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「ダ・ダ」から「ダディ」に発展するかとおもいきや、いきなり自分の父親を「O−O−(オットの名前)」を呼び捨て。自分の父親に対してリスペクトがみられないぞ。
*「Eちゃんのお家にいくよ〜」と言うと、彼なりに一生懸命走って(でも早歩きにしかみえない。)玄関の前の階段に座り、足を出し、「ん!ん!(靴、はかせろよ。)」とお殿様。私は織田信長のために草履を懐の中で温めて、迎え待つ木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)か!
*すいか大好き〜。そのせいかうんちも赤い。母、最初何かの病気かと思ってびっくりしたよ。相変わらず便秘のため、milk of Magnesia
を小さじ1杯、イチゴミルクに混ぜて飲ましてます。好きな食べ物:すいか、納豆、だし巻卵、スムージー、ハヤシライス、ほうれんそうカレー、冷やし中華のゴマだれ
*ジャンプをしようと、万歳するまではいいのですが、足が地から離れておらんぞ。「ホップ」状態が続いております。
*のんちゃんをいじめる3歳児に逆襲。北斗の拳ほど早くはありませんが、人差し指で3歳児をつつく息子。3歳児激怒。「ルーザー」よばわりされた息子。息子「・・・・」どう反撃にでるかと思いきや、「いないいないばあっ!」。母びっくりしたよ。そんな反撃ありなのか!?確かに君の丸い顔をいないいないばあしたらびっくりするかもしれんが・・。
*「わんわん」「にゃんにゃん」大好きな息子。最近ようやく「わんわん」と「にゃんにゃん」の区別がついたかと思ったら、友人宅のあひるの置物を指さして「にゃんにゃん」、人形を指さし「わんわん」・・。ん〜。殿は相当目がお悪いらしい。
*初歯医者。奥歯にクレーターみたいな穴があるので、虫歯かと思いきや生まれつき。歯ブラシ1日2回とフロスをするようにいわれる。歯ブラシをいやがるのに、フロスは大好きな変な我が子。
*でんぐり返しができるようになる。どこでもでんぐり返しがしたくなるらしく、芝生、マット、布団の上、さらにコンクリートで(!)と場所を選ばない無謀さ。
*ようやくベッドタイムストーリーが好きになる。(今までは本はかじるため、やぶるため。)
日本語では
「いないいないばあ、あそび」ーー延々と「いないいないばあ」を一人でやるので、ベッドタイムストーリーには不向きかも。
「ねないこだれだ」ーーー私としては心理的にこわい気がするんですが、息子はお気に入り。
「つるのおんがえし」ーーー機織りのシーンの「ぎっこんばったん」だけが好き。
英語では

The Monster at The End of the Bookーーこれはオットが小さいときに大好きだった絵本。

There Was an Old Lady Who Swallowed a
Flyーーあまりにも変すぎて個人的に好きな絵本。ハエー蜘蛛、ネコや犬とつぎつぎ飲み込み、最後は馬を飲み込んだ老女。最後は死んじゃったという話し。これは歌バージョンもある。

*トーマスフィーバーはさめやらず、トーマスのことを「トート」といい、「ポッポー」と汽笛のなる音を「トゥットゥー(英語ではチュッチュー)」とまねします。
*遠足で農場へ。女の子3人とともにカーゴに乗る。そのうちの一人からキスをもらい、ハーレム状態。なぜに、こんなにあんぱんまん顔は人気なのか、母にとっては謎。(写真は片手をカーゴにかけて、ドンキーを眺める偉そうな息子。一番左の帽子かぶった奴ね。)

*オレゴン州ポートランドに住む義姉を訪ねる。息子、飛行機に大興奮。離陸と着陸時はひたすら窓にへばりついてました。義姉の息子ちゃんと娘ちゃんと仲良くあそびました。わんわんとも仲良しに。

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