アラブ系の人たちが、布をかぶって歩く
のが良く理解できた。
33℃もあり、野外の移動に苦心。
みんながんばって、歩く。
暑いよ、マレーシア!!
シンガポール
 動物園 
  
動物園内のレストランで朝食。バイキングで品数豊富。
オランウータンとの記念撮影。
獣医さんのかずちゃんとすぐに仲良し。
オランウータン、白熊、へびのショウを見た後、園内を車
で回りながら、放し飼いの動物を見る。、
隣国へ移動 マイクロバスで隣国マレーシアのジョホーバル(日本の県に相当) に入る。
マレー料理 昼食は「ヒルトンホテル」でマレー料理中心のバイキング。
特製のスープに野菜をしきつめた器に、ラーメンのような細いめんをいれた食物が特産。   
自分でゆでて食べる。味は辛い。
南国果実とデザートのケーキは量、種類ともに多彩。旅行者は水を飲まないようにの注意。  
名物海鮮料理  シンガポールの東はずれにあるイースト・コースタのシーフードセンタへ。
演歌を聴きながらのワゴンタクシー、料金は非常に安い。
海岸沿いに、多数の海鮮料理専門店が立ち並んでおり、その中の「ロング・ビーチ」店に入る。
注文品はシンガポール名物
 −チリクラブ: とても辛いチリソースでゆでたカニ料理
          50点 (好きと嫌いにはっきりと)
 −よっぱらい海老: テレビ番組で推奨、生きている海老を酒で蒸してゆでた料理
           0点 (誰も美味しいと言わない、 テレビ番組は嘘つきだ!!)。
 −ロブスタ: 塩味と鮮度がよく、全員満点
礼拝用アラビア建築

 「アブバカールモスク」と「サルタン王宮博物館」を見る。
博物館は王様一族の居住とお客さまをもてなす施設。
各国からの贈り物や王様が使用する金銀の器、宝石、刀剣などが陳列。
日本からは焼き物や刀剣が多い。
王様が狩で捕らえた像や虎の足で作った灰皿や屑入れがとても不気味。
セントーサ島へ
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対岸のシンガポールを望む