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階段を上ってみると、正面はこんな感じになってました。 玄関上の吹抜けの部分です。
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上の写真の部分です。 この部分の天井には、電動の滑車のような機械が設置されていて、2階用の部材を下から引き上げられるようになっています。
なるほど、これは階段よりも効率いいかも!と思いました。
吹抜け部って、大工さんにとっては、便利でうれしいかも…。
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吹抜け部から、下の玄関を覗いてみました。 |
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2階LDKのキッチン部です。 2階の壁は、断熱材の上に石膏ボードが貼られ始めていました。
部屋らしくなってきたなあ、と思います。
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壁の断熱材の上の石膏ボードは、このように断熱材の上に細い板を設置して、その上に貼っているようです。 ちなみに、この細い板のパターンは、顔文字の(T_T)に似てるなーと思いました。
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2階LDKの勾配天井です。 やっと形になってきました。
どうなるのかな?、と心配しまくっていたのですが、思ったより良い感じになってきたと思ってきました。
だんだん、楽しみになってきました。
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勾配天井の上部に、屋根と天井の間を見ることができる場所がありました。 おおっ、断熱材が入ってる!という感じです。
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一番たくさん断熱材が入っている場所です。 「おおっ、スゴイ!」と感心してしまいました。
営業のSさんが、以前、「天井と屋根の間は、すごく重要な部分なんです!」と言っていたのは、このことなのだろうか?
それにしても、この断熱材の量はスゴイなと思いました。
勾配天井じゃない部分もこうなのだろうか?
もし、そうだったら、家一軒分の断熱材の量って、いったいどれくらいになるんだろう?と思ってしまいました。
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2階の洋室です。 こちらも石膏ボードが貼られて、部屋らしくなってきました。
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