顕微受精(ICSI)体験記

精液検査の結果が思わしくなかったなど主に男性不妊の時に行われます。
顕微鏡を見ながらガラス管で一個の精子を卵子に注入し受精させるので、
精子が数個あれば出来る方法です。
受精のさせ方が違うだけで、その後は体外受精と同じです。


ハナさんの体験記
ご主人が乏精子の為
ICSIを受けたハナさんに
寄稿頂きました。
2回目の挑戦で成功しました☆


1回目の記録
@−1 低温期
@−2 ET
@−3 ET後から判定まで
インタビュー

2回目の記録
A−1 低温期
A−2 ET
A−3 ET後から判定まで
インタビュー


なおさんの体験記
ご主人が精子無力症で
ICSIに挑戦したなおさんに
寄稿頂きました。
なおさんも2回目の挑戦で成功しました☆
2回目の記録では病院や治療に関する
アドバイスも頂いています。

1回目の記録
@−1 低温期
@−2 ET
@−3 ET後から判定まで 
インタビュー

2回目の記録
A−1 低温期
A−2 ET〜判定まで
インタビュー


umeさんの体験記
ご主人が精子無力症で
ICSIに挑戦したumeさんに
寄稿頂きました。
2回目はアンタゴニスト法に挑戦して
おられます。
近頃アンタゴニスト法で排卵誘発する方
多いので是非ご参考にして下さい。



1回目のICSI体験記(ピルロング法)

凍結胚盤胞移植

2回目のICSI体験記(アンタゴニスト法
 
インタビュー