*ポートランドから帰ってきて1週間後、発熱。 いままでも何度か発熱していたのですが、今回は高熱&水分を一切とらず。喉がひどく痛かったみたいで、呼吸しているときでさえ、「スーゴースーゴ」とダースベーダー状態。熱を下げるのと水分補給するため、ぬるま湯風呂に入れたら、効果あり。それでも完治するのに2週間かかりました。
*家具屋で大フィーバーの我が息子。 あらゆるソファーにこしかける。 展示してあるテーブルにおいてあるデコレーションをすべて床にならべる。 最後に、ベットによじのぼり、布団の中に入り、通りがかるすべての客に「あ〜い(Hi)と挨拶。
:母の心の声「うっ。笑顔で手ふってるよ。この人。今、強制的に降ろしたら確実に泣き叫ぶな・・。店員にみつからないうちに早くおりてくれよ・・。」
これ日本だとかなり「しつけのなってない」最悪な親子ですよね・・。
*「ぼー(ball)」「パー(トーマスにでてくるパーシーという緑の機関車)」「いえいえ」「ないない」「ベービー」がいえるようになる。自分よりでかい子をさして「ベービー」というときも。あんたのほうが「ベイビー」よ!
*日本でいうオートバックスのような車関連の品がある店に展示してあるバイクの上で、昼寝をした根性ある男。バランス感覚はいいらしい。
*ジンボリーのクラスに行くと、最後に「ジンボ(ジンボリーのキャラクターでピエロ)」スタンプなるものを押してもらえるのですが、我が息子は両手とお腹に押してもらうのが楽しみ。「あれ?ジンボは?」と聞くと、自分のシャツをめくりお腹をさして「ん!ん!」と位置を確認してくれます。
*秋の学校スタート。親だけの話し合いの時間が15分あるのですが、その間、子どもは外で遊んでいます。我が子、あの夏の半熱中症事件以降、15分以上一人でいたことがなかったので、もちろん「ダッダー」と大声で私(ええ、私です。未だママのことをダダ。ダダ(父)のことをママと呼ぶ息子。)を呼びつける。「ダッダー」ではだめとわかると「マッマー」と呼びつける。それでもだめと分かると、大泣き・・・。はい、ここで母は話し合い参加強制終了させられました。(涙) 幼稚園行くまでに少しは親離れしておくれよ。
*クッキーは好きじゃないくせに、煎餅や小魚スナックが好きな老人系幼児。今食べる物はすいか、納豆、だし巻たまご、ご飯、ぶどう、やきそばの麺、煎餅、小魚スナックという超偏食男。食べている物は便秘になりやすいものではないのに、相変わらず便秘しております。(ちなみに飲み物は人参のピューレを混ぜたキャロットアップルジュース、牛乳3杯、飲むヨーグルト1本(250ml)、水(350ml)と半端じゃなく水分いっぱいとってます・・。)
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