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書名 著者 出版社 みぃ ちぃ くますけと一緒に
新井素子
徳間デュアル文庫 267p
くますけがかわいいv紹介文に書いてあったとおり、ちょこっとホラー(?)。全体的に面白かった。成美のこれからの話とかがあったら、読んでみたい。
くますけが好きだった。私もくますけみたいなヌイグルミが欲しいと思った。成美が家出を計画しはじめてからがおもしろかった。すこしホラーなところもあった。
GOHT ゴス
乙一
角川書店 332p
やっぱり面白かった。ミステリー。同じ登場人物が出てくる短編集。どの話もすきだった。とくにすきだったのは、犬の話と記憶の話。次に、土の話。
さすが乙一さん、って感じでおもしろかった。ミステリー。犬の話と記憶の話と土の話が好きだった。どの話もおもしろかった。
ペギー・スー
魔法の瞳をもつ少女セルジュ・ブリュソロ
金子ゆき子/訳角川書店 277p
最初のうちは、あんまり好きじゃなかったけど、半分ぐらいから、面白くなってきた。終わり方も、なかなかすき。本当にお話に出てきたようなことがおこったら、怖いだろうと思う。
いままでに読んだことのない感じのファンタジーだった。おもしろかったし、終わり方も好きだった。
渡瀬草一郎
電撃文庫 290p
1〜3と同じで、すごくおもしろかった。続きが楽しみ♪
オルファクトグラム
井上夢人
朝日新聞社 553p
とっても面白かった。けっこう長かったけど、スラスラ読めた。匂いの表現の仕方がすごく綺麗。よく考えられたなぁ。目が見えなくなるのはイヤだけど、匂いを見てみたいと思った。犯人のたおし方が、これまでにない、あたらしい感じ。
匂いの形が、すごく綺麗だった。風とかを見てみたいなと思った。犯人のたおし方が意外だった。
コンラート・ローレンツ
日高敏隆/訳ハヤカワ文庫 261p
とても面白かった。最初はまじめな感じの本かと思ってたけど、あんましそうではなかった。動物を飼ってみたくなる。
小説 ヴァルキリープロファイル 上
ミッドガルド擾乱梅村崇
エニックス 325p
借りて読んだ本。面白かった。「ヴァルキリー」がでてくる、いろんな国の話。下も読みたくなる。
日本の話が一番面白かった。下も読んでみたい。
頭がよくなる
おさかな雑学大事典日本おさかな雑学研究会
幻冬舎文庫 318p
物語の話ではないんだけど、おもしろかった。魚について、いろいろ書いてあった。頭が良くなったような気が・・・
猫の名前
草野たき
講談社 199p
いい話だった。すぐに読めた。本当にあっても別におかしくないような話。終わり方もすきだった。
はじまりかたもおわりかたもよかった。いい話だった〜ってかんじでおもしろかった。
バッテリー III
あさのあつこ
佐藤真紀子/絵教育画劇 255p
やっと借りれたバッテリーの3巻目。やっぱりおもしろかった。これからどうなるのか、やっぱり気になる。
さすがバッテリシリーズ!!おもしろかった。特に、真ん中ぐらいからが好きだった。
バッテリー VI
あさのあつこ
佐藤真紀子/絵教育画劇 223p
これも面白かった。たくさん人が出てくるから、たまに分からなくなる。5が早く読みたい。
IIIよりも面白かった。野球について、少しは分かってきた♪
高見広春
太田出版 666p
すこし「残酷〜・・・」とか思うところもあったけど、おもしろかった。読みやすかったから、ページの割には早く読めた。
あなたは虚人と星に舞う
上遠野浩平
徳間デュアル文庫 269p
シリーズ3作目。面白かった。前のを読んだときと間が開いたから、ちょっと分かり辛いところもあった。続けて読んだ方が良いかもしれない。
けっこうおもしろかった。特に、2話目と3話目がおもしろかった。
はやみねかおる
講談社
187p
外伝の、若旦那達の話がおもしろかった。若旦那達の作った映画を見てみたい…
はやみねかおる
講談社
216p
新冒険よりも好きだった。「月にはうさぎのサンタさん」の話が出てくる、「聖降臨祭」っていう話が一番おもしろかった。
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