交通博物館

≪場所≫ 東京都千代田区神田須田町1−25
≪最寄駅≫ JR「秋葉原駅」徒歩4分 他
≪開館時間≫ 9:30〜17:00(最終入館16:30)
≪休館日≫ 月曜日(但し、祝日・振替休日の場合は開館し、翌日火曜日が休館日) 年末年始
≪入館料≫ 大人:¥310 / 小人(4歳以上中学生未満):¥150 / 団体入館料あり
≪駐車場≫ 有料が一応アリ 但し、空きがある場合に入館者のみ1回¥500にて駐車可
ほぼ駐車出来ないです!公共機関の利用をオススメします!
≪オススメ持ち物≫ 食べ物・飲み物(売店・自販機は商品数少) / カメラ(撮影箇所が豊富) 
≪満足度≫
*5点満点*
見て触って楽しむというよりは、とにかく触りまくっていただけでした。
・・・小学生ぐらいになったら、また行ってみようと思いました。

 

コメント

 おこちゃまには少し対象年齢が高かったのかもしれません・・・。電車がたくさんあった!とにかく触ってみた!程度だったようです^^;
 車では駐車場に困るだけなので、公共機関を使用してヨカッタと思いました。
 (秋葉原は休日歩行者天国で、どこも道路が通行止めでした)
 しかし、休日の電気街は人だらけなので、電気街はさっさと抜けてしまいましょう♪神田川にかかる万世橋を渡ればもうすぐです。
 交通博物館の外には新幹線とSLの実物大模型が置いてあり、入館前から楽しめます。
 入口を入った正面には模型鉄道のパノラマがあり、定時刻に(休日の場合:10:30から1時間おきに15:30まで・全6回)運転されます。
 イスが設置してあるので座って見れますが、時間によっては時刻前に行かないと、人で溢れて座れないかもしれません。
 1階〜3階・別館には他に、機関車・電車・自動車・船など交通関係の模型や実物が設置されていたり、
 電車の歴史や資料・部品・信号・システムの紹介など、多数展示されています。
 展示品は触ったり動かしたり出来るものが多数あるので、おこちゃまはとにかく動かしまくっていました(笑)
 階層が上がるにつれて展示品が増え、見るに徹してしまう感じがしました。実際に動かしたりして楽しむなら1階がオススメです。
 私のオススメは1階に設置されている『自動信号システム総合模型』です!
 電車の模型を自分で操作でき、その電車の模型に搭載された小型カメラで電車の視点の映像が見れるので、臨場感たっぷりです!
 子供だけではなく、大人も楽しめますよ!
 
 【余談】おこちゃま的オススメ!2階の休憩所近くのゲームスペースがお気に召したご様子です(笑)

 

写真

   
博物館の入口の新幹線前でハイポーズ! 博物館の入口の機関車前でハイポーズ! ゲームスペースの消防車に乗れてご満悦♪
気分は消防士!?