ラジオ資料館はhttp://radiokobo.sakura.ne.jp/Geocity/に移転しました。
2013年6月17日
仕様についてはBCLラジオ博物館1をご覧ください。

この機種は何故か、人気がある。



バリコンは5800などと同じアルプスのハイ ポリバリコン。
短波のコイルもバーアンテナに巻いてある。

左は組み立て済みのもの、右は分解したもの。

BFOピッチ調整用のポリバリコン。
FM用をパラに接続して使ってあるようだ。
2001年2月16日
修理例は
のBCLラジオの修理体験記にもあります。

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