で、はあたんも「ごんごんのえほん」と言っては持ってきていました。原画展があったときに購入。モリスさんにおすすめいただきました。
ピン・ポン・バス 偕成社 たまたま図書館で見つけたのですが、はあたんはとっても気に入ってしまい、結局購入しました。「ぴんぽん」という響きが好きなようでした。
ブルドーザーと
    なかまたち
福音館書店 たくさんのブルドーザーとダンプカーがでてきます。工事車両が好きになってきた頃、モリスさんにおすすめしていただいた本です。今でも必ずでてくる1冊です。
ちかてつの
     オレンジくん
PHP出版 図書館で借りたものです。これも大好評でした。
トラックくん まってたよ ポプラ社 マイケル・グレイニエツの絵本。色が鮮やかできれい。頑張って荷物を運ぶトラックくん。最後はどんな姿に・・。はあたんの大好きな絵本のひとつ。
はしるはしる 
  とっきゅうれっしゃ
福音館書店 1999.10月の「かがくのとも」。「あずさ」が大好きなはあたんは文句なくこれはお気に入りになりました。また、見たことのある風景がより身近に感じられたのかも。ハードカバーででてくれないかなあ。もうぼろぼろです。

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