特集
and what's new
1.What is new
「エ」のページにエウペモスを追加(9月23日)
「エ」のページを大幅改訂(9月3日)
「ウ」のページを大幅改訂(7月24日)
「イ」のページを大幅改訂(6月26日)
「ウ」のページに「ヴォイニッチ手稿」を追加(4月10日)
「ア」のページに「アザゼル」を追加(3月9日)
2.掲示板の設置
皆様お待ちかね(?)の0界通信掲示板を設置しました。基本的に何を書いてもかまいませんが、他人の誹謗中傷や公序良俗に反する発言は慎みましょう。発言はhttp://8306.teacup.com/hanirei/bbsまで。
3.ニュース
(1)祝!1万件
6月25日、アクセス件数が1万件を突破しました。やっとというべきか、なんと言うか。とりあえず今後ともよろしく。
(2)天使専科
天使情報専門のメルマガ「天使物語」が始まってます。購読ご希望の方はhttps://macky.nifty.comの「カルチャー・ソサエティ」のジャンルから「その他」を選び、メール・アドレスを登録してください。少し長めの「0界通信オンライン」は同じサイトの「サイエンス・テクノロジー」からその他を選んでください。バックナンバーも読めます。
(3)印旛沼の主
このほど川崎市市民ミュージアム学芸員で妖怪コレクターの湯本豪一氏が、古書店の目録から、江戸時代に現れた奇怪な生物の記録を発見した。文書は天保14(1843)年、印旛沼干拓のための水路工事を命じられていた秋月藩黒田甲斐守の家来、山田忠左衛門の報告という形式をとっている。それによれば現場でとつぜん大雨、大風となり近辺が光った。そのとき真っ黒な獣が姿を現した。獣は体長は5メートルほど、猿のような顔で笑い、口元には尖った歯が覗く。1時間ほど岩に腰掛け、雷のような物音を立てていたが、その間に見回りの役人13人が即死し、けが人が出たという。しかし、印旛沼堀割普請に詳しいある高校教諭は「黒田甲斐守には山田忠左右衛門という家来はおらず、13人が死んだという記録もない」と述べる。この文書は、川崎市市民ミュージアムで7月3日から始まる「日本の幻獣」展で公開される:2004.6.4朝日新聞夕刊
(3)若大将の臨死体験
熟年になっても活躍している若大将こと、俳優の加山雄三は臨死体験者だった。19歳のとき母親と国体予選の練習にスキーに行ったとき風邪で高熱が出た。そこで医者に抗生物質の注射を打ってもらったところ、加山雄三は特異体質のため数分間完全に心臓が停止したという。本人によれば暗闇の中に小さな光が見え、赤や黄、緑といったきれいな筋が何本も横に浮かんだという(2004.4.19日経新聞夕刊)。ちなみに女優の浅丘めぐみやプロレスラーの馳浩も臨死体験者である。
リンク集
サイクルズ・スクエア(www.st.rim.or.jp/~cycle)へ
矢萩予言研究所(member.nifty.ne.jp/yahagi_yogen)へ
オーストラリアン・ニューエイジ(www.newage.com.au)へ(英文)
超心理学HPへ(www.ask.ne.jp/~kasahara)
日本臨界科学研究所(member.nifty.ne.jp/sv)へ
神秘大学(www.5a.biglobe.ne.jp/~miracles)へ
