My poem

                  このページは自分が中学2年から書き続けている詩&作詞のコーナーです

                         ところどころ変な所もありますが気にしないで下さい・・・。

                      古いものから載せていくつもりなので成長してる自分が分かります!

                           あっ、載せられないものもあるのでご注意を!(爆)

                            注意:画面を1024×768以上で見て下さい!!

 


                                  街並みの移り変りと共に

                          過ぎ行く時間(とき)が仲間を変えてゆくのだろうか?

                           『昔とは違う』という言葉の綴りが逃げ道となれば

                                  友情の絆に悲しみを覚える

                                

                            笑顔を失い強がりの生き方に孤独を感じるなら

                                 何を求めても何も変わる事はない

                               だから素直になる事だって必要なんだよ

 

                                 夜空に光り輝く星が見えるのは

                                  自分の居場所を見失わない為

                                  昔のように仲間で支え合えば

                               明日という星はいつもの場所に存在する

                                  だからもう一度あの頃に戻ろう

                          笑いの絶えない仲間の元へ…大好きだったあの場所へ…

                                思い出は笑顔を呼び戻す魔法だから

 

                                50作目の詩です!友情って何ですか?


                          一番近く感じる存在なのに何故こんなに苦しいの?

                          届かない台詞(ことば)が曖昧な日々に悲しみを抱き

                                    距離を感じてしまう

                          心に秘めた想いはあの頃のトキメキを忘れさせる…

 

                                張り裂けそうな胸が涙を誘うなら

                                   明日という日は不安の旅

                            でも手を繋いで語り合う空間(じかん)が幸せなの

                            少しでも優しさを見せられたら心許してしまうのは

                              私が選んだ愛だから サヨナラはしたくない…

 

                                  自分らしく有りたいと願うから

                                 『愛してる』という見えない気持ち

                                  他人じゃなく貴方に伝えたい…

                               終わりなき愛は偉大なものになるのだから

 

                                49作目の詩です!愛されてますか?


                          悩みを抱えし迷い乙女(びと)は光り輝く心を失った

                         他愛のない台詞(かいわ)が素敵な笑顔に変えた日々は

                                  今、友と悲しみを分け合い

                              最後に交わした言葉は胸に残る夢の跡

 

                        悲しみのメロディーが痛みに変わってゆくのは思い出があるから

                              流れ行く時代に失うものは数知れないけど

                             この青い空はきっと何処で貴方に繋がっている

                                虹を架けた幻影(まぼろし)のように…

                                     決して忘れはしない…

 

                               だから遥か彼方から優しく見守って欲しい

                         永遠に眠る七色の想いは愛した人の幸せを祈る光なのだから

                                    ありがとう…愛する友へ…

 

                               48作目の詩です!人の死を信じますか?

                          この詩は2002年5月12日に交通事故で亡くなった女友達に

                             追悼の詩として書きました。安らかな眠りを祈ります!


                              異国の地で様々な人と出会うけれど

                             優しさと想う気持ちがあれば心は通じあう

                              期待と不安で旅立つ貴方は何を感じて

                                    何を得るだろうか?

             

                                 悲しみや刹那さを心深く感じた時

                                必要なのは涙ではなく貴方の笑顔…

                                 笑顔こそが心を繋ぐ懸け橋となり

                                   感情を分け合えるはずだよ

                             

                            瞳の奥に隠された強い気持ちは生きる事の意味

                          手と手を合わせれば理解(わか)り合えた温もりが包み込み

                               貴方が聴かせられる謡(うた)が人を癒す

                                  母無き子供は愛を心に刻むから

                                   迷いを捨て自信を抱いて歩こう

                              翼(はね)を失った人達は貴方を待っているから

 

                                47作目の詩です!現実が見えますか? 


                                透き通るような澄んだ青い空は 

                                  恋の行方を何処へ導く?

                         人は身を彩りながら心の中で誰かの面影に恋をしている

 

                                 人を愛することは生きがい 

                                 幸せな事だと思っていたけど

                               愛しさを隠した想いは切なくて辛いもの

                           流れるはずの雫は悲し過ぎて姿を見せない事もあるよ

                               

                              憧れだけで自分を守っても何も変わらない

                         背中を見るだけの時間より少しでも距離を縮める時間を刻もう

 

                                 真の強さとは何事にも負けない心

                               瞳を潤せたって明日の貴方に繋がるから

                                     傷付く事を恐れないで…

                                    貴方の一歩は明日の一歩

                               夢見る乙女は紅い綺麗な花を持つのだから

 

                            46作目の詩です!傷付く事を恐れて後悔してませんか?


                                  「心変わりは裏切りじゃない」

                            そんな言葉と裏腹に真実の愛と偽りの愛の境界線に

                                     立ち止まる貴方が居る

                        恋を失ったストーリーは心の中の本当の声を知った瞬間に訪れた…

 

                                 大切なのは真実を受け入られる勇気

                                   思いっきり泣いてもいいんだよ

                          降り続ける雨が止めばスクリーンに映し出されるものは『恋心』

 

                                  過去に怯えず笑顔を大切にすれば

                                  小鳥の囀(さえず)りが応えてくれる

                             「きっと良い事があるよ」 貴方はここに居るのだから

                                  安心して前へ進む為のカギを見付け

                                     傷付いた心に「さよなら」しよう

                                 必ず探している貴方の笑顔に出会えるから

 

                           45作目の詩です!「心変わりは裏切りじゃない」と思いますか?


                                夢見る時間が長いと感じるのは

                               夢が貴方を乗せて歩かせているから

 

                              辛くて投げ出す日があれば遠ざかる明日

                                   同じ夢を追う友は居れど

                           碧(あお)い月夜に照らされた旅路は孤独を感じる

 

                          大海原を駆け巡る航海は希望の星(あかり)を待ち続けた

                        沈みゆく太陽の灯がいつもと変わらない朝日を再び迎えるのは

                                   僕らに愛と勇気で包み込み

                                 新たなる一歩を踏み出させるからだよ

 

                                   不安を抱いて泣いたっていい

                                  潮風に拭き取られた一雫の涙は

                                    再び帆を張り前へ加速させる

                                   今があるのは未来の自分の為

                                そして友との岐(わか)れは旅立ちの章(しるし)

 

                                44作目の詩です!貴方の夢は遠いですか?


                         恋の終わりを告げる鐘の音(ね)は心病みの始まり

                             愛した人よ 何処へ甘い実を捨てたの?

                           私の心は貴方の波にさらわれたままなのに…

 

                       いつも悲しみの涙も我儘(わがまま)も優しく抱き締めてくれた

                             居場所があるから私の全てがそこにあった

                                温かくて心の扉はいつも開いてる

                                   閉ざせば永遠の思い出

 

                           忘れられぬ声はあれど虹は過去のものとなり消え

                          何処か果てに辿り着けば振り返らず再び道が出来ると…

                              見えない心の傷が涙を誘う日もあるけど

                                いつかまた恋が始まると…信じてる

 

                           だから今夜だけ泣かせて下さい…貴方の面影の中で…

 

                               43作目の詩です!今宵は泣きませんか? 


                          『孤独』と『悲しみ』を抱いては心を離してしまう

                             真実を素直に受け入れられないのなら

                          見えるもの見えないもの全てが存在しなくなるよ

                              痛みはあれど裸足でも歩けるんだ

                          人それぞれ違う痛みを抱えて生きているのだから

 

                      貴方だけが辛いわけじゃない…みんな貴方の哀しみを感じてる

                         あの日の涙の調べはいつか何処かで花を咲かせている

                              貴方の好きな愛らしい向日葵のように…

 

                            優しい風の誘惑にそっと気持ちを触れさせれば

                              明日は違う風が貴方を温かく包み込み

                             向日葵は明日への種をたくさん蒔いている

                                  貴方の未来を見守るように…

 

                            42作目の詩です!じっと我慢して待ちませんか?


                            戻したくても戻せない時間と場所がある

                          やり直したくてもやり直せない記憶と感触がある

                             貴方が選んで残した足跡なのだから

 

                    『過去』を写し出す事で今まで歩んで来た事の正しさを問う自分が居る

                                でも貴方は輝きを失ってない

                         人を思いやる心がいつの間に誰かを幸せに変えている

                                 旅は終わったわけでは無い

                       

                       抑え込んでいた言葉を吐き出せなかった思いは今日までだよ

                          これから進むべき道標(みちしるべ)は貴方の心の中

 

                             やっと見付けた答えの種を温かく育てるんだ

                                『素直』になるという大切なものを…

                                いつかきっと貴方色の花に染まるはず

 

                       41作目の詩です!心の中に抑え込んでいる言葉は無いですか?


                          貴方の心が凍りついても季節は無情にも過ぎて行く…

                                信じる事で堅く結ばれたはずの絆は

                           お互いのすれ違いで解(ほど)ける時もあるものだよ

                                 行き違った赤いリボンのように・・・

 

                               『感じる』事で自分の存在を刻みたかった

                               でも「孤独」が何も見たくない自分に変える

                               笑顔と勇気に向き合えなかった辛い日々・・・

 

                            くじけずに生きる強さと失わない心が貴方を動かすんだ

                               観覧車のようにゆっくり進みながら時を待てば

                                    心に残っていたはずの面影は

                               幼い頃から見ていたあの山が忘れさせてくれるよ

                               大切な思い出は星となって貴方を見守ってくれる・・・

 

                               40作目の詩です!焦らずゆっくり進みませんか?


                              『笑顔』の中には人を癒す魔法がある

                           例え悲しみが隠されているとしても大切にしたい花

                             『涙』の中には様々な思いが込められている

                                決して無駄にはならない貴重な雫

 

                               この2つの奏でる音(ね)を響かせれば

                             心折れる事のない変われる貴方が居るはず・・・

                                貴方らしく笑う事 貴方らしく泣く事が

                                未来の貴方に繋ぐ架け橋になるから

 

                              そっと耳を澄ませば聞こえるよ 明日への風

                              だから素顔を見せて欲しい…輝く星のように・・・

                               瞳を見せて欲しい…夢を見る小鳥のように・・・

 

                            強がりの飾った言葉は望む場所には辿り着けないよ

                                    素直に歩けば幸せになれる

 

                            39作目の詩です!貴方自身を素直に出しませんか?

                      この詩の中にある「心折れる」は桑田佳祐の『白い恋人達』から取りました

                      それからこの詩が生まれました♪今までの中で1番の出来だと思ってます!


何処からともなく聞こえる聖鈴(すず)の調べ               白い吐息はため息混じりの恋 

街並に彩られた美しき輝(ひか)りは                    街の騒めきに耳を澄ませばクリスマス・ソングが幸せを装っている 

結ばれし2人を包み込み永遠へと導いてゆく                 恋しいという想いがあるから 

今宵はX'mas                                   貴方に逢いたいと強く思う私が存在する

冷たい風に乗せられて囁(ささや)かれた                  何故無情なほどにもすれ違った時間がお互いをかけ離すの?

今宵だけの謳(うた)は幸せを祈る魔法                   貴方を強く想えば想うほど重くのしかかる言えない言葉…

夜空の遥か彼方へと届けられる想いは                   今宵はX'mas

僕らに夢をくれるのだろうか?                         手の平に舞い落ちる粉雪は何も言わずに消えていく…

雪の天使を奇跡とするこの街に…                      私は今宵だけの詩(うた)を寂しさに代えて歌うわ

愛の路(みち)はお互いの優しい鼓動を感じながらロウソクを灯す   真っ白な夢の中でだけど…

今宵に涙は要らない…消えてしまうから…                 終わりゆく日に私はまた次の夢を描いている

今は安らぎを感じる瞬間(ひととき)                     貴方という素敵な影を

心に響かせた想いに閉じた瞳をそっと開けば僕らに笑顔をくれた   この場所に…この季節に…刻みたい 

雪の天使達がくれた温もり

 

37作目の詩です!カップルバージョン♪                  38作目の詩です!シングルバージョン♪

今宵は一緒にロウソクを灯してくれますか?                今宵は特別に切ないのは何故ですか?

                          注意:画面を1024×768以上で見て下さい!!

 


                              喜びの数より悲しみの数の方が多いのは

                                  終わらない旅を続けてるから…

                         忘れてはいけないのは流した涙で自分自身を消してはいけない

                              貴方の体はまだ温かいんだから夢を抱こう

                                    陽のあたる場所に座って

 

                       迷いの中で何も感じる事が出来なかった眩しい夕日さえも新鮮に思えるよ

                           過ぎ行く季節(とき)の中で足りなかった何かが見つかるはず

                                    今は答えを出せなくても…

 

                                    信じる心が貴方を歩かせる

                                         負けるな

                                 頬(ほほ)を濡らしたその跡には道が残る

                                  長くて細い道だけど進めるだけ進むんだ

                             生きる事の意味は歩きながら手探りして見付けるものだよ

 

                                36作目の詩です!時々自分を休めませんか?


                               立ち止まった数だけ誘うものは透明の雫

                             悲しみを突き放せないで貴方は何処へ行くの?

                               無言の心の叫びを感じとって欲しいなら

                                 いつでもこの手を優しく差し出すよ

                                    だからもう泣かないで…

 

                                 瞳は色んな優しさに触れる為にある

                            貴方の好きな星空を覗けば 明日へ進む為のシグナル

                                 いつの間に人は何かに動かされている

                               自分でない自分が…本来あるべき自分へと…

 

                          前に進む事が出来ないなら自分の存在をこの場所に刻むんだ

                               いつも一緒に居てくれた仲間に気付くはずだよ

                             辛いと感じる事が出来る時ほど自分自身を強く信じよう

                                だから笑おう・・・明日はやって来るのだから・・・

 

                          35作目の詩です!貴方は自分の世界へ閉じこまってませんか?


                               世界は果てしなく広いと思っていたのに

                            この小さな空間(ばしょ)で出会える恋ってあるのね

                               深い迷いの海から現われた美しき天使

                               この恋をゆっくり温めて愛を咲かせたい

 

                                 愛しくて切なくて胸焦がれる想いは

                             泣き疲れた辛い日々の面影を掻き消してくれる

                            その優しい瞳が恋する勇気という魔法を与えてくれた

 

                            もう2度と『影』に踏み込まないと誓った白い砂浜の上

                               波は幸せになる為のチャンスを運んでくれた

                        透き通ったピンク色の貝殻は見失っていた私の存在を示してくれた

                                    もう恐いものは何も無い

                         例え叶わぬ夢物語になったとしても・・・私は貴方が好きだから・・・

 

                          34作目の詩です!貴方は振られる事を恐れてませんか?

                                  女性の気持ちから読んでみて下さい。


                              悲しみの果ては一体どこまで続いてるのか?

                          迷いもなく発する無意味な言葉が罪の無い人を怯えさせ

                             誰もが秘めた思いは全ての心を涙色に変える

                                      戸惑いの世界…

                               

                               「平和」という答えを探し続けてきたけど

                              得るものは犠牲を手にするだけの『偽』だけ…

                                  いつの時代も憎しみだけを覚え

                                気がつけば再び笑顔を忘れ失っている

 

                                  プライドの中に優しさは存在しない

                                  悲しい時こそ必要な絆があるんだ 

                            

                             遠い過去…近い過去を胸にしっかり抱(いだ)いて 

                                  意志ある明日へと繋げていくんだ

                            それが生きている者達の使命と信じたい…祈りたい…

 

                           33作目の詩です!犠牲を出すだけの争いは必要ですか?

                                       『偽』=いつわり 


                              お互いの価値観の違いが心に傷を残す

                           貴方がここに居る理由(わけ)さえも分からなくなり

                                過去の片隅で彷徨(さまよ)っている・・・

 

                          何が起きてもおかしくはない この不条理な世の中で

                                貴方は前に進む勇気が必要なんだよ

                                     

                                  枯れた花に明日は見えない・・・

                                 笑って輝く星になれば朝日は昇る

                               だから泣かないで・・・貴方は独りじゃない

 

                           心に謳(うた)を響かせれば自然と笑顔を捧げられる

                         その代償は鏡に映し出されていた『臆病』を『自信』に変えるよ

 

                                夢が失われても 希望が見えなくても

                              あるがままの風に乗って再び歩み始めるんだ

                                   貴方は貴方でいいんだから・・・

 

                               32作目の詩です!貴方は笑ってますか?


                            この広い砂漠に散りばめられた『希望の轍(わだち)』

                                     そのカケラを拾い集める

                                一枚一枚の『過去』の傷に耐えながら…

                                 逃げる事を忘れ夢と希望に向かう姿が 

                                      過去の「影」を打ち破る 

                                一粒の涙がカケラに触れた瞬間(とき) 

                                   小さな蕾(つぼみ)が舞い降りる 

                                   そして誰よりも綺麗な花が咲く 

 

                                   笑顔は掛けがえのない宝石 

                                  生きている証だから絶やさないで… 

                              消え去った愛の灯(ひ)を再び灯してあげるから

                            遠く離れた波音が穏やかな幸せの調べを響かせている 

                                    いつか必ず想いが届くだろう 

                                    この光り輝く満天の星空へ…

 

                             31作目の詩です!貴方は辛い時、闘ってますか?

                                  『轍』=道に残る車輪の通った跡

 


                                ガラスケースの中に私が居る

                           求めるものは見えているのに出口が解らない

                             誰か私を連れ去って・・・真実の場所へ

                                  私は飾り物じゃない・・・

                          

                          自分を見失う事は盲目の世界に引き籠もる事なの?

                              私を呼んでくれる声は嬉しいはずなのに

                                  心の何処かで怯えている・・・

                             自分を取り戻す事は『幸せ』を掴(つか)む夢

                                   逃げる事は出来ない・・・

                              偽りの場所に真実を照らし出したいから

                                 

                                例え季節がいくつも越えようとしても

                                   時間は私を味方してくれる

   

                           ガラスケースに心の底から笑いたいと願う私が居る

                                 『勇気』と『希望』を夢見る私が・・・

 

                       30作目の詩です!初めて女性の気持ちになって書いてみました!

                                     貴方は前向きですか?

 


                              Tears〜貴方に捧げる〜

                             

                               時の流れで失われた旅の地図
                        辿り着く大地(ばしょ)は  さまよい続ける異次元の世界
                               闇に閉じ込められた過去の『傷』  
                                自分を失い・・・そして探し出す

                              記憶を消したつもりで生きていても
                            涙はたった1つの想いを込めて頬を伝う
                           目の前に写るものは忘れる事の出来ない「影」
                                 愛されるよりも愛したい・・・

                     ☆      涙を隠す必要は何処にも見当たらない
  
                     涙が明日へと導いてくれるから    静かに瞳を閉じて・・・
  
                             写るのは『臆病』ではなく『勇気』
                             
                                『過去』は幸せになる為にある
                                     逃げないで・・・

 

                                時の中で失われた心の詩(うた)
                             輝きを忘れた雲に隠れる太陽のように・・・
                                闇に閉じ込めた未来への「夢」
                             曖昧(あいまい)な言葉・・・心を不安に・・・

                               刹(せつ)ない風と雨が憂鬱にさせ
                           夢から醒める事の無いまま 季節を変えていく
                           群衆のざわめきを消す暗闇のマンホールの中
                                  生き続けるより死にたい・・・

                     ★         絆を絶つ前に心の扉を開けようよ
  
                           たとえ重い魔法が掛かっていたとしても
  
                                逃げてては始まらない
  
                            写し出すのは変わった自分の『未来』
                             
  
                              雨のち晴れ 七色の虹となる
  
                                    足跡を・・・  

                              人は変わらない・・・自分を変えよう・・・

 

                          29作目の作詞です!俺からのメッセージ届きますか?


                                BLIND

 

                    瞳に映る現実の姿は全て見えているようで見えてない気がする
                 いつだって他人(ひと)の事分かっているようで分かっていないのと同じ様に
                     何かに惑わされ 何かに邪魔され  自分を見失い立ち止まる
                    オカリナの音色に気を取られ 終われば気づく覚醒された自分に
                                 終焉(しゅうえん)の世界

                         思いどうりにいかない日々 いつの間に疲れている
                         不順な事だけを覚え 自分の本当の夢 忘れ掛ける
                                  遠い昔のおとぎ話

                  ☆     壊れかけたマイオルゴール 人の心まで壊れそう
                         聴かせたかった 世界でたった1つのメロディー
                      届かなかったマイオルゴール この惑星(ほし)の輝く未来まで
                             隔離された 心と心で奏でるハーモニー

 

                      時を刻む神秘的な音は 言葉で言い表せない複雑を感じる
                    『麻薬』を服用し 快楽を得ているようで苦しんでいるのと同じ様に
                       誰かに乗せられ 誰かに操られ 本当の自由から遠ざかる
                     オカリナの音色に気を取られ 終われば気づく覚醒された自分に
                                    異常な世界

                       傷付いて解る他人(ひと)の傷 居場所が新たに変わっていく
                          時が止まる瞬間 遠くにひとりぼっちの影が見える
                                 近い過去の悲しい出来事

                   ★     心に残されたマイメモリー もう掘り返す事はない
                           どこで壊れた 切れることのないはずの絆は
                           戻ることのないマイメモリー この死んだ瞳には
                            かき消された 想いと想いが奏でるメモリー

                 ☆★     壊れかけたマイオルゴール 他人(ひと)の心まで壊れそう
                             どこで壊れた 切れることのないはずの絆は
                            戻ることのないマイメモリー この死んだ瞳には
                              隔離された 心と心が奏でるハーモニー

 

                          28作目の作詞です!貴方のメロディー響いてますか?

                                 


                            「ALIVE〜失われた自我を求めて〜



                       過去にいくつかの傷を背負って生きてきた貴方
                     人を愛することも 人を信用する事さえも忘れていた
                       臆病な胸の高鳴り  いつの間に棲みついてる

                    
                    暗闇に光が射し込んだ時 見えた物が俺だったのかな?
                   「俺が貴方を必ず守ってやる」なんて言えたらカッコイイよね
                     でも今 現実のものにしてあげたい 愛しい貴方の為に

                      
                      人は自己嫌悪になること シャボン玉の数ほどある
                    割れず遠くに飛んでいく完璧なシャボン玉なんて存在しない
                   形ある物は必ず『弱さ』発見する 時間(とき)を刻めば刻むほど・・・
                    自分を責めるな  責めるならこの世のあり方を責めりゃいい


               ☆      一緒に美酒に酔いましょう  何もかも忘れて
                   この腕で  この声で  この身体で  貴方を包み込むから
                   小さな惑星(ほし)で結ばれた俺達の恋物語にBottoms up!


                      「生きている意味無い こんな私」  貴方の泣き声
                   傷付けられるたび意識してしまう  「孤独」と『死』への憧れに
                        運命の悪戯に流され 華麗な我 忘れ掛けた
                          

                     貴方が俺を信用しているなら  もう少し時間をくれないか?
                     遠くから俺を呼んでいる声に優しく溶け込んでいきたいから
                     価値ある貴方を幸せにしてあげたい  結ばれし二人のため


                       人は大切な人(もの)失うと  それに涙を流すもの
                    一人でも貴方の為に泣いてくれる人 必ずいる 分かって欲しい
                   「なんなら俺が試しに死んでみてあげようか?」 愛する貴方を残して・・・
                       失われた意識 残されたものは錆びた記憶と残骸


                ★      一緒に華麗に踊りましょう  激しく荒っぽく
                    この瞳で  この愛で  この笑顔で  貴方を素直にさせる
                  小さな惑星(ほし)で結ばれた 二人の旅路の始まりにBon voyage!
                      

                       今を生きよう   駄目なら生き方を変えりゃいい


                ☆      一緒に美酒に酔いましょう  何もかも忘れて
                   この腕で  この声で  この身体で  貴方を包み込むから
                   小さな惑星(ほし)で結ばれた俺達の恋物語にBottoms up!

 

                  27作目の作詞です!これは19歳の時を元にして作った詞です。

                        自分勝手な『死』とは本当の自分ですか?

                      Bon voyage〔仏〕=Bottoms up〔英〕=乾杯                         


                             「At any time


                        フォトグラフに写る君の姿  本当の素顔を知らない
                     何枚(いくつ)かのphotoだけで  俺の心を舞い上がらせた君
                         俺の前に姿を現さず  季節を変えていくだけ
                          『めぐり逢い』という言葉  残したまま・・・


                        「かけがえのない君であって欲しい」と心から思う
                            自分勝手な俺を見捨てないで
                         俺がずっと待っていた人だと感じたから
                         

                        過去を振り返っても  何も変わらないのに
                   過去を忘れ掛けた時には  予期せぬ出会いが待っている
                        『会いたい』という気持ち  この場所に・・・?

                     
             ☆     今  再び君を捜している  夢の中ではなく  この青い空の下で
                       すれ違った出会い  心の気持ち  おさまらない
                             I want to meet you again
                         この切ない気持ち  心に焼き付けたい


                        瞳と瞳が合った瞬間   夏色の恋に恋した
                   見えない恋の形  敏感なその身体(からだ)で感じて欲しい
                    気持ちが冷めないうちに今すぐ  花のつぼみ守ってよ
                          いつの日にか  二人の花にも愛を・・・
                               

                       花咲くものには「幸せ」を得ることができる時代
                           空を見るたび「幸せ」流れている
                       つかめそうでつかめない  大切なものだけど・・・


                         雑踏にまぎれて見つけた  未来への夢
                         輝き始めた小さな星  俺達も輝き出す
                         忘れかけていた言葉  なぞるように・・・

                  
            ★     今  足跡付け始める二人  夢の中ではなく  この広い空の下で
                        約束の地  目指し  見えない明日に期待する
                              I want to keep you forever
                          心に刻もう  二人の  知らない時間


                        やがて  俺達は  一緒に瞳を閉じるだろう
                                 愛を壊さずに・・・


            ★     今  足跡付け始める二人  夢の中ではなく  この広い空の下で
                        約束の地  目指し  見えない明日に期待する
                              I want to keep you forever
                          心に刻もう  二人の  知らない時間

 

                      26作目の作詞です!これは高校2年のを元にした詩です

                       たった1枚の写真で人を好きになったことありますか? 


                        「嘘」という言葉は 何故この世に存在するのか?

                     人を傷付け心と心を一瞬にして離すための武器に過ぎない

                             愛さえも・・・    友情さえも・・・

                            得るものの大きさは分かっていてても

                       失うものの大きさは失ってからでないと分からないのに

 

                          「信頼」に『裏切り』は付きものなのだろうか?

                      自分に「利」を生むものなら 他人には「害」を与えてしまう

                         一時的な私利私欲の感情に操られながら・・・

 

                      「嘘」は一瞬の時間(とき)で長い人生を大きく変えてしまう

                              そして『後悔』という言葉を覚える

                            自分を認め  自分を責め  涙を流す

                        他人に非難され  他人に見捨てられ  孤独になる 

                                     そして・・・

 

                           「嘘」を付く前に自分に「素直」になろうよ 

                          時には『プライド』を捨てる事も必要なのかもよ

                       愛する人のためにも・・・     愛する友達のためにも・・・ 

                              そして   愛する自分のためにも・・・

 

                          25作目の詩です!今から3年前の話しです。

                   時には自分を作る事も必要・・・しかし、それ以外は誰の為ですか?   


        「BE  left  alone」           「DESTINY〜儚(はかな)き瞬間〜


     時の流れに身を委(ゆだ)ねて生きていきたい           「生まれ変わったらまたずっと一緒にいようね」と
     下手な人生を歩むより ナチュラルな人生を・・・                最愛の人と別れを告げる
                                           あっさりとした別れに俺は動揺を隠し切れないまま
                                                     激しく涙を流した
     人は人生で疲れる事を必ず覚える弱い動物                      君のために・・・
         ふと全てを忘れたくなる事がある
         産まれたばかりの赤ん坊のように・・・                        
                                           最高のめぐり逢いに終止符(ピリオド)を打たれる二人
                                               明日を見つめるにも見つめられない日々
    ☆       ALONE  俺は今一人                         心の傷だけが染み付く
     俺の痛みを知っているこの花はもう咲く事はない
          ささやかな優しさを与えられても
     ALONE  俺は今一人黄昏(たそがれ)ている
                                         ☆     流れていく 俺と君の描いたデッサン
                                               戻ってきて欲しい この場所へ 今すぐ
        交差点を自由に渡って生きてみたい                 君が好きだから もう一度愛し合いたい
        障害物など惑わされる事なく 堂々と・・・                  時を戻せば全て嘘になるよ
                        
                    
人はいつでも己(おのれ)を感じていたい 寂しがり屋な生物(いきもの)   何も失うものが無いこの身に降りかかる雨
          いつも幸福を手にし続けていたい                   あの時の冷たさが身に滲(し)みる
          官僚の役立たずオヤジのように・・・            通り過ぎていく記憶に過去を忘れる事が出来ないまま
                                                    君を待ち焦がれていた
   ★       ALONE  俺は歩けない                           俺のために・・・
     あの幸せの香り もうこの地で嗅(か)ぐことは無い
          不思議と柔らかいあの香りを・・・
       ALONE  記憶が何処かへ飛ばされて行く              同じ夢を抱えて歩んだ道を閉ざされる
                                                 破れた夢をそっと残していく日々
                                                    もう元に戻る事は無い
       何故この惑星(ほし)に産まれてきたのか?
         疲れるだけの人生はもうまっぴらだ!
                                        ★     もう届かない 離れていった君の躰(からだ)
   ☆   Repeat                                    降りて来て欲しい この場所へ 今すぐ
                                                君が全てだから もう一度愛育てたい
                                                 生まれ変わるまで 君を待てないよ    

            Be  left  alone・・・                   運命の悪戯(いたずら)が罪の無い人を変えていく

                                            

     第23作目の作詞です!人間の価値ってなんですか?   ☆   Repeat       

         こんな事思った時期もありました・・・。

       注意:B’zの「ALONE」ではありません(笑)         第24作目の作詞です!最愛の人を失ったらどうしますか?

                                           「あの時の冷たさ」とはなんだか分かりますか?


     初めて分かったこの「恋」という1文字の言葉          何故 人間(ひと)には「出会い」と「別れ」があるのか?
      現実を知らされた苦(にが)い日々を送る

                                           「出会い」のトキメキは測り切れない鼓動に襲われ 
          3年前 俺と君は出会った                    俺はいつの間にか夢を膨らませていた
    まだあどけなさを残して俺の前に立ちはだかる君             膨らませた風船が割れそうなほどに・・・             
     いつの間にか俺を悩ませる存在となっていた
                                               
                                              夢中になり過ぎて風船が割れた瞬間
     卒業して1ヶ月 君の夢を見るようになったよ              「別れ」が訪れる事を忘れていた俺は
         3度目の夢 俺と君は強い絆で・・・                  
                                            悪魔の囁(ささや)きを覚えさせられたような
                                                 激しい鼓動に陥(おちい)る
     『夢は真実を写す鏡』 偶然その日の新聞で
         真実なのか?  虚偽なのか?
         答えなんかどこにも見当たらない                 心を奪った瞬間  同じ星が重なり合い
                                              心を失った瞬間  同じ星がずれてゆく
                       
        今 俺は縛られている糸を解く為に
     新しい恋を捜している 新しい愛を捜している                 こんな瞬間を見てきた俺は
     君に出逢えた事 1つの思い出としながら・・・              何を拾って 何を捨てれば良いのか?
                                               何を得て  何を失えば良いのか?
                                               
   もし生まれ変わったら必ず俺は君を迎えに行くだろう                        
      たとえ記憶が失われたとしても・・・必ず・・・              人付き合いの複雑さに悩みながら俺は
                                                人間の価値と言うものを覚えていく
                     
        good−bye    消えゆく幸せに
                                              また俺は最後に二人が座る場所を求めて
               そして                                約束の言葉を刻んでいく
                                                   『永遠』という言葉を・・・
      see you again 俺の想い出の人 ●・●←イニシャル入ります。 

                                    (非公表)

     第21作目の詩です!高校時代の話し(実話)です。        第22作目の詩です!貴方にとって異性とは何ですか?          

忘れたくても忘れられない・・・そんな自分を苦しめた事ありませんか?

    でもあの時だったからこんな詩が書けたのだと思う(笑)
 


            Forever                   DISORDRE

                          
       果てしなく続いていく 二人の愛              楽園に刻んだ 愛の絆は
       軌道に乗せて 永遠(とわ)に眠る            ガラスの壁で 二人を遠ざける
                                 輝く惑星(ほし)さえ見えるのに 何故切り離される?
      俺のこの胸の高鳴り くれたあの女           問いかけた謎に 沈黙は続いていく
        湿っぽい気持ち 吹き飛ばす

      爽やかな風に 眩しい木漏れ日揺れる  ☆   Love break up  儚(はかな)く散ってゆく
        消えてしまいそうな memory          Heart break up  止まらない秒針  
                                    Love break up  儚(はかな)く散ってゆく
       深呼吸すればきっと優しくなれる          Heart break up  止まらない秒針
      この想い貴方に・・・wow wow oh

                                   欲望に微笑(ほほえ)む 惑星(ほし)の世界は
 ☆    ロマンかきたてた素敵な恋しよう              偽りと共に 真実を染めていく
     隠された闇 全ての愛壊せるような恋を     心臓(ハート)は動いているのに 何故消えていくのか?          
         今そこで  夢叶うまで            空白の空間(そら)は  紅(くれない)に変わっていく
         全てが違わないように・・・

                                ★   Face break up 鮮やかに崩れる
      時を刻む時計の音 止めるこの瞳         Soul break up 狂いそうな瞳
         吐息のリズム 狂わせる            Face break up 鮮やかに崩れる
                                    Soul break up 狂いそうな瞳
    終わらない夜に ネオンサイン灯(とも)る街
       燃えてしまいそうな midnight          これは夢なのか?  現実なのか?

       深呼吸すればきっと男になれる          全ての祈り  遥か彼方まで・・・
      この身体貴方に・・・wow wow oh

                              ☆★   Love break up  儚(はかな)く散ってゆく
 ★     モラルを破った素敵な恋しよう           Heart break up  止まらない秒針 
       濡れた体に愛の強さ感じるような          Face break up 鮮やかに崩れる
          今ここで  夢叶うまで             Soul break up 狂いそうな瞳  
          全てが変わらないうちに

                                第19作目の作詞!ヴィジュアル系意識してみました(笑)

         第18作目の作詞です!


  黄昏の太陽に映る俺と君の2−shotの写真                「 Far beyond」

    1枚寂しく机の上に残されていたよ
                                            見慣れない街の灯(あかり)
   君はあの時過ごした日々を覚えている?             その日の思い出を詰め 別れを急ぐ
      
    俺と君の最高の笑顔を覚えている?                『また逢おう』 別れ別れの俺達
                                             重く嬉しい台詞(セリフ)
     あの時の俺は本当に幸せだった               
                                          蜃気楼に君の顔 幻に犯されてる
  俺の心の中に刻むことが出来ないくらいの          不思議な瞬間(とき)よ 孤独の俺に微笑んでくれ

         一生のmemories           ☆    恋に溺れたmemory  躰(からだ)に灼(や)き付けて
                                          「恋」を「愛」と呼べる日 描いている
  思い出すたび悲しみの涙が溢れ出てくるよ               
I can't live wihtout you              
                                              愛しい君に捧げる
   君がもう戻れぬ躰(からだ)となってから
                                      AH  日々の面影の優しさに触れている
       俺は強くなれた気がする
                                           
  君のダイヤモンドの指輪(リング)と共に・・・          限られた時間(とき)の中で  生き方を見失った
                                         遠くに置き忘れた忘れ物を捜すように・・・
でも無意味なものとなった俺の体が魘(うな)される
                                  ★     愛に憧れたimagination 肌に灼き付けて
       何かに引っ張られながら・・・                  「恋」を「愛」と書ける日 求めている
                                            
I can't lose your smile
    解るかい? 『死』を意識してるんだ                      愛しい君に捧げる

       突然訪れた ひび割れた愛              AH 日々の面影の虚(むな)しさに触れている

        戻すにも 戻せない愛                    俺はいくつかの傷を背負って強くなる

      これが永遠の愛なのだろうか?           

     『永遠の愛』 素晴らしい響きだよね          ☆    Repeat 

   今 俺は君を幸せにするために生きている          

     君の甘い香りがする この場所で・・・           AH  日々の面影の優しさに触れている      
                                      AH  日々の面影の虚(むな)しさに触れている        

P,S     俺は誰よりも君を愛してる         
                   
               第17作目の作詞です!遠くに居る人に恋をした事ありませんか?          
        
俺は一生君を愛し続ける
                                  別れ別れ=遠距離!遠距離恋愛(交際)ではありませんので注意

第16作目の詩です!一生1人の女性を愛していいですか?

    無意味なものとなった俺の体=麻痺した体  


          劣悪な街スラム街で                 俺達の熱い夏が再び終わろうとしてる

         出会った君に俺は驚いた                     暑い季節と共に

        “なんて魅力的な人なんだ”と             新たに「出会い」を求めて望んだこの夏

     でも辛く悲しいものが透明の涙となって            幾つかのものと出会い そして・・・

        君の瞳(め)から流れ出ていた             俺は短い夏の出会いを誰よりも感じた

        降りそそぐ雨の中 この薄暗い街で           限られた時間(とき)の中での思い出

          まるで君の心の中のように              季節の変わり目に淋しさが込み上がる

      君は寒さと自分自身の何かで震えていた           女神たちの笑顔にまた会いたい

        そして言うことには『死にたい』と・・・         懐かしむように胸に抱(いだ)くそれぞれの声

  その時の俺は君のそばに居てあげることしか出来なかった    いつの間にか昔のことみたいになる

         君の心の中の動きに逆らって
                  再び訪れるであろうか
    
         慰めることしか出来なかった                  夏の「出会い」の神秘に・・・

    情けなく本当の自分というものが解った気がする

       でも君は「ありがとう」「もう大丈夫」       
 第15作目の詩です!夏の『出会い』って不思議だと思いませんか?

         俺に笑顔で言ってくれたね

                  

      P,S  君は今どこに? 今何してる? 

 

 第14作目の詩です!大切な人を簡単に失えますか?

 注意:この詩の「俺」には大切な彼女が居ると想定して読んで下さい!           


        「Over again


       季節外れのLOVE・SONGを聴きながら              長い遥かな道をいつまでも歩く
        押し寄せてくる波をじっと見つめていた
       交わす言葉もなく肩を寄せ合いながら・・・              誰の為にでもなく自分の為に
                         
          冷たい潮風が俺達を温める                       切なく広い大地
           波が砂を包み込むように
                                                  黄昏に映る影 
         君は俺に“愛してる?”の一言
       たまらず未熟者の俺は君に口づけをした                身も世もなく惨めな姿さ
       映画のラスト・シーンのような甘い口づけを
                                              日の出と日没を繰り返す日々
☆       君に全てを尽くすよ 何もかも捨てて
        二人の夢追い続けよう いつまでも             いつの間にか自分の腕時計になっていた
         Ah 二人の愛が存在する限り
                                               人生は儚(はかな)い?

         失うはずの無い笑顔を失った                    名誉と地位で勝ちとって
        流れゆく記憶の中 君の笑顔を
      明日になれば 君に会えると信じていた        人間の弱さを知っていながらいつでも見下している
  
     時間(とき)だけが過ぎ 寂しさと切なさの日々                 不条理な世の中
          男らしさを忘れていたよ                    
                                              努力と希望では報いきれない
        君は俺に“終わりだね”の一言
    あの時の君の瞳には 俺が映っていなかったね                  不条理な世の中
    信じる気持ちが無くなれば 終わると気付いたよ           
                                               俺はいつまでも歩き続ける
★      君を取り戻したいよ あの時の君を 
        二人の夢追い続けよう もう一度                    遥かな道をいつまでも・・・  
        Ah 君が俺の罪を許せるのなら
   
        愛の罪は心を縛り付けられるもの?                         
       自分が一番孤独になる時のように思えた         
第13作目の詩です!世の中は平等ですか?

   

 ★    Repeat    
 

          
第11作目の詩です!初めての作詞です。


たとえいつかは破れる恋の出会いだとしても                近くにいながらも遠くにいるような感じがした

俺は後悔しない                                  遠くにいたものが近くに来た感じがした

君にめぐり逢えただけでも嬉しかったから             なぜなら君は僕にとって何とも思ってなかった人だったから

でも本当は・・・                                      でも最近君の何かを感じてしまう

街を歩いていると君に出会える予感がした             セミへヤーからかすかに見えるシルバー色のピアスに

君と一緒に歩いていたあの道を思い出しながら・・・ずっと歩いていた         魅力を感じてしまう

いつの間にか時間(とき)が長い月日を越えていた          1歩1歩大人に近づいていこうとする君の私欲に

再び君に出会うならば                                     魅力を感じてしまう

俺は君とあの時のように戻りたい                          そんなキュートな人でもないのに

破れた恋が嘘のように・・・                               大人しい君は一体僕の何なの?

‘俺と君は結ばれるべき運命だ’なんか言わない                  お互いを全然知らない僕達は・・・

ただ一緒になりたいだけ                               これが神から与えられた運命(さだめ)?

ただ一緒に肩を並べていたいだけ                           僕達を解決してくれるものは何?

俺は自分のことしか考えないCOOLな男だから                        誰か教えてくれ

                                                     僕達の関係を・・・

第9作目の詩です!捨てた過去を取り戻したいと思った事ありませんか?

注意:自分はCOOLな男ではありません(笑)                        第10作目の詩です!

                                                こんな女性に魅力を感じませんか?

                                                   高校2年の話しです(笑)


      泣かないより 泣いて別れよう                     人は責められる時がある

    その方が二人の愛の深さが解るから                  俺達は誤解を招くことがある

  僕達は明日から成長した自分に変わるだろう              そんな誤解を解き明かさないまま

       今までになかった自分に                    人は罪を背負う  そして人は束縛される

たとえ自分が気が付かなくても心で感じているはずだ              これが現状社会のruleだ!

 未成年の僕達は知らないうちに大人になっていく           そんな中人は何を見つめればよいのだろう

  遠回りした分だけ大人への階段を踏んでいく                   失望?   喪失?

      未成年の僕達がpeakに達した時                  いや、そんなものではないはずだ

誰も知ることの出来ない自分だけの未知の世界が見えるだろう   人の体には誰も邪魔することが出来ない何かがある

     歩き出そう  未知の世界に向かって                        “希望”

                                                  希望と言う翼だ 

         第7作目の詩です!                     どんなに辛く 涙が溢れ続ける日があっても

 自分の恋愛が未熟と思った事はありませんか?                希望という言葉を信じ続けよう

                                                 涙が枯れた人の目に

                                              地平線にある太陽に向かって

                                               羽ばたく時が目に映るだろう

                                                 自分自身が変わる日が

                                                  いつか  きっと・・・

                                     第8作目の詩です!自分の誤解に気付かない自分が居ませんか?  


カーテンを開けると眩しい朝の日差しが俺を照りつける               雨の中 君が歩いていた時

まるで彼女が“おはよう”と言っているかのように俺を包む             とても後ろ姿が切なかった

       あれから何年が過ぎたのだろう                        俺が傘を渡した時

         いろんな事が頭をよぎる                      君は不思議そうに俺を見つめたね

           そしてあの日も・・・                      「不思議」と「偶然」が俺達を包んでいた

  一緒に笑って泣いて そしてケンカしあった彼女を・・・             これが俺達の“めぐり逢い”だ

       遠く離れた空をいつも眺めていた          それから約一ヶ月 俺の頭の中は君の悲しい顔がいつも浮かぶ

       空が笑っている 時には泣いている               いつしか俺は君を守りたいと思っていた

        でも、俺達はいつまでも一緒だ                      純粋な恋人のように・・・

     他の人を愛せない いや 愛さないだろう                  心の安らぎの場所が欲しい

    あの海で波の数だけ誓い合った愛があるから              心の安らぎの場所を君に与えたい

         二人だけの愛があるから                       そんな想いを打ち明けた今

                                       俺達は断ち切ることのが出来ない強い絆で結ばれている

第4作目の詩です!苦い過去は心に閉じておくものですか?          見ることの出来ない赤い糸で

                                                           

                                     第6作目の詩です!貴方もこんな風に思ったことありませんか?   


    黄昏の地球(ほし)に夢や希望なんか見えやしない           予期しない時 予期しない場所     

       地球は火だから 永遠に生きる火として               運命は“出会い”として訪れる

        時間(とき)ある限り燃えつづける               「運命」とは本当に存在するのだろうか

     やがて全てが闇に黄昏れ消えてゆくだろう             その瞬間から出会いから愛は生まれる

       あの日見た夢  あの日見た現実は                   愛とはどんなものだろう?

            幻となってゆく                           時を忘れるごとに覚えていく

       Ah  なんて儚いものだろう                      幻とならないようにしっかりつかむ

            現実を乗り越え                           もう離さない もう離せない

             奇跡を信じ                             星が見える限り 永遠に

          いつまでも笑っていよう                           あの人の温もりを・・・

          星のように  いつまでも・・・

 

 この詩は中学2年の頃書いた俺の処女作です(笑)                 この詩は第3作目の詩です!!

    何書いてるか分からないよね(笑)