☆akemi(473) 題名:読書の秋B 投稿日 :
2002年10月31日<木>08時27分
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「読書週間」だそうですね。
今朝の道新江別板 見ましたか? 読み聞かせの会「おはなしなあに」が表彰されたとか。 確かにあそこはMさんが長く続けられてすばらしいですね。 でも ほかにもいっぱいがんばってるところあるぞー。 どういうところが認められるんだろ? このあいだは、“学校内の読み聞かせの会”ということで 東野幌小が取り上げられていましたね。 すばらしい。 でも 他にもいっぱいがんばってるところがあるよね。 どういうところが新聞に載るんだろう? 子ども劇場の仲間でも 自分の学校で読み聞かせの会をがんばってる人の話 聞くものねえ。 ニ小とか上江別小とか…。 「そらいろのたね」も継続的に地域の子ども達に読み聞かせを続けているし…。 これらも認めてもらえないものだろうか?
ま、新聞に載ったり表彰されたりすることだけがいいことでもないし。 それはそれで「よかったね」ということですが。
“手前みそ”と、ちょっと“やっかみ”でした。
記事中でMさんがおっしゃったという 「読み聞かせの会」のネットワークができたらいい という話。 誰が?どこが? と思います。
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Res:いずみ野牛乳(944)
題名:第三小お話し会O、B、 投稿日 : 2002年11月1日<金>09時35分
道新の記事を読みました。新聞に取り上げられることは、それはそれで一般の多くの人の目に留まるという効果はありますね。ただ読書週間でなくても乗せてほしいです。どんどん。 東野幌小では、学校が児童の母親に朗読を依頼したとか・・・十二年前、第三小で先生にお願いしてお願いしてやっと一年生のクラスでお話し会を立ち上げたときとは大違い、時代の流れを感じます。「読み聞かせ」もそれなりの地位を得てきたのでしょうか。うーん、そうでもないと言う話を昨日の江別Bブロック会で聞きました。 何か新しいことを始めたとき、それが軌道に乗るまで少なくても三年、どうかすると十年かかるっと思っています。(もしかして私はカメかしら?長生きしそう) 継続は力なり!地道に自分たちも楽しんでやっていきましょう。これから始めようとしている江別BのMさんも頑張ってね。 ところで、「読み聞かせ会」のネットワークのことですが、「おはなしいっぱい」もそれにはいると思うのですが。まだまだ参加している団体は少ないです。新しい方も一緒にやってみませんか?詳細は情報図書館に問い合わせてください。 家庭で、学校で、地域で、形は違っても大人も子供もお話を楽しめる機会を増やしていきたいですね。子ども劇場のお母さん方の力を合わせればきっとできるよ!
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Res:みーさん(175) 題名:第二小お話会 投稿日 : 2002年10月31日<木>13時22分
私も 二小でお話会に参加しています。こんな時代だから お話会がクローズアップされるのかなーと思います。子どもの 心を前頭葉(脳)を豊かにし、友達の あるいは、地域のおばさんにお話を聞かせてもらう。 私は、只 楽しくて参加していますが、自分の子を含め、多くの子ども達にプラスになっているとしたら とても嬉しいです。 二小のボランティアとしても定着し、市の方に 学校の特色として今年は紹介されたそうです。 また、野幌教会のわかば町文庫(のっぽろ幼稚園2F)でも、月1回 お話会をしています。 とくに、学校のお話会は、絵本の好きじゃない子も参加するので 実りは 大きいのでは・・・と思います。
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