・今回の件についてのXX不動産の対応(特にS事業部長の卑劣な対応)は、"?"だらけでした。・また、先日の理由説明の回答書にある理由が本当であったとしても、1度は、契約拒否を撤回しているのにもかかわらず、最終的な契約拒否の理由は、「お詫びの文書を要求されたので、おたくを信頼できない」という常識では考えられないものになっています。・そこで、今回の経緯を踏まえ、このHPを開設して、真剣に家作りに取り組んでいるみなさんに報告する決意をいたしました。
・HPを開設して事実をOPENにしたことは、意義があったようで、XX不動産本社の地域統括本部の責任者からの連絡がありました。ここにきて、やっと、今回の対応事業部の事業部長の言動については、深いお詫びの姿勢を示して頂き、現在、消費生活センターでの発言を撤回する旨の回答書を頂く予定になっております。