M*Cの こんな本 読んだよ 2002.3月

みぃ&ちぃが読んだ本の記録です。

これまでに読んだ本 

ちぃ&みぃのおもしろかった度です。(最高4つ) 空欄は未読。

2002年3月

書名

著者

出版社

みぃ

ちぃ

指輪物語1〜4

旅の仲間

J.R.R.トールキン
瀬田貞二・田中明子/訳

評論社

 すごくわくわくしておもしろかった。映画も少しちがうところがあったけど、おもしろかった。

 かなりおもしろかった。だんだんおもしろくなっていった。映画がはやく見てみたいな♪

指輪物語5〜7

二つの塔

J.R.R.トールキン
瀬田貞二・田中明子/訳

評論社

 どんどんおもしろくなっていった。映画になるのが、楽しみ!

 「旅の仲間」よりおもしろかった。登場人物が多いから、覚えにくかった。

指輪物語8〜9

王の帰還

J.R.R.トールキン
瀬田貞二・田中明子/訳

評論社

1番おもしろかった。8の最後で、フロドが捕まったときは、どうなるかと思った。

シリーズの中では、一番おもしろかった。 「数々の別れ」の話が、特におもしろかった。 

琥珀の望遠鏡

フィリップ・プルマン
大久保寛/訳

新潮社

 

ライラたちが死者の国に行ってからがとくにおもしろかった。もっと続けばよかったのに。

おもいでエマノン

梶尾真治

徳間デュアル文庫

いろんな話があって面白かった。エマノンみたいな人が本当にいたら、あってみたい。

いろんな話があって面白かった。「しおかぜエヴォリューション」がいちばんおもしろかった。

さすらいエマノン

梶尾真治

徳間デュアル文庫

これも面白かった。他にもエマノンのが出てくる本が出たらいいな。

「あやかしホルネリア」が一番面白かった。「思い出エマノン」より、面白かった。

パーフェクト・ブルー

宮部みゆき

創元推理文庫

すごくおもしろかった。あるわけないだろうけど、本当にあってもあまりおかしくない感じの話だった。

すっごくおもしろかった。第2章が特に好きだった。

地球幼年期の終わり

アーサー.C.クラーク
沼沢洽治/訳

創元SF文庫

 

「最後の世代」が、面白かった。こんな話は、けっこう好きです。

かもめのジョナサン

リチャード・バック
五木寛之/訳
ラッセル・マンソン/写真

新潮文庫

写真があってよかった。ジョナサンみたいにすごいかもめに会ってみたい。

写真があったのでよかった。話も面白かった。ジョナサンみたいなカモメに会ってみたいと思った。

リトル ターン

ブルック・ニューマン
五木寛之/訳
リサ・ダークス/絵

集英社

絵が多くて読みやすかった。話も好きだった。「カモメのジョナサン」に似てたけど、こっちの方が好き。

話も絵も好きだった。かわいかった。「かもめのジョナサン」と、少し似ていた。

怪盗クイーンはサーカスがお好き

はやみねかおる
K2商会/絵

講談社青い鳥文庫

サーカスが見てみたくなったりした。シリーズになるみたいだから、次を早く読みたい。

どこを読んでもおもしろかった。終わり方も好きだった。

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