帯留め

和光さんで買った帯留めはお気に入りの帯留工房和光に移動しました。
寄木細工
左は、後ろに磁石がついています。
そこに帯留め金具を強引に付けています。
右は、キ−ホルダ−を壊して作ったもの。
銀座で買った紙細工に金具を付けた
うさぎと金太郎
両方ともブロ−チだった
お魚は頂き物
薔薇
珊瑚はくるりで、
柘植は、おみやげやさんでブロ−チだった
象牙は、ペンダントだった
もう一つは頂き物(3分紐付き)
右上は浅草で(銀と珊瑚の細工にしては安かった)
紫陽花は、1000円のブロ−チを壊して
右下は、16才の時に父に買ってもらったもの
オニキスが付いているのは
下の娘がお誕生日に買ったくれた
うさぎと菊と金魚はまねきやさんで
鬼灯は、今年の結婚記念日に
全部銀
まねきやさんの
銀の帯止め
紙の上にニスを塗ってある帯留め
うさぎとつばめは、まねきやさんで
ブル−のガラスは小樽の箸置きで
ピンクの徳利も箸置き
両方とも1000円の物
ブロ−チをそのままブロッシュを使って
(ブロッシュは帯留め金具の上に
ピンが通る用になっている金具)
私が知っているのは、すずのやさんとまねきやさんで
売っています。(まねきやさんは3分紐用もあります)
上の翡翠とダイヤの物は母から頂きました
真中は、またまた1000円の所で見つけました
下のお魚は、旦那のお祖母ちゃんの物