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さて、昨年に引き続き今年も中部電動機の集いに参加しました。
今年は昨年よりもずっと電動飛行機の裾野が広がっており驚きでした。その一部をご紹介したいと思います。
小粒ながらどれもいい形してます。右上のファントム風ダクト機はとてもよく飛んでいました。
楽しそうなアクロ機、ファンフライ機の数々。進化の系譜を見ることが出来ます。

ナイフエッジ性能を追求した機体。50XCモーターでナイフエッジとは凄すぎです。

とてもいい形のハインケル・ウーフー。塗装も素晴らしいです。

GWS製のA−10。形も飛びも完璧。

コパイロット(安定増強装置)を搭載し、強風の中、事もなげにおっ立つプチエアーEP。
リチウムポリマー電池でフライト時間もめちゃ長いようです。

胴体は丸鷹、主翼はOKというハイブリッド種の零戦。非常にいい形です。

ユニオン機改造の飛燕。これもなかなかのプロポーション。強風の中堂々たるフライトでした。

OKレーザーカットP−51 30改です。素晴らしい仕上げ。レーナーの19クラス(!)
を搭載し、非常に安定したフライトを見せてくれました。
OKレーザーカットゼロ22 30改です。重量を気にしておられましたがフライトは
重たさなど問題としない驚愕の腕前。見事なストールターンに度肝を抜かれました。

ゼロ戦と飛燕。こいつらはちょっと風に弱いので、身を寄せつつ縮こまっています。

テトラフライベイビー30改。これはイイです!最高!仕上げもとてもきれいでした。

大戦機を並べて記念撮影。50年後の発育良好な航空兵も写っています。
銀翼・緑翼・青翼

映画 ファイナルカウントダウンの世界です。

イナベから発進するサンダーバード2号JAL仕様です。

シャトルスカディ改。よく飛んでました。

MKエクストラ90改。物凄いボリュームに圧倒されました。フライトはありませんでしたが
見るだけでも楽しめました。
電池を一杯積みます。いい飛びをしそうです。
エボリューションというF3A機です。とてもいい形をしています。矢のように飛びそうです。

ベリーパンとエンジンカウル内部にバッテリーを満載して飛びます。すごい!

ライアンSTAです。服装もお揃いでかっちょいい!

元はARF機だそうですが、中身は本格的な工作で仕上げられています。
IRCの皆様ありがとうございました!
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