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ここにはソラから知らされた情報を載せていきたいと思っています。 |
| オーストラリア物語 |
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【オーストラリア物語】 昔、昔、そのまたずーと大昔。 星の戦争があり、射手座の宇宙人の王様が行方不明になりました。 射手座の王様を探しに女王は地球に降りることになりました。 女王は山のように大きく柔らかなおもちのようでまん丸で,イシカミと呼ばれました。 女王は柔らかな身体の中に人間を入れて日本に降りてきて、ご在所岳になりました。 人間はソラのもの達が知恵を集めて自分たちのことがわかってくれるものとして作りました。 初めての人間は5mもある巨人でした。 女王についで射手座の王子のイシカミのムーノイアも、今は無くなった南の大陸に降りてきました。 ムーノイアは連れて来た人間を可愛がりとても仲良く楽しく暮らしていました。 そのうち地球を支配しようとする星からオニが降りてきて、大蛇として姿をあらわしました。 そしてイシカミが連れて来た人間までがオニに支配されて、お互い争いばかりするようになりました。 射手座の2番目の王女はムーノイアの王子が地球に降りてしばらくしてからオーストラリアに降りました。 2番目の王女はムーノイアのいる大陸の人たちが悲惨な状態を見て悲しく思いましたが、ムーノイアと同じようにお腹に人間を入れて降りてきました。 初めてだったので少し早くお腹から出してしまったので、人間はヤケドをしてしまい肌の色は褐色になり髪の毛はちぢれてしまいました。 けれども王女はすぐに人間を生き返らせることが出来ましたので、たちまち元気になりました。 王女と一緒に降りてきた射手座の長老もお腹に人間を入れてきました。 長老はとても賢くいろいろと人間に生きていくために必要な事を教えました。 ムーノイアが連れて来た人がオニに支配され争いばかりしているのを見て、長老は人間に決して殺し合いをしてはいけないと教えました。 日本に降りた女王から人間が気づくようなモノを作るように,テレパシーで知らされました。 女王は自分の柔らかな身体からいろいろな形の岩(おばれ石など)を作りましたが,高い山の上では人間が見つける事が難しいので、人間が簡単に見つける事ができるようにとアドバイスをしました。 長老はできるだけ丸い身体を平らにして人間が自分の身体に登れるようにしました。(ウェーブロック) そして長老は柔らかな自分の身体の上に穴を掘るように人間に言い、その穴に貯まった雨水を飲むように教えました。 叉長老は王女や王子の意識が女王のいる日本に行く時には、台風になって行くように大波の形を自分の身体の横に作りました。【ウエーブ・ロック】 長老は人間に砂漠の中でもお水を見つける方法を教え、遠く離れていてもテレパシーで仲間同士お話が出来るようにしました。 暑さや寒さが厳しいので長老は自分の身体の一部を取って,人間に洞窟を作ってそこで休むように言いました。 肉体をあらわす5本の指(指の岩)を作るように提案したのは射手座のものでした。 そして人間の指を作ったことをあらわし、,その指の形をあらわす花も作るようにソラの者に頼みました。 そしてイシカミ達がお腹に人間を入れてきた事を何とか人間に知ってもらおうと、お腹に子供をいれて育てる動物も作ってもらいました。 最初はカモハシを作ってもらいましたが、水の中なので人間はあまり見ることが出来ませんでした。 それでお腹に子供をいれて育てるカンガルーなどをソラのものに作ってもらいました。 1番目の王女は最後まで射手座に残っていましたが,さみしくなってニュージーランドに降りてきました。 3番目の王女ユーノイアはレムノイアと言う大陸に降りていました。 けれどもそこにいたアンドロイド(アトランティスのロボット)がアトランティスの国を滅ぼしてしまいました。 その時に反動でレムノイアの大陸が今の南極の所に移動してしまいました。 ムーノイアもオニに支配されてしまったので、怒って大陸を沈めてしまいました。 ソラのものたちはムーノイアや沈んだ人間を可愛そうにと思い、きれいな熱帯魚や珊瑚を作ってあげました。 女王は王女達が3姉妹であることを現す岩を作るように言いました。(スリーシスターズの岩) ピナクルスはイシカミ達が宇宙にはあのように沢山の星たちがいる事を現わすために作られました。 その他クジラが安心して赤ちゃんが生めるように丸い湾も作りました。 このように自分たちイシカミが地球に降りてきたことを形に残してイシカミ達はは砂漠の中で静かに眠りました。 アボリジニの人たちはいろいろ教えてくれたイシカミを、神(エアーズロック)と崇めて大切に守ってきました。 一緒に降りてきた乳母のイシカミはマウント・オルガと呼ばれ、同じく大切に守られてきました。 いっぽう人間に知恵を教えた長老の岩は,オニに支配されたものに悪い伝説を流させ,人間を遠ざけイシカミの本当の話を隠してしまいました。お終い。 |
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2002年04月07日 21時40分12秒 |
| ニュージーランド物語。 |
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【ニュージーランド物語】 昔、昔大昔。 宇宙で星たちが宇宙でただ一つダイアモンドのように美しい地球を巡って戦争をしました。 その時射手座の王様が行方不明になりました。 そこで女王様は王様を探しに地球に降りて行こうと思いました。 射手座の宇宙人は山のように大きく、お餅のように柔らかで「イシカミ」と呼ばれました。 ソラのものは作った人間をお腹に入れて降りる事に、イシカミの女王に頼みました。 やさしいイシカミの女王はその役を引き受けました。 地球に降りる時、イシカミの女王は一番上のイシカミの王女には射手座に残るように言っておきました。 その後年下のイシカミの王女や部下達も、イシカミの女王の後に続いて皆、人間をお腹に入れて地球に降りてしまいました。 さみしくなって一番上のイシカミの王女は自分も地球に降りようと思いました。 けれども地球では悪い星がオニとなって、人間を悲惨な目に合わされていました。 イシカミの王女はそのことを知っていたので人間を連れてきませんでした。 最後に降りたので降りる島は小さなニュージーランドしか残っていませんでした。 イシカミの王女は妹達が大きな島に降りているのも少し不満でした。 人間を連れて来なかったので地球に降りても退屈でした。 それで可愛い動物を考えそれを作って欲しいとソラのものに頼みました。 それがペンギンです。 けれどもペンギンは海にいるのでよく見えませんでした。 それで自分の近くに来て可愛い赤ちゃんを産んで欲しいと頼みました。 しばらくするとオニの大蛇が、イシカミの王女が頼んで作ってもらった動物を食べに来ようと思っている事を知りました。 それでオニに「ここには鳥しかいませんよ。ここに来ても皆飛んでいきますよ。」とテレパシーで伝えておきました。 そして鳥の形をした動物をソラのものに頼んで作ってもらいました。 それでこのニュージーランドには飛べない鳥が何種類もいるのです。 その鳥の中でカカポというフクロウオウムがいます。 この鳥は歯があります。 人間を作るときソラの者達はいろいろと相談して作りました。 射手座のイシカミが人間はいろいろなモノをおいしく食べるには、歯が必要と言って作ってくれたのです。 そのことをお知らせしている鳥なのです。 王女は人間を連れてきませんでしたが、部下達は人間を連れてきました。 それで人間に海岸には大きな丸い石を作って置いて置くように言いました。 そしてオニに「泳いできたら投げつけるわよ」とわかるように並べておきました。 イシカミの王女はソラから降りる時地球は悪い星に捕まっている様に見えたので、形に残しておこうと思いました。 それは丸い地球をオニが網ですくい上げているようなので、丸石に網の模様を描くように人間に教え海岸に置かせました。 そしてその模様の動物のカメもソラのものに作ってもらいました。 オニはギザギザしたモノが大嫌いなので、トゲのある植物=シダも沢山作ってもらいました。 未来がわかるイシカミの女王はこのようにしても、人間は自分達のことに気づいてくれないと思い、裏が白いシダを作ってもらいました。 すなわちオニに支配された人によって、真実(=白い)が隠される事を知っていたのです。 イシカミの王女は人間を連れてこなかったので、動物しかいなくてさみしく思っていました。 けれども未来に人間がこの島に渡ってくる事を知りました。 それで人間の為に高い山と川を作ってもらうように部下に頼みました。 特に南側は寒いのでできるだけ寒さを防ぐ為に、高い山を隙間がないように作りました。 高い山を作るためにふもとの土を山の上に持ち上げていたら、とても深い海になっていきました。 所どころで宇宙からエネルギーを貰うために、ピラミットの代わりに三角の山も作っておきました。 叉人間はお互いに支えあいながら、(助け合いながら)生きていると聞いて、相手を支える事が大事と知らせる岩も作りました。 そしてイシカミの女王からからソラの星から来た事を示す、星に似たものを作るように言われました。 それでいつでも星のような輝きが見えるように、深い洞窟に光る虫をソラのものに作ってもらいました。 それは真っ暗な洞窟の中で驚くほどの光で燦然と輝いています。 大きな星しか見えない夜空の星よりも、びっしりとつまって光る【土ホタル】こそ本当の宇宙を現しています。 そのくらいソラには沢山の見えない星もあることを知らせているのです。」 |
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2002年02月11日 23時42分16秒 |
| 星改め【ソラ】になりました。 |
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これまで星からのメッセージと言われてきましたが、全て星を【ソラ】に変更いたします。 詳細は【ソラからのメッセージ】に書かれています.(2002年2月10日のお知らせ) |
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2002年02月11日 21時17分20秒 |
| 「ソラからのメッセージ」の‘お知らせ‘から。 |
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【ひこさんのウェブアニメ】 **ISHIKAMi THE MOVIE** 投稿者:ひこ 01/12/31 Mon 04:34:26 おまたせいたしました。 やっとアップできましたので、年末年始のこのひととき、ごゆるりと御覧になってください! ウェブアニメ「イシカミ、でぇだらぼっち」 先日お知らせしましたフランス日本大使館主宰【アニメ フェスティバル】に、フランス在住のウェブ・デザイナー2人のうちの1人として選ばれた‘ひこさん‘がウェブアニメを公開してくれました。 フランス文部省の方に誉められたとおり、暖かな雰囲気が感じられる「イシカミ、デエダラボッチ物語」です。 特に宇宙から人間を連れてくるという難しい表現が、とても上手に現わされていると思います。 又オーストラリアに降りた射手座の王女が、エアーズロックになって行く姿がとてもうまく現されています。 バックミュージックのディジュディドウはオーストラリアのアボリジニの楽器ですが、このアニメにぴったりの音楽と思います。 リンクの世界中の奇岩、巨石を見ていただいて、意識をぜひイシカミ達に向けてあげてほしいと思います。 このアニメはパリ市、NTTなどの【アニメ・フェスティバル】で、マルチメディアの学校で教材として使いたいと申し込まれているそうです。 |
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2001年12月31日 13時52分03秒 |
| 地球物語 |
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【地球の物語】 この物語はソラが教えてくれたお話です。 昔、昔、大昔そのまたずーと大昔、宇宙は真っ暗闇でした。 「宇宙の神様」はたった一人でさみしくて、ぐるぐると渦巻きを作っていました。 するととてもきれいな光ができました。 その光が星さんになりました。 神様はうれしくなって、次々と星さんを作りました。 一番最初の星は「射手座」と言いました。 沢山のお星さんが生まれて、最後に「地球」が生まれました。 その小さい地球を見守ってくれるお星さんがいました。 太陽を始め水星や木星、土星などでした。 太陽は光や暖かさを与えてくれました。 水星はお水をプレゼントしてくれました。 土星は土をプレゼントしてくれたので、植物が育ちました。 木星は木をプレゼントしてくれました。 その他いろいろなお魚や、動物、お花なども、ほかの星さんがプレゼントしてくれました。 それでとてもにぎやかな地球になりました。 小さな地球をある星さんのグループは、自分たちの思うとおりの星にしようと思いました。 その様に支配しようとする思いを「オニ」と呼びました。 けれども太陽のグループや射手座の星さん達は、地球を見守って助けてあげようと思っていました。 地球をめぐって星さん達は空で大きな争いになりました。 その戦いで星さん達は沢山亡くなり、そのなきがらが天の川になりました。 そしてオニのグループの星達が勝ち、けんかをすることが好きな恐竜ばかり地球に送り込みました。 お母さんの宇宙の神様は悲しく思い「星の宮」という分身を作り、地球をお掃除させました。 星の宮は稲妻をいっぱい地球に送ったので、恐竜は死んでしまいました。 宇宙の神様はこれからは家族や友達を大切にする動物を送るようにソラのものに言いました。 ソラのものはいろいろなモノを地球に送りましたが、自分たちのことをわかってくれる「人間」を作ろうと思いました。 ソラのものたちは皆で一生懸命に相談して人間を作りました。 けれども人間をどうして地球に送り込もうかと迷っていました。 丁度その頃、射手座の宇宙人の女王様は、王様が戦いの時に行方不明になったので、地球に探しに行こうと思っていました。 女王様は山の様に大きく柔らかだったので、人間をお腹に入れて地球に連れて行ってもらうことにしました。 女王様と人間は無事に地球についたのですが、地球の引力で女王様は動けませんでした。 おまけに柔らかなお餅のような身体は、ぽたぽたとしずくの様に落ちていきました。 その落ちた物を「落とし物」と呼びました。 女王様はその落とし物から連れてきた人間と同じ様な子供を作りました。 そして大きくなれと、思うだけで子供は山のように大きくなりました。 その子供は「イシカミさま」と呼ばれました。 イシカミさんたちは宇宙からエネルギーをもらうために、ピラミットや尖った山を作りました。 イシカミさんたちは自分たちの食べ物も無く、動くのもとても大変だったけれど、連れてきた人間達の為に一生懸命働いてくれました。 人間達が生きていくのに必要な水を得やすいように、山や川も作ってくれました。 又イシカミさんは人間が食べる物をソラのものに頼んで作ってもらい、又暮らしやすいように知恵も授けてくれました。 そして大きな石で不思議な形を作り、「イシカミ達がいましたよ、」とサインを残しておきました。 一方、射手座では女王様が帰ってこられないことがわかり、射手座の宇宙人達は次々と人間をお腹に入れて地球のあちこちに降りてきました。 そして女王様とテレパシーで会話をして、同じように人間達を助けました。 そして亡くなった後の身体は山になりました。 人間達は次第に増えてきて幸せに暮らしていましたが、それを見てやんちゃなオニたちも地球に降りてきました。 そしてオニ達は恐竜の代わりに人間同士を争わせ、それを見て楽しむようになりました。 太平洋にムーノイアという大陸があり、射手座の王子が降り人間と仲良く暮らしていました。 そこにもオニが降りてきて大蛇として人間を食べたり、人間同士を争わせ苦しめました。 それを見てオーストラリアに降りた王女は、連れてきた人間に‘決してあの様に争ってはいけません‘と教えました。 又射手座の宇宙人がお腹に人間を入れてきた事を人間が気ずくように、お腹に子供を入れて育てるカンガルーをソラのものに作ってもらいました。 ニュージーランドに降りた王女は人間がオニにいじめられているのを見て、人間は連れてきませんでした。 そして動物をオニが食べようとしていることを知りました。 それで「ここには鳥しか作っていないので来ても飛んでいきますよ」とオニに言いました。 それでニュージーランドには鳥の形をした動物しかいなかったのです。 又ソラから来た事がわかるように、洞窟で星の様な光を出す土ホタルを作りました。 ムーノイアの王子はあまりにオニがひどいことをするために、怒って大陸を沈めました。 南アメリカのイシカミさんたちは、ムーノイアからオニが渡ってこないように一生懸命高い山を作りました。 けれどもオニは高い山をも越えてやってきました。 それを見ていた北アメリカのイシカミさんは、今度は深い谷を掘りましたが、それでもオニは人間を支配するために谷を飛び越えて人間を支配しました。 この様にしてオニは人間を支配し苦しめるため、世界中のイシカミさんたちは大泣きをしました。 その涙が大雨となり「ノアの洪水」と呼ばれ、世界中が大洪水になりました。 その大洪水でユダヤ人の親子が日本に流れ着きました。 日本ではイシカミさんの子孫の大国主が、日本でヤマタイコクという国を作っていました。 その奥さんはヒミコと言い、娘達も産まれ平和に暮らしていました。 けれどもオニに支配された人にヤマタイコクは滅ぼされてしまいました。 ヤマタイコクから逃げてきたその娘と流れ着いたユダヤ人は、オニから逃れて一緒になり平和に暮らしていました。 ユダヤ人は地元の人と助け合いながら平和に暮らしていましたが、又オニに支配された人に無実の罪で殺されました。 この様にオニ達は世界中の人間をロボットのように扱い、人間同士争わせてあちこちで争いばかり起こさせていました。 けれども今、その本当のオニは宇宙の神様の元に帰って、合体したのでいなくなりました。 その事をソラのものはミステリーサークルで教えてくれています。 大地にえががれた不思議な模様は、ソラのものが描いて知らせてくれているのです。 それに気づかないでこれまでの言い伝えばかり信じているので争いが絶えないのです。 ソラのものやイシカミさん達によって人間が生きていくために山や川が作られ、食べ物が作られたことを思い出してほしいのです。 人間は皆、宇宙の神様が親なので、地球人は皆兄弟姉妹なのです。 地球を応援してくれているソラのものは、昼も夜も空から見ているそうです。 オニがいなくなったので早く地球が平和になるように、とソラのもの達がこの物語を教えてくれました。 お終い。」 |
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2001年12月17日 13時26分51秒 |
| 【ソラのイエス物語】 |
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( イスラムの物語の続きです。) アトランティス時代の双子の1人のミネルバは大きくなって, アトランティスの女王と一緒になり子供もできて幸せに暮らしました。 その後何千年も経ってミネルバはエルサレムでイエスとして生まれ変わりました。 今度の人生はとても貧しい家に生まれました。 それで家計を助けるために商人のインド人の手伝いとして、子供の時からインドに何度も行きました。 そして道中で船主の息子マホメットと知り合い、お互い手の平に今度は同じ傷があるに気づきました。 2人ともとてもやさしい性格でお互い似ていると思い仲良くなりました。 そして会うと平和になるのはどうすれば良いか真剣に話し合っていました。 そのうちイエスは一人前になりおとうさんの元で、石大工として働くようになりました。 お父さんと一緒に働いていましたが,お父さんは大酒のみでお母さんのマリアをいじめるので悩んでいました。 ある夜のことイエスは夜空の流星群を見ていました。 すると突然声が空から聞こえてきたのです。 その声は病気を治す力をイエスに授けるから、これからは声に従うようにと言ってきたのです。 次の日から本当にイエスは手を当てるだけで、病気を治す事ができるようになりました。 そのうわさを聞いた人々は次々とイエスの元にやってきて、病気を治してもらうようになりました。 イエスはとてもやさしく当時は争いばかりしていた人たちに、お互い仲良くするようにいつも言っていました。 一方やさしいマリアは孤児達を集めて育てていましたが、そのうちの1人がバーソロミューでした。 バーソロミューの名前の意味は‘外国の1人の子供‘と言う意味で, 腕白でしたが賢く大きくなってイエスの弟子となりました。 イエスの立派な働きを見て大人の人たちもイエスの弟子にしてほしいと、次次とやって来たので次第に集団で生活をするようになりました。 けれども集団生活をしているうちにいろいろな問題も起きてきてイエスは規則を作りました。 その規則が厳しいと文句を言う弟子もいましたが, ユダだけはいつもイエスの言う事をよく聞いてイエスを助けていました。 そこで育てられた孤児が成長した人の中に、エマと言う美しい娘がいました。 エマはイエスが好きになりましたが、イエスはエマを妹のように思っていたのでやさしくさとしました。 エマはイエスが病人を治すのに忙しくてかまってくれないと思い、他の人に一つのうそをつきました。 「イエスがユダヤの王様になると言っている」と。 その噂はエルサレム中に広がり「イエスはユダヤの王様になり,ローマに戦争をしようと思っている」という噂にまでなりました。 戦争になると困ると思った人たちは噂をさらに広め, ついに当時エルサレムを支配していたローマの総督ピラトの元にまで届きました。 そしてイエスを裁判にかけるようにと人々はピラトに頼みました。 ピラトは自分の娘ニアスからイエスはとてもやさしく, 病人を治しているだけと聞いていましたのでどうしようかと思いました。 又裁判の前の日にマリアからお金が沢山届き、イエスを無実にしてほしいと頼まれていたので、自分で判決を出さないで人々に決めさせました。 イエスが王となってローマと戦争をするという噂を信じた人々は、イエスを磔にするようにピラトに頼みました。 こうして小さなうその噂から何の罪も無いイエスは磔にされました。 けれども磔に立ち会った兵士はピラトから殺してはいけないと、言われていたのでイエスのわき腹をちょっと槍でつついただけでした。 イエスは磔の苦痛で気を失っていただけでしたが、皆はイエスが亡くなったと思い帰っていきました。 夜になってイエスの弟とユダはイエスの身体を十字架から降ろす時に, イエスが生きているのにびっくりしましたが、死んだ振りをさせてお墓まで運びました。 お墓にいた皆が帰り弟とユダだけ残り、その後そーとマナミの家にイエスを連れて行きました。 マナミはマリアのお手伝いをしていた女性でイエスが好きになった女性でした。 マナミの懸命に看病したお陰で、イエスは元気になる事ができました。 イエスが元気になるとイエスと弟とユダは、相談して日本に行く事にしました。 何故イエスが日本に行こうと思ったかと言うと次の事があったからです。 すなわちイエスには神の声と、それ以上強い声と2通り聞こえていたのです。 強い声が戦争をするようにと言わせたので,イエスは強い声が聞こえないように茨の冠をかぶりました。 それから強い声は聞こえなくなり,本当の神=イシカミの声だけ聞こえるようになったのです。 イシカミは以前にもマリアに東の果ての日本に行くように伝えていました。 イエス達はマリアから本当の神様は日本にいると聞かされていたからです。 それで船を操ることができる信者の1人も加わり、ひそかにエルサレムを脱出しました。 そして以前仲が良かったマホメットの所に行き、追われているので船をゆずってほしいと頼みました。 心やさしいマホメットはイエスの困っている様子を見て, 船をゆずってあげました。 4人は船でまずインドに渡りました。 インドでユダは舟から降りましたが, イエス達はイシカミの助けで日本の東北に到着しました。 イエスは病人を治す事ができたので, 土地の人は大切にもてなしました。 弟と船頭は東北に残りその土地の人と結婚しましたが, イエスは病人を治しながら舟に乗って南に下りました。 途中大きな湊に立ち寄り請われるままに病人を治しながら大阪に着きました。 そして噂でこの近くに本当の神がいると聞いたので、そこで(十三で)落ち着く事にしました。 十三=ジュウソウと名づけたのは, イエスの弟子が13人いたからです。(バーソロミューも大きくなっていたので加えた数字) そこで病人を治してながら平和の教えを広めていました。 しばらくしてノアの洪水の時にユダヤ人の親子が日本に流れ着いて、その子孫がいるという噂を聞きました。 それでそのノアの子孫を探し出して養子として迎え、ユダヤのいろいろな事や争いがいけない事などを教えました。 そしてイエスは最後をその養子に看取ってもらい,安らかに最後を迎えました。 やさしいイエスに教えられた事を守ったその子孫は, 皆に信頼され始めての選挙で天皇に選ばれました。 それが仁徳天皇で、教えられたオームの字のお墓=前方後円墳を作ってもらいました。 お終い。 |
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2001年12月13日 12時52分03秒 |
| クロップサークル作成 |
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クロップサークルの作り方は以前教えられていますが、念を押して聞くとやはり同じでした。 【見えないスライドグラスのような物に模様を描き、その上からエネルギーを送る(=空気を押さえつける)ので、絵が描かれていない部分は倒れないで描かれた部位だけ倒れる。】 空気中の酸素や窒素が強く押し付けられるので、その後そこの作物は良く育つそうです。 又空気で押さえられるだけなので、茎が折れなくそのまま曲がるようです。 これマジ!? 2001年12月8日放送 スポット映像 |
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2001年12月09日 20時53分37秒 |
| 【ソラのイスラム物語】 |
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【ソラのイスラム物語】 これはお星さんから知らされたお話です。 「昔,昔大昔。いて座からイシカミという宇宙人が降りてきました。 山のように大きな宇宙人はお腹に人間をいれて,地球に降りてきました。 その人間の子孫にアトランティス人がいました。 その中にミネルバとムネルバという仲の良い双子がいました。その二人とも手のひらにほくろがありました。 そして時が経ち双子は再び生まれ変わりました。 1人はイエス,もう1人はマホメットといいました。偶然.出会った二人の少年は又とても仲良しになりました。 大昔の事は忘れていましたが,二人の手のひらには今度は同じように傷があるのを見つけ,ますます仲良くなりました。 二人とも立派に成長しましたが、イエスはねたまれて命を狙われるようになりました。 それで遠くに逃げようとして,船主であったマホメットに助けを求めました。 マホメットは可愛そうに思いイエスに船をあげました。 イエスは無事脱出しましたが、舟をあげた事を快く思わない悪者がマホメットを殺してしまいました。 そしてマホメットの財産を自分の物にして、マホメットの息子ムハメットを育てました。 悪者はムハメットが本当の事に気づくのでないかと恐れて,何とか命を絶とうとします。 ムハメットは回りの人から愛情を受けることなく育ちました。殺されたマホメットは穏やかで皆の人望がありました。 マホメットは【目には目を】は「見て美しいものをもらったら、見て美しいものを返ししなさい。」 【歯には歯を】は「食べるものをもらったら,食べるものをお返ししなさい」と教えていました。 それは神様から与えられるものを独り占めしてはいけない,という事を教えていたのです。 けれども悪者は全く反対の復讐をするという、恐ろしい事として法律に決めてしまったのです。 すなわち「目をやられたら,目を傷つけるように。歯を壊されたら歯を壊すように」 とムハメットは教えられて育ちました。 又ムハメットには父親を殺したのは,キリスト教徒だとうそを教えていました。 ムハメットは絶えず命を狙われる感じがするために,人を信じる事ができませんでした。 たった一人の妹だけを愛していましたが,その妹も命を狙われるのでないかと心配していました。 それでムハメットは妹が外に出るときは、顔がわからないようにしようと思いました。 それで女性には皆,布で顔を隠させるように命令をしたのです。 それでもムハメットは心が落ち着かなく、なんとか強くなろうと平野で修行をしていました。 修行をしていたある時ムハメットに声が聞こえたのです。 「黒い水(石油やコールタール)が出るところを教えてやろうと。 けれどもその黒い水が出ると,お前の命を狙う者が出てくる。 それは妹と一緒になった者が命を狙う事になる」と声は教えました。 そのうち妹にも好きな人ができ,一緒になりたいと言いました。 相手はムハメットの部下でした。 ムハメットは悩んだ末妹の目を刺し、部下も殺してしまいました。 その後ムハメットは見えないものの声の言う事を聞くことで、大きな国にする事ができましたが、最後までその事を後悔していました。 ムハメットはますます強い王様となり、厳しい掟を作りました。 ご馳走を食べ過ぎるのでたまにはお腹を休めるようにという声を聞いて、国民にも同じようにするように言いました。(断食) ムハメットは頭の上から声が聞こえるので,他の人が聞こえないように頭に布を巻くように言いました。 太陽と地球に感謝をするようにお辞儀をさせました。 豚は悪いドラゴンが変化したものだと声が言ったため,食べる事を禁止しました。 このように厳しい掟を作りましたが、仲間を大切にする事などの良いことも決めました。 これらの大昔に作られた規則が、現代まで残っているのがイスラムの世界です。 イスラムの教えは感謝する事、仲間を大切にするというとてもいい教えなのです。 今争いが絶えないのは長い年月の間に、教えがちょっと間違って伝えられたために起こっています。 天国のマホメットはこのことがとても悲しいと伝えてほしいと言ってきました。 お終い。」 |
| 2001年12月04日 21時54分23秒 |
| カールセーガンのメッセージの返信。 |
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写真のクロップサークルの比較です。 【送信した図形】=1970年代にカールセーガン達によって、宇宙に向けて送られた図。 【受信した図形】=2001年にイギリスの電波研究所の横に書かれた巨大なクロップサークル。 この二つを並べてTVで放映されたものです。 「あの訳のわからない模様はロボットが知らせてきた事を描きました。 左の螺旋が2回半というのはなぜかというと、霊を認める人でも3位一体(肉体、霊、魂から人間は成り立っている)を完全に認めていないからです。 右の線はおなじみの見えない世界を信じない人達です。 その人たちは肉体と、生きる力=魂しか認めなく、死ぬと意識=霊はなくなると思っているからです。 その事が一番現在の混乱を招いているのに、自分達が一番えらいと威張っているからです。 それで人間の頭を大きく書いたのです。 何でも頭で考えて、見えない世界の事を否定するので、頭を大きく描いたのです。 左側の白い部分が多いのは,空から見るとこのように光っているので見つけやしいですが,霊を信じない人は光が少なく見つけにくいです。(霊を信じても間違った事を信じているとお知らせされやすい?) その下の十字のあるものは歴史の流れで、霊を信じる時代と信じない時代があったという事です。 Mの文字が描かれていなく丸になっているのは,女性が星からの情報を受信しているからです。 両脇は人間はこの様に光でしか見えませんと言う事です。」 |
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2001年12月04日 07時03分09秒 |

| 始めに |
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私はクロップサークルにとても惹かれていました。 特に今年はカールセーガンが1970年代に宇宙に向けて送った模様に、そっくりなクロップサークルが作られました。 それと同じ場所に人の顔も描かれましたが、その場所が宇宙研究所?の傍だそうです。 人面顔は火星に描かれているのに無視されたことで再度描かれたようです。 広い宇宙には形を持たない宇宙意識体がいると先日TVで科学者が言っていましたが,本当にそうだと思います。 想像を絶する広い宇宙に何があってもおかしくないと思います。星が単なる岩だけだと思うほうがおかしいと思いますし,三次元の物質の生物だけを探しますがそれもおかしいと思います。 と言う事で98年秋から星達の情報が届けられている事も,何らおかしいとは言えないと思うので,それらを取り上げました。 ましてこのつじつまの合った話に耳を傾ける事で,これまでのナゾが解け地球が平和になるのであれば、こんないいことは無いと思うのですが、、、、。 普通の人はこれまでの観念の強さでそれをも否定されますが、まあどう思われようとご自由ですので,ゆっくりご覧ください。 |
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2001年12月01日 19時13分52秒 |