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絵本
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絵本
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お腹にいる赤ちゃんへ
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●うたえほん/グランまま社 つちだよしはる・絵
童謡の歌詞と楽譜が載っています。絵がまた素敵で、ほんわかしてやさしい気持ちになります。もちろん生まれた赤ちゃんにも歌ってあげましょう。
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0歳から
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●おつむてんてん/金の星社 なかえよしお作 上野紀子 絵
ゆっくり読みながら体を触れ合いましょう。だんだんまねっこする楽しさ。 子供の顔を見ているといい表情します。
●いないいないばあ/童心社 まつたにみよ子・文 瀬川康男・絵
赤ちゃんのだいすきないないいないばあ。大好きなものが隠れてしまってもまた現れるという信頼感。大事なことを、楽しく体験できます。
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2歳ぐらいから
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●ぐりとぐら/福音館書店 なかがわえりこ作 おおむらゆりこ絵
のねずみのぐりとぐらが登場。これをよんで大きくなったお母さん、お父さんも多いのでは?シリーズも増えて、セットで、おじいちゃん、おばあちゃんに買ってもらいました。
●てぶくろ/福音館書店 ウクライナ民話 ラチョフ・絵 うちだりさこ・訳
「わたしもいれて」「どうぞ」何度まねをして遊んだことか。てぶくろに、いろんな動物が入っていきます。
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4歳ぐらいから
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●14ひきのおつきみ/童心社 いわむらかずお・作
14ひき家族ののひめねずみ。このシリーズも子供たちはお気に入り。おじいちゃん、おばあちゃんと一緒に暮らすたくさんの兄弟と両親。大家族気分を味わいます。
●6歳ぐらいから●
(6才過ぎると、ただ楽しいお話のほかに、こうなりたい!こんな風に大きくなりたい!と、心を深め、思いを広げていきます。)
●かたあしだちょうのエルフ/ポプラ社 おのきがく文・絵
人気者のエルフ、みんなのために闘い、子供たちを守るために闘い、1本の木になってしまっても、みんなの憩いの場になります。息子によんで聞かせたとき、涙をぽろぽろこぼしていました。
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ご両親へ
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●乳幼児の心を育てる/ささら書房 石田一宏・著
東葛病院の元院長の著書です。講演でもすばらしいお話をたくさんしてくださいました。何度も読み返しては、子育ての反省をしています。これから子を持つ方にも、ぜひお勧めです。