市内はいかが!!
ハプニング 朝食場所がダブルブッキング。代わりに、インド系美人のウェートレス付きVIP用部屋で食事。
バイキング。パン以外におかゆも常備、現地の”ガバジュース”が美味。
幸先のよい旅行の予感。
ラッフルズホテル
植物園
手入れの良い植物園で、熱帯植物が豊富。
シンガポール国花の”蘭”が咲き乱れている。
ところどころに遊び心も。草花で作ったお地蔵様!!。
プロによる写真撮影。
素敵な写真が低価格で手に入る。
記念に10枚ほど購入。
エリザベス
 ウォーク
デパートが立ち並ぶ「オーチャード通り」を抜け、エリザベ
スウォークで「マーライオン像」。
頭がライオンで、胴が魚の空想動物。
シンガポールのシンボルマーク。
あまりの貧弱さにびっくり。宣伝過多!!。
セントーサ島にもあるというので、それを期待。
昼食
  「大観苑」

ニューオータニ内にある中華レストラン。
点心料理が絶品で、味は日本人好みで濃い。
おいしくて、食べた、食べた。
素敵な待合室も。
マウントフェーバ 平坦なシンガポールにあって、唯一の丘。市内やセントーサ島が一望できる。
丘から海を隔てたセントーサ島へ渡るロープウェイ。街の上を動いており、不思議な感じ。
現地の土産品が売られており、珍しいマーライオンハンカチや現地模様のスカートを購入。ホテルで愛用。
丘のふもとにある「貿易センタービル」でショッピング。日本のデパートと同じイメージ。
クラーク キー 英国植民地時代に、クラーク キーが開発。
運河沿いの地域。
名物の屋台が立ち並ぶ。
散策後、そこから出ている屋形船”バムボート”に乗船。
川から夜の街並みを展望。
シンガポールの旅は”ラッフルズから”と言われるほど有名。
1890年代に英国植民地の基点となった著名ホテル。
太平洋戦争の日本の占領拠点もここだった。
周辺には昔の旅人ののどを潤した”旅人やし”が残っている。
ブランド品や現地お土産品のお店は多数あり、”ラッフルズ特製帽子”を購入。
以後、旅のお伴になった。
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