◆ 土地探し ◆
方法は、新聞折込と建設会社の営業さんの持ってくる資料が中心
基本的に子供の小学校学区内で探していたので、なかなかリーズナブルなものがない。
比較的に安い物件を見に行くとそれなりに安い理由があり手が出せないのが現実。
そこで、隣の小学校学区に区画整理地があったのでそこも視野に入れることにした。
いい物件
いつものごとく建設会社の営業さんが持ってきた資料の中に
比較的条件にあった物件を見つけた。
早速見に行ったら、友達の家の近くで、静かな住宅街
偶然にも近所の人と話すことができて、それが参考になり
古家が残っていることが気になったが、申し込む決心をし
更地渡しを条件に申し込みを入れた。(2001/09)
結果
同じような条件で、先客がいたらしくあきらめることに・・・
申し込む時は、買った気分になっているのでショックは多きいもの。。。
(建売のこともあったので、運がないことを実感した)
土地決定
条件に合う物件にめぐり合わない日々が続く中、前回あきらめた物件(上記)の
買い手がローン特約で解約したと知らせがあった。
もう一度見に行ってみると更地になっていた。
今回はダメもとで、値下げと仲介手数料の建設会社負担を条件として申し込んでみた。
売主も年内に売りたかったらしく土地価格の値下げはOKが出た。
仲介手数料も建設会社負担は無理だったが値引きしてもらえることなったので
契約へ(2001/12)
今考えても、お買得な物件だと思っている。