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書名 著者 出版社 みぃ ちぃ はやみねかおる
講談社
187p
外伝が特に好きだった。お話の中に出てきた映画を見てみたい。
はやみねかおる
講談社
216p
前のよりも、こっちの方が好きだった。ケーキがおいしそう。
カレーライフ
竹内真
集英社 460p
とっても良かった。面白かった。おいしそうだった。カレーが食べたくなる。この人が書いた本は楽しい。
この本を読むと、カレーが食べたくなる。すごくおいしそうで、おもしろかった。カレーについてもよくわかった。
パラサイトムーンV
水中庭園の魚渡瀬草一郎
電撃文庫 383p
前の巻から続いている。もう終わるかと思ったら、まだ続いてた。早く次が余みたい。
今までのシリーズの中で、一番好きだった。
高見広春
太田出版 666p
人がいっぱい死んだけど、良い話だった。ページの割にすぐ読めたと思う。
十一月の扉
高楼方子
リブリオ出版 332p
十一月荘に行ってみたいと思った。主人公が物語を書いてるので、なんかうれしかった。
The MANZAI
ザ・マンザイあさのあつこ
岩崎書店 213p
『バッテリー』より明るい感じ。こんなロミオとジュリエットを見てみたい。
学芸会をするんなら、こんなのがやってみたい。「ロミオとジュリエット」をやり始めてからがおもしろかった。
われらが英雄スクラッフィ
ポール・ギャリコ
山田蘭/訳創元推理文庫 462p
とても面白かった。最初の方はそうでもないが、だんだん面白くなってくる。終わり方も好き。
サルをかうのもやってみたいと思った。スクラッフィのようなサルに会ってみたい。
あしたのロボット
瀬名秀明
文藝春秋 437p
近未来?全部ロボットが出てくる。こんな未来が本当に来るんじゃないだろうか?
筒井康隆
角川文庫 225p
二つ目の話が一番面白かったと思う。どれも続きがありそうな感じ。
子供たちの探偵簿
1.朝の巻仁木悦子
出版芸術社 250p
どの話もおもしろかった。子供が主人公なので、読みやすかった。
子供たちの探偵簿
2.昼の巻仁木悦子
出版芸術社 251p
「まよなかのお客さま」の話が、かわいい感じがして好きだった。どれも子供が主人公なのがいい。
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