おまけ・小話2
ちょっとしたヘンなお話のページです。
8部音符・休符の感覚がどうも弱いので、今日も練習。フルートで「8部休符+♪♪♪、8部休符+♪♪♪」とメトロノームに合わせて、がんばります。 ドで 8部休符+♪♪♪ さらにレで 8部休符+♪♪♪ さらにミで 8部休符+♪♪♪ どぉおおおして〜〜?? |
かわいい・かわいいウチの娘(3歳)。図体こそ大きくなったけどお尻の青い蒙コハンはまだまだ健在です。一緒にお風呂に入りながら、一昔前の娘の赤ちゃんぶりを思い起こして、 アタシ:「マナちゃん、お尻かわいいねぇ〜」 いや・・・失礼。 |
2月末日より、世間の流行にもれなく私も風邪を引きました。怒涛の鼻水に悩まされ、真夜中にたまらずテッシュを詰めてみました。ところがそこでひとまず安心してしまったのか、そのまま熟睡。1歳の息子を抱え、満面の笑みで鼻にティッシュをつめて寝る嫁・・・。 ダンナが目撃していた。 |
実家に続いてウチも新しい空気清浄機を買った。最近のものは優れもので汚れ・においを、おのおの別に感知して自動で弱〜ターボまで動くのだとか・・・。となったらやってみたいのが人間的心理デス。夫婦してお口をセンサーの近くまで持っていって「ハァァ〜」、でも反応なし。首をひねりながら、 お風呂上りに、おもむろにアチキの足をセンサーに近づけてみた。 ピッ!(「汚れ」センサーが反応) まだ汚れているのね。 |
スギ花粉の季節到来。実母が花粉症なので、今年はさすがに空気清浄機を買うことにした。なにかと家電製品でも頼れる主人に付き合ってもらってお買い物終了。空気清浄機なんて組み立ても必要ないし、扱いもさほど難しくはないだろうってことで、さっそく実家に持ち帰り、親子でパッケージを空け、本体からセロテープやらいろんなものを引き剥がして、スイッチオン!をしてみた。 ・・・。 親子して首をちょっとひねり、最近のものは運転音が静かだねぇなんて、勘違いなことを言ってみたりもした。 すると隣の部屋から主人の手が「にゅ!」と伸びてきて、空気清浄機の前面パネルをオープン。そこにはビニールに梱包されたまんまのフィルターがあった。床に目を落とすと、散らかった梱包材の上に「まず一番始めに・・・」とのビラが。主人がやってくれたことをやるようにと、わざわざご丁寧に間違いなくそう書いてあった。 |
自慢じゃないが、私は機械音痴だ。 ♪チーン、カチ・カチ・・・。 わ〜い、メトロノームだぁ。音がするぅ。なんだか基本的なところが違うような気がするけどいっかぁ〜。(血液型O型) |
スーパーのレジに並んでいた時、腰周りでバチン!とゴムの切れる感触を覚えました。幸いズボンにゴムは入っていないから、下着のほうでございましょう。こんなことは中学生以来の事件。 切れたのはモモヒキのほうだった。 モモヒキ愛用。はや3年。モモヒキといえど、使用できなくなるのは実はちょっと切迫した問題でした。 |
娘3歳はおままごとがおさかんなお年頃。 The・便座カバー 幼児補助便座用 |
娘3歳はおままごとがおさかんなお年頃。 ぎゅ!!!(ママ:ぐえっ!) |
主人はTVをみていたらしい。シンクロの水着を着たおネエさんたちをみて 勝負に出てるんだなぁ〜。 |
「ぷ〜」とは、ウチの娘いわく、楽器(フルートYFL311)のことである。私の愛着のある楽器、まだ譲ってもいないのだがすでにまなっぺの所有楽器ということになっている。 娘:「マナのぷ〜、マナのぷ〜とって」 さすがに分かりかねる主人に 私:「ママのぷ〜って、楽器のことだよ」 主人が走って逃げた。 |
赤ん坊は産まれた時の記憶があるらしい。3歳ごろまでの子供は覚えていることもあるとか。どうであれ、好奇心がうずくのだ。お言葉もたっしゃになった娘(2歳10ヶ月)に聞いてみた。 おかしい?それなりに異変らしいものに気付いたのか。おおぉぉ、何だか少し期待が持てそうだ。続けて、 ママ:「どうやってでてきたのかな?うんっしょ!て出てきたの?それともグルグル?」 こ、これは!! ママ:「で、ママの事、初めて会って分かったかな?どうだった?」 貴重なご意見どうもありがとうございます。 |
ジジ(実父)は定年後、料理に燃えている。慣れない話も耳に入るが、とてもいい傾向だと思う。サトイモの煮物をこの間食べたが、出汁から丁寧に作ってあっておいしかった。煮物関係はどうもいい感じにマスターしたようだ。 できあがったその料理を誰が試食するのかなぁ。 |
TV・CMを見て、 ハイ・・・。 |
かわいい息子(0歳)と、これまた長年愛着のあるフルートYFL311を一緒に写真をとってみようと思った。新しいサクライで撮るほどの勇気はまだないのだが、子供が小さい内に是非とも撮っておきたい。0歳だし無謀なことはするまい。きっとかわいらしい一枚になるに違いないのだ!いざ! むすこ:(すばらしい速さで頭部管に手を伸ばし口元へ) ガジガジガジ! 金属製の楽器が歯もそろわない赤ん坊にどうにかなるというわけでもないのが、やはり私のほうがへこんだ。そうこうしてヤマハYFL311の百戦錬磨暦にまたひとつ伝説が増えたのだった。 |