流星塵通信
ココにあるのは<流星塵通信>と呼ばれる私が同好会の部内誌で書いていたものです。
あまりいい内容ではありませんが、こればかりはしょがないです・・・
ンで、以下がそのブツです。この前に二つほどあるんですが、どっかいっちゃった。
流星塵通信1
たしか1999年の部内誌に載っけてもらったものです。確か。ムーン、文章だけじゃ分からないですね。そのうち画像を入れてみます。
流星塵通信2
関係ないですけど、このボタン
も流星塵なんですよ。これも1999年の部内誌より。学祭直後で浮かれています。確か学校の先生が来たんだよ。
ちょっと電波観測に触れてますね。
流星塵通信3
ほとんど獅子群ネタですね。これも1999年の部内誌より。よみにくい・・・
流星塵通信4
2000年度の部内誌に載っけたもの。もうネタに詰まって書けなくなっていたんだよね。マァ、ココまで考えた訳で。
これ以外にも流星塵関係の文章はありますが、どっかいっちゃいました。よくまとまってるのが無くなるんですよ。
で、はっきり言って、これらを読んでも全く流星塵のなんたるかは分かっていただけないので
ちゃんとした文章をそのうち作りたいと思います。
おまけ
- 吠えろ!獅子群!!(PNG画像)
一枚目(27KB)
二枚目(27KB)
エー、学祭の時にパンフレットとして配ったものです。何故やら同好会のパンフとして配られました。ムーン。
全流"連"として初めての活動だったなー。この学祭が。
- 太陽関係のものたち(PNG画像)
- 太陽観測実習告知ビラ(PNG画像:96KB)
流星観測の他にも太陽観測もやってるんですよ。最近はやってないですが。
ちなみにこの目は"某波"のものです。ぐふっ。うーん、どれもこれもゲリカルですね。
- 太陽観測実習用冊子 Vol.1(PNG画像:一枚目255KB:二枚目
65KB)
部内の太陽観測講習で使ったものです。そうそう、一枚目は大抵表紙と裏表紙ですね。ちなみにどれもJS花子で制作です。
とりあえずのことしか書いてないので、これだけじゃ観測は実践できません。
望遠鏡が使えて、赤道儀が使える人向けですね。指導者の元で使えるもんなら使ってみやがれ!ていっ!
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