第3章 自分史への情熱

 さっちゃん、こんにちは
寒いなかでもはるきくんは元気いっぱいだそうでなかなかよろしい。よく食べるし、元気じるしで言うことなしだね。

 ところで、少年やまちゃんのメモリーの件だけど、確かにさっちゃんが気が付いているように、記憶をたどることを一連のテーマにしています。自分史を書きたいとの思いから、講座の申し込みも済ませ、教材も受け取っています。でも、なぜか今回の講座はやりずらくそのままになっています。もったいない話です。でも、自分史への情熱は変わっていません。それをさっちゃんへのメールに乗り換えています。

 ホームページを開く予定はありません。吟詩会の先生も、今までのエッセーや、風景に書いてきた子品を読んで、ホームページを開いて多くの人に読んでもらうようにしたら?と勧めてくれました、。でも、現段階では躊躇します。サラリーマンの足を洗ってからでしょう。

さっちゃんの企画していることは賛成です。どうぞご自由にしてください。わたしとしては今までどおりピアノや風景を書く合間にちょびちょび書いていくつもりです。「大阪の雪」などは吟詩会のせんせいにも読んでもらっています。いくつかアドバイスも受けました。
                         以上でございます。

ではまた  食欲のかたまりのぼうやによろしく。

                                   2月17日
その11 「みのうのおばさんありがとう」 の巻へ

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