2001年2月26日(月)
晴れ
トイレでうんち
亮介が「うんち」と言った。
いつもはうんちをした後に言うことが多いのだが、まだだったので、
トイレに座らせた。
そして「 ばいばーい(^-^)/~~」とかあちゃんに別れを告げ、1人
トイレにこもりだした。
リビングで待っていると「うんち出たぁー」と大きな声が。
どれどれ(..)?とのぞいてみたら、本当にうんちをしていた。
(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-、すごいぞ亮介。今日は本当に出たか!!
「初トイレうんち」のご褒美に、マクドナルドにブーブでゴーした。
すると、新しくボールプールが出来ていて大喜び。
大阪でやった以来だもんなぁ。1時間近くはしゃいでおりました。 (た)
2001年2月25日(日)
NO.1、NO.2とその他大勢
亮介といると、時々今何番目かなと思う。
というのも、その場その場で一番好きな人に甘え、
2番目に好きな人の所には行くけど、3番目以降は
しらーっとして、逃げようとする。
普段、家の中では、おかーさん、おとーさんの順になっている様だけど、
じーじやばーばににあうと、3番目に転落するらしい。
大宮に行くと、じーじ、おかーさん、ばーば=おとーさんの順かな?
東京では、ばーば、おかーさん、じーじ=おとーさんだと思う。
NO1になったヒトには、亮介の体力の続く限り遊び相手をして貰って、
毎回お疲れさまです。
話が長くなったけど、そんなボクにも、ごくたまにNo1が回ってくる。
(たいていおかーさんが、相手にしてあげないとき)
今回は、寝る直前に、ベットから飛び降りる遊びを、
プーさんのぬいぐるみを使って、やっていたときでした。
亮介は、30cmくらいの高さから、下の布団にしいたピンクの絵をめがけて
何回も何回も繰り返しジャンプ。
それに会わせて、プーさんをベットの上から、ジャンプさせたり
くるくる空中で回転させて着地させていた。
30分ほどたち、もうさすがにいいだろうと思い、寝る準備をすると、
「ぷーしゃん、もっとーっ!」とすごい顔してにらんでる。
知らんぷりして、布団に潜り込んでも、「もっとぉおお」と
叫んで、執拗にぐずりまくる。
ちと恐かったので、NO1にはならなくていいやと、思いましたとさ。
なお、そのまま寝ちゃったおとーさんをおいて、その後更に
30分くらい騒いでたらしい。元気だねぇ。 (ま)
風呂は、栓をしてから貼りましょう。
ガス代水道代の無駄です (た)
2001年2月23日(金)
晴れ
エビドリア
お昼前に、買い物に出かける。
11:30に出て、スーパーに付いたのは1:00前。
近くの畑の土をいじったり、駐車場の砂利をいじったり、
「ホンダのH」のマークや、三菱のマーク(じーじ)を見つけては、
喜んでたりして、なかなかたどり着けない。
なので、ホントは麺類にしようと思ったけど、
時間がないので、すぐ食べられるエビドリアを買って帰る。
1:30に、ようやく自宅にたどり着いて、エビドリアをチンして
食べさせようとすると、「めんめんー(T^T)」とさわいで、
お皿をひっくり返そうとする。
お皿を遠ざけても、テーブルの上を這ってでも、ひっくり返そうとする。
だけど、エビドリアを一口入れ、もぐもぐした後に言った言葉は、
「もっとくだしゃい」そこからは入れ食い。
カクっと来た。 (た)
2001年2月21日(水)
おかーさん倒れる
今朝起きたら、鼻から喉が痛くなった。
今年から花粉症かなとか、思いつつ実家に行ったら、だんだん頭が
痛くなってきた。
ちょっと横になったところ、ドドーン体中がダルくなってきた。
熱を計ってみると、37.3度。その後、時間の経過と共に上昇。
そのままお泊まりになっちゃいました。(´ヘ`;)ハァ (た)
かあちゃんがずぅーっとネンネしてたから、ジージと2人でドライブに
いって、でんしゃを見てきたよ。(^-^)/ (り)
2001年2月19日(月)
先週から、体調の悪かった亮介を病院に連れて行き、診察して貰う。
結果は、「ヘルペス」とのこと。
熱が出なかったらラッキーとのこと。
へへ、これで、亮介もヘルペス持ちって事が判明したな
おかーさんとお揃いだ。(笑) (た)
2001年2月18日(日)
朝起きると、いつもの家の布団な訳もなく、
見知らぬ部屋の布団でした。
またしても、おかーさんの布団におかーさんの姿はなく、
二度寝をフイにして、朝から不機嫌なボクなのだ。
(とりあえず、おとーさん相手にひと暴れ、けけΨ(`▽´)Ψ)
朝ご飯も口が痛くて、食べたくないのだ。
でも、昨日と同じようにいつのまにか着替えさせられ、
「いーよー、いーよー」といってるのに、スキー場に到着。
今日は、おとーさんはスキーしないらしくて、
おかーさんがスキーをして、ばーばが僕のお相手。
僕の嫌いな、ソリはないらしい。ほっ
んで、ばーばと一緒に雪だるま作り。
笹をいっぱい立てて、完成なのだ。
(でも、写真はないの。ちぇっ)
おかーさんは午前中いっぱいスキーを満喫したみたい。
おとーさんは、午前中宿のロビーでお仕事シテタミタイ。
ばーばは、僕の相手で疲れたみたい。ごくろー。
お昼には、もうぶーぶでしゅっぱーつ。
途中、おいしいイタリア料理屋さんに寄ったけど、
口が痛くて、食べられず、悔しいのだ。
うとうとしてると、いつのまにかばーばの家に到着してた。
じーじ、おはよ。来てくんなくて、寂しかったよ(冗談だけど)。
ずーっとおかーさんが運転してたから、
帰りはボクが運転してあげようと思ったけど、
運転席に座ってハンドルをグルグルまわしても、進まないのだ。
足が届かないからかな。
あ、おとーさんが座っちゃったのだ、ズルイのだ。変わるのだぁーー!
あれ、ボクを置いて出発するなー(泣)
ともあれ、お家に到着。ばーばがいなくなったので、おとーさんは
ボクのナンバー2に昇格。さぁ、ボクと遊ぶのだ、さぁさぁ。
ということで、お疲れ様でした。(り)
なんか、2日目はスキーもせず、仕事したり、
予定より早く切り上げたんだけど、それでも疲れました。
まぁ、空いてたのでソコソコ滑れて満足です。
おかーさん、往復400km近い運転お疲れ様。
(片道2時間だから、時速100kmペース?)
ばーばも、2日にわたって、亮介の子守りありがとう。
亮介も、いきなりスキー場いってびっくりしたみたいだけど
熱出して倒れるようなこともなく、よかったねー。
さて、次はどこいっこっかー。
次回も子守り募集しますので、この日記を読んでいるあ・な・た。
ぜひ、どうぞ。ドライバも可です(笑) (ま)
2001年2月17日(土)
晴れ
「あ、りょーくん、おっはー」(ばば)
うーん、僕はまだ眠いのだ。
おかーさんの胸で2度寝するのだ。
「じゃぁ、着替えよっか」(ま)
イヤぷーなのだ。じたばたじたばた。
「んじゃ、出発〜」(た)
いってらっしゃい....あれぇぇぇーーっ
ということで、僕はスキー場にいるのだ。
おとといには39度の熱を出し、
口の中は、今もできものが沢山あるボクが...
不思議なのだ(ぉぃ)
さて、ここは那須休暇村。
隣には、ふぁみりースキー場もあるらしい。
ばーばに甘えてると、着実に着替えさせられている。
おとーさんは、「すのーすのー」とか浮かれてるしー。
おかーさんも準備万端だ。
というわけで、雪道を転びながら、そりパークに到着。
「じゃぁ、いくよ!」(た)
あ、まってまって、心の準備がぁ....
「うぇぇぇぇっ(T▲T)、こわいこわいよー(泣)」
「じゃぁ、もう一回」(ばば)
ふん、ソリなんて嫌いなのだ、プンプン。
むー、今度は、なんなのだ?
おお、おかーさんが、スキーでボクを運んでくれるぞ。
楽チン楽チン。「あっかい(もう一回)やってー、あっかい。」
もっとーもっとー。
さて、宿に戻って、元気に遊ぶのだ。
ご飯はお口が痛くて、何もほしくないのだ。プイ
おかーさんといっしょにお風呂もいったけど、
ボクおっきなお風呂、嫌いなのだ。
でも、シャワーで遊んで、青竹ふみふみでご機嫌なのだ。
夜はボクのゴールデンタイム。
ロビーを駆けずり回り、部屋でおとーさんに乗っかり、
飛ばしまくるのだ。
さぁ、明日はなにしてあそぼ (り)
ということで、ばーばもつれて、スキーに来ました。
亮介は体調が悪いせいか、ずーっと不機嫌で、
特にソリは嫌いのようでした。
でも、宿とか休憩室では走り回って、
いつも同様元気なんだよなー。
ちなみに、おとーさんが相手すると、
「こわい、こわい」の一点バリでした。
何もしてないのにー。まだ(笑) (ま)
2001年2月10日(土)
晴れ
10.6キロ
今日のボクは、大食いなのだ。
晩ご飯に、大盛りの麻婆豆腐丼をペロリ。
お代わりも、ペロリ。お腹はまるまる。
でもでも、そのあとに出てきたのは、ボクの大好きなケーキ。
(-_☆)キラーン、「ケーキはべつばら」を実践するのだ。
おとーさんのお膝にのって、フォークを奪い取り、
おかーさんを牽制しつつ食べるのだ、ぱくぱく。
ショートケーキを2コ食べたところで、ごちそーさまでした。
と言うことで、体重は10.6kg。
おとーさんと違って、ボクは食べても太らないのだ。
お昼もチーズケーキ半分食べたのにね。えへ。 (り)
その割には、最近顔が丸くなってます。
甘い物取り過ぎだぞ。(>_<) (た)
家に帰って亮介を見てると、三輪車をキコキコ
おおー、上手に足乗せてこいでるぞ。
でも、なぜかバックの方が上手。
まぁ、じっくり行こうや。 (ま)
2001年2月11日(日)
晴れ
りんご
今日は、おとーさんがリンゴをムイてくれたのだ。
ワイルドと言うかいい加減なおとーさんは、
周りの皮だけ皮むき器でムイて、切ってくれないのだ。
ムキリンゴの丸かじり。コレがおいしいのだ。
片っ端から、歯形をつけてしゃくしゃく。
芯のすぐそばまで、パクパク。
飽きずにお腹いっぱい、食べれたのだ。
ごちそうさまでした。 (た)
2001年2月7日(水)
雨 /
雪
はな、はな
朝、クロワッサンを食べていた亮介が、突然「はな、はな」と
言い出した。
鼻かみたいのかな?と思って見てみると・・・
鼻の穴にちぎったクロワッサンをつめていた。
(´ヘ`;)ハァ、情けない。。。
誰にこんな事教わったんだ?君のオリジナルかい?
夜、車でとうちゃんを迎えに行く。
いつの間にか雨が雪に変わっていて、けっこうな降りだ。
それにしても、夜の雪は運転しづらいねぇ。
スキーに行く前に、いい練習になったよ。
タイヤ、スタッドレスにして良かったわ。 (た)
2001年2月5日(月)
くもり
あっ、雨だ! その2
お風呂に入っているとき、またもや「あっ、雨だ」と言ってかあちゃん
の頭にお湯をジャー。
また来たな( ̄ー ̄)、と思いつつもにこやかに「あれー?りょうくん
の頭には雨降らないの?」と聞いてみた。
すると「イヤッ」と一言いってお湯を口に含み、ブーッとかあちゃんの
顔にひっかけた。(-_-メ;)ムカ・・・。 (た)
おなじ手に2度も引っかかるほどバカじゃないのだ。
ヘ(°◇、°)ノ~ ウケケケ (り)
2001年2月2日(金)
くもり
亮介のこだわり
とうちゃんは奈良に出張中。今夜も帰らないらしい。
と言うわけで、夜から大宮に泊まりに行くことにした。
亮介に上着を着せようとしたが、「ピンク、ピンク」とかあちゃんの
ピンクのフリースを着せろと大騒ぎ。
なぜか最近ピンクが大好きなんだよなぁ。。。
仕方なくピンクフリースを羽織らせてみる。ブカブカで引きずりそう。
次は「てて、てて」と言って、袖口から手を出してくれと要求。
ったく、うるさいお子さまだ。
袖口をグルグル折って手を出し、さぁ出発だ。
と思いきや、お次は「ミッキーマウス、ミッキーマウス」と言いだした。
ミッキーマウスの青い長靴じゃなきゃイヤだとのこと。
と言うわけで、「ブカブカのピンクフリース+青いミッキーの長靴」と
いうキョーレツないでたちで車に乗った亮介君でした。
もちろん「車に乗る時のお供」のプーさんのぬいぐるみを抱きしめて。
(´ヘ`;)ハァ、出かけるまでが一苦労ね。 (た)
2001年2月1日(木)
くもり /
雨
あっ、雨だ
お風呂に入っていると、「あっ、雨だ!」と言ってかあちゃんの
頭にお湯をかける。
何度も繰り返してはゲラゲラ笑っている。
最初のうちは「賢くなったモンだ」と感心していたが、さすがに
何度も続くとムッとしてくる。
「あれ?りょうくんの頭の上には雨降らないの??」と皮肉って
みた。
すると、自分の頭の上からジャーッとお湯をかけ、目に入り、鼻
に吸い込んで泣き出した。
ハハハ ヾ(@^▽^@)ノ、何事も経験だよ、りょうすけ君。 (た)