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書名 著者 出版社 みぃ ちぃ ジャクリーン・ウィルソン
小竹由美子/訳
ニック・シャラット&スー・ヒープ/絵偕成社 222p
面白かった。双子の話だったし。絵も、似てるけど、他の人が描いてるのが面白い。
ソロモンの指輪
コンラート・ローレンツ
日高敏隆/訳ハヤカワ文庫 261p
物語ではないんだけど、すごくおもしろかった。いろんな動物を飼ってみたいナー♪
樹上のゆりかご
荻原規子
理論社 373p
まぁまぁ面白かった。マザーグースの詩をもっと知りたい。終わり方があんまり好きじゃなかった。
MAZE [めいず]
恩田陸
双葉社 244p
面白かった。表紙が好き。最後が少しよく分からなかった。
バッテリー
あさのあつこ
佐藤真紀子/絵教育画劇 243p
野球のことはよくわからないんだけど、おもしろかった。巧と豪が会ってからが特に(その前も、少ししかないけど、すきだった)。
面白かった。特に、巧が豪に会ってからが好きだった。
バッテリー II
あさのあつこ
佐藤真紀子/絵教育画劇 356p
1も面白かったけど、2も面白い。こっちの方が長かったけど、同じくらいスラスラ読めた。この後はどうなるんだろう?3巻がとても楽しみ。
すごくおもしろかった!読み進めるほど、おもしろくなって、ワクワクした。
はやく続きが読みたい。じーさん武勇伝
竹内真
講談社 242p
とっても面白かった。じーさんがすごい。1番いいと思ったのは、最後の話。でも、どの話もよかった。続きがあればぜひ読んでみたい。
最後の話が一番好きだった。じーさんみたいな人が家にいたら楽しいだろうナーと思った。
誰も知らなかった
本当はこわい
日本の童謡日本の童謡研究会
ワニブックス 157p
童謡の本当の意味(その歌にまつわるうわさなど)、のことなどが書いてあった。童謡の意味には、いろんな説(?)があるみたいだ。知ってるのも知らないのも、怖いのも怖くないのもあった。もっといろんな童謡についてあってもよかったなぁ。
童謡にはこんな意味があったのか…、と思った。とうりゃんせの意味が一番怖かった。
パラサイトムーンIV
甲院夜話渡瀬草一郎
電撃文庫 290p
パラサイトムーンの待ちに待った4巻目。この前までのをよく覚えてなかったから、登場人物が、どんなのだったか確かめながら読んだ。良いところで終わってる。5巻が楽しみ。
ハリーポッターと炎のゴブレット上・下
J.K.ローリング
松岡佑子/訳静山社 557p
582p
さすが、ハリーポッターシリーズ。やっぱり面白かった。帯に書いていたとおり、徹夜でも読みたくなるような感じ。とってもわくわくする。最後の方は意外な感じ。
すごくおもしろかった。ドビーがでてきてからが特に面白かった。上下に分かれてて、長かったけど、スラスラ読めた。
死の国からのバトン
松谷みよ子
司修/絵偕成社 254p
「ふたりのイーダ」と、登場人物が同じだったけど、話は全然ちがっていた。直樹が直七と会ってからがおもしろかった。
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