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書名 著者 出版社 みぃ ちぃ 自転地球儀世界1
地球儀の秘密田中芳樹
徳間デュアル文庫 229p
すごく面白かった。多夢がもらった地球儀みたいなのが家にあったら面白いのに。2が早く出ると良いな。
すごくおもしろかった。楓子とかがでてきてからが、特におもしろかった。2もはやく読みたい。
ぼくらは虚空に夜を視る
上遠野浩平
徳間デュアル文庫 289p
「わたしは…」とちょっとずつつながってる感じ。このシリーズ(?)の3作目も読んでみたい。
おもしろかった。すっごいSFな話だった。
わたしは虚夢を月に聴く
上遠野浩平
徳間デュアル文庫 253p
シーマスが登場人物の中では好き。かわいい。こっちを「ぼくらは…」より先に読んだ。めっちゃSF。
「ぼくらは…」より、こっちの方が好きだった。シーマスがでてきた話が好きだった。
ダレン・シャン3
バンパイア・クリスマスDarren Shan
橋本恵/訳小学館 286p
とっても面白かった。バンパニーズが出てきたぐらいからが、特におもしろかった。ハラハラドキドキ。
ハラハラして、おもしろかった。とくに、バンパニーズがでてきてからが。
ダレン・シャン4
バンパイア・マウンテンDarren Shan
橋本恵/訳小学館 254p
やっぱりダレン・シャンはおもしろい。4・5・6は続いている。だから、この次には、すぐに5が読めた。
今回の話は、4,5,6、と、続いている。だから、読んでから、すごく続きが読みたくなった。
ダレン・シャン5
バンパイアの試練Darren Shan
橋本恵/訳小学館 238p
少し意外な展開に。でも、途中からはそうじゃないかと思ってた。続きが気になる〜〜!ホントにいいとこでおわってた。早く6がでるといいな。
いいところで終わるって感じだった。いろんな「試練」がでてきておもしろかった。
かめくん
北野勇作
徳間デュアル文庫 300p
ちょっとよくわかんないとこもあったけど、面白かった。レプリカメとかがいたら笑っちゃうだろうなぁ。
のほほ〜んとしていててよかった。この町にもレプリカメがいたら…
銀河鉄道の夜
宮沢賢治
集英社文庫 271p
少し意味が分からない話もあったけど、おもしろかった。「いちょうの木」の話が好きだった。
『ミステリーの館』へようこそ
名探偵夢水清志郎事件ノートはやみねかおる
講談社青い鳥文庫 292p
2重の袋とじの本。ちぃが先に読んだから、みぃは、自分では開けなかった。面白かった。
すごくおもしろかった。2重の袋とじの本は初めて読んだ。最初から最後まで、すごくおもしろかった。
屍鬼 (1)〜(5)
小野不由美
新潮文庫
583,503,425,574,478
計2563p
と〜っても面白かった。読み始めたらとまらない。最後の方になっていくと、もっととまらない。学校で読んでたら、放送がきこえないくらい。本ではめずらしく、長いのにまた読み返したくなった。
すごく面白かった。現実にありそうな…って感じの話だった。2巻辺りからが特に面白くて、読むのが止まらなくなった。
矢崎存美
角川スニーカー文庫 314p
前作よりも好きだった。幽霊とかがでてくるのに、ミステリーな話。
恩田陸
講談社 416p
面白かった。最後が意外な展開?!続きがあれば読んでみたい。
恩田陸
新潮社 257p
また、ドラマで見てみたくなった。よくは覚えてないけど、ドラマのとはけっこう違った気がする。とっても面白かった。
筒井康隆
角川文庫 225p
SFって感じの話だった。どの話もおもしろかった。なんとなく、本当にあってもおかしくはないな〜と思った。
ダレン・シャン6
バンパイアの運命Darren Shan
橋本恵/訳小学館 230p
またまた以外な展開に。一応4、5、6とで、話はまとまっている。でも、続きがとっても気になる〜!!
すごくハラハラする話だった。続きがきになる!!
パスワード春夏秋冬(下) パソコン探偵団事件ノート12
松原秀行
梶山直美/絵講談社青い鳥文庫 309p
飛鳥の話に、パズルとか、問題とかがたくさんでてきたので、すごくおもしろかた。
ふたごのルビーとガーネット
ジャクリーン・ウィルソン
小竹由美子/訳
ニック・シャラット&スー・ヒープ/絵偕成社 222p
双子の話なのでおもしろかった。ちぃはルビーとガーネット、どっちに似ているだろう?
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