1月15日

今日は東京から義母がきた。
いつもながら、彩海はおおはしゃぎ。自分だけのために来てくれたと思うのかな。
自己中心的なのは当たり前だけど、おばあちゃんは君のやんちゃにはちょっとお疲れの様子でした。
海斗はいつもは寝てばっかりなのに、今日は結構起きていてみんなの顔をしげしげと見ていました。
相変わらず、しょっちゅう にやり としておばあちゃんを喜ばせていたのでした。
今日は、8時過ぎに彩海も寝てしまい私はすこしさみしい。こんなことで将来子離れできるのか?

この一ヶ月で海斗の体重も一キロ以上増えてもう約3500となりました。
予定日に産まれたと思えばちょうどよい体重なんだけどな・・。
そう思うことにしよう。

昨日はとても暖かかったので、海斗をベビーカーに乗せて、
彩海と3人でお散歩に。三人で出たのは初めてでした。私と彩海と二人でベビーカーを
押して「この指・・」でみんなに挨拶していたら彩ちゃんは遊ばせていきなよというので、
お言葉に甘えて彩海をおいて帰りました。海斗をみんなの中で寝かせるのは
ちょっとまだ早いかなと思ったので。彩海は大喜びで遊んでいたそうです。
みんなにはいつもお世話になりっぱなしだ。

kaito


1月12日

日記をつけるのは久しぶり。
11月13日に男の子を出産しました。 予定日より1ヶ月半も早く生まれてしまいました。
出産前後はほんとうに精神的にも肉体的にもきつかったので、
キーボードをたたく余裕も無く、またPCがダウンしてしまい、
ウィンドウズからインストールしなおしていたりして(もちろんバックアップもしていなくて)
ずっとその間のことを記録できていなくて残念です。
しかし、未熟児で産まれた我が長男も元気に育ってきていてなによりです。(^^)


9月9日

久しぶり。本当に。
第二子妊娠しています。もう少しで7ヶ月に入ります。
つわり、苦しかった・・・・。彩ちゃんのときも8ヶ月までほとんど寝ていた。
でも、今回はそうもいかないし、本当につらかった。
おまけに今年の酷暑!6月一杯は実家に帰っていたけれど、帰ってきてから今日まで
ほとんど毎日真夏日が続いた。北海道生まれの人間にとっては地獄。アスファルトの路上では40度近くになる日も多かった。


この間に、子どもの成長はいちじるしくて
、 会話のようなものが成立するようになり、トイレやおまるで排泄できるようになり、
力も強くなり、何にもかまってあげられないうちに勝手に成長してしまった・・・。
そんなものかもね。


人に聞くと、可愛い盛りのようなのだけど、思いっきり遊んであげられなくてごめんね。 でも、家の中で、ごろごろしながら本をよんであげたり、こちょこちょしたり、 わりと密にふっついていて、それはそれで彼女はうれしがっている気もする。 外で遊んであげたほうがうれしいのかなと思っていたけど。


体力がぐっと落ちてしまって、つらい毎日だ。おまけに夜眠れなくて、昼間眠いし。 一日ほんのちょっと外出すると二日は疲れて外に出られない。 早く産んじゃいたいよー。でも、産むのってちょっと怖いんだよね。 おまけに11月か3月には転勤だろう。11月ならどうすればいいのかな・・・。(12月が出産予定) 里帰り出産はなるべくしたくないし。でも無理かな。 頼れるのは神様だけだ。一番よい方法を与えてください。


4月21日

今日彩ちゃんが、「くっきーのごみ・・」といったのだ。
一語しか話せなかったのに、これは二語?うれしいぞー
ちなみにこれは、わたしの作ったアーモンドクッキーを食べさせたところ、
アーモンドが歯につまったらしいのでした。
新しいオーブンを買ったのでうれしくて昨日から色々と作りまくっています。
半分成功、半分失敗。

そのあとかっぱ寿司(回転寿司)にいって彼女はずっといくらをつぶしてあそんでいた・・・

3月7日

忙しさにかまけていたら、いつのまにかあやみも、一歳8ヶ月4日になっていた・・・。 最近は次々と言葉を覚えている。
一人で物語をつくって?絵本を読んでるし、歩くときも「よいしょ、よいしょ」 と掛け声かけて、結構速く歩くようになった。
「座って食べようね」なんて声をかけると「はいっ」なんて素直に返事をする。 (たべものにつられてか)すなおに返事されるとすごく、いとおしく思える。 やっぱり、聖書に書いてあることは本当だ。神さまにも夫にも従えと書いてあるけれど、 すなおにはいと言われたら、こんなに相手が可愛く思えるとはしらなかった。

いつもすごく楽しそうで、目がきらきらしていると、 義母が写真を見て思ったそうだ。私もそう思う。だれに似たのか?天真爛漫だ。いまのところ。
このまま、おおきくなってね。

2月27日

いつも行っている(ほとんど毎日?)『この指とまれ』というお母さんたちとこどものの憩いの場に クリスチャンの人がいた。お父さんがルーテル教会の牧師をしているそうだ。 本を貸しあったりして、教会や家族の信仰などなどについて話をしている。 クリスチャンの友達ができるのはとてもうれしいな。彼女もお父さんが転勤してしまうとのことで、 これから通う教会をどうしようかといっていた。こどもを教会学校に通わせたいしと。 やっぱりパパのほうは教会に行くのにあんまり乗り気ではなさそう。 世のパパたちはみんな疲れてるしね〜。 良い交わりがこれからもできるように祈っている。 以前から思ってはいたけれど、そしてヤベツの祈りをするときに、この指とまれで、 主の交わりができたらいいなと、伝道できたらいいなと思い描きながら祈っていたが、はっきりと そのことだけを祈ったのは数回しかなかった。これからはもう少し特別に祈ってみよう。


2月20日

18日に1歳6ヶ月検診にいった。
83センチ、10.72kg この間やせた分ほとんども取り返したようだ。
良かった。良かった。
最近いろいろお話するようになって、かわいいなぁと思う。
夜寝る前にも、自分で「寝んねーこ、ねんねーこ」なんて子守唄を歌ったりしている。
そろそろ、しつけも厳しくしないとだめなのかな。
顔がはっきりしているので、月齢も上に見られて、手づかみ食べとか、たってたべるとかも
教えてないの?って顔されることが多い。
同じ月に産まれた子もいて、その子は、まだできなくても何にもいわれてないのにさ。
でも、ちゃんと教えるもんねー。すこしづつ。

子育てに関する本を読んだけどなんとなくぴんとこなかった。
でも、この部分はそうかもしれないなと思ったので書いてみました。

もしこどもが寛容のなかでいきるのであれば、忍耐強くあることを学ぶでしょう
もし、こどもが勇気付けられて生きているのであれば、自信を持つことを学ぶでしょう
もし、子供が受け入れられて生きているのであれば、自分自身を好きになるでしょう
もし、子供が誠実に扱われているのであれば、真実が何であるかを学ぶでしょう
もし、こどもが安心して生きているのであれば、 自分自身と自分の周りのものをを信頼することを学ぶでしょう。
(ルドルフ・ドライカース&パールキャッセル著「やる気を出す教師の技量」からの言葉だそうだ)


2月2日

やっと、あやちゃん回復。今日のウンチは白くなくて茶色かった!
よかった。笑顔ももどった。歩くのもふらふらしていて、心配したよ。
それに、一生懸命、おかゆとか消化のいいもの作っても食べないし、
それどころか手をばたばたさせてひっくり返すし、
正直言って頭にきた。食べないと治んないのにとおもってしまうしさ。やせていくしさ。
外にも出られず、機嫌の悪いこどもとふたりっきりで、ちとつらかったかな。
一週間かかりました。

吐くうちは、ポカリなどイオン飲料をのませてと病院で言われたので
あげていたら(あげすぎた?)なおってからも、
冷蔵庫の前でポカリのビンの入っているところを指差して
飲ませろと泣くのには困っています。
今まで、甘いものあまり飲ませてなかったからおいしかったのね・・

原因を考えたら、きっと砂場でウィルスをもらってきた気がします。
汚い手でお菓子つかんでたべてたし。
私が悪かったな。

ごめんね。

遠く離れて住んでいるわ妹もその息子も同居の義母も
同じ時期に同じ病気にかかっていた、というのでびっくり。
もう治ったかな?


1月30日

先週末からあやみが「流行性胃腸炎」にかかってしまった。
吐くのと下痢がいっしょにきてかわいそうだった。

夜中に急に泣き出してうるさいのでおこってしまったら、吐いた。それでびっくりした。
おこってごめんね。つぎの日からぐったりしていたので心配したけれど、
水分だけとって、そのあとは離乳食を一からはじめるつもりで・・・というお医者さんの
言葉を信じて様子を見ていたらずいぶん元気になってきた。今はゲップとおならをよくしていて、
顔色はちょっと悪いけど、だいぶん食欲も出てきたようだ。
この病気は11月から1月に流行る病気で、もう流行はおさまりかけているところだという話。
出遅れたか・・・
しかし、私もうつってしまった。でもそれほどひどくはなく少し吐いて、2日ぐらい
気持ち悪かった程度で済んだ。感謝。感謝。

…………………………………………………………………………………………

国会が紛糾している。
何でこんなことになってしまうのかなぁ。
例のアフガン復興支援会議にNGOを参加させなかったのはだれのせいか、
嘘を言っているのかどうか、など、など。
外相が田中真紀子さんがやめさせられて緒形貞子さんになるかもだって。
緒方さんは尊敬しているけど。
日本のためにお祈りしなければならないと思います。
「国の為に祈りましょう」という言葉を10年ほど前に初めて聞いたときは
なんで?規模が大きすぎてどういのっていいいのかわからないよ〜と思っていたけど
上に立つ人が正しく判断して、物事を進めていってくれるというのは
とても大事で、それが上手くいくというのは、神さまのめぐみなんだろうなと
あらためて感じています。


1月22日

アフガニスタン復興支援会議が昨日から日本で開かれている。テレビでもアフガニスタンのニュースが多い。
それでみたのだけれども、カブールにもレストランみたいなのができて、お金持ちはそこでおいしいものを
食べることができるようになったらしい。そこを荷物をかついだ15歳ぐらいかな、男の子が通りかかった。
ウィンドー越しに中を覗いている。ひもじい顔ではなく、悲しみのこもった怒りのような
大きな目が私の頭から離れないよ。あんな大きな窓のあるところで、食べられないであろう人が
見ている前で、大人の男の人がきれいに盛り付けられた食べ物を食べている。
私たちも見られてはいないけど、もりもり食べている。
あの男の子に謝りたい気持ちになる。
ごめんね。不公平だよね。世の中は。


1月21日

今日は弥生ちゃんが遊びにきてくれた。福島から。2,3日ゆっくりと東京見物する予定が、
急に仕事が入り日帰りすることになってしまったのに、わざわざ春日部の我が家に寄ってくれた!
ありがとう。友達が来るととてもうれしいよ〜。
福島から彼女は来てくれたんだけど、福島はのんびりしていて人の温かいいい街だ。
自分で雨女だと言っていたけれど、ほんとに今日は嵐のようにひどい天気。
もっとゆっくり話したかったね。

*****札幌でのエピソード1 じじ編
あやみはおじいちゃんになかなかなつかず、でも、「じーじー」はすぐ言えるようになった!
(無理やり抱っこしようとするから嫌がるのでは? でも最近はいやいやが口癖なので
 じじだけが嫌がられているわけではないよ)
じじの頭おいい子いい子してよろこばれる。

*****エピソード2 ひろちゃん編
いとこのひろともくん(3歳)におもちゃを貸さないといわれ、けんかして
 ひろくんの顔を引っかいてしまう。ごめんね。
ひろくんにチューをされる! それでもやっぱりおもちゃは貸してもらえなかったのだった・・。


1月18日

札幌ではすっかり子どもに戻り、主婦お休みの楽々生活をさせていただきました。f^^;
まだ休みボケが取れないよ。
1月1日に札幌へあやみもなんとか、がんばっていたけれど、空港から市内へ向かう途中のバスで寝てしまう。
羽田はやはり混んでいて手荷物チェックも厳しい。お化粧道具や、聖書の中まで見られた。
久しぶりの北海道の冬は想像していたよりも過ごしやすかった。もちろん寒かったけど。
2日はheraと会う。明るいだんなさんと、三人の子どもたち。お正月早々お邪魔して、
食べまくっていたのは我が子。しばらくぶりにheraのおかあさんと猫にも会えた。
heraは相変わらずでした。(ひょうきん者だけど美人だよ)
やっちゃんにもアメリカから帰省したあっちゃん家族にも会えた。(なんと二人目妊娠中だった!)
アリゾナからきたあっちゃんたちは気温差もすごかったと思う。みんな風邪をひいたとのことで、
娘さんのあやなちゃんは、うちのこと同い年なのだけれど、やっぱり風邪をひいていて
かわいそうだった。もう治ったかな?

1月14日

あっという間にお正月が終わりました。1日から二週間実家の北海道に帰っていました。
楽しかったし、のんびりしたし、友達にもたくさん会えました。
まさにいのちの洗濯かなという感じでした。
やっぱり、年末は忙しくて疲れていてきりきりしていたと自分で反省しています。
ふるさとはやっぱり自分をリラックスさせてくれる場所でした。
でも、もう帰ってくる場所はここなんだというのも実感しています。
今年もがんばろ。
北海道でのことはおいおいと、書いていこう。


12月26日

今年のクリスマスイブは3連休の最後の日だった。
結局教会には行かなかったのだけれど、いつもより感謝して過ごせた気がする。
それはここ数ヶ月欠かさず聖書を読んでいるからだと思う。ほんの一章だけれど。
知らず知らずのうちに、私の中で何かが蓄積されていっているのかな。
どうしてもなじめない教会に無理しても行くべきだと、行っているうちに慣れると思って
通っていたけれど、子どもがうまれてあやみが風邪をひいたり、自分が疲れ果てちゃったりして
なんとなく足が遠のきかけていたとき、形ばかりにこだわっていた気がして、
ちょっと日曜礼拝を休んでみた。
いけないことなのかもしれないけれど。
もちろん、信仰の助けとなる人たちとともに礼拝をして、ほかの人にも神さまのことを伝えたい。
でも今はゆっくり、ゆっくり、あせらず、できることからやっていこう。
神さまの時を信じて。


12月17日

クリスマスイヴまであと一週間だぁ。
というのに、昨日ツリーを飾ったばかり。じつは昨日ホームセンターに行ったら、
ツリーが激安で売っていたので(980円で160センチ弱、飾り、電飾付き)買ってしまったのです。
白くて青いリボンや飾りがついていて部屋が一気にクリスマスになった。
子どもがいたずらするので、今年は飾るのをやめようかと思っていたのですが、思ったほど
いたずらしないのでよかった。ホッ。
サンタクロース来るかなー?まってるよー。

昨日読んだ
旧約聖書 詩篇73より
しかし、私自身は、この足がたわみそうで、わたしの歩みは、すべるばかりだった。
それは、私が誇り高ぶるものをねたみ、悪者の栄えるのを見たからである。

 ねたまないまでも、なんでも上手にやっている人をみて落ち込んだり、
活躍している人をみて、自分だってあれぐらい・・・と思った入りすることもある。
そうすると、やっぱりすべってしまう。すってんころりーん。
凍った雪道で転ぶとほんとーーに痛い。頭まで響く。そんな感じでいたい目にあったりするけれど、
 例えば自分の子どもが、人より早く歩いたり、お話できるようになったり、
そうしたら、ちょっとはうれしくて安心。でもそんなこと関係なく子どもは可愛い。
楽しそうにしていてくれたら、わたしも幸せ。
神さまも、私たちのことをそう思ってくれているかな? 人より優れたところがなくても、成長が遅くても。いいさと。


悪者は(って例えばだれかなぁ・・・)あんまり見ないほうがいいかな。

『すべる』って言葉がおかしかったので、ちょっと考えてみました。


12月15日

今週もあっという間だった。今日夢を見た。子どもと一緒にしたお昼寝のときに。
私は実家に帰っているんだけど、何か悲しいことがあって「もう家に帰りたい・・。」
といって泣いていて、なんだかすごく惨めな気持ちになっていた。
そしたら夫が現れて「本当のお父さんのところに帰ろうよ。」とまじめな顔で優しく言ってくれた。
本当の父とは神さまのこと。(実際には私と両親の家とは、離れて暮らしている為、孫も可愛いらしく
いつも大歓迎してくれています。念のため。)

つらいときに、こんな風にほんとに言われたら、うれしいだろうな。
そして、実際に帰ることができたら・・・・・!?
それは無理だけど、祈ったり、賛美したりして。

神さまはきっと、帰ってきていいよと言ってくれるでしょうね。

とにかくちょっと不思議な夢でした。


12月10日

あっというまに12月も三分の一が終わってしまった。
どうしよう。あせる!
この間の週末8日は義父の三回忌だった。前の日から東京の義母のところに泊まって
次の日そこからお寺に行った。(私たちは朝が苦手なのでそうさせてもらったのでした)
それほど寒くもない日でよく晴れていました。

昨日と今日はすごく寒い、風が強くて。札幌は56センチも雪が降ったそうだ。

きょうもあやちゃんは二時半まで起きている。んー。 こんなに体力のある元気な子を授けてくれて神さまありがとう。


12月5日

昨日あやみのおばあちゃんより電話あり、自転車に乗っていいという許可が お医者さんから出たそうだ。すごっく喜んでいた。 おばあちゃんには病気がある。でもそんなことは感じさせない。 今年の春に手術をした。左ひじのリュウマチの手術。 それで、大事をとって自転車に乗るのをひかえていたのだ。 重いものを持たないほうが良い腕で、歩いて買い物するのは大変だ。 良かったねと夫と話した。 人から見たら小さいことかもしれないけど、 こんなことにも気持ちがあったかくなる。外は寒いけど。 神さまありがと(*^^*)

あやみは、夜なかなか眠らない。いつも結局私たちと一緒に布団に入る。
それでも、ばたばた暴れる。最近一緒にベットで寝ているので狭苦しい。
そこで暴れると、プロレスごっこのようになってしまうのだ。つかれる。
「やめなさい。いたいよ〜。顔はけらないでよ。も〜!」
それで昨日、何の気なしにいつも見ている 『しまじろうの』ビデオにでてくる、
「たのしい〜お話、始ま〜り、はじまり・・・♪」を歌っていたら
なんとあっさり寝てしまった!すごく楽しそうに。今晩からこの手でいこう。
いけるかな・・・・?


12月3日

とうとう12月だ!早いものですね。
年賀状もかかなきゃな。
今日、友達から電話あり。励ましてあげたいけど、からまわり。
結局、つらい時期を過ぎるまで、まっててあげるしかできないのかなと思う。
一日もその日が早いことをお祈りしてるよ。


11月23日

チュ‐リップ

本当は今日から3連休のはずだったのに、夫は仕事に行ってしまった。緊急事態だそうで。 明日も仕事だよー。その上今日は、すっごく、すっごおうく良い天気。 まぁ、仕方ないか。 世の中みんな忙しい。疲れてる。のではないでしょうか? もっとゆっくり地球が回ってくれたらいいのになぁと思うこのごろです。 今日はそれで子どもと二人で公園に行ったのですが、最近の子どもたちって知らない子と 友達になるのがあまり上手ではない子が多いのではないでしょうか。 自分の子どものころは、友達にならずとも、なんとなく一緒に遊ぶということが 自然にあった気がしますが。(田舎だったからかな) 目と目が合っても、目をそらして無視して終わっているのを何度か見てしまい、
寂しい感じがしました。


01年11月12日

友人Yさんと詩篇を一日一章読み始めてから1ヶ月と一週間たった。
最初は彼女を励ましたかったけれど、地理的にも離れているので、それなら
同じクリスチャン同士だし、聖書から励ましをもらったほうが良いのではと思ってさそった。
私の母教会の牧師が、とてもつらい気持ちだったときに
毎日詩篇を読んだといっていたのを思い出したので。

詩篇はじっくり読んだことがなくてぱらぱら読むという感じだったのだけれど
今回、初めて丁寧によんでいる。はずかしいけれど、聖書自体も最近はぱらぱら読む程度だった。 いままでのところではほとんどダビデの詩で、しかも自分を助けてください、敵をやっつけてください、
という部分が多いのに、ちょっとびっくりした。もっと明るく賛美する内容が多いと思っていたので。
忘れっぽいのでほんとに忘れてしまったけれど、一日、一日、ああそうかと思う部分がある。
?と思うこともある。私たちは携帯でやりとりしていて、そこで聖句をすこしいれたりするんだけれど
、 私にはそれもよかったみたい。
パソコンで打つより、時間がかかって、何度も一字一字確認して読み、打っている
。 おかげで、聖書のことや神さまのことをいままでより思うようになった。たった一章の事だけれど、
二人だけでも集まるところには神さまがいてくださり、温かい気持ちをあたえてくれた。
Yさん、仕事で疲れているのに毎日ありがとうね。励まされているのは私のほうです。


01年11月8日

昨日「ヤベツの祈り」(平野耕一著)が届いた。はっきりいってすごく良かった。 今までここに書く為に、「プレゼントをもらっているはずだから、捜して書かなきゃ」と思っていたけれど、 もう、もし今思いつかなかったとしても平気だよー、どうせこれからいっぱいもらうんだし!という気持ちだ。 うれしくて、クリスチャンになったときの喜びを思い出した。体重が5キロぐらい減ってみたいに体が軽く感じる
神さまは山ほど、どっさり、私たちにプレゼントしたくて、したくて、たまらないようだ。


01年11月6日

今日はあまり感謝できず。でも今思い返すと、 彩ちゃんがあまりぐずらなくて可愛い表情をいっぱい見せたこと。ありがとう神さま。


01年11月5日

外は急に寒くなった。家の中が暖かくてほっとする。お正月札幌に帰ろうかと飛行機を調べてみた。 やっぱりお正月は高いよー。でも帰ろうと思えば帰ることのできる距離と、それを支払うことが できることに感謝する。働いてくれている夫にも。


01年11月3日

今は夜の25時40分私以外の家族はグーグー寝ている。
暖かく、気持ちよく寝ている家族をみるのもうれしいものです。


01年11月2日

6年前、ホームシックになりそうになったとき、あっちゃんがくれた手紙に書いてあった言葉を
手紙の整理をしていて見つけた。

「・・・クリスチャンの家にはイエス様も一緒に住んでいるんだから、大丈夫だよ・・・。」

そうか。よく、あなたの心の中に神様が住んでいるというのは聞くけれど、この家にいてくれると いうのも、とってもうれしいし、心強いな。そうか、そうか・・・・。