白いやつの事が載っているホームページは今もう既にいっぱいある
わざわざこんなコーナを作る意味があるのだろうか…いやある、きっとある
データベースのようなものは他のページに任せたいと思う
では、このページは?
貴公がガンダムに登場してみてはいかがかな、
つまり、参加型の小説創作である
ではどのように?
そこで、こんな設定だけを作ってみた。
宇宙世紀0079 1月三日スペースコロニーサイド3はジオン皇国を名乗り宇宙連邦政府に宣戦を布告した
後に、一年戦争と呼ばれる戦いの始まりである
この、一年戦争中盤、オデッサを地球連邦が陥落した頃、宇宙の辺境の朽ち果てた鉱山コロニーに、戦争難民が集まっていた
彼らには、ジオンも連邦も物資の至急がされず明日の生活を支える手立てを強奪という手段を取らざるをえなかった
彼らが狙うのは、コロニーの前を通過する軍の輸送船、連邦もジオンもお構いなしで物資を奪っていく
いつしか、彼らは宇宙海賊を名乗り始めた
このさきは貴公らで作っていただきたものだが如何なものだろう
タイトル、主人公、ストーリー、メカニックデザイン、キャラクターデザイン、newマシンのアイデアなど
オラザク的なものでも結構
今後の方針については随時考えていきたいと思うのでよろしく
立てよ、国民よ!!
設定案募集します
sudo@moon.co.jp
参考資料
宇宙暦年表
| 時代 | 事件 | そのころ | ||||
| A.D | 1957 | 10 | 4 | 人類初の人工衛星、打ち上げ成功(ソ連) | ||
| 1961 | 4 | 17 | 有人人工衛星打ち上げ成功(ソ連) | |||
| 1969 | G.K.オニール博士ら、スペースコロニー構想を発表 | |||||
| 1990 | 〜 | 世界各地で局地戦 | 日本は平和だったな〜 | |||
| 1999 | 地球連邦政府樹立。 人類宇宙移民計画発表 | そんな動きないけど。 | ||||
| 2005 | 太陽発電衛星第1号機の打ち上げ成功 | |||||
| 2009 | 地球連邦軍設立 | |||||
| 2026 | 木星エネルギー船団、月軌道より発進 | |||||
| 2045 | 第1号コロニーの建造開始 | |||||
| U.C | 1 | 宇宙移民開始をもって宇宙世紀に移行。地球総人口90億人突破 | ||||
| 10 | 木星エネルギー船団が再編され、木星開発事業団発足 | |||||
| 16 | 地球連邦政府、フロンティア開発移民局を設立 | |||||
| 27 | 初の月面恒久都市フォン・ブラウン市完成 | |||||
| 30 | 地球連邦政府、フロンティア開発移民移送局を民営化。宇宙引越し事業団発足 | |||||
| 34 | 地球連邦政府、宇宙引越し事業団を再編。NGOとして宇宙引越し公社設立 | |||||
| 35 | サイド3建設開始 | |||||
| 40 | 総人口の40%(約50億人)宇宙への移民を開始 | |||||
| 45 | 小惑星ユノー(ルナツー) 月軌道に定着。サイド3にミノフスキー物理学会設立 | |||||
| 47 | ミノフスキー・イヨネスコ型熱核融合炉の開発開始 | |||||
| 50 | 総人口の40%(約50億人) 宇宙への移民を完了 | |||||
| 51 | 地球連邦政府、新規コロニー開発計画の凍結を発表 | |||||
| 52 | ジオン・ズム・ダイクン、サイド3に移住。コントリズム実践を開始 | |||||
| 55 | シャルンホルスト・ブッホ、ブッホ・ジャンク・インク創業 | |||||
| 58 | ジオン・ズム・ダイクン、サイド3独立宣言。ジオン共和国樹立、国防隊発足 | |||||
| 59 | サイド3に対し連邦政府による経済圧力 | |||||
| 60 | 連邦政府、60年代軍備増強計画発動(特に宇宙艦隊の統制) ルナ・ツー軍事基地化 | |||||
| 62 | ジオン国防隊、国軍へ昇格 | |||||
| 64 | 地球連邦軍、軍備増強による新型艦を中心に観艦式を挙行、以後慣例化 | |||||
| 68 | ジオン・ズム・ダイクン死亡(暗殺の可能性有り) | シャアとセイラは地球へ | ||||
| 次期首相はデギン・ソド・ザビ。 | ||||||
| シャルンホルスト・ブッホ、旧欧州の名家ロナの名を購入 | ||||||
| 69 | 8 | 15 | ジオン公国宣言。公王にデギン・ソド・ザビ。ザビ家独裁体制のためジオン派は追放。ミノフスキー粒子存在の実証に成功 | |||
| 70 | 3 | 公国軍、ミノフスキー粒子散布による電波妨害などの特殊効果〜ミノフスキー効果〜確証実験に成功 | ||||
| 5 | 公国軍、メガ粒子砲を完成 | |||||
| 9 | 連邦軍、70年代軍備増強計画によるサラミス、マゼラン級の新型宇宙艦艇就役 | |||||
| 12 | サイド7建設のためルナ・ツーを月軌道の反対側へ移動 | |||||
| 71 | ジオン公国軍兵器開発局、ミノフスキー粒子散布下における新型兵器の開発に着手。 | |||||
| ミノフスキー物理学応用による小型核融合炉の1号機完成 | ||||||
| ギレン・ザビ「優性人類生存説」を発表 | ||||||
| 72 | ジオン公国、アステロイド・ベルトに小惑星基地アクシズを建設 | |||||
| 73 | 公国軍、新型兵器1号機完成。MS−01の形式番号とモビルスーツ(MS)という呼称を与えられる | 連邦政府はこの事実を知るも公国側の作業用と発表されたことに対し,何ら関与せず。 | ||||
| 74 | 2 | 公国軍、ミノフスキー型核融合炉搭載のMS−05ザク試作型完成 | ||||
| 75 | 5 | 公国軍、ムサイ級軽巡洋艦の一番艦就役 | ||||
| 7 | 公国軍、MS-05の実戦型ロールアウト | |||||
| 77 | 8 | 公国軍、MS-06A ザクIIの試作機ロールアウト | ||||
| 9 | 公国軍、MS-06C ザクIIの先行量産開始 | |||||
| 11 | 公国軍、教導機動大隊編成 | |||||
| 76 | 3 | 公国軍、グワジン級戦艦の一番艦就役 | ||||
| 4 | 公国軍、MSの生産拠点を拡大 | |||||
| 5 | 公国軍、極秘裏に教導機動大隊による演習を開始 | |||||
| 6 | 公国軍、ザンジバル級機動巡洋艦の一番艦就役 | |||||
| 12 | 公国軍、地球侵攻作戦を前提とした局地戦用MSの開発に着手 | |||||
| 78 | 1 | 公国軍、MS-06C ザクIIの量産開始 | ||||
| 2 | コロニー間の輸送事故頻発 | |||||
| 3 | 連邦軍、極秘裏にMSの開発を開始。複数のプロジェクトが同時に進行するRX計画発動 | |||||
| 4 | 連邦軍、各コロニーの駐留部隊を増強 | |||||
| 78 | 5 | サイド7第1号コロニー、未完成ながら移民開始 | ||||
| 6 | 公国軍、チベ級ティベ型巡洋艦開発開始 | |||||
| 10 | ジオン公国軍、国家総動員法発令。国軍を分割し、宇宙攻撃軍と突撃機動隊を設立。 | |||||
| 11 | 連邦軍、観艦式を強行 | |||||
| 12 | 公国軍、極秘裏にドロス級大型宇宙空母の開発開始 | |||||
| 79 | 1 | 3 | (1/3〜1/10までの戦闘を一週間戦争と呼ぶ。 | コロニーはオーストラリア、シドニーに落下。同都市は消滅し、最大の人口湖になる。 | ||
| この期間の戦闘で総人口の25%に相当する30億人が死亡) | ||||||
| 一年戦争勃発。 | ||||||
| ジオン公国、地球連邦政府に対して独立を宣言。 | ||||||
| 宣戦布告と同時にサイド1、2、4へ奇襲を敢行。 | ||||||
| NBC兵器無差別投入。 | ||||||
| コロニー落下により、大規模な気象変動惹起 | ||||||
| 11 | サイド6中立宣言 | |||||
| 15 | ルウム戦役。連邦宇宙艦隊敗北。公国軍は艦隊司令のレビル将軍を捕虜とする | |||||
| 1 | 31 | 南極条約締結 | これにより核兵器の使用が全面禁止となる。ただし、直接的でなければ使用してもよいようだ。(MSなんか、もろに核で動いてるし) | |||
| 2 | 1 | 公国軍、地球攻撃軍設立を公表 | ||||
| 7 | 公国軍、地球侵攻作戦開始。 | |||||
| 北米、中東、東アジア、ヨーロッパの各都市に衛星軌道上から直接降下部隊を送り込む | ||||||
| (2〜3月の期間に公国軍は全大陸の2/3を勢力下に置くが、両軍とも戦力衰退。戦局は膠着状態に陥る) | ||||||
| 3 | 公国軍、占拠地域の施設を使い戦力を増強 | |||||
| 1 | 公国軍、第1次降下作戦展開 | |||||
| 4 | 公国軍、資源採掘部隊降下 | |||||
| 11 | 公国軍、第2次降下作戦展開 | |||||
| 13 | 公国軍、連邦軍のカリフォルニアベースを制圧 | |||||
| 18 | 公国軍、第3次降下作戦展開 | |||||
| 4 | 連邦軍、新型MSと専用強襲母艦の開発・製造を目的としたV作戦、及び喪失した艦艇の量産目的のビンソン計画を同時に発動 | ホワイトベースとガンダムの試作。サラミスの増産。 | ||||
| 4 | 4 | 公国軍、補充部隊降下 | ||||
| 5 | 宇宙要塞ソロモン完成 | |||||
| 6 | フラナガン機関設立 | |||||
| 公国軍、宇宙要塞ア・バオア・クー、ソロモン、月面基地グラナダを結んだ本土防衛ライン完成。 | ||||||
| 7 | 連邦軍、ビーム兵器の小型化に成功。 | プロトタイプ・ガンダム完成 | ||||
| 連邦軍の新造艦ホワイトベース(WB)進宙。 | ジムの量産を計画 | |||||
| RX−78ガンダム試作一号機、ロールアウト | ||||||
| 連邦軍、RX-78の完成を以って、RX-79計画実行 | ||||||
| 8 | 連邦軍製試作型MS、サイド7で最終テスト開始 | アムロはハロを作っていた | ||||
| オーガスタ基地において、RX-78NT1開発開始 | ||||||
| 9 | 18 | 公国軍特種部隊サイド7強襲。コロニー内部で史上初のMS同士の戦闘 | アムロがシャアと初めて戦う | |||
| 10 | 連邦軍の各工場でMSの本格的量産開始。 | グフ・ドムが大量に実践配備 | ||||
| 同時に各戦闘部隊における人事を刷新。 | ||||||
| 年功序列的資格審査を緩和 | ||||||
| 公国軍、対抗のため新型機を次々に実戦配備。 | ||||||
| 公国軍、MS用ビームライフル実用化成功。 | ||||||
| フラナガン機関、サイココミュニケーターシステムの試作型を開発 | ||||||
| 10 | 4 | ニューヨーク市において地球攻撃軍司令官ガルマ・ザビ戦死 | ホワイトベース、ジオン軍の包囲網を脱出 | |||
| 10 | 6 | ギレン・ザビ、全地球規模の大演説を展開 | ||||
| シロー・アマダ少尉、地球に降下 | ||||||
| 11 | 7 | 連邦軍、オデッサ作戦始動。3日間の戦いの末、連邦軍の勝利に終わる。 | ホワイトベースは合流できず | |||
| これによって地球上のミリタリーバランスは一変する | ||||||
| 11 | 9 | オデッサ作戦終了。欧州からアジア地域における 公国軍勢力は衰退を始める。 | ||||
| 11 | 10 | 連邦軍、観艦式挙行。MSの存在は公表せず。 | ||||
| 11 | 30 | 公国軍、連邦軍総司令部ジャブロー攻撃失敗。公国軍地上戦力の瓦解 | ||||
| 12 | 14 | 連邦軍、星1号作戦発動 | ||||
| 15 | 連邦軍、カリフォルニアベース掃討作戦開始(外伝) | |||||
| 21 | 公国軍特務部隊、連邦軍北極基地襲撃 | |||||
| 24 | ソロモン攻略戦開始。公国軍敗退。宇宙攻撃軍司令官ドズル・ザビ中将戦死 | ゼナ・ザビとミネバ・ザビ、マ・クベに救助される。直後キシリア艦隊はソロモン宙域から撤退。 | ||||
| 25 | サイド6でガンダムNT1とザクの戦闘があり、ガンダム大破 | バーニィ爆死 | ||||
| 12 | 30 | デギン公王ソーラ・レイ・システムにより死亡。連邦軍、レビル艦隊を喪失 | アムロ絶叫 | |||
| 12 | 31 | ア・バオア・クー攻防戦。要塞内において、ギレン・ザビ総帥、キシリア・ザビ少将、ともに戦死。 | ホワイトベース轟沈 | |||
| ア・バオア・クー陥落。 | ||||||
| エギーユ・デラーズ大佐、配下の艦隊を率いて戦域を脱出 | ||||||
| 80 | 1 | 1 | デラーズ、アクシズ行きを拒む公国軍残党を糾合し、艦隊を再編成 | ジオン軍残党は2手に分かれる。地球圏に残る部隊はデラーズ・フリートに参加、その他はアクシズに逃亡する。 | ||
| 一年戦争終結。 | ミネバ・ザビはアクシズへ。 | |||||
| 月面のグラナダにおいて、地球連邦軍とジオン共和国の間に終戦協定が締結される。 | アムロ軟禁状態となる | |||||
| [一年戦争(ジオン独立戦争)]終結 | ブライト左遷 | |||||
| 3 | デラーズ中将率いる公国軍残党の一部(後デラーズフリートと呼称)、艦隊を暗礁宙域に移動。繋留基地、「茨の園」の設営開始。以後、対外的な活動は一時休止。 | |||||
| ゼファーガンダム封印。 | ||||||
| 6 | アフリカ戦線の旧公国軍、武装解除(あくまで連邦軍の公式発表。実際に潜伏、ゲリラ化した部隊は相当数に上る) | |||||
| 81 | 3 | 連邦軍、RX-79を改修したRMS-179GMUを各地に配備 | ||||
| 14 | ブッホ・コンツェルン、利益の公共還元として職業訓練校を設立 | |||||
| 28 | ドズル・ザビの娘、ミネバ・ラオ・ザビを奉じる旧公国軍残党の一派、アステロイドベルトの小惑星基地アクシズに到着 | |||||
| 5 | 5 | ドズル・ザビ夫人(ゼナ)、アクシズにて病死 | ||||
| 8 | 15 | デラーズ・フリートと名乗る旧ジオン公国軍残党の最大勢力が「ジオン公国国慶節」を機にゲリラ的活動を開始 | ||||
| 9 | 17 | アナベル・ガトー、デラーズ・フリートに復帰。少佐に昇進。デラーズ・フリートのゲリラ活動、小規模ながら続行。このころからAEとの接触活発化 | ||||
| 10 | 13 | 連邦軍再建計画が連邦議会で可決 | ||||
| 20 | 連邦軍再建計画の一環として、ジョン・コーウェン中将の指揮下、AEで「ガンダム開発計画」が極秘裡に始動 | アナハイム・エレクトロニクスは試作型ガンダム4機を提案し、内3機を開発することになる。 | ||||
| 11 | デラーズ・フリート、アクシズとの共闘を確認 | |||||
| 82 | 4 | 連邦軍、極裏裡にニュータイプ研究機関設立 | ||||
| 5 | 第1次コロニー再正計画実施。旧サイド4からサイド3へ修復可能なコロニーの移送が開始 | |||||
| 12 | デラーズ・フリート、「茨の園」内の工場プラントを利用したMSの開発を計画、開始 | |||||
| 83 | 1 | デラーズ・フリート、「ガンダム開発計画」察知。AEに工作員を潜入させる | ||||
| 3 | デラーズ中将、連邦勢力の安定化を懸念し一大反攻作戦計画立案。反連邦勢力への根回し、関係強化 | |||||
| 5 | デラーズ・フリート、MS-21Cドラッツェの生産開始 | |||||
| 7 | 30 | デラーズ中将「星の屑」作戦計画立案 | ||||
| 8 | 9 | アクシズの指導者、マハラジャ・カーン死亡 | このころシャア・アズナブル地球圏へ | |||
| 11 | マハラジャ・カーンの娘、ハマーン・カーン(当時16歳)ミネバ・ラオ・ザビの摂政に就任。デラーズ・フリートに好意を示す。デラーズ・フリートの方針を容認、支援確約 | |||||
| 9 | アクシズ、ルナチタニウム合金をベースとした新合金"ガンダリウム・ガンマ"開発に成功。 | |||||
| シーマ艦隊、デラーズ・フリートに参加する予定だったがガトー少佐からの反対で中止 | ||||||
| 18 | AE社のフォン・ブラウン工場にて、RX-78GP02Aガンダム試作2号機サイサリス、ロールアウト | |||||
| 27 | 同工場でRX-78GP01ガンダム試作1号機ゼフィランサスおよび同宇宙仕様であるFb(フルバーニアン)用換装部品ロールアウト | |||||
| 10 | 4 | 同工場でRX-78GP03ガンダム3号機デンドロビウム、ロールアウト | ||||
| 7 | 地球連邦軍ペガサス級7番艦MSC-07強襲揚陸艦アルビオン、AEのフォン・ブラウン工場でGP01、GP02Aを受領。重力下試験のため連邦軍オーストラリア・トリントン基地へ出航する | |||||
| 9 | ガトー少佐アフリカに降下。地上の公国軍残党と合流 | |||||
| 13 | 15:00 | アルビオン、オーストラリアの連邦軍MS実験基地、トリントン基地に到着。「星の屑」作戦発動。ガトー少佐行動開始 | コウ・ウラキ少尉初めてガンダムを見る | |||
| 21:00 | 旧ジオン軍残党デラーズ・フリートが奇襲攻撃。 | 直前,ガトー少佐、トリントン基地に潜入。 | ||||
| 21:05 | ガトー少佐、夜半にMk.82核弾頭ごと連邦軍のテスト機GP02Aを奪取 | コウ・ウラキ、初の実戦。 | ||||
| 21:46 | 連邦軍の残存MS小隊がGP02Aの追撃開始 | MS小隊2部隊が追撃。 | ||||
| 14 | 0:50 | ガトー少佐、GP02A積載のコムサイで宇宙への脱出を計るもGP01によって阻止 | ||||
| 6:20 | バニング小隊、海岸線でGP02Aと交戦。ガトー少佐とGP02AはU-801ユーコンに回収され脱出に成功。アフリカへ向かう | |||||
| 10:51 | ジャブローのコーウェン中将より、アルビオンのエイパー・シナプス艦長にGP02A奪還命令 | |||||
| 17:40 | アルビオン、GP02A奪還作戦のため、アフリカに出航 | バニング小隊、アルビオン指揮下に配属。 | ||||
| 16 | アルビオン、アフリカへ到着。ジオン基地の探索を開始 | MS及びパイロットの補充 | ||||
| 23 | 9:14 | ガトー少佐及びGP02A、公国軍残党のキンバライド基地に到着 | ||||
| 12:00過ぎ | AE技術員ニック・オービルのスパイ行為発覚。オービル、FF-XUコア・ファイターUでアルビオンを脱出 | |||||
| 13:15 | キンバライド基地司令ノイエン・ビッター少将欺瞞行動、陽動作戦開始 | |||||
| 14:01:36 | ガトー少佐、GP02AはHLVで軌道上へ脱出 | |||||
| 14:27 | キンバライド基地降伏 | |||||
| 14:30:12 | デラーズ・フリートのムサイ艦隊の旗艦ペール・ギュント、HLVと接触、ガトー少佐とGP02Aを収容。連邦軍第1地球軌道艦隊のサラミス部隊と交戦の後、行方をくらます | |||||
| 14:41 | 連邦軍索敵艦隊のサラミス級巡洋艦2隻、ペールギュントと交戦。轟沈 | |||||
| 10 | 25 | シーマ艦隊、デラーズ・フリートに参加 | ||||
| 8:50 | アルビオン、応急補修完了。大気圏離脱 | |||||
| 10 | 28 | AEの大型ドッグ艦ラビアンローズにおいてGP03のトライアル開始 | ||||
| 10 | 31 | 9:23 | ペール・ギュント、暗礁宙域秘匿航路を航行中にシーマ艦隊のリリー・マルレーンとニアミス | |||
| 10:37 | ペール・ギュント、暗礁宙域「茨の園」に帰還 | |||||
| 10:51 | アルビオン艦隊、2隻のサラミスと合流、暗礁宙域捜索開始 | |||||
| 12:19 | リリー・マルレーン、暗礁宙域でアルビオン艦隊を迎撃。アルビオン艦隊、サラミス2隻、轟沈。重力下装備のままのGP01大破。また、リリー・マルレーンは量産型ゲルググM・2機が撃破される | |||||
| 12:30 | デラーズ宣言。地球圏全域に、デラーズ・フリートの宣戦布告が放送される | |||||
| 11 | 1 | 第2次コロニー再生計画実施。サイド1からサイド3へ修復可能なコロニーの移送が開始される | ||||
| 2 | 10:00 | アルビオン隊、月面都市フォン・ブラウン、第1ブロックの民間港に入港。GP01、修理とFbタイプへの換装のため、AEの工場に搬入される | ||||
| 3 | 8:09 | フォン・ブラウン市の資源搬入港にデラーズ・フリートの偽装連絡艦が入港 | ||||
| 11 | 4 | 10:06 | AEのリボモア実験場でGP01Fbのトライアル開始 | |||
| 20:55 | MA-06ヴァル・ヴァロの襲撃に対応してアルビオン緊急発進 | |||||
| 21:18 | GP01Fb、ヴァル・ヴァロを撃破 | |||||
| 21:40 | アルビオン、月引力圏を離脱。ソロモン海に向かう | |||||
| 5 | 7:00 | ガトー艦隊ソロモン海作戦域に向け「茨の園」を出航 | ||||
| 航行中のアルビオン、デラーズ・フリートの小部隊と遭遇し砲撃戦を展開 | ||||||
| 7 | ガトー艦隊、ソロモン海作戦域に到着、待機 | |||||
| 8 | 14:52 | 連邦軍戦艦バーミンガムがシーマ艦隊と交戦。アルビオン、救援のためバニング小隊を出動させる | 連邦ワイアット大将とシーマの裏交渉、一時決裂。 | |||
| 15:16 | シーマ艦隊、担当作戦区域へ移動 | |||||
| 15:27:48 | サウス・バニング大尉、戦死。 | バニング大尉、星の屑作戦の全容を知るも、帰還途中に死亡。 | ||||
| アルファ・A・ベイトは大尉に、コウ・ウラキは中尉に戦時昇進 | ||||||
| 10 | 0:00 | デラーズ・フリート旗艦グワデン、艦隊を率いて「茨の園」を出航 | ||||
| 2:23 | アクシズ先遣艦隊、地球圏に帰還 | |||||
| 13:00 | 連邦軍観艦式が「一年戦争」による中止以来、4年ぶりに挙行される | |||||
| 14:31:06 | ガトー少佐、連邦軍観艦式を襲撃。GP02AのMk.82核弾頭を使用。 | |||||
| グリーン・ワイアット大将、戦死。 | ||||||
| 参加艦艇の2/3が航行不能以上の損傷という大損害を被る | ||||||
| 15:05 | GP01FbとGP02Aが交戦。両機ともに爆砕 | |||||
| 16:27 | シーマ艦隊、移送中の2基のコロニージャックを敢行 | |||||
| 16:50 | アルビオン、ラビアンローズに針路変更 | |||||
| 21:08 | 連邦軍哨戒機ストロベリー9がシーマ艦隊のコロニージャックを発見 | |||||
| 21:11:42 | シーマ艦隊、コロニー2基のミラーの各1枚を爆破 | |||||
| 21:26:10 | 2基のコロニーが激突。内、1基が月に落下を開始(コロニーの月面落着まで949分) | |||||
| 21:35 | 連邦軍の残存艦艇、コンペイ島を緊急出撃。シーマ艦隊とコロニーの追撃を開始 | |||||
| 11 | 4:14 | デラーズ・フリート本隊、シーマ艦隊と合流。コロニー護衛陣形をとる | ||||
| 5:35 | ガトー艦隊、アクシズ先遣艦隊と合流。ガトー少佐、アクシズ製MA、AMX-002/AMA-X2ノイエ・ジール供与 | |||||
| 5:57 | アルビオン、ラビアンローズに接舷(コロニーの月面落着まで439分、連邦艦隊が追いつくまで313分) | |||||
| 8:51 | 連邦艦隊の先鋒部隊とノイエ・ジールが交戦 | |||||
| 9:25 | ガトー艦隊とアクシズ先遣艦隊、デラーズ・フリート本隊と合流 | |||||
| 10:40:22 | デラーズ・フリート、月面の軌道間輸送レーザー(通称:イグニッシュン・レーザー)を用いてコロニーの推進剤に点火。 | |||||
| コロニーは地球落下軌道へコースを変更(コロニーの地球落着まで2274分)。 | ||||||
| 連邦軍追撃艦隊は燃料不足のため月軌道より脱出不能となる | ||||||
| 12:12:15 | AEのルセット・オデビー、死亡 | |||||
| 15:18 | アルビオン、GP03と共にラビアンローズを発進 | |||||
| 12 | 10:06 | 先行したGP03、デラーズ・フリートと交戦を開始(コロニーの地球落着まで868分、落着阻止限界点まで568分) | ||||
| 10:50 | GP03とノイエ・ジール、戦闘開始 | |||||
| 13:51 | 月軌道上の連邦追撃艦隊、補給終了。デラーズ・フリート追撃を再開(コロニーの地球落着まで643分、落着阻止限界点まで343分) | |||||
| 17:15 | シーマ・ガラハウ、グワデンのブリッジを占拠 | シーマ反乱。 | ||||
| デラーズ・フリート降伏宣言 | ||||||
| 19:34 | コロニー、落着阻止限界点を突破。(コロニーの地球落着まで300分) 連邦軍によるコロニー落着阻止作戦失敗 | |||||
| 20:15 | エギーユ・デラーズ中将、戦死 | シーマ・ガラハウによる暗殺 | ||||
| 21:47:51 | 地球落着下コースに入ったコロニーにソーラ・システムUを照射するも阻止できず(コロニーの地球落着まで166分47秒) | ガトー少佐、SSUコントロール艦撃破 | ||||
| 22:41 | シーマ・ガラハウ中佐、戦死 | コウ・ウラキとの戦闘で戦死。 | ||||
| 23:11:44 | ガトー少佐、コロニーの最終軌道調整を完了(コロニーの地球落着まで82分54分) | |||||
| 13 | 0:00:09 | ソーラ・システムU、再び照射するが阻止できず | ||||
| 0:13 | 南米のジャブロー上空をコロニーが通過(現地時間11月12日20時13分) | |||||
| 0:34:38 | 連邦軍の阻止作戦失敗でコロニーが北米大陸に落着。公式発表では事故とされる | 北米の農産地壊滅。 | ||||
| コウ・ウラキ、連邦の艦隊に発砲。 | ||||||
| 1:19 | アナベル・ガトー少佐、戦死 | 残存部隊、すべて撃破される | ||||
| 23 | 一連のデラーズ紛争に絡んだ軍事裁判が行われる。 | |||||
| エイパー・シナプス大佐に死刑、コウ・ウラキ少尉に懲役刑1年の即時判決が下る | ||||||
| 12 | 4 | ジャミトフ・ハイマン准将の提唱により、ティターンズが結成。 | ティターンズは特権階級となる。 | |||
| 旧公国軍残党狩を活発化。 | ||||||
| AEフォン・ブラウン支社のオサリバン常務、死亡 | ||||||
| 84 | 3 | 10 | コロニー落下の真相とガンダム開発計画、一連のデラーズ紛争が公式記録より抹消。 | コウ・ウラキ少尉オーストラリア・トリントン基地に戻り、ニナとキースに再会。シナプス艦長以下のクルーはティターンズに配属。 | ||
| これにより、コウ・ウラキ少尉の罪状消滅。関係者への賞罰も消滅 | ||||||
| 6 | 17 | 連邦議会、地球圏の現状維持を発表 | ||||
| 7 | 8 | ブッホ・コンツェルンの球状コロニー完成。 | ||||
| 9 | 21 | シャア・アズナブル、地球圏へ帰還。非合法に連邦軍の軍籍を取得。 | シャアはクワトロ・バジーナ大尉と名乗るようになる。 | |||
| 85 | 7 | 31 | 30バンチ事件。ティターンズがサイド1の30バンチに毒ガスを注入し住民を虐殺。これにより、反地球連邦政府組織運動が活発化。エゥーゴ(A.E.U.G)が組織化される。 | |||
| 9 | 8 | グリプス、サイド7に建設開始。 | ||||
| 86 | 2 | 6 | アクシズ、地球圏に向けて発進。 | |||
| 87 | 3 | 2 | エゥーゴ、ティターンズの試作MS3機を強奪。 | カミーユ・ビダンは、ジェリド・メサやエマ・シーンやブライト・ノアなどと出会う。カミーユはジェリドに女みたいな名前と馬鹿にされ殴りかかるそしてティターンズに捕まるが、Mk−Uを強奪しクワトロことシャアと脱出。カミーユは結果的にエゥーゴに身を投じる。カミーユがMk−Uに勝手に乗り込んで動き出すシーンなんかはファーストの「ガンダム大地に立つ」のまんまである。 | ||
| 16 | エゥーゴ、太陽電池衛星と低軌道防衛衛星を攻撃。 | レコア・ロンドが諜報活動でジャブローに潜入するために地球へ降下。カミーユ、ジェリドやライラ・ミラ・ライラと交戦。 | ||||
| 18 | アーガマ、サイド1・30バンチに入港。 | カミーユは30バンチ事件後の死の街を目にする。「オールドタイプ」であるライラと出会い、ライラを倒す。ライラを師匠と仰ぐジェリドは憎しみを燃やす。 | ||||
| 25 | アーガマ、アンマン市にに入港。 | シャアはジオン時代からの部下キグナンからアクシズの蠢動とグリプスの移動という情報を得る。その後、シャア達はエゥーゴの出資者のウォン・リーと面会。そして、シャアは反対するがジャブロー侵攻の作戦が決まる。 | ||||
| 4 | 29 | 最後の木星エネルギー輸送船ジュピトリス地球圏に帰還。連邦政府、これをもって惑星開発計画の規模縮小を発表。 | パプテマス・シロッコ帰還。 | |||
| 5 | 3 | アーガマ、テンプテーションと接触。ブライト・ノア、エゥーゴに参画。 | カミーユとクワトロがシロッコの乗るメッサーラと戦闘。カミーユは幼なじみのファ・ユイリィと再会。 | |||
| 11 | エゥーゴ、地球連邦軍ジャブロー基地を攻撃。時限核爆弾により基地は壊滅。カラバと合流。 | カミーユ、レコアとカイ・シデンを救出。マウアー・ファラオがジェリドを助ける。 | ||||
| 22 | エゥーゴのMS部隊とカラバのアウドムラ、ケネディ基地に。 | この後、カミーユ達の乗るアウドムラはブラン・ブルタークのアッシマーやロザミア・バダムのギャプランの追撃を受ける。また、アムロ・レイとカツがアウドムラに合流。 | ||||
| 6 | 8 | ティターンズ、ルナツー宙域にグリプス2と旧ア・バオア・クーを移動。ゼダンの門完成。 | このころ?ヒッコリーからクワトロとカツが宇宙へ帰る。そのときにロベルトが戦死。 | |||
| 29 | ティターンズ、ホンコンシティを襲撃。 | カミーユ、フォウ・ムラサメと出会う。 | ||||
| 7 | 8 | アウドムラ、ホンコンを出航。 | この後、フォウの導きによりカミーユはスードリーのブースターで宇宙に帰る。 | |||
| 8 | 10 | ティターンズ、アポロ作戦発動。フォン・ブラウン市を襲撃。 | Zガンダム登場! | |||
| 16 | 連邦政府総会において、ティターンズの権限を大幅に引き上げる法案が可決される。 | このころ、カミーユ、ヤザン・ゲーブルなどと交戦。 | ||||
| 17 | エゥーゴの指導者、ブレックス・フォーラ准将暗殺。 | シャアがエゥーゴの実質的指導者に。 | ||||
| 24 | ティターンズ、グラナダにコロニー落しをかけるも失敗。 | シロッコの命令でサラ・ザビアロフがコロニー落しをエゥーゴに密告。 | ||||
| 9 | 14 | ティターンズ、サイド2宙域に終結。 | ||||
| 21 | ティターンズ、サイド2・25バンチに毒ガス攻撃するも失敗。 | |||||
| 10 | 5 | ティターンズ、フォン・ブラウン市の港湾を爆破。 | この前に、カミーユの攻撃からジェリドをかばってマウアーが戦死。フォン・ブラウン市でカミーユ、サラと会う。 | |||
| 12 | アクシズ、地球圏に帰還。 | |||||
| 14 | エゥーゴ、アクシズに使節団を送るも交渉は決裂。 | カミーユとシャアは、ハマーン・カーンとミネバ・ザビに会う。 | ||||
| 15 | ティターンズとアクシズが連合を結成。 | |||||
| 19 | アーガマ、補給と修理のためラビアンローズと接触。 | このころ、レコアがシロッコのもとへ…。 | ||||
| 11 | 2 | エゥーゴとカラバの共同軍、キリマンジャロの連邦軍基地を襲撃。 | カミーユ、フォウと再会。 | |||
| 3 | 未明、キリマンジャロの連邦軍基地が山頂ごと崩壊。 | ジェリドの攻撃からカミーユをかばってフォウが死亡。ジャミトフ・ハイマンは宇宙へ脱出。 | ||||
| 16 | エゥーゴ、ダカールの連邦議会を占拠。全世界にティターンズの実態を告発。 | 演説でシャアは自分の正体を明かす。 | ||||
| 24 | アーガマ、補給のためサイド2・13バンチ(モルガルテン)へ入港。 | カミーユ達はロザミィやミネバと会う。 | ||||
| 30 | エゥーゴ、ゼダンの門を偵察。 | カミーユ、レコアの乗るメッサーラと交戦。 | ||||
| 12 | 7 | ティターンズ、グリプス2のコロニーレーザーによってサイド2・18バンチを破壊。 | ||||
| 14 | ティターンズ、サイド2・21バンチを毒ガス攻撃。住民は全員死亡。 | |||||
| 88 | 1 | 18 | アクシズ、ゼダンの門を破壊。グリプス2を占拠。アクシズはグラナダに向かう落着軌道に。 | 乱戦の中、ファをかばってアポリーが戦死。 | ||
| 25 | アクシズとティターンズが決裂。ジャミトフ死亡。以後、シロッコがティターンズを掌握。 | ハマーンとのMS戦に集中するシロッコを狙ったカツの一撃は、シロッコをかばったサラの機体を直撃し、サラは戦死。 | ||||
| ペズン事件勃発。 | ||||||
| 28 | 地球主義派の一部ペズン教導団、ニューディサイズの名で徹底抗戦を表明。 | |||||
| 2 | 2 | エゥーゴ、メールシュトローム作戦展開。艦隊戦によりグリプス2を奪回。アクシズの軌道変更に成功。 | カミーユ、ハマーンとの一騎打ちの中、ニュータイプ同士の共感を得る。しかし、ハマーンの強烈な意志はカミーユにハマーンの抹殺を決意させる。カミーユが涙の一撃でサイコガンダムMk−Uを撃ち抜き、ロザミア死亡。ドゴス・ギアはレコアの奇襲を受け轟沈し、バスク・オム戦死。 | |||
| 20 | エゥーゴ、アクシズ、ティターンズによるグリプス2を巡る三つどもえの艦隊戦。 | |||||
| 21 | アーガマ、戦闘宙域に到達。ラーディッシュ轟沈。 | エマを護ってヘンケン・ベッケナー散る。カツも命を落とす。エマも刺し違えるようにしてレコアを倒すが自分も重傷により死亡。シャア、シロッコ、ハマーンの三つ巴の総力戦。 | ||||
| 22 | エゥーゴによるコロニーレーザー斉射によってティターンズ艦隊は壊滅。コロニーレーザーも破壊し、エゥーゴも戦力の過半数を喪失する。シャア・アズナブル行方不明。 | シャアとハマーン戦うも機体を残して行方不明。シロッコとカミーユが戦いシロッコが敗れるが死に際のシロッコによってカミーユも精神崩壊。 | ||||
| 24 | 惑星ペズンにおいて、ティターンズ教導部隊の一部青年将校が”ニューディサイズ”を名乗り反乱を起 こす。 | |||||
| 25 | ペガサスVを旗艦とするα任務部隊、連邦軍バイコヌール基地よる発進。 | |||||
| 2 | 29 | アクシズ、ジオン再興を宣言。ネオ・ジオンを標榜し、各サイドに制圧部隊を派遣する。 | ||||
| α任務部隊,ペズン可視宙域に到着。最初の交戦が行われる。 | ||||||
| 3 | 1 | α部隊、SOLを撃破。 | ||||
| 4 | X分遣艦隊、ペンタを出港。 | |||||
| 6 | 「提督の謀反」事件。月軌道艦隊の8隻の艦艇がペズン宙域に到着。 | |||||
| 7 | ペズン攻略戦。ニューディサイズ、ペズン撃破。 | |||||
| 10 | α任務部隊、ニューディサイズ艦隊の追撃を命じられる。 | |||||
| 12 | ニューディサイズ艦隊、エアーズ市の軌道連絡ステーションに到着。 | |||||
| 13 | ニューディサイズとの連絡をとったエイノー艦隊が、L1の暗礁宙域より月軌道に到着。 | |||||
| α任務部隊によるエアーズし制圧作戦、失敗に終わる。 | ||||||
| 地球連邦軍本星艦隊が月軌道到着、α任務部隊と合流。 | ||||||
| 14 | エアーズ市制圧作戦イーグル・フォールに際し、α任務部隊、艦載MS戦隊再編成。 | |||||
| 新たに本星艦隊から分遣された4隻がβ任務部隊として編成される。 | ||||||
| 17 | イーグル・フォール作戦発動。 | |||||
| 23 | 連邦軍、ニューディサイズ討伐部隊前衛艦隊α特務部隊を編成。 | |||||
| 24 | 劣勢のニューディサイズが、エアーズし脱出作戦を実行。 | |||||
| 28 | ペズン、占領部隊の核爆弾により爆発。ソロモン駐留のエイノー艦隊、反乱軍の討伐に発進するが、連邦軍の指揮を離れ、装備と共にニューディサイズと合流。 | |||||
| ネオ・ジオンがこの事件に介入、月面のニューディサイズ将兵を救出。 | ||||||
| エアーズ市は崩壊。ブレイブ・コッド戦死。 | ||||||
| 29 | エイノー艦隊、月裏面のエアーズ市に降下。 | |||||
| 31 | ペガサスV、単艦でニューディサイズ追撃を開始。 | |||||
| 4 | 1 | エアーズ市の上空で攻防戦が展開される、FAZZ部隊全滅。ニューディサイズ、マス・ドライバー基地を占拠。 | ||||
| 2 | エアーズ市武装解除。ニューディサイズ、マス・キャッチャーを利用し脱出。 | |||||
| ネオ・ジオン、ジオン残党のトワニング隊と合流。 | ||||||
| ネオ・ジオン軍がペガサスVを威嚇攻撃により足止め。 | ||||||
| ニューディサイズはペンタの可視宙域に侵入、これを制圧。 | ||||||
| 3 | ペガサスV、ネオ・ジオン軍の威嚇攻撃を振り切りL1の暗礁宙域に到着。 | |||||
| 4 | ニューディサイズ、低軌道中継ステーション、ペンタを制圧。 | |||||
| ニューディサイズ、連邦軍本部爆撃、及びダカール制圧作戦のため、ペンタを出港。 | ||||||
| α任務部隊との交戦の末、全滅。 | ||||||
| 5 | α特務部隊、任務終了。 | |||||
| ペズン事件終結。 | ||||||
| [ティターンズの反乱(グリプス戦争)]終結 | ||||||
| 6 | 6 | ネオ・ジオン、先遣部隊を地球に降下させる。 | ||||
| 8 | 1 | ネオ・ジオンの本隊、地球侵攻。 | ||||
| 29 | ネオ・ジオン、ダカールを占拠。旧公国軍、ティターンズ残党を配下に治める。 | |||||
| 9 | 21 | アーガマ、エルゴレアのカラバ基地へ。 | ||||
| 10 | 14 | ネオ・ジオンの巡洋艦ミンドラ、アフリカ解放戦線と共謀しガルダーヤを侵攻。 | ||||
| 21 | アーガマ、メルリル湖のカラバ基地で補給。 | |||||
| 28 | エンドラUを旗艦とするネオ・ジオン艦隊がサイド4のコロニー1基を地球の落着軌道に乗せる。 | |||||
| 30 | ネオ・ジオンのコロニー落しが発覚。アーガマ、カラバ旗艦アウドムラと合流。 | ジュドー・アーシタをかばってハヤト・コバヤシ戦死 | ||||
| 31 | ネオ・ジオン、ダブリンにコロニーを落とす。 | |||||
| 11 | 2 | アーガマ、カラバの基地へ。クルーは宇宙へ帰還。 | ||||
| 3 | ネェル・アーガマが就航。ビーチャ・オレーグが艦長代理に就任。 | |||||
| 6 | ラビアン・ローズ、ネェル・アーガマと合流するため暗礁空域へ。 | |||||
| 7 | ネェル・アーガマ、正式にネオ・ジオン討伐の任務を受け、サイド3へ。 | |||||
| 11 | ネェル・アーガマ、サイド3・24バンチ「タイガーバウム」へ寄港。 | |||||
| 14 | 地球連邦政府、ネオ・ジオンにサイド3を譲渡。ネオ・ジオンの戦力、地球より撤退する。 | |||||
| 22 | 小惑星キケロにおいて、反ネオ・ジオンのレジスタンスが蜂起。 | |||||
| 25 | ネオ・ジオン内でグレミー軍が反旗を翻す。 | |||||
| 89 | 1 | 16 | アクシズ、コア3に激突。 | |||
| 17 | エゥーゴ、ネオ・ジオンを制圧。ハマーン・カーン戦死。ミネバ・ザビ行方不明。 | シャア、ミネバとともに潜伏 | ||||
| [ハマーン戦争(第1次ネオ・ジオン抗争)]終結。 | ||||||
| 3 | 15 | 木星エネルギー輸送再開。ジュピトリスU発進。 | ||||
| 5 | 1 | 連邦軍、大質量アステロイドの管理体系を再編成。 | ||||
| 8 | 25 | 連邦軍、スペースノイド寄りのコロニーに対し経済制裁等の引き締め強化。 | ||||
| 90 | 1 | 〜 | エグム、NSP等、反地球連邦組織の活動活発化。 | |||
| 2 | 3 | 難民収容施設として、スウィート・ウォーターを改造。 | ||||
| 3 | 21 | 連邦軍、外郭新興部隊ロンド・ベル隊再編。 | ||||
| 7 | 15 | NSPのカラード隊、サイド6、再建中のテキサスコロニーを襲撃。連邦軍のアラハス隊、モノトーン社のスタッフと合流。 | ||||
| 10 | 15 | サイド2でアラハス隊とカラード隊、戦闘。 | ||||
| 11 | 23 | 民間会社モノトーン・マウスのダリー・ニエル・ガンズが連邦軍のテストパイロットに抜擢。 | ||||
| 12 | 15 | NSP穏健派、アラハスと合流。ネオ・ジオンの過激派偽装陽動部隊と交戦。 | ||||
| 91 | 2 | 6 | NSP解散宣言。 | |||
| 2 | 27 | 過激派偽装陽動部隊、木星へ。 | ||||
| 92 | 8 | 〜 | 連邦軍、本部をチベットのラサへ移動。 | |||
| 12 | 13 | ネオ・ジオン、地球連邦軍に対し攻撃を示唆。 | ||||
| 12 | 22 | シャアを総帥とする艦艇、スウィート・ウォーターの占拠を宣言。 | ネオジオン軍、スウィート・ウォーターを本拠地とする独立を要求 | |||
| 12 | 25 | 連邦軍、ロンド・ベル隊を増強。 | このころ、νガンダム開発開始。 | |||
| 93 | 2 | 27 | ネオ・ジオンの総帥のシャア、インタビュー番組内で事実上の宣戦布告。 | |||
| 3 | 3 | ネオ・ジオン艦隊、スウィート・ウォーターを発進。 | ||||
| 3 | 4 | 5thルナ、連邦軍本部所在地チベットのラサに激突。 | ||||
| 3 | 6 | ネオ・ジオン軍と連邦軍、サイド1、ロンデニオンにおいて、極秘裏に和平交渉。 | 連邦はアクシズをネオジオンに売却 | |||
| ロンドベル隊、秘密裏に解体待ちの核ミサイルを入手。 | ||||||
| 3 | 12 | ネオ・ジオン艦隊、投降を偽装しアクシズを奪回。地球へ降下させるが失敗。 | アムロとシャア、戦死か? | |||
| [アクシズ戦争、シャアの反乱(第2次ネオ・ジオン抗争)]終結。 |