「子どもの四季」
私の子どもの頃の思い出を凝縮している曲です。さまざまな思い出が曲中に顔を出します。紙芝居の小父さんが子どもを集めて紙芝居をやる感じで、この曲はスタートします。祖母との道歩き、夕焼けの空や次第に顔を出してくる星々、七夕様の思い出、里子時代の頃、蛍を見に行って何千もの蛍に取り囲まれた幻想的な夏の夕べ、ビー球遊び、そのような子どもの頃の思い出がいっぱい詰まっている曲です。
曲目リストへ戻る
高田郵便局はこちらです(^−^)
掲示板はこちらです
インデックスページへ戻る