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養生シートで囲ったけれど、修理がなかなか始められず、そのうち強い風にあおられ、逆に危険になって取り外しメッシュのものに交換しました。
カヌーライフの取材で、北海道の南富良野へ行っていました。この綺麗なクリーク!やっぱり、自然が豊かなところはいいな
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*あれから1ヶ月半。今日は愚痴らせてもらいます。・・・我が家は修理も始められずにいます。
はじめは修理の見積が出たら、1週間後には工事に入れるかと思ったのに・・・。火災保険の査定がまだ終わらない。遅い! このまま台風でも来て、被害が広がったら、それも保証してくれるのだろうか? 窓がなくて不用心だし、窓があっても網戸がなくて、蚊が入ってくるし!
*ムカついた事があります。放火の話を聞いてやって来た都民信用組合。ここで公庫の融資を受けたのですが、人が放火にあって困ってるのに! 言うことといったら「保険の受け取りは、うちにしてもらわないこ困る」「保険金が余ったら、全額返済にあててもらう」だって。どう思います? こっちは修理代の全額に保険が降りるかどうかハラハラしてるのに! 正直、火事場泥棒みたいだと思いました。
*雑誌の取材で、1週間北海道に行っていました。あちらは、梅雨でなかなか晴れ間がなく、撮影に苦労しましたが、気温は15度〜22度で、最高気温が東京の最低気温より低いという気候。本当によく眠れました。周辺にクマが出没しているため、外でバーベキューとかできませんでしたが、自然が本当に豊かで、ゴミも少なくてキレイでした。特に空知川のラフティングは日本一キレイな川を下る、美しいツアーでした。北海道に行く際はお勧めですよ。
*ああ、そうそう。妻の調べたところによると、アルミサッシの防火検定は、0度から600度に達するまでに15分持てばいい、というようなものでした。600度を超えると、サッシは溶けます。だからアルミサッシは元々、サッシの温度が0度だった場合に15分だけ保つ基準なんですね。それって、『防火戸』ってうたう意味あるんでしょうかねぇ? やれやれ、日本は困った国だ。
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