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アルバム10
九州(大宰府〜別府〜湯布院〜阿蘇〜島原〜長崎〜ハウステンボス)の旅2 

  雲仙観光ホテル玄関前
◆二泊目は、昭和10(1935)年創業スイス・シャレー建築の雲仙観光ホテル。調度品も含めてアンティークな落ち着いた雰囲気のホテルです。夕食は洋食、朝食には和食(写真)をいただきましたが、いずれも大満足でした。

◆8日比較的早く着いたので、夕方、温泉街と雲仙地獄を散策しました。整備が行き届いて、きれいな街並みでした。

 大浦天主堂の正面。内部は  撮影禁止です。
◆日本最古の木造ゴシック様式の教会「大浦天主堂」。ステンドグラスが素敵でした。
◆長崎港を見下ろす丘の上にグラバー園があり、その一角に旧グラバー邸があります。モッコウバラやチューリップなど、春の花々が咲き誇っていました。
◆孔子廟・中国歴代博物館は、ちょっとこじんまりした博物館ですが、中国4千年の歴史を垣間見ることができました。

◆懐かしい路面電車に乗って、平和公園と原爆資料館を見てきました。
どんな理由にせよ、究極の大量無差別破壊兵器ー原爆は廃絶すべきものとの思いを新たにしました。
◆三泊目は、ハウステンボス・ホテルデンハーグ。そして、4日目はハウステンボスで楽しんできました。
◆施設全体を包むイルミネーション。効果音にあわせて花火が上がり、思わず童心に返ってしまいました。

◆オランダ王室の宮殿を再現したパレスハウステンボスとバロック式庭園を堪能し、カナルクルーザーからオランダの街並みを模擬体験し、オランダの大洪水体験シアターなどをめぐって、非日常を楽しんできました。

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