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階段の部分がまだ作られていないので、下から天井を見上げてみました。 こうやって見ると、すごく高さを感じます。
これくらいの吹抜けのリビングがあったらスゴイ気持ちがいいだろうなーと思いました。
天井にも、何かの材料が置いてあるようです。
外の高い部分の工事も大変ですが、家の中の高い部分の工事も大変だろうなーと感心しました。
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上の写真の階段部に脚立を立てて、脚立の一番上まで登って2階を覗いてみました。 まず、2階の断熱材の様子を確認しようと思いました。一部、床の断面が見える場所があったので、写真を撮ってみました。
2階の床の断熱材の厚さは50mmだそうですが、断熱材の上に10mmくらいの隙間が空いていました。
1階の床にはこんな隙間が無かったので、これで問題ないのか?確認しようと思います。
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2階の洋室の天井です。 野物が組まれているのが確認できました。これがあると頑丈そうに見えます。
この野物は、天井が出来てしまうと見えなくなってしまうので、写真を撮っておきたいと思ったのでした。
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2階のLDKのハーモニーベイウィンドウです。 ハーモニーベイウィンドウの2階部分は、窓の下の部分が収納になっています。
やっぱりこのハーモニーベイウィンドウはいいな!と思ってしまいます。
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階段の部分から、東側の天井を見上げて写真を撮ってみました。 こっちも、とにかく高さを感じます。
このまま全面、屋根の形を生かした天井ができたら広い空間が出来ていいだろうなーと思うのですが、以前、営業のSさんが、「天井と屋根の間の部分は断熱の点で、重要な働きをしています」と言っていたので、むずかしいんだろうなあ、と思います。
こっちも、たくさんの木の材料が天井に置かれています。
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また懲りずに、外の足場のハシゴを登ってみたら、窓から2階のLDKを覗くことが出来ました。 正面の窓は造作出窓で、左側にあるドアは、バルコニーへ出るためのドアです。
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2階のLDKにも、造作用の材料が保管されていました。 ホ−ムセンターの材木売り場のディスプレイのように、整然と並べられていたので、つい写真を撮ってしまいました。
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上の写真と同じ窓から、上方向を見たら、2階LDKの勾配天井を確認することが出来ました。 家族に冷ややかな態度をとられても、決して譲らなかった勾配天井です。
期待どおりの広い空間が出来たらいいな、と思います。
(そう成らなかったら、また冷ややかな態度が…。)
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この写真のほうが、勾配天井の様子がよくわかるような気がします。 頼むぞ!勾配天井!
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帰りに、ちょっと離れた場所で、高い場所から写真を撮ってみました。 なんとか、屋根の色が緑色に見えました。
(ちょっと濃い緑色ですが…。なんたって、”ジャングルグリーン”だもんね!)
話しは変わりますが、屋根はやっぱり高いです。
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