◆コンセントカバー

100円ショップにこういったものまで売っていたのには驚きでした。
育児に使えるものもときには100円ショップで見つけることができますよ。
◆ミニカー

やっぱり男の子ですね。ミニカーが大好きです。
我が子はふざけて物を投げるのですが、そうしたときに金属製のミニカーだとあちこちにキズを付けられます。でもこのミニカーはプラスチック製なので少しは安心です。わりとプラスチック製のミニカーってないんですよね。
コンビニで300円ぐらいで買うことができるので気に入ってます。
◆ハンドルで遊べるオモチャ(コンビ)

お座りができるようになったころに購入。

これほどまでにユウの心をつかみ、ユウに愛されているオモチャは他にないですね。
私たちにとっても最高のオモチャです。

ユウがハンドル、タイヤ好きになった原点がここにあります。
◆A型ベビーカー(コムサ・出産前に購入)

言うまでもありませんね。育児には欠かせないベビーカーです。
ただ、ひとことベビーカーでかたずけられないところがベビーカー選びの難しいところ。A型とB型があり、さらにそれぞれに多種多様なものが各メーカーから発売されています。
AとBの違いは安全基準によるところのようで、A型の方がより低月齢向きな安全基準に適合するように作られているのだそうです。
A型はB型に比べ安定性は高いですがその分重いのが難点。我が家の場合、もっぱら近所を散歩する専用にしています。
◆B型ベビーカー(アップリカ・生後10ヶ月のころ購入)

A型を長い間愛用していたためB型を購入してはじめて使用したときにはその軽さに驚きました。車輪の大きいものを選んだため安定感は充分あり、乗り心地も良さそうです。
今思えばB型だけでもよかったのかもと感じます。

A型は黒色を選んだのでB型は明るい色を選択しました。
◆1st.シューズ(1才のころ購入)

よちよち歩きをはじめたころに購入しました。
履きやすい靴が良いのではと判断し布製のやわらかいものを選びました。
◆1st.シューズU(外で歩かせるために購入)

足を見て靴を選んでくれるという「小人の靴屋さん」にて購入。

靴底が厚く、カカトを覆うような靴を選ぶのが子どもの靴選びのポイントだそうです。まだ歩行に安定性を欠く子どもに対し素材のやわらかい靴を履かせることは関節等に必要以上の負担を与え骨格に異常を生じさせる危険があると説明を受けました。